グループホームつどいの家・桜町
グループホームツドイノイエ・サクラマチ
基本情報
| 所在地 | 新潟県燕市分水桜町3丁目3番16号 地域生活支援施設つどい 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0256-77-5511 |
| FAX番号 | 0256-77-5020 |
| 運営法人 | 社会福祉法人桜井の里福祉会 法人番号: 7110005006165 |
| 公式サイト | http://www.sakurai-fukushi.or.jp |
| 事業所番号 | 1591300189 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 6人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 サービス提供基本時間は7~8時間(9:30~17:30)(改行)※上記、サービス提供時間以外のサービスを希望される場合は、個別にご相談します(改行)8時間以上の利用については、1時間ごとに500円の実費負担となります。 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 『住み慣れた地域でいつまでも暮らしたい』を支援していきます。 ➀これまでの暮らしを大切にしていきます ➁これからの暮らしを大切にしていきます ➂最後まで住み慣れた地域で暮らせるように支援していきます ➃地域の一員であることの自覚を持ち、地域との関係を大切にしていきます |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/3/30 |
| サービス提供地域 | 燕市内 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | サービス提供基本時間は7~8時間(9:30~17:30) ※上記、サービス提供時間以外のサービスを希望される場合は、個別にご相談します 8時間以上の利用については、1時間ごとに500円の実費負担となります。 |
| 定休日 | なし |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者が可能な限り自宅で自立した日常生活を送ることができるよう、食事や入浴などの日常生活上の支援や、生活場面での運動などを提供しています。事業所のコンセプトも家庭的な設えを意識しており、ゆったりと安心していただけるような空間づくりをしています。事業所周辺には、公園や商店があり四季を感じながら散歩や買い物にも行く事ができます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費負担 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険制度に準ずる 8時間以上の利用については、1時間ごとに500円の実費負担となります。 |
| 食費とその算定方法 | 朝食 200円 昼食 450円(おやつ代含む) 夕食 350円 *外出時の飲食代等その他、利用者の嗜好によって選択する物は、自己負担となります。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 43.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 6人(2025-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<8.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 3か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 日常生活の中で、調理や買い物等意欲的に取り組んでもらえるよう支援していきます。 毎日の献立は、利用者の希望を聞きながら、時期の食材を取り入れ季節を感じていただけるようにしています。時には、外食や店屋物も楽しんでいただいています。 入浴時の着替えは、ご本人と一緒に選びマンツーマンでゆっくりと気持ちよく入浴していただいています。 毎月ご利用者の会を開催し、想いや希望をお聞きしできることから実践しています。 積極的に地域の活動に参加し、地域の方と顔なじみの関係になれるように努めています。 ご家族の協力をいただきながら、個々の思いを叶えられるよう具体的に計画を立てて支援しています。 看護職員が、週に2日間勤務しており、医療や処置等について相談・指示を受けている。また、勤務以外でも連絡や相談ができる体制となっている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営推進会議を定期的に開催し、事業所の利用状況や様々な取り組みについて報告すると共に、参加者より幅広く意見等を頂いている。 毎月のユニット会議を通して、理念の振り返りや取り組みの評価を行っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・毎年利用者とご家族からアンケートを取らせていただいており、そこでいただく沢山のお褒めの 言葉や労いの言葉を公開することで全職員と共有を図っています。また、ケアの好事例について は各種団体の研究発表等で発表する機会を設けています。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護が併設。 グループホームとの行き来もしやすく、足湯やカフェでお互いに交流を持っています。 通所介護を利用されてから、小規模多機能へ移行された方もいられる。通い慣れた場所でもあり、大きく環境を変えずに、通い・泊り・訪問利用も可能です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・外出時の飲食等 ・理美容 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症ケアに対してより専門性を意識しながら、一人ひとりの希望を生活の中で実践できるよう職員一丸となって取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 他事業所の併用の方、当事業所のみの方 週1~6回と利用内容もその方の要望や生活状況に応じて利用されている。 入居の方と一緒に生活場面でゆったりと過ごされている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-77-5511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | "住み慣れた地域でいつまでも暮らしたい”を支援していきます。 ①これまでの暮らしを大切にしていきます。 ②これからの暮らしを大切にしていきます。 ③最後まで住み慣れた地域で暮らせるよう支援していきます。 ④地域の一員であることの自覚を持ち、地域との関係を大切にしていきます。 ⑤地域に開かれた施設となるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/3/30 |
| 協力医療機関 | 佐藤内科小児科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 燕市に在住の方 認知症であること 原則要支援2以上の方 |
| 退居条件 | ①利用者の行動が、他利用者の生命又は健康に影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法では これを防止することができない場合。 ②利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺を犯す危険が極めて高いと認められる場合。 ③利用者が故意に法令違反その他の重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。 ④利用者が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知 を行いその結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 |
| サービスの特色 | 旧役場跡地に建設され、裏手には消防署があり地域の方にとっては馴染みの場所である。小規模多機能型居宅介護とグループホームの併設であり、地域で生活する認知症の方をはじめとして高齢者の生活を支えていける環境です。傍にある公園からは子供の声が聞こえたり、通学路も面しており子供たちを見かけ挨拶を交わせる機会がある。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所の利用実績と研修や行事等の活動報告 地域の災害時の連携について サービスの質の向上に向けた意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 31,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 10人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日常生活の中で、調理や買い物等意欲的に取り組んでもらえるよう支援しています。 毎日の献立は、利用者の希望を聞きながら、時期の食材を取り入れ季節を感じて頂けるようにしています。時には外食や店屋物も楽しんで頂いています。 入浴時の着替えはご本人と一緒に選び、マンツーマンでゆっくりと気持ちよく入浴して頂いています。 毎月ご利用者の会を開催し、想いや希望をお聞きし、できることから実践しています。 積極的に地域の活動に参加し、地域の方と顔なじみの関係になれるよう努めています。 ご家族の協力を頂きながら、個々の思いを叶えられるよう具体的に計画を立てて支援しています。 看護職員が週に2日間勤務しており、医療や処置等について相談・指示を受けている。また勤務以外でも相談できる体制となっている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営推進会議を定期的に開催し、事業所の利用状況や様々な取り組みについて報告すると共に、参加者より幅広く意見等を頂いている。 毎月のユニット会議を通して、理念の振り返りや取り組みの評価、不適切なケアの確認等を行っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・毎年利用者とご家族からアンケートを取らせていただいており、そこでいただく沢山のお褒めの 言葉や労いの言葉を公開することで全職員と共有を図っています。また、ケアの好事例について は各種団体の研究発表等で発表する機会を設けています。 |
| 併設されているサービス | ・小規模多機能ホーム つどいの家 ・認知症対応型通所介護 つどいの家・桜町 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症ケアに対してより専門性を意識しながら、一人ひとりの希望を生活の中で実践できるよう職員一丸となって取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 調理や裁縫などご自分の得意なことを生活の中の役割として発揮できるようにしている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256‐77‐5511 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/3/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-21、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
燕市の認知症対応型共同生活介護(13件)
認知症対応型共同生活介護は燕市だけで13件あります。グループホーム 縁やまいらいふ燕など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
燕市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 日曜も利用できます。燕市の認知症対応型共同生活介護13件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員18人は、燕市の認知症対応型共同生活介護13件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。燕市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.15種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
燕市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。