けやき荘ショートステイサービス
ケヤキソウショートステイサービス
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: けやき荘ホームヘルプサービス/デイサービスセンターけやき荘/居宅介護支援センターけやき荘/特別養護老人ホームけやき荘
基本情報
| 所在地 | 佐賀市川副町大字福富828-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0952-20-3140 |
| FAX番号 | 0952-45-3983 |
| 運営法人 | 社会福祉法人こもれび会 法人番号: 7300005000231 |
| 公式サイト | http://www.keyakisou.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4171000054 |
| 定員 | 最大 240人 |
提供している介護サービス(5件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.訪問介護の事業は、要介護状態等となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。 2.訪問介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止また要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し計画的に行うものとする。 3.訪問介護の提供に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。 4.訪問介護事業の運営に当たっては、保険者、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/01/04 |
| サービス提供地域 | ・佐賀市(大和町、富士町、三瀬村は除く)、大川市 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時00分 (08時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 (00時00分~00時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 (00時00分~00時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 定休日 | 定休日はありません。 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全員が介護福祉士資格を取得しています。いつも明るく笑顔で対応し、常に自己研鑽に励んでいます。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は徴収いたしておりません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 5人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<30.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。 まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。 また、生産性向上委員会を毎月開催し、業務内容の見直しや5S活動、3M(ムリ・ムダ・ムラ)の排除に向けた業務改善提案を積極的に行っています。現場の声を大切にし、スタッフ一人ひとりが改善意識を持って日々の業務に取り組めるような環境づくりを推進しています。 さらに、利用者・ご家族・ケアマネージャーを対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てており、利用者の方の視点を重視したサービス提供を心がけています。 外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 生産性向上委員会の取り組みの一つとして利用者のサービス提供報告書の書式の見直しを行い、チェック項目等の見直しを行っています。以前の様式はチェック項目が多く選択する手間が多く見られていたため、ヘルパー情報誌を参考にしながら、書式を決定しており、現在は実際に使用し改善点はないか検討しています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・短期入所生活介護・居宅介護支援・通所介護・認知症対応型通所介護・小規模多機能居宅介護・認知症共同生活介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、職員一人ひとりが安心して長く働き続けられる職場づくりを目指しており、柔軟な勤務体制を整えております。勤務時間については、個々のライフスタイルや家庭の状況に応じて相談の上で調整が可能であり、フルタイム勤務だけでなく、短時間勤務や曜日指定の勤務など、多様な働き方に対応しています。子育て中の職員や介護を担っている職員も在籍しており、プライベートと両立しやすい環境が整っています。 また、新人職員やブランクのある方に対しても、先輩職員が丁寧に指導し、安心して業務に慣れていただけるよう支援体制を整えています。 急な家庭の事情や体調不良などによる勤務変更にも柔軟に対応しており、シフト調整を迅速に行う体制を整備しています。お互いに「お互い様」の気持ちを持って支え合いながら、無理なく働き続けられる環境が職員の定着率の高さにもつながっています。 このように、職員が安心して働ける環境づくりに力を入れることで、結果的に利用者の方へのサービスの質向上にもつながっていると考えております。今後も、働きやすさとやりがいを両立できる職場環境の整備に努めてまいります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-20-3140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-12、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業所の生活相談員その他の従業者は、要介護者・要支援者の介護を目的として、事業所において、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行います 2 事業の実施に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うとともに、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術を持ってサービスの提供を行います 3 前項に規定するサービスの提供は、常に利用者の心身の状況を把握しつつ、その希望に添ったものでなければなりません 4 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1991/09/02 |
| サービス提供地域 | 佐賀市(大和町、富士町、三瀬村は除く)、大川市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | ここ数年は元旦は休止している。 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく元気な職員が対応し、「また来たい」と思っていただけるようなサービスの提供に努めています。活動は体操や様々なクラブ、四季を取り入れた活動等の中からグループに分かれて、利用者の方々に選んでもらうことで、より個別に対応できるようにしています。活動の中に音楽に合わせて体操をする『ケアビクス』があり、専門のインストラクターの先生に月2回来ていただき、楽しく体操をしながら介護予防を図っています。また、作業療法士がおり必要な方にはリハビリも行っています。15時に提供しているおやつは厨房職員の手作りです。営業日はお盆・お正月(元旦は除く)・祝日も年中無休で行っております。利用者・ご家族の方の要望や相談に出来る限り応えられるよう心掛けています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 徴収していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 要支援1の方⇒週2回来た場合・要支援2の方⇒週3回来た場合 1回分自費利用扱い(自費1回利用料2000円) |
| 食費とその算定方法 | 昼食代(おやつ代を含む) 1食につき600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 45人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<31.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎年4か月程度自事業所の課題改善やサービスの質の向上の為に職員それぞれが考える課題を基に話合いを重ね、サービス向上のための取り組みを行っています。また、取り組みの結果や考察は特養やショートステイなどの他事業所が行っている取り組みと共に施設内研修である全体会で発表し、発表会の中で他事業所の取り組み内容を聞く事で自事業所のサービスの質の向上に活かし、利用者の皆様に選ばれる様なデイサービスを目指し日々頑張っております。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士・社会福祉士・看護師・作業療法士と介護現場での経験豊富な職員が多いです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男性利用者の方も増えています。後期高齢者に満たない方も複数おられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-20-8188 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-12、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 四季を通して美しい田園に囲まれ、建物は最大限に採光をとり入れた快適な環境の中で「明るく、さわやかに、そしてやさしく」をモットーとして、心身ともに健康で安らぎのある安全な生活の場を提供し、全職員が敬愛と奉仕の精神をもって、誠実に入荘者(エルダー)や在宅における要介護老人のケア(介護)につとめます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1991/04/12 |
| 協力医療機関 | 早津江病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、入所者がその有するの能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにすることを目指す。 2、入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者その者の立場に立って指定介護福祉サービスの提供に努めます。 3、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費(食材料費、調理費)として朝食:395円、昼食:525円、夕食:525円を徴収させて頂きます。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費(光熱水費相当)として1日2066円を徴収させて頂きます。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 63.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 20人(2025-10-13 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 39人<27.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 17.4 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.7㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/20人 定員20人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月13日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。 まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。 また、生産性向上委員会を毎月開催し、業務内容の見直しや5S活動、3M(ムリ・ムダ・ムラ)の排除に向けた業務改善提案を積極的に行っています。現場の声を大切にし、スタッフ一人ひとりが改善意識を持って日々の業務に取り組めるような環境づくりを推進しています。 さらに、利用者・ご家族・ケアマネージャーを対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てています。ご利用者様の視点を重視したサービス提供を心がけています。 外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当施設では、地域に開かれた施設づくりと介護の魅力発信を目的に、さまざまな取り組みを行っています。 地域の皆さまを対象とした「介護等体験学習」を実施しており、小学生・中学生・高校生など、多くの若い世代の方々が参加されています。体験学習では、施設紹介に加えて、車いすの操作体験、リフトの使い方の実演、高齢者疑似体験など、実際の介護現場に近い内容を体験していただいております。体験を通して、介護の仕事に対する理解と関心が深まり、「また来たい」「将来介護の仕事に就きたい」といった感想もいただいています。 今後は、地域の学校と連携し、小学校への出前講座として「車いす体験授業」の実施も予定しております。子どもたちにとって、福祉や介護を身近に感じてもらえる貴重な機会になるよう、わかりやすく、楽しく学べる工夫を凝らして準備を進めています。 また、地域の高齢者や一般の方々を対象とした出前講座にも積極的に取り組んでいます。これまでには、介護保険制度についての基礎知識をわかりやすく解説する講話、健康維持を目的とした簡単な体操体験、栄養と健康をテーマにした料理教室などを開催しており、多くの方々にご好評をいただいています。 これらの活動を通じて、地域住民の皆さまに介護という仕事のやりがいや重要性、専門性について理解を深めていただくとともに、職業としての介護の魅力を広く発信することを目指しています。今後も、地域とのつながりを大切にしながら、介護の現場の魅力や価値を多くの方に知っていただけるよう、継続的な取組を進めてまいります。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム けやき荘 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、職員一人ひとりが安心して長く働き続けられる職場づくりを目指しており、柔軟な勤務体制を整えております。勤務時間については、個々のライフスタイルや家庭の状況に応じて相談の上で調整が可能であり、フルタイム勤務だけでなく、短時間勤務や曜日指定の勤務など、多様な働き方に対応しています。子育て中の職員や介護を担っている職員も在籍しており、プライベートと両立しやすい環境が整っています。 また、新人職員やブランクのある方に対しても、先輩職員が丁寧に指導し、安心して業務に慣れていただけるよう支援体制を整えています。 急な家庭の事情や体調不良などによる勤務変更にも柔軟に対応しており、シフト調整を迅速に行う体制を整備しています。お互いに「お互い様」の気持ちを持って支え合いながら、無理なく働き続けられる環境が職員の定着率の高さにもつながっています。 このように、職員が安心して働ける環境づくりに力を入れることで、結果的にご利用者様へのサービスの質向上にもつながっていると考えております。今後も、働きやすさとやりがいを両立できる職場環境の整備に努めてまいります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-45-5193 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-12、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 四季を通して美しい田園に囲まれ、建物は最大限に採光をとり入れた快適な環境の中で「明るく、さわやかに、そしてやさしく」をモットーとして、心身ともに健康で安らぎのある安全な生活の場を提供し、全職員が敬愛と奉仕の精神をもって、誠実に入荘者(エルダー)や在宅における要介護老人のケア(介護)につとめます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1991/04/12 |
| 協力医療機関 | 早津江病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1、施設サービス計画に基づき、可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、入所者がその有するの能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにすることを目指す。 2、入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者その者の立場に立って指定介護福祉サービスの提供に努めます。 3、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費(食材料費、調理費担当)として1日1545円を徴収させて頂きます。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費(光熱水費相当)として1日2066円を徴収させて頂きます。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 63.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2025-09-16 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<63.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.3歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:10人 女性:40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 昨年度の退所者数 | 17人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 860.4日 |
| 待機者数 | 42人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.7㎡ 50室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月16日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。 まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。 また、生産性向上委員会を毎月開催し、業務内容の見直しや5S活動、3M(ムリ・ムダ・ムラ)の排除に向けた業務改善提案を積極的に行っています。現場の声を大切にし、スタッフ一人ひとりが改善意識を持って日々の業務に取り組めるような環境づくりを推進しています。 さらに、利用者・ご家族・ケアマネージャーを対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てています。ご利用者様の視点を重視したサービス提供を心がけています。 外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当施設では、地域に開かれた施設づくりと介護の魅力発信を目的に、さまざまな取り組みを行っています。 地域の皆さまを対象とした「介護等体験学習」を実施しており、小学生・中学生・高校生など、多くの若い世代の方々が参加されています。体験学習では、施設紹介に加えて、車いすの操作体験、リフトの使い方の実演、高齢者疑似体験など、実際の介護現場に近い内容を体験していただいております。体験を通して、介護の仕事に対する理解と関心が深まり、「また来たい」「将来介護の仕事に就きたい」といった感想もいただいています。 今後は、地域の学校と連携し、小学校への出前講座として「車いす体験授業」の実施も予定しております。子どもたちにとって、福祉や介護を身近に感じてもらえる貴重な機会になるよう、わかりやすく、楽しく学べる工夫を凝らして準備を進めています。 また、地域の高齢者や一般の方々を対象とした出前講座にも積極的に取り組んでいます。これまでには、介護保険制度についての基礎知識をわかりやすく解説する講話、健康維持を目的とした簡単な体操体験、栄養と健康をテーマにした料理教室などを開催しており、多くの方々にご好評をいただいています。 これらの活動を通じて、地域住民の皆さまに介護という仕事のやりがいや重要性、専門性について理解を深めていただくとともに、職業としての介護の魅力を広く発信することを目指しています。今後も、地域とのつながりを大切にしながら、介護の現場の魅力や価値を多くの方に知っていただけるよう、継続的な取組を進めてまいります。 |
| 併設されているサービス | けやき荘ショートステイサービス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、職員一人ひとりが安心して長く働き続けられる職場づくりを目指しており、柔軟な勤務体制を整えております。勤務時間については、個々のライフスタイルや家庭の状況に応じて相談の上で調整が可能であり、フルタイム勤務だけでなく、短時間勤務や曜日指定の勤務など、多様な働き方に対応しています。子育て中の職員や介護を担っている職員も在籍しており、プライベートと両立しやすい環境が整っています。 また、新人職員やブランクのある方に対しても、先輩職員が丁寧に指導し、安心して業務に慣れていただけるよう支援体制を整えています。 急な家庭の事情や体調不良などによる勤務変更にも柔軟に対応しており、シフト調整を迅速に行う体制を整備しています。お互いに「お互い様」の気持ちを持って支え合いながら、無理なく働き続けられる環境が職員の定着率の高さにもつながっています。 このように、職員が安心して働ける環境づくりに力を入れることで、結果的にご利用者様へのサービスの質向上にもつながっていると考えております。今後も、働きやすさとやりがいを両立できる職場環境の整備に努めてまいります。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-45-5193 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-12、事業所の記入日は 2025-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.要介護状態等となった場合において、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようサービスを提供します。2.利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づいて、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮します。3.指定居宅介護支援の提供に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう、公正中立に行います。 4.事業の運営に当たっては、市町村長等保険者(以下「保険者」という)、老人介護支援センター、他の指定居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 佐賀市(川副町、諸富町、東与賀町) |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 定休日はありません。 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0952-45-5193 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者やご家族の状況に合わせたサービスが提供できるよう 地域のネットワークを活用し幅広く事業所との連携を行っています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 36人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費の徴収は行っていません。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 16.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 240人(2025-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 256人<85.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 46人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 119人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当施設では、地域に開かれた施設づくりと介護の魅力発信を目的に、さまざまな取り組みを行っています。 地域の皆さまを対象とした「介護等体験学習」を実施しており、小学生・中学生・高校生など、多くの若い世代の方々が参加されています。体験学習では、施設紹介に加えて、車いすの操作体験、リフトの使い方の実演、高齢者疑似体験など、実際の介護現場に近い内容を体験していただいております。体験を通して、介護の仕事に対する理解と関心が深まり、「また来たい」「将来介護の仕事に就きたい」といった感想もいただいています。 今後は、地域の学校と連携し、小学校への出前講座として「車いす体験授業」の実施も予定しております。子どもたちにとって、福祉や介護を身近に感じてもらえる貴重な機会になるよう、わかりやすく、楽しく学べる工夫を凝らして準備を進めています。 また、地域の高齢者や一般の方々を対象とした出前講座にも積極的に取り組んでいます。これまでには、介護保険制度についての基礎知識をわかりやすく解説する講話、健康維持を目的とした簡単な体操体験、栄養と健康をテーマにした料理教室などを開催しており、多くの方々にご好評をいただいています。 これらの活動を通じて、地域住民の皆さまに介護という仕事のやりがいや重要性、専門性について理解を深めていただくとともに、職業としての介護の魅力を広く発信することを目指しています。今後も、地域とのつながりを大切にしながら、介護の現場の魅力や価値を多くの方に知っていただけるよう、継続的な取組を進めてまいります。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・短期入所生活介護・通所介護・認知症対応型通所介護・訪問介護・小規模多機能居宅介護・認知症共同生活介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。 まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。 さらに、利用者・ご家族を対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てています。ご利用者様の視点を重視したサービス提供を心がけています。 外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-20-3140 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-12、事業所の記入日は 2025-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
佐賀市の介護老人福祉施設(13件)
介護老人福祉施設は佐賀市だけで13件あります。なごみ荘ホームヘルプサービスやグループホーム シオンの園 くつろ樹など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
佐賀市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。佐賀市の介護老人福祉施設13件のうち、日曜に対応しているのは6件です。
- 定員50人は、佐賀市の介護老人福祉施設13件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは74人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。佐賀市の介護老人福祉施設の平均は4.31種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
佐賀市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。