小規模多機能ホーム つどいの家

ショウキボタキノウホーム ツドイノイエ

基本情報
所在地新潟県燕市分水桜町3丁目3番16号 地域生活支援施設つどい
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電話番号0256-77-5511
FAX番号0256-77-5020
運営法人社会福祉法人桜井の里福祉会
法人番号: 7110005006165
公式サイトhttp://www.sakurai-fukushi.or.jp
事業所番号1591300171
定員最大 29人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
小規模多機能型居宅介護共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 基準該当
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針『住み慣れた地域でいつまでも暮らしたい』を支援します。
①私たちは、お一人おひとりのこれまでの暮らしを大切にしていきます。
②私たちは、お一人おひとりのこれからの暮らしを大切にしていきます。
③私たちは、お一人おひとりが最後まで住み慣れた地域で暮らせるよう支援していきます。
④私たちは、地域の一員であることの自覚をもち、地域との関係を大切にしていきます。
⑤私たちは、地域に開かれた施設となるよう努めます。
事業開始年月日2015/03/30
サービス提供地域燕市
営業時間(通いサービス)10時00分~17時00分
営業時間(宿泊サービス)17時00分~10時00分
協力医療機関佐藤内科小児科医院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件ご利用者のご自宅での暮らしとご家族の状況、地域社会との関わりを把握した上で、適切なサービス提供を通じてそのかかわりの継続・構築・修復を支援します。
体験利用の内容通いの時間帯にご利用いただき、皆様と共に過ごされたり入浴や昼食等、希望に合わせて日中の時間を体験してもらう
雰囲気や過ごし方など、感じてもらったり選択できるようにしている
サービスの特色①決められた時間にとらわれるのではなく、ご利用者の状態やご家族の状況に合わせてサービスの提供時間や方法を柔軟に変化させることで在宅生活を支援します。
②通いなれた馴染みの場所・馴染みのスタッフがいる場所に必要に応じて泊りを利用していただきます。
③自宅で過ごしている時も馴染みのスタッフが訪問します。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回 対面会議
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数60人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業所の利用、運営状況とご利用者の様子、暮らしている地域の状況報告をし、委員との情報交換
職員の研修内容、地域との交流等について説明し、地域と事業所の関係性や役割、機能について協議
地域との共生をはかるため、防災訓練等共に取り組むための意見交換や計画
ご利用者、ご家族より暮らし方やサービス内容について意見を求める
利用料
食費あり
・朝食:400円
・昼食:680円
・夕食:620円
・おやつ:0円
宿泊費1,550円
職員の状況
総従業者数16人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 29人(2025-10-31 時点)
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均30人<23.4人>
登録者の平均年齢88歳
登録者の男女別人数男性:10人
女性:20人
要介護度別登録者数 > 要支援13人
要介護度別登録者数 > 要支援21人
要介護度別登録者数 > 要介護112人
要介護度別登録者数 > 要介護29人
要介護度別登録者数 > 要介護33人
要介護度別登録者数 > 要介護41人
要介護度別登録者数 > 要介護51人
設備
個室の数4室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述商店街や観光地などが、近隣にもあり外出や買い物の希望にも時間をかけずに応えることができる
日々の話、意見の他に定期的にご利用者の会(さくら会)を開催し、要望等を話し聞ける機会を設けている
お一人暮らしの方の自宅に訪問し起床支援や就寝支援を行っている
サービスの質の向上に向けた取組自己のサービスに対する姿勢や考えの振り返りを定期的に行っている
ご利用者、ご家族からもアンケート形式でサービスに関するご意見をもらっている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容・毎年利用者とご家族からアンケートを取らせていただいており、そこでいただく沢山のお褒めの
言葉や労いの言葉を公開することで全職員と共有を図っています。また、ケアの好事例について
は各種団体の研究発表等で発表する機会を設けています。
併設されているサービス認知症対応型共同生活介護・認知症対応型通所介護(グループホームつどいの家・桜町)
常設型認知症カフェ(さくらまちカフェ)
従業員の特色に関する自由記述管理栄養士もいることから、食事に関する相談やアレンジ、工夫などがスムーズに行えるようになっている
また、常設カフェの運営や手作りおやつも提供することができる
利用者の特色に関する自由記述事業所を中心にし、概ね車で20分圏内の方が中心になっている
利用を通じて、久しぶりに再会されたりなど馴染みの方や関係性がある方がいられる
お一人暮らし、日中お一人でいられる方も多く、訪問サービス件数も伸びている
勤務時間法人の取り組みとして、働き方改革を推進しています
お互いが助け合い協力することと、勤務時間を意識する中で残業時間の縮小等をはかっています
休暇制度の内容および取得状況法人の取り組みとして、働き方改革を推進しています
各事業所及び拠点において、年休取得率の向上をはかるための目標を立て実行しています
各個人で、年計画を立てまとまった年休取得をしています
福利厚生の状況法人の取り組みとして、働き方改革を推進しています
介護現場での課題でもある、腰痛予防の対策として介護機器や予防ベルトの推進、体操の取り組みなどを行っています
そのほか
苦情相談窓口0256‐77‐5511
第三者評価の実施あり
2026/3/31
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-21、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

燕市の小規模多機能型居宅介護(9件)

燕市の小規模多機能型居宅介護は9件。小規模多機能センターあさひ、小規模多機能センターさわらびをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

燕市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員29人は、燕市の小規模多機能型居宅介護9件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。