パークサイドなごみ
パークサイドナゴミ
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市東住吉区公園南矢田3丁目19番12号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6606-2211 |
| FAX番号 | 06-6606-2212 |
| 運営法人 | 医療法人河和会 法人番号: 2120105006820 |
| 公式サイト | https://psnagomi.com/ |
| 事業所番号 | 2750880052 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 |
|---|---|
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 |
| 介護老人保健施設 | 100人 |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当事業所では、短期入所療養介護(介護予防短期入所療養介護)計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビ リテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維 持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活 を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 2 当事業所では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として 利用者に対し身体拘束を行わない。 3 当事業所では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(介護予防支援事業者)、そ の他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供 を受けることができるよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/9/1 |
| 協力医療機関 | 東和病院、なごみ診療所 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 日常的な生活動作の介護、医療的管理や支援相談を行うのはもちろん在宅復帰を目指す施設として機能訓練を充実させ、なおかつ施設在所中を明るく楽しく過ごしながら心身を活発化していただくため、全職種が協力してレクリエーションを充実させています。 月間予定をたてて、毎日レクリエーションを実施。 月1回は必ず施設行事、おやつレクを楽しんでいただきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食230円、昼食610円、おやつ50円、夕食610円(1食あたり) ※委託料から算出 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室 1日1,900円(取得費用1,005円+維持費70円+光熱水費825円) 多床室 1日 850円(光熱水費850円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 82人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 28.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 5人(2024-12-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.2日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様に滞在中をいかにして楽しく愉快に過ごして頂くかを、いつも考えてサービスを提供させて頂いてます。 レクリエーションの充実を図り、気持ちから元気になって頂き、リハビリに精を出してもらうのがモットー。 私たちが提供するのは単に医療や介護、リハビリや栄養管理といったものだけでなく、コミュニケーションを起点に「いきがい」を持って頂くことこそ大切な役目ではないかと考えています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 本体施設は介護老人保健施設(老健)です。 短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護(ショートステイ)は、老健の空床で利用していただけます。 また、併設事業所として平成25年8月より訪問リハビリテーション、介護予防訪問リハビリテーションも開始しました。 ショートステイとの併用や、老健退所後のアフターフォローとして利用していただく事ができます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | レクリエーションによっては、材料費を実費相当分(200円~500円程度)いただくものがあります。 また、行事等の参加料を頂く事もあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | それぞれの能力を発揮しやすくするため、現場の雰囲気作りを大切に考え、人柄を重視した採用を心がけているので、明るく笑顔が多いのが特色です。 年齢層が様々な中、若い世代が中心になっているので、行動力や吸収力、創造力の高さが現場で垣間見れます。 当施設の就業におけるコンセプトは「許し合い」「認め合い」「助け合い」。 他職種が同じ目標に向かって仕事をする施設ですから、それぞれ分け隔てのない価値観で臨みつつ、専門性を活かしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特に受け入れの幅等を取り決めていないので、様々な方がいらっしゃいます。 個性が皆さんありますが、施設で実施するレクリエーションや行事等の企画の際には、実に積極的に参加され団結もしてくださります。 医療的管理が特に必要な方、認知症の方、比較的自立度の高い方などフロア毎にある程度は区分しておりますが、どちらかと言うとそれぞれの利用者様の性格等を重視して療養室やフロアを考えさせて頂いてます。 |
| 勤務時間 | 日勤 9:00~18:00(休憩60分) 早出 7:00~16:00(休憩60分) 遅出 11:00~20:00(休憩60分) 夜勤 17:00~10:00(休憩60分) |
| 賃金体系 | 採用ホームページにて記載(https://en-gage.net/kouwakai-med-corp/) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日122日 有休年10日+在職年数に応じた日数(入職後6ヶ月以降) 育児・介護休業実績あり(復帰率100%) |
| 福利厚生の状況 | ・食事補助 ・医療費補助(互助制度) ・制服貸与 ・感染対策備品支給又は貸与(マスク、ゴーグル等) ・忘年会等定期的な懇親会の実施 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6606-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、入所者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 2 当施設では、入所者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として入所者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはか り、入所者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、入所者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに入所者の同意を得て実施するよう努める。 6 入所者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た入所者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて入所者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/9/1 |
| 協力医療機関 | 東和病院、なごみ診療所 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は在宅復帰率50%以上等の条件を満たした「強化型老健」です。 リハビリを中心に入所サービスを提供させていただき、他職種共同のもと利用者様の在宅復帰を目指します。 尚、入所日から3ヶ月間の短期集中リハビリテーションについては、原則週7回(日・祝・盆・正月も含む)休まず実施しています。 また、日常的な生活動作の介護、医療的管理や支援相談を行うのはもちろん、施設在所中を楽しく過ごしながら、心身を活発化していただくため、月間予定をたてて毎日レクリエーションを実施。月1回は必ず施設行事、おやつレクを楽しんでいただきます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1500円(朝食 230円、昼食 610円、おやつ 50円、夕食 610円) ※委託料から算出 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 1日1900円(取得費用1005円+維持費用70円+光熱水費825円) 多床室 1日850円(光熱水費850円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 82人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 28.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 100人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 225日<322.4日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 8㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/100人 定員100人中、現在の空き数10人です。 (2026年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「在宅強化型」を算定する介護老人保健施設として、リハビリテーションを中心として在宅復帰支援をさせていただく中、利用者様が在所中をいかにして楽しく愉快に過ごして頂けるかを考えて常に取り組んでいます。 当施設の強みは毎日実施するレクリエーション。充実した生活の中で、気持ちから元気になって頂きリハビリに精を出してもらうのがモットー。 私たちが提供するのは単に医療や介護、リハビリや栄養管理といったものだけでなく、コミュニケーションを起点に「いきがい」を持って頂くことこそ大切な役目ではないかと考えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当施設は「在宅強化型老健」として、利用者様ご本人の残存能力や家族介護力の評価を他職種によって行った上で、地域の各機関と連携を図り、社会資源の活用も含めご自宅やサービス付高齢者向け住宅、有料老人ホーム、グループホームなどの在宅復帰を提案させて頂いてます。 さらに、単に退所を迫るのではなく、ご本人やご家族にとっての希望や不安材料(環境や背景、経済的問題など)を一つずつ確かめ、その解決策を一緒に模索し、専門職による様々なアドバイスや提案をさせて頂くことで、在宅復帰される方が安心して施設を退所できるよう取り計らっています。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護サービス、介護予防短期入所療養介護サービス(いわゆるショートステイです)もやっています。 ショート利用者様のほとんどの方が、「また利用したい」と言ってくださっているのが職員のやる気の源です。 また、併設事業所として平成25年8月より訪問リハビリテーション、介護予防訪問リハビリテーションも開始しました。 ショートステイとの併用や、退所後のアフターフォローとして利用していただく事ができます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | レクリエーションによっては、材料費を実費相当分(200円~500円程度)いただくものがあります。 また、行事等の参加料を頂く事もあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | それぞれの能力を発揮しやすくするため、現場の雰囲気作りを大切に考え、人柄を重視した採用を心がけているので、明るく笑顔が多いのが特色です。 年齢層が様々な中、若い世代が中心になっているので、行動力や吸収力、創造力の高さが現場で垣間見れます。 当施設の就業におけるコンセプトは「許し合い」「認め合い」「助け合い」。 他職種が同じ目標に向かって仕事をする施設ですから、それぞれ分け隔てのない価値観で臨みつつ、専門性を活かしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特に受け入れの幅等を取り決めていないので、様々な方がいらっしゃいます。 個性が皆さんありますが、施設で実施するレクリエーションや行事等の企画の際には、実に積極的に参加され団結もしてくださります。 医療的管理が特に必要な方、認知症の方、比較的自立度の高い方などフロア毎にある程度は区分しておりますが、どちらかと言うとそれぞれの利用者様の性格等を重視して療養室やフロアを考えさせて頂いてます。 |
| 勤務時間 | 日勤 9:00~18:00(休憩60分) 早出 7:00~16:00(休憩60分) 遅出 11:00~20:00(休憩60分) 夜勤 17:00~10:00(休憩60分) |
| 賃金体系 | 採用ホームページにて記載(https://en-gage.net/kouwakai-med-corp/) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日122日 有休年10日+在職年数に応じた日数(入職後6ヶ月以降) 育児・介護休業実績あり(復帰率100%) |
| 福利厚生の状況 | ・食事補助 ・医療費補助(互助制度) ・制服貸与 ・感染対策備品の支給又は貸与(マスク、ゴーグル等) ・忘年会等定期的な懇親会の実施 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 4月 お花見「施設周辺へ赴き、桜の鑑賞を楽しみながら春の息吹を感じていただく。」 5月 端午の節句「五月人形を飾り付け、季節やなつかしさを感じて頂きながら、五月の節句にちなんだイベントを開催する。」 6月 運動会「職員と一体になって、スポーツマンシップに則り紅白戦を繰り広げ、梅雨の憂鬱を吹き飛ばしていただく。」 7月 七夕「七夕の飾りを製作し、短冊に願い事を書いて飾り付けていただくと共に、七夕にちなんだゲームを楽しんでいただく。」 8月 納涼祭「飲食や景品付きのゲーム屋台、盆踊りなどを開催。利用者様に童心に帰ってもらい賑やかに過ごして頂く。地域の方やご家族等もご一緒に。」 9月 敬老会「職員による二人羽織やプロの和太鼓演奏を楽しんでいただく。祝年の方にはちゃんちゃんこで記念撮影。華やかなお弁当やスイーツを提供。」 10月 ハロウィン「装飾品の飾り付けや仮装をし、怪しくも楽し気なハロウィンの雰囲気を味わっていただく。」 11月 芸術鑑賞会「文化の日にちなんで、プロの演者を招き、本格的で芸術的なパフォーマンスを楽しんでいただく。」 12月 クリスマス会「ツリーや装飾品を飾り付け、職員の出し物やプレゼント、ケーキを用意してパーティーを開催。地域の方やご家族も積極的に参加して頂く。」 1月 新年会「新しい門出を祝い、職員によるめでたい出し物や、プロの和楽器演奏、特別料理を楽しんで頂く。」 2月 節分「職員が扮する鬼に豆まきをして厄払い。昼食に巻き寿司を提供。」 3月 ひな祭り「ひな人形を飾りつけ桃の節句を祝う。昼食にちらし寿司を提供。」 毎月 誕生日会「誕生月の方を祝い、歌やバースデーカード、プレゼントの贈呈。また、ゲストを招いて余興を楽しんで頂く。」 毎月 ボランティア講師レク「ボランティア講師を招き、専門的な催しを実施。大道芸、和太鼓、民謡、フラメンコ、日本舞踊、大正琴、ギターなど」 毎月 おやつレク「職員の手作りおやつ等を提供。普段とは違った間食を味わって頂く。」 毎月 入浴レク「季節湯やご当地湯で、効能と雰囲気を感じてもらい、普段以上に快適な入浴を楽しんでいただく。」 |
| 利用者の一日の流れ | 7:00 起床 8:00 朝食 9:30 入浴 11:30 口腔・嚥下体操 12:00 昼食 13:00 個別機能訓練(リハビリテーション) 14:00 レクリエーション 15:00 おやつ 17:30 口腔・嚥下体操 18:00 夕食 21:00 就寝・消灯 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| ブログやSNSへのリンク | パークサイドなごみ公式インスタグラム https://www.instagram.com/ps_nagomi/ パークサイドなごみFacebookページ http://www.facebook.com/psnagomi |
| 事業所への直接の問合せ先 | https://psnagomi.com/010.html |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6606-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大阪市東住吉区の介護老人保健施設(8件)
介護老人保健施設は大阪市東住吉区だけで8件あります。介護老人保健施設 桑の実や介護老人保健施設ヴァンサンクなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
大阪市東住吉区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員100人は、大阪市東住吉区の介護老人保健施設8件のなかで最も多い規模です。
大阪市東住吉区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。