福祉用具貸与サービスステーションすみれ
フクシヨウグタイヨサービスステーションスミレ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンターすみれ/特別養護老人ホームすみれ/特定福祉用具販売事業所すみれ/短期入所生活介護施設すみれ
基本情報
| 所在地 | 沖縄県豊見城市字渡嘉敷150番地 おもととよみの杜 2階 福祉用具展示室 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-851-0101 |
| FAX番号 | 098-851-0200 |
| 運営法人 | 社会福祉法人おもと会 法人番号: 4360005000303 |
| 公式サイト | http://www.omotokai.or.jp |
| 事業所番号 | 4772800035 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 デイサービスセンターすみれ | 12人 | 平日,土曜日,祝日 | — |
| 短期入所生活介護 短期入所生活介護施設すみれ | 10人 | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 介護老人福祉施設 特別養護老人ホームすみれ | 80人 | — | — |
| 福祉用具貸与 | — | 平日 土曜日・日曜日・祝日に関しては、とよみの杜総合受付において、変更、撤去等の受付をし、折り返し担当者と連絡をとり対応する体制をとっている。 | — |
| 特定福祉用具販売 特定福祉用具販売事業所すみれ | — | 平日 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.居宅介護支援事業所と連携を図り、要介護等の心身の特性をふまえ、その有する能力に応じ自立した日常生活ができるよう援助する。 2.事業の実施に当たっては、地域の保健・医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/03 |
| サービス提供地域 | 豊見城市 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、12/31~1/3、ウークイ |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅で要介護状態にある認知症老人に対し、送迎車両等を用いて来所していただき、各種サービスを提供する事により、心身機能の維持を図るとともに、介護をしているご家族の負担軽減を図る。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 600円/1食 (おやつ・飲み物込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 12人 / 最大 12人(2026-02-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<7.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 0か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ■少人数・固定的な環境 利用者、職員が顔なじみで安心感がある ■個別対応 その人の生活歴・性格に合わせた関わり ■成功体験を重視 できることを活かし自尊心を保つ支援 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年間の教育計画に沿って職員のスキルアップに取り組んでいる。 おもと会グループ内において、喀痰吸引等の研修を受けることができる。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 投書箱を設置、好事例や謝意等を掲示し皆と共有する。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームすみれ 短期入所生活介護施設すみれ 福祉用具貸与サービスステーションすみれ 特定福祉用具販売事業所すみれ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事・おやつ代 600円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ■認知症ケアに特化したスタッフがいます(重複あり) 【認知症介護に関する研修】 ・沖縄県認知症対応型サービス事業管理者研修(1名) ・沖縄県認知症介護リーダー研修(1名) ・沖縄県認知症介護実践者研修(3名) 【認知症ケアに関する資格】 ・認知症ケア専門士(2名) 【認知症の啓蒙活動】 ・沖縄県認知症キャラバンメイト(2名) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ■平均介護度 2.18 (2026.2.25現在) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-851-0101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2025-02-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 居宅介護支援事業所と連携し、利用者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じた日常生活を営むことが出来るようプライバシーを十分に守り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 心身の状況に応じて利用者が快活で、規律ある生活に親しませ、明るい環境のもとに日課を営ませるようにサポートする。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 利用者の負担段階により算定する。(いずれも3食あたりの金額) 第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階①1,000円 第3段階②1,300円 第4段階 1,680円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 【個室】 第1段階 380円 第2段階 480円 第3段階① 880円 第3段階② 880円 第4段階 1,231円 【多床室】 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階① 430円 第3段階② 430円 第4段階 915円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 48.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2026-02-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 21人<20.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18.60㎡ 11室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 27.50㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 3人部屋 | 38.00㎡ 25室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月28日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 投書箱を設置、好事例や謝意等を掲示し皆と共有する。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームすみれ デイサービスセンターすみれ 福祉用具貸与サービスステーションすみれ 特定福祉用具販売事業所すみれ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-851-0101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-10、事業所の記入日は 2026-02-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)要介護状態となった高齢者に対し適正なサービスの提供を行うことを目的とする。 (2)施設は、入居者一人一人の人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、居宅への復帰を念頭におき、居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮し、社会的関係を築き自立的な日常生活を営むことを目指すものとする。 (3)地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業所等、保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | 大浜第二病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医学・心理学、あるいは社会学に基づく知識を活用し、心身の状況に応じて、入所者が快活で、規律ある生活 に親しませ、明るい環境のもとに日課を営ませるようにサポートする。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 利用者の負担段階により算定する。(いずれも一日あたりの金額) 第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階① 650円 第3段階②1,360円 第4段階 1,680円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 利用者の負担段階により算定する。(いずれも一日あたりの金額) 【従来型個室】 第1段階 380円 第2段階 480円 第3段階① 880円 第3段階② 880円 第4段階 1,231円 【多床室】 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階① 430円 第3段階② 430円 第4段階 915円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 48.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2026-02-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<74.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 86歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:21人 女性:59人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 14人 |
| 昨年度の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,122日 |
| 待機者数 | 180人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18.60㎡ 11室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 27.50㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 3人部屋 | 38.00㎡ 25室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・喀痰吸引研修終了者22名が看護師の指示のもと喀痰吸引の必要な方に対しケアを実施している。 ・口腔機能向上にむけて月2回・歯科衛生士の指導のもと口腔ケア向上に取り組んでいる。 ・管理栄養士が計画する栄養ケアマネージメントに基づき、個々人の栄養状態を把握対応している。 ・理学療法士が専門的立場から個々人の残存機能をチエックし、介護職と連携しながら生活リハの維持向上に勤めている。 ・施設ケアマネの計画するケアマネージメントに基づき各職種共動し利用者のケア計画に沿ったサポートを図っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 投書箱を設置、好事例や謝意等を掲示し皆と共有する。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護施設すみれ デイサービスセンターすみれ 福祉用具貸与サービスステーションすみれ 特定福祉用具販売事業所すみれ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 各職種間で連携を図り、入居者が安全・安心して生活できるようにサポートする。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化に伴う機能低下をできる限り残存機能を維持向上できるようにサポートする。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、リフレッシュ休暇、結婚休暇、病気休暇、配偶者出産休暇、育児休暇制度など |
| 福利厚生の状況 | 互助会、医療費減免制度 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-851-0101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)利用者の意思、及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 (2)専門相談員は、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望そのおかれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助・取り付け・調整を行い、福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護するものの負担の軽減を図るものとする。 (3)他の居宅サービス事業者・その他の保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 豊見城市、那覇市、糸満市、南風原町、八重瀬町、その他近隣市町村 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 土曜日・日曜日・祝日に関しては、とよみの杜総合受付において、変更、撤去等の受付をし、折り返し担当者と連絡をとり対応する体制をとっている。 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日及び12月31日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)利用者の意思、及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 (2)専門相談員は、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望そのおかれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助・取り付け・調整を行い、福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護するものの負担の軽減を図るものとする。 (3)地域との結びつきを重視し、市町村、他の居宅サービス事業者・その他の保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | なし |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | なし |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 630人<619.7人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 142人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 109人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 135人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 81人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 88人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 33人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 必要なときに即対応ができる体勢を心がけている。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 投書箱を設置、好事例や謝意等を掲示し皆と共有する。 |
| 併設されているサービス | 特定福祉用具販売事業所が併設されていることにより、利用者のニーズに答えられるよう取り組んでいる。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険対象外でも家族や・ご本人の了解のもと自費等での貸与や販売を行い、ご本人の生活空間が広がり、負担が増えないようにアドバイスをしながらサービスを提供している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具選定士の資格を習得しスキルアップを図り利用者により適切なアドバイスができるように取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5までの利用者に適切な機器の提供を図り、利用者が在宅において快適な生活が営めるようにサポートする。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-851-0101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/05/01 |
| サービス提供地域 | 豊見城市、那覇市、糸満市、南風原町、八重瀬町、南城市、与那原町、西原町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日及び12月31日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の状態に応じた福祉用具・介護用品の選定をお手伝いします。適切な福祉用具・介護用品を使用することで、体の痛み・介護の悩みを軽減することができます。経験豊かな専門相談員が迅速・丁寧に対応いたします。お気軽にご相談ください。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | なし |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | なし |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | なし |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | なし |
| 販売の種目 > 入浴台 | なし |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | なし |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | なし |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | なし |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | なし |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | なし |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 特に設定していません。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特に設定していません。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-851-0101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-06、事業所の記入日は 2025-02-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
豊見城市の介護老人福祉施設(2件)
豊見城市の介護老人福祉施設は2件だけです。福祉用具貸与サービスステーションすみれと良長園指定通所介護事業所なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
豊見城市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。豊見城市の介護老人福祉施設の平均は4.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
豊見城市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。