安謝老人デイサービスセンター
アジャロウジンデイサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 安謝特別養護老人ホーム/那覇市安謝居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 沖縄県那覇市安謝2-15-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-862-4321 |
| FAX番号 | 098-862-4320 |
| 運営法人 | 日本赤十字社 法人番号: 6010405002452 |
| 公式サイト | http://www.aja.jrc.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4770100057 |
| 定員 | 最大 120人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険制度の趣旨の基、可能な限り自立した生活ができるよう、利用者の尊厳を大切に尊敬の心を持って、通所介護サービスを行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/05/01 |
| サービス提供地域 | 那覇市 浦添市 |
| 営業時間(平日) | 8時20分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時20分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時20分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日 年末年始(12月31日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成26年より、学校方式を導入。利用者様を、赤十字安謝じんぶん学校の学生さんと位置づけ、最後まで住み慣れて自宅で生活できる、じんぶん(知恵)を学んでいただいている。 授業は、体育、音楽、社会、保健、課外活動等、多くの授業を取り揃えている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 550円 食材費及び光熱費、人件費等を1日の平均利用者数に基ずき算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 8.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 40人(2023-01-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 145人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 114人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 209人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 48人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 学校方式を導入し、安謝じんぶん学校と命名し、脳トレ、健康学、栄養学等の学科を受けてもらい、100歳まで健康に過ごし、在宅生活を継続できるように支援しています。 意思決定支援ソフトA-DOCを活用し利用者個人が在宅生活において、達成したい目標をアセスメントし、目標達成の為の活動を利用者が選択して行えるサービス提供をしています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 保育所・児童館・児童クラブ・小学校・市営住宅等が同じ敷地内にある那覇市で初めての福祉複合施設となっており、日常的に子供たちとの世代間交流ができ施設となっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 利用者の希望に応じて、外出支援や手工芸等の趣味の支援活動も提供していますが、それにかかる原材料等の費用は自己負担となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | バイタリティーのある明るい職員です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 比較的お元気な利用者が多く特に、男性が多く利用者は全体の40%を占めいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-862-4321 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-04、事業所の記入日は 2025-12-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、老人福祉法に基づく介護老人福祉施設として、入所者をお世話することを目的とする。 世代間交流・施設間交流を図りながら、入所者の自立支援を目的に介護サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 沖縄赤十字病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成10年に開設した安謝福祉複合施設は那覇市が国や県の補助金を得て、旧安謝市営住宅跡地に建設した。特養ホームや老人憩いの家を利用する世代から保育所の乳幼児まで、大正・昭和・平成・令和の世代間交流、施設間交流、地域間交流を図りながら、赤十字社沖縄県支部が運営にあたっている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 毎食ごと(朝:392円 昼:520円 夕:480円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 370円/日 ※4段階の利用者については855円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 73人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 5人(2019-11-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<20.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4.2 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.37㎡ 5室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/5人 定員5人中、現在の空き数0人です。 (2019年11月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 世代間交流・施設間交流・地域交流を当施設の三本柱とし利用者の思い(wish)を叶えるように、ケアや交流事業等を積極的に行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外研修や研究大会等への職員派遣や資格取得のための支援等を実施し、職員の資質向上とスキルアップ向上と促進しています。 |
| 併設されているサービス | 同敷地内に、特別養護老人ホーム・デイサービスセンター・ショートステイ・居宅介護支援事業所の他、児童館・老人憩いの家・高齢者専用市営住宅(シルバーハウジング)・保育園・児童クラブ・小学校・市営住宅があり、児童・高齢者・地域住民等と地域間・世代間・施設間交流を協働で取り組んでいる施設です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 正職員はすべて介護福祉士資格保持者とし県内外の研修に積極的に受講する事で専門性の高いサービスが提供できる事を方針としています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 施設で短期間生活してもらい、その施設で行われる入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービス及び機能訓練を行います。 |
| その他 | 赤十字の特色と複合施設の特色を活かし、自治体・小中学校・民生委員・地域住民対象に、防災訓練や赤十字救急法・赤十字病院による健康講座・キッズ献血体験等、住み慣れた地域で、子どもがから高齢者まで安全で安心して生活ができるサポートをしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-862-4321 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2018/03/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-13、事業所の記入日は 2026-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、老人福祉法に基づく介護老人福祉施設として、入所者をケアすることを目的とする。 世代間交流・施設間交流・地域間を図りながら、入所者の自立支援を目的に介護サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成10年に開設した日赤安謝福祉複合施設は那覇市が国や県の補助金を得て、旧安謝市営住宅跡地に建設した。特養ホームや老人憩の家を利用する世代から保育所の乳幼児まで、大正・昭和・平成・令和の世代間交流、施設間交流、地域間交流を図りながら、日本赤十字社沖縄県支部が運営にあたっている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階300円/日 第2段階390円/日 第3段階①650円/日 第3段階②1,360円/日 第4段階1,445円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 370円/日 第4段階の利用者は855円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2026-01-30 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<74.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.8歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:22人 女性:78人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 36人 |
| 昨年度の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,305日 |
| 待機者数 | 170人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 2人部屋 | 24.12㎡ 4室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 37.08㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 世代間交流・施設間交流・地域間交流を当施設の三本柱として利用者個々の思い(wish)を叶えるように、ケアや交流事業を積極的に行っています。身体拘束ゼロは平成20年から継続しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外研修や研究大会等への職員派遣等や資格取得のための支援等を実施し、職員の資質向上とスキルアップ向上を促進している。 |
| 併設されているサービス | 同敷地内に、特別養護老人ホーム・デイサービスセンター・ショートステイ・居宅介護支援事業所の他、児童館・老人憩の家・高齢者専用市営住宅(シルバーハウジング) ・保育所・児童クラブ・小学校・市営住宅があり、児童・高齢者・地域住民等と地域間・世代間・施設間交流を協働で取り組んでいる施設です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 正職員はすべて介護福祉士資格保持者として県内外の研修に積極的に受講する事で専門性の高いサービスが提供できる事を方針としています。また、介護職員による喀痰吸引等業務22名有資格者がおり特定行為業務が可能です。 |
| その他 | 赤十字の特色と複合施設の特色を活かし、自治体・小中学校・民生員・地域住民等対象に、防災訓練や赤十字救急法・赤十字病院による健康講座・キッズ献血体験等、住み慣れた地域で、子どもから高齢者まで安全で安心して生活ができるサポートをしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-862-4321 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2018/03/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-02、事業所の記入日は 2026-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場になって多様的かつ総合的にサービスが提供されるよう関係市町村及び医療、福祉サービス事業所等と連絡調整し、在宅での生活を支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/29 |
| サービス提供地域 | 那覇市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 土、日、祝祭日、慰霊の日、年末12月29日~年始1月3日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 090-1870-3235 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成10年に開設した、日赤安謝福祉複合施設は那覇市が国や県の補助金を得て、旧安謝市営住宅跡地に建設した。 特別養護老人ホームや老人憩の家を利用する世代から、保育所の乳幼児の世代までの世代間交流・地域間交流・施設間交流を図りながら、日本赤十字社沖縄県支部が運営にあたっている。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 33人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当事業所の運営地域は那覇市になっており、実施地域外での当該介護サービスの提供は実施していないため、交通費は算定してない。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 120人(2025-12-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<78.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の状況に応じて、地域のサービス事業所を紹介し、中立・公平に支援を行います。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者を支援する上で必要な研修会へ積極的に参加し、利用者及び家族が住み慣れた地域で安心して過ごせるよう努めています。 |
| 併設されているサービス | 当施設は特別養護老人ホーム100床 短期生活介護5床 デイサービス定員35人が併設されている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の保有資格として、主任介護支援専門員(2名:含管理者) 社会福祉士(2名:含管理者) 介護福祉士(3名:含管理者) 福祉住環境コーディネーター2級(2名)を有しており、福祉の専門職を活かして、介護保険サービスだけでなく、地域の医療 保健 福祉サービス等のあらゆる情報を収集し、利用者の身体状況 生活環境など確認しながら、出来る限り利用者が住み慣れた地域で快適に過ごせるように支援しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-862-4331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2025-12-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
那覇市の介護老人福祉施設(7件)
那覇市の介護老人福祉施設は7件。デイサービスセンター大名、短期入所生活介護事業所つじまちをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
那覇市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。那覇市の介護老人福祉施設7件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、那覇市の介護老人福祉施設7件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。那覇市の介護老人福祉施設の平均は3.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
那覇市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。