介護老人保健施設ケアセンター八潮
カイゴロウジンホケンシセツケアセンターヤシオ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ケアセンター八潮
基本情報
| 所在地 | 埼玉県八潮市鶴ヶ曽根1184-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-998-2220 |
| FAX番号 | 048-994-2215 |
| 運営法人 | 医療法人社団協友会 法人番号: 8030005010463 |
| 公式サイト | http://www.cc-yashio.jp |
| 事業所番号 | 1151080019 |
| 定員 | 最大 5人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 5人 | 平日,土曜日,祝日 12月31日から翌年1月3日、土曜日、日曜日、祝日については利用者の都合により振り替えの必要が生じた場合実施。 |
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 臨時利用および臨時時間延長も可能 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 ケアセンター八潮 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 ケアセンター八潮 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者の意見、人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。 ・利用者の心身の有する能力に応じた自立した日常生活ができるよう、居宅において理学療法、作業療法、言語聴覚療法等、必要なリハビリテーションを行うことにより心身の機能回復をはかる。 ・実施にあたっては地域の結びつきを重視し、綿密な連携をとり総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/03/01 |
| サービス提供地域 | 八潮市全域及び草加市、三郷市、足立区、葛飾区の一部地域。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 (時分~時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 日、12月31日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者、介護者の方が、より快適な日常生活を送り、それを維持してゆくことが機能向上につながるような日常生活の獲得を支援していきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外算定実績なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2023-12-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 14人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ職員(PT・OT・ST)が自宅に訪問し、それぞれの状況に応じた動作練習や精神的サポートなどのリハビリテ-ションを、住み慣れた環境の中で行います。手すりなど住宅環境の整備に関するアドバイスも行います。普段の生活で困っていることなど、何でもご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリテーション会議を3カ月に1回行っています。ケアマネージャーにリハビリの様子を見てもらい、本人・ご家族と、どのようにリハビリを行っていったらよいのか話し合います。車いすでの段差の越え方など、ご家族が困ったことを実際に動作指導も行います。 施設内での勉強会や研修への参加も積極的に行い、職員のスキルアップを図っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問リハビリは、リハビリ職員(PT・OT・ST)が、一人で自宅に伺うため、経験のあるリハビリ職員が従事しています。初めて訪問リハビリに従事する時は、経験者が同行して伝達やアドバイスを行っています。一人の利用者を、できるだけ二人で担当し、相談しながらリハビリが行えるように取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 八潮市、草加市に住んでいる方が多いです。病院を退院して、安心して自宅で暮らせるように、トイレや浴室、玄関の出入りなどの練習を行っています。買い物に行けるように、歩く練習をしたり、片手で調理などの家事動作練習も行います。言語聴覚士(ST)も従事しているため、話す練習やゼリーなどを食べる練習も行います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-998-2220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 常に利用者様の意志を尊重し 質の高いケアの提供と家庭等での生活を継続のためのリハビリテーション連携を行う |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/11/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 臨時利用および臨時時間延長も可能 |
| 定休日 | 日曜、年末年始(1月1日~1月3日)。 |
| 送迎サービスの提供地域 | 八潮市、草加市の一部区域(国道4号線以東、外環自動車道以南の区域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 地域・ボランティアの方々の協力により、お花見、納涼祭、クリスマス会、毎月の演奏・演芸会(生バンド演奏、ハワイアンバンド、ハーモカ等)、小中学生の訪問、行事を通じて地域の方とのふれあいの機会を大切にしています。3日/月買い物・外食・電車・バス乗車訓練実施しています。また6日/月、利用者自身が選んで参加する、(手芸・美術・書道・フラワーアレンジメント等)作品制作を実施しています 常勤リハビリ資格者7名にて日常生活活動の維持・向上に努めます。在宅生活を一日でも長く継続できるための支援を行います。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業実施地域以外の方の利用はできません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険法に定められた内容に沿い算定しているが、今のところ該当者なし。 |
| 食費とその算定方法 | 1日762円(食材費・調理コスト・光熱水費として。おやつ、喫茶代含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 45人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-02-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 54人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 80人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 45人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通所リハビリテーションでは、日常生活の自立支援のために、リハビリテ-ションに力を入れています。居宅ケアマネージャーやご家族様と連携をとり、在宅生活で必要となる日常生活能力や環境設定のニーズを明確にし、支援しています。リハビリ職による個別リハビリテーションだけではなく、パワーリハビリテ-ションを使用した自主トレーニング、介護職と行うフロアリハビリ、ビデオを見ながら行う体操、身体機能を向上させるためにさまざまな体を動かす機会を設けています。 楽しみながら体を動かす、指先を使って頭を使えるようにレクリエーションのバリエーションも広いです。 健康を維持するために必須の食事は栄養バランスがとれており、主菜を選択することができる時があるので、お好みにあったものを召し上がれます。 入浴は、ご利用者様の身体能力に合わせ安全な入浴方法を選択する事ができます。大浴場は冨里温泉を使用しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 上記のキャリアラダー制度や月2~3回の施設内研修に加え、適切な接遇・ケアを行えるように自己を振り返る機会があります。 多職種の連携が強いので、ご利用者様の情報共有を密にし、迅速な対応が取れるようにしています。 |
| 併設されているサービス | 介護保険事業:介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問リハビリ、居宅介護支援事業所、包括支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 教育システム 1.キャリアラダー 各職員の経験年数に合わせた介護プロフェッショナルキャリア段位制度を当施設でも導入、管理者や先輩が講師となって指導します。 2.施設内研修(月2~3回) 感染症や接遇など、施設職員として基礎知識の研修や、最新の介護技術に関する研修を行って、リハビリや管理栄養士など、施設のさまざまな職種が、みなさんのスキルアップ を手伝います。 グループ、法人研修 関連施設、病院と行う研修ですで、介護職員だけでなく、リハケアマネ、看護、といった多職種と一緒に学びます。介護のスキルアップが期待できます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 同じ地域にお住まいで利用される前から知り合いの方がいる場合もありますが、通所に通われてから、年齢・性別を超えて仲良くなる方が多く、社交的で明るい雰囲気です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 1.公休 年120日 2.有給休暇 初年度は年10日(7年で20日) |
| 福利厚生の状況 | 1.扶養手当(配偶者、子供(18歳まで)に支給。 2.医療費補助 家族が関連病院に受診した場合は自己負担を補助 3.保養所 友だちや家族で利用できる貸別荘河口湖(8名まで4,000円)、那須(6名まで3,000円)、軽井沢(1人2,500円) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-998-2220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様の意志を尊重し 質の高い自立生活の維持・向上重点としたリハビリ・ケア・サービスを提供 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/11/01 |
| 協力医療機関 | 八潮中央総合病院・みさと健和病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療依存度の高い方(意識障害がある、酸素を必要とする、侵襲性の極めて高い感染症) 他者への暴力行為がある方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 地域・ボランティアの方々の協力により、お花見、納涼祭、クリスマス会、毎月の演奏・演芸会(生バンド演奏、ハワイアンバンド、ハーモカ等)、小中学生の訪問、アニマルセラピー、陶芸教室、ブリザード・フラワー教室など、行事を通じて地域の方とのふれあいの機会を大切にしています。常勤リハビリ資格者7名にて日常生活活動の維持・向上に努めます。在宅生活の中での緩慢な機能低下に集中したリハビリテーションを行います。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,990円(食材費・調理コスト・光熱水費として) ※負担限度額認定の方はその金額低所得者 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日 646円(多床室 ) 1日 1,930円( 個室) ※負担限度額認定の方はその金額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 135人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 53人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2019-02-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.0日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.50㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.00㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅で生活をされている方で、要介護・要支援の認定を受けた方が対象となります。皆さま、様々な理由でご利用されています。 ①リハビリ目的:介護保険の限度額に応じて、利用中は毎日でもリハビリできます。定期的にご利用されたり、生活される中でだんだんと能力低下の不安があって申し込まれたりされています。 ②介護疲れのリフレッシュ:長く在宅生活をつづけるためにも、ご本人様やご家族様が笑顔でいるためにも、ご家族様の休養も大切です。 ③ご家族の急な用事やお出かけ:おひとりでは生活するには介護が必要な方で、介護者が不在となってしまう時に生活のサポートをいたします。 ④その他:それぞれのご利用者様・ご家族様に合わせてサポートさせていただきます。ご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご本人の能力を活かしていただけるよう、多職種で連携・話し合いをしながら、介助・支援しております。 (上記の従業員の特色に関する記述の教育システムをご参照ください。) その他、常に問題を提起し、改善に努めております。皆様のご意見もいただけますと、幸いです。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 教育システム 1.キャリアラダー 各職員の経験年数に合わせた介護プロフェッショナルキャリア段位制度を当施設でも導入、管理者や先輩が講師となって指導します。 2.施設内研修(月2~3回) 感染症や接遇など、施設職員として基礎知識の研修や、最新の介護技術に関する研修を行って、リハビリや管理栄養士など、施設のさまざまな職種が、みなさんのスキルアップ を手伝います。 グループ、法人研修関連施設、病院と行う研修ですで、介護職員だけでなく、リハケアマネ、看護、といった多職種と一緒に学びます。介護のスキルアップが期待できます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅で生活をされている方で、要介護・要支援の認定を受けた方が対象となります。 年齢層は、60歳~100歳の方です。40~60歳の方も数名いらっしゃいます。 皆さま、様々な疾患を持っていらっしゃいます。(脳血管障害で片麻痺の方、内臓疾患などで廃用症候群になった方、だんだんと体力が落ちて介護が必要となった方、認知症を持っている方など。) 医療的な処置を要する方(胃ろう、ストマ、インシュリン、バルーンカテーテル、時々吸引を必要とする方等)の対応も可能です。 |
| 勤務時間 | 日勤:8時30分~17時30分 早番:7時00分~16時00分 遅番:10時00分~19時00分 夜勤:17時00分~9時00分 |
| 賃金体系 | 職種、経験により優遇 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 1.公休:月10日(年120日) 2.有給休暇 初年度は10日(7年で20日) |
| 福利厚生の状況 | 1.扶養手当(配偶者、子供(18歳まで)支給 2.医療費補助 家族が関連病院に受診した場合は自己負担を補助 3.保養所 友達や家族で利用できる貸別荘タイプ(河口湖、那須、軽井沢) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-998-2220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2013/02/03 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様の意志を尊重し 質の高いケアの提供と自立生活を重点とし 早期家庭復帰を実現する |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/11/01 |
| 協力医療機関 | 八潮中央総合病院・みさと健和病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅復帰を推進してゆく施設です。施設を利用していただきながら、一日でも長く在宅での生活を継続できるよう支援して行きます。 地域・ボランティアの方々の協力により、お花見、納涼祭、クリスマス会、毎月の演奏・演芸会(生バンド演奏、ハワイアンバンド、ハーモカ等)、小中学生の訪問、アニマルセラピー、陶芸教室、ブリザード・フラワー教室など、行事を通じて地域の方とのふれあいの機会を大切にしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,990円(食材費・調理コスト・光熱水費として) ※負担限度額認定の方はその金額低所得者 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日 646円(多床室 ) 1日 1,930円( 個室) ※負担限度額認定の方はその金額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 139人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 53人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-02-13 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 23人 |
| 3か月間の退所者数 | 41人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 144日<398.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.50㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.00㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護老人保健施設は、病院と在宅の中間施設としての役割を担い、生活の場を提供しております。病院から退院されるが在宅生活に不安を持たれている方、徐々に体力や動作能力が低下された方、能力低下予防に重点的にリハビリを受けたい方を中心に、入所されています。 ご自宅に帰られることを想定して、日常生活の動作や起居動作(起き上がり、立ち座りなど)能力の維持・向上を図ります。また、ご家族様に介護・介助方法もお伝えします。 よりよい生活には、健康管理も重要ですので、この点も支援しております。 職員が連携して、より高い目標に到達できるよう、皆様のサポートに努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご本人の能力を活かしていただけるよう、多職種で連携・話し合いをしながら、介助・支援しております。 (上記の従業員の特色に関する記述の教育システムもご参照ください。) その他、常に問題を提起し、改善に努めております。皆様のご意見もいただけますと、幸いです。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 様々な専門職が従事し、それぞれの専門を活かして、皆様の支援に努めております。 従事している専門職は、医師、ケアマネージャー、支援相談員、看護職員、介護職員、リハビリ職員(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、助手)、栄養士、薬剤師、事務職員です。健康面・日常生活面・心身の機能面・栄養状態など多くの視点から、ご利用者様・ご家族様のサポートを考え、実践しております。特に、ご自宅に帰ってからの生活を考慮し、日常生活やリハビリによって、心身機能・能力、環境の適応力の維持・向上を図っていただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活要介護の認定を受けた方が対象となります。 年齢層は、60歳~100歳の方です。40~60歳の方も数名いらっしゃいます。 病院から退院されるが在宅生活に不安を持たれている方、徐々に体力や動作能力が低下された方、能力低下予防に重点的にリハビリを受けたい方を中心に、入所されています。 皆さま、様々な疾患を持っていらっしゃいます。(脳血管障害で片麻痺の方、内臓疾患などで廃用症候群になった方、だんだんと体力が落ちて介護が必要となった方、認知症を持っている方など。) 医療的な処置を要する方(胃ろう、ストマ、インシュリン、バルーンカテーテル、時々吸引を必要とする方等)の対応も可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-998-2220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2014/2/3 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
八潮市の介護老人保健施設(1件)
八潮市の介護老人保健施設として見つかるのは介護老人保健施設ケアセンター八潮の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。
八潮市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。