グループホームこでまり

グループホームコデマリ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能ホームお多福

基本情報
所在地佐賀県佐賀市川副町大字福富828-1
地図で見る
電話番号0952-20-4808
FAX番号0952-45-3983
運営法人社会福祉法人こもれび会
法人番号: 7300005000231
公式サイトhttp://www.keyakisou.or.jp/
事業所番号4191000019
定員最大 25人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能ホームお多福
25人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護9人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業者は、要介護(要支援)者が可能な限り、住み慣れた地域でその人らしい暮らしが実現できるよう、通い、泊り、訪問等を柔軟に組み合わせることにより、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、必要な日常生活上の援助を行い、利用者がその有する能力に応じたその居宅において、自立した日常生活を営むことを目的とします。
提供するサービスは、利用者一人ひとりの人権を尊重し、その人がその人らしく家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供します。
事業を運営するに当たって、地域との結び付きを重視し、市町村等保険者、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めます。
事業開始年月日2008/12/01
サービス提供地域佐賀中部広域連合管轄内
営業時間(通いサービス)9時00分~17時00分
営業時間(宿泊サービス)17時00分~9時00分
協力医療機関医療法人 樟風会 早津江病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件特になし。
体験利用の内容通いサービス利用開始前に、希望者は1回もしくは2回のお試し利用をしていただくようにしています。お試しに関しては食事代も含め料金は発生しません。
サービスの特色出来る限り利用者・家族の要望を受け入れ、安心して在宅での生活が継続できるように努めています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績R6.4.16、R6.6.18、R6.8.6、R6.10.15、R6.12.3、R7.2.18
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数56人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容(1)利用者の状況について
(2)サービスの状況について
(3)前回の課題のその後の状況と今後の課題
(4)先々月、先月の行事と今後の行事
(5)行事への参加
(6)行政機関職員、町代表、家族代表からの質問、希望
(7)町の今後の行事予定について
(8)外部評価事業について
(9)自主防災訓練の見学 等々
利用料
食費あり
・朝食:400円
・昼食:600円
・夕食:530円
・おやつ:0円
宿泊費1,800円
職員の状況
総従業者数19人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤2人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 25人(2025-10-03 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均23人<19.6人>
登録者の平均年齢85歳
登録者の男女別人数男性:2人
女性:21人
要介護度別登録者数 > 要支援11人
要介護度別登録者数 > 要支援24人
要介護度別登録者数 > 要介護111人
要介護度別登録者数 > 要介護25人
要介護度別登録者数 > 要介護32人
要介護度別登録者数 > 要介護40人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述施設への『通い』を中心として、利用者の選択に応じて、短期間の『宿泊』、自宅への『訪問』のサービスを一つの事業所の中で組み合わせて利用ができます。
『通い』ではデイサービスのように自宅から通い(送迎あり)一人ひとりの思いや、これまでの生活スタイルに合わせた支援を行います。
『宿泊』では容態や状況・希望に応じて、ショートステイのように泊まりでのサービスを利用することができます。
『訪問』では在宅での生活が継続できるよう、状況に応じてホームヘルプのように訪問サービスを受けることができます。
一つの事業所で複数のサービスを組み合わせて利用が出来る為、利用者・家族の状況に合わせた柔軟かつ複合的な対応が可能となります。
サービスの質の向上に向けた取組当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。
まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。
また、生産性向上委員会を毎月開催し、業務内容の見直しや5S活動、3M(ムリ・ムダ・ムラ)の排除に向けた業務改善提案を積極的に行っています。現場の声を大切にし、スタッフ一人ひとりが改善意識を持って日々の業務に取り組めるような環境づくりを推進しています。
さらに、利用者・ご家族・ケアマネージャーを対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てています。ご利用者様の視点を重視したサービス提供を心がけています。
外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容法人として月1回『生産性向上委員会』を実施。各事業ごとに生産性向上委員を任命し、それぞれの働き方や効率等の課題を抽出し、改善を図っている。
従業員の特色に関する自由記述当事業所では、職員一人ひとりが安心して長く働き続けられる職場づくりを目指しており、柔軟な勤務体制を整えております。勤務時間については、個々のライフスタイルや家庭の状況に応じて相談の上で調整が可能であり、フルタイム勤務だけでなく、短時間勤務や曜日指定の勤務など、多様な働き方に対応しています。子育て中の職員や介護を担っている職員も在籍しており、プライベートと両立しやすい環境が整っています。
また、新人職員やブランクのある方に対しても、先輩職員が丁寧に指導し、安心して業務に慣れていただけるよう支援体制を整えています。
急な家庭の事情や体調不良などによる勤務変更にも柔軟に対応しており、シフト調整を迅速に行う体制を整備しています。お互いに「お互い様」の気持ちを持って支え合いながら、無理なく働き続けられる環境が職員の定着率の高さにもつながっています。
このように、職員が安心して働ける環境づくりに力を入れることで、結果的にご利用者様へのサービスの質向上にもつながっていると考えております。今後も、働きやすさとやりがいを両立できる職場環境の整備に努めてまいります。
そのほか
苦情相談窓口0952-20-3776
第三者評価の実施あり
2025/4/9
WAMネット掲載
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-06、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業者は、介護保険法等の主旨に沿って、利用者の意思及び人格を尊重し、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、認知症利用者が、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにします。
事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。
事業開始年月日2009/06/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により当該入居申込者が認知症である者であることの確認をしな
ければならない。
(2)要支援、要介護者であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者に提供する
ものとする。
退居条件(1)契約者が死亡した場合
(2)契約者が要介護認定により心身の状況が自立及び要支援1と認定された場合
(3)施設の滅失又は毀損により、サービスの提供が不可能になった場合
(4)事業者が必要やむを得ない事由により施設を閉鎖した場合
(5)契約者が連続して概ね1か月以上、病院又は診療所に入院すると見込まれる場合又は入院した場合
(6)契約者が故意又は重大な過失により事業者又はサービス従事者若しくは他の利用者等の生命・身体
財産・信用等を傷つけ又は著しい不信行為を行うことにより、本契約を継続しがたい事情を生じさせた場合
(7)契約者が契約の締結時心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意に申告を怠り又は不実の告知を行い、その
結果、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
(8)契約者がサービス利用料金の支払いが3ヶ月以上遅延し、催告にもかかわらず支払われない場合
(9)契約者が他の施設等に入所又は入院した場合
事業者は、契約者が退所する場合、円滑に退所できるように契約者の希望に基づいて契約者の心身の状況、環境
等を勘案し、適切な病院、診療所又は介護老人福祉施設等への紹介、その他保健医療サービス又は福祉サービス
の提供者の紹介等、必要な援助を速やかに行うものとする。
サービスの特色四季を通して、美しい田園と木々の緑や草花に囲まれ、『個別性』と『くらし』に視点をおいた住環境の中で一人ひとりに向き合い、寄り添う介護を心がけ『明るくさわやかにそしてやさしく』をモットーに全職員が敬愛と奉仕の精神を以って、誠実に、エルダーさん(入居者)や在宅における要介護高齢者のケア(介護)につとめます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績計6回(R6.4.16、R6.6.18、R6.8.6、R6.10.15、R6.12.3、R7.2.18
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数56人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容(1)入居者・待機者の状況報告
(2)サービス状況
(3)前回の課題のその後の状況と今後の課題
(4)先々月、先月の行事と今後の行事
(5)法人サービスの説明及び見学
(6)行政機関職員、町代表、家族代表からの質問、希望
(7)町の今後の行事予定
(8)外部評価事業の報告
(9)防災訓練実施 等々
利用料
家賃(月額)54,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤12人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合92.3%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2025-10-03 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<11.9人>
入居率100%
入居者の平均年齢89歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護30人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月03日時点)
サービスの質の向上に向けた取組当事業所では、サービスの質の向上に向け、以下の取り組みを継続的に実施しています。
まず、法定研修についてはeラーニングを活用し、業務時間内に計画的に実施しています。これにより、スタッフの負担を軽減しながら、必要な知識や技術の習得を図っています。
また、生産性向上委員会を毎月開催し、業務内容の見直しや5S活動、3M(ムリ・ムダ・ムラ)の排除に向けた業務改善提案を積極的に行っています。現場の声を大切にし、スタッフ一人ひとりが改善意識を持って日々の業務に取り組めるような環境づくりを推進しています。
さらに、利用者・ご家族・ケアマネージャーを対象に満足度調査を実施し、得られたご意見・ご要望をもとに、日々のサービスの振り返りや今後のサービス改善に役立てています。ご利用者様の視点を重視したサービス提供を心がけています。
外部研修への参加も積極的に奨励しており、スタッフが様々な知識や新たな視点を取り入れる機会を設けています。得られた知見は事業所内で共有し、全体のスキルアップにつなげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容法人として各事業にて生産性向上委員を任命し、毎月1回生産性向上委員会を開催している。それぞれの事業での働き方や業務の効率化についての課題を抽出し、改善に向けて取り組んでいる。
従業員の特色に関する自由記述当事業所では、職員一人ひとりが安心して長く働き続けられる職場づくりを目指しており、柔軟な勤務体制を整えております。勤務時間については、個々のライフスタイルや家庭の状況に応じて相談の上で調整が可能であり、フルタイム勤務だけでなく、短時間勤務や曜日指定の勤務など、多様な働き方に対応しています。子育て中の職員や介護を担っている職員も在籍しており、プライベートと両立しやすい環境が整っています。
また、新人職員やブランクのある方に対しても、先輩職員が丁寧に指導し、安心して業務に慣れていただけるよう支援体制を整えています。
急な家庭の事情や体調不良などによる勤務変更にも柔軟に対応しており、シフト調整を迅速に行う体制を整備しています。お互いに「お互い様」の気持ちを持って支え合いながら、無理なく働き続けられる環境が職員の定着率の高さにもつながっています。
このように、職員が安心して働ける環境づくりに力を入れることで、結果的にご利用者様へのサービスの質向上にもつながっていると考えております。今後も、働きやすさとやりがいを両立できる職場環境の整備に努めてまいります。
そのほか
苦情相談窓口0952-20-4808
第三者評価の実施あり
2024/12/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-06、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

佐賀市の認知症対応型共同生活介護(51件)

佐賀市の認知症対応型共同生活介護は51件。医療法人至誠会 グループホームあかり、医療法人 春陽会 グループホームうえむら弐番館など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

佐賀市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員9人は、佐賀市の認知症対応型共同生活介護51件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。佐賀市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.57種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。