介護老人保健施設 桑の実
カイゴロウジンホケンシセツ クワノミ
基本情報
| 所在地 | 大阪市東住吉区桑津4-4-5 介護老人保健施設 桑の実 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6710-7555 |
| FAX番号 | 06-6710-7558 |
| 運営法人 | 医療法人 淀井病院 法人番号: 3120005005715 |
| 公式サイト | http://www.kuwanomi-yodoi.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2750880029 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 34人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 7人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
| 居宅介護支援 | 70人 | 平日,土曜日 |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、通所リハビリテーション計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の心身の機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等、緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者等、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者がそれぞれ心身の状況にあった生活を過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又は扶養者等に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又は扶養者の了解を得ることとする。 7 前項の外、介護保険法に定める人員、設備、運営に関する基準に定める内容を遵守し、施設の運営を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/11/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~19時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~19時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~19時00分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 大阪市の区域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 東住吉区北部初の介護老人保健施設として、地域に根ざした通所サービスを行い、高齢者の自立支援を応援いたします。利用者の方々に楽しんで頂けるようレクリエーションも充実しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎範囲外は実施していない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | サービス提供は行っていない |
| 食費とその算定方法 | 1日あたり710円(昼食・おやつ) 利用者の選択により提供する特別な食事(実費) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 14.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 34人 / 最大 34人(2026-03-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 34人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | お花見、夏祭り、忘年会、新年会などの行事に加え、ボランティアの方々のご協力による催しなど、ご家族、地域の方々との交流の場を大切にしております。日常的なケアやリハビリテーション、施設行事等を通じて利用者様の笑顔が見られるようスタッフが一丸となり取り組んでおります。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)訪問リハビリテーション、居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本情報参照 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉士等、各分野の専門的立場から情報交換を行い利用者様に安心して楽しく過ごして頂ける様、個性豊かな職員がそれぞれの利用者様に合ったサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリテーションを目的として利用されている方、入浴や利用者様同士の交流を目的として利用されている方など目的は様々ですが、住み慣れた地域で自分らしく元気に生きる為に前向きにリハビリに励まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6710-7555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 短期入所療養介護計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等、緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 3 介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者等、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者がそれぞれ心身の状況にあった生活を過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又は扶養者等に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかわる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又は扶養者の了解を得ることとする。 7 前項の外、介護保険法に定める人員、設備、運営に関する基準に定める内容に遵守し、施設の運営を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/11/01 |
| 協力医療機関 | 淀井病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 施設内検討会において、介護老人保健施設での対応が困難(医療行為が優先等)であると判断した場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 東住吉区北部初の介護老人保健施設として、地域に根ざした総合ケアサービスを行い、高齢者の自立支援、在宅復帰を応援いたします。又、医療法人 淀井病院と連携し、人工透析患者の方もご利用いただけます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 課税世帯の方は食費については召し上がられた食事の合計金額の請求になります。 非課税世帯の方は負担限度額認定証に記載された各段階の食費と召し上がられた食事の合計額を比べて低い金額の請求になります。 (内訳)朝食420円 昼食600円 おやつ110円 夕食600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日あたり従来型個室1,900円(光熱水費相当) 多床室450円(光熱水費相当) ただし、滞在費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払いいただく滞在費の上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 7人(2026-03-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 17人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.7日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 25.9㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.1㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | お花見、夏祭り、忘年会、新年会等の行事に加え、ボランティアの方々のご協力による催しなど、ご家族、地域の方々との交流の場を大切にしております。日常生活的なケアやリハビリテーション、施設行事等を通じて利用者様の笑顔が見られるようスタッフが一丸となり、取組んでおります。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、(介護予防)通所リハビリテーション、(介護予防)訪問リハビリテーション、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉士等各分野の専門的立場から情報交換を行い、利用者様に安心して楽しく過ごして頂ける様、個性豊かな職員がそれぞれの利用者様に合ったサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリテーションや介護を目的として利用されている方が住み慣れた地域で自分らしく元気に過ごす為、前向きに取組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6710-7555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。2 利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対して身体拘束を行わない。3 介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者等、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的なサービス提供を受けることができるよう努める。 4 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者がそれぞれ心身の状況にあった生活を過ごすことができるようサービス提供に努める。5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又は扶養者等に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又は扶養者の了解を得ることとする。7 前項の外、 介護保険法に定める人員、設備、運営の関する基準に定める内容を遵守し、施設の運営を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/11/01 |
| 協力医療機関 | 淀井病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 東住吉区北部初の介護老人保健施設として、地域に根ざした総合ケアサービスを行い、高齢者の自立支援、在宅復帰を応援いたします。又、医療法人 淀井病院と連携し、人工透析患者の方もご利用いただけます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり1,730円(食材料費+調理費相当) ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日あたり従来型個室 1,900円(光熱水費相当) 多床室 450円(光熱水費相当)ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 100人(2026-04-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 21人 |
| 3か月間の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 307日<322.4日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 25.9㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.1㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/100人 定員100人中、現在の空き数10人です。 (2026年04月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | お花見、夏祭り、忘年会、新年会等の行事に加え、ボランティアの方々のご協力による催しなど、ご家族、地域の方々との交流の場を大切にしております。日常生活的なケアやリハビリテーション、施設行事等を通じて利用者様の笑顔が見られるようスタッフが一丸となり、取組んでおります。 |
| 併設されているサービス | (介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーション、(介護予防)訪問リハビリテーション、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉士等各分野の専門的立場から情報交換を行い、利用者様に安心して楽しく過ごして頂ける様、個性豊かな職員がそれぞれの利用者様に合ったサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリテーションや介護を目的として利用されている方が住み慣れた地域で自分らしく元気に過ごす為、前向きに取組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6710-7555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者等の心身の特性を踏まえてその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるように配慮して行う。事業の実施にあたっては利用者の心身の状況やその環境に応じて、利用者の意向を尊重し、適切な医療サービス及び福祉サービスが多様な事業者から、総合的且つ効率的に提供されるように配慮して行う。同じく、利用者の意思及び人格を尊重し特定の種類または特定の居宅サービス事業者に不当に偏る事のないよう公正中立に行う。同じく、関係市町村、地域包括支援センター、在宅介護支援センター、他の指定居宅介護支援事業者、介護保健施設等の連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 東住吉区、阿倍野区、生野区、平野区,天王寺区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 06-6710-7555 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護者等の心身や環境を理解し、意向や人格を尊重し、公正中立な立場で関係機関との連携を図り、自立した日常生活が送れるよう支援に努める。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 20人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 算定しておりません。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 70人(2025-12-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 58人<94.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るように配慮して行います。又、関係市町村、地域包括支援センター、在宅介護支援センター、他の指定居宅支援事業者、介護保険施設等の連携に努め、利用者様が住み慣れた地域で末永く生活できるように支援させて頂きます。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション) 訪問リハビリテーション(介護予防訪問リハビリテーション) 短期入所療養介護(介護予防短期入所療養介護) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | なし |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な介護支援専門員二人で、介護老人保健施設に事業所を設けているため従業員(現場の介護士、看護師、相談員、PT、OT等)同士の連携、協力体制が整っており、介護保険サービスを円滑に行えることが特徴です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 昔からお住まいの利用者様が多くおられ、地域との係わりが深いのが特徴です。その為近隣の方の協力もあり地域全体でサポートさせて頂いております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6710-7555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-13、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大阪市東住吉区の介護老人保健施設(8件)
介護老人保健施設は大阪市東住吉区だけで8件あります。介護老人保健施設ヴァンサンクや医療法人社団菫会介護老人保健施設東住吉すみれ苑など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
大阪市東住吉区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。大阪市東住吉区の介護老人保健施設8件のうち6件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、大阪市東住吉区の介護老人保健施設8件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。大阪市東住吉区の介護老人保健施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大阪市東住吉区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。