介護老人保健施設エバーグリーン
カイゴロウジンホケンシセツエバーグリーン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 居宅介護支援事業所エバーグリーン
基本情報
| 所在地 | 新潟県燕市富永216番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0256-92-3030 |
| FAX番号 | 0256-93-2076 |
| 運営法人 | 医療法人積発堂 法人番号: 1110005005494 |
| 公式サイト | https://www.shihatsudo.or.jp |
| 事業所番号 | 1551380023 |
| 定員 | 最大 92人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 92人 | — |
| 居宅介護支援 居宅介護支援事業所エバーグリーン | — | 平日,土曜日 休日、時間外も事業所電話転送により緊急時対応可能。 |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じ自立した日常生活をその居宅において営むことができるよう、理学療法、作業療法又は言語療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能及び生活機能の維持回復及び向上を図ることとする。事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。事業の実施に当たっては、関係市町村、指定居宅介護支援事業者、指定介護予防支援事業者(地域包括支援センター)、地域の保健・医療・福祉サービスの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるとともに、地域及び家族との結びつきを重視した運営を行うものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、元旦(1月1日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 燕市、弥彦村、新潟市西蒲区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 入浴や食事・余暇活動、筋力トレーニング体操を実施しており1日楽しみながら元気な体づくりが行えます。 また、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が個別にリハビリテーションを行い、心身機能及び生活機能の維持回復に努めます。様々なリハビリ器具・階段昇降・1周80mの歩行訓練室内コースなどがあり屋内でもしっかりとリハビリが行えます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 算定せず |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 算定せず |
| 食費とその算定方法 | 昼食630円 ※利用者と事業所との契約により設定した額 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 40人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ケアプランにあわせ個別性の高いリハビリテーションを提供するため、専門スタッフ(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)が自主トレ―ニングの指導・実施を行います。集団体操・余暇活動(趣味の活動・季節の行事)等の生活リハビリも充実しており1日しっかりと体を動かし楽しみながらご利用して頂けます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者・ご家族・関係職員により年1回「利用満足度アンケート調査」を実施しご利用者・ご家族・職員の意見等の調査の実施と各職種連携し常に問題について検討・改善を行っています。定期会議(月1回)を開催し、問題や改善事項等がある場合には随時検討会議を開催し検討しています。 職員の知識や技術の向上のため、定期的に施設内で研修を開催しています。また、委員会での活動も活発に行っており、ご利用者が快適に利用できる環境づくりにも力をいれています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(施設入所・短期入所 92床) 訪問看護・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護介護科・リハビリテーション科・通所リハビリテーション・栄養科・支援相談室・事務課・介護支援専門員など様々な資格を有する職員が働いています。多くの職種が連携し、チームで支援ができるよう日々の職員同士のコミュニケーションを大切にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 回復期リハビリ病棟や急性期病棟の退院後もリハビリを継続して行いたい方の問い合わせが多くあります。整形外科疾患・脳血管疾患の方をはじめとして神経難病・廃用症候群等の利用者もいらっしゃいます。また認知症の進行予防として社会交流の場が少なくなっていた方も楽しみの一つとしてご利用されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
| 賃金体系 | 別途、給与規程による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:120日 |
| 福利厚生の状況 | 職員旅行(国内・海外選択可能)、スキー旅行、ボウリング大会、夏忘れ会、忘年会 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が16人 (計算式):0%=0人÷16人×100 2025年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-92-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-15、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 短期入所療養介護計画及び介護予防短期入所療養介護計画(以下「短期入所療養介護計画等」という。)に基づいて、利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。短期入所療養介護の実施にあたっては、関係市町村、居宅介護支援事業者その他地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるとともに、地域及び家族との結びつきを重視した運営を行うもととする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/01 |
| 協力医療機関 | 富永草野病院・三之町病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所申込者の病状からみて、介護老人保健施設での対応が困難であると認められた者。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 医師・看護師・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・管理栄養士・支援相談員・介護支援専門員等の専門職が、医学的管理下で連携・協働し在宅での生活を続けていくことが出来るようにリハビリテーションや生活リハビリを行い、介護を必要とする高齢者の自立を図るとともに、ご家族の介護負担軽減のための支援を行います。 また居宅介護支援事業所や関係機関と連携しながら、地域で暮らし続けるための支援にも力をいれています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費1,768円/日(朝食540円、昼食630円、夕食598円) ※利用者と事業所との契約により設定して額 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室437円/日、個室1,728円/日 ※利用者と事業所との契約により設定して額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 63.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<8.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2.8日<8.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.1㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.9㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 看護職員が24時間体制で配置されていますので、経管栄養・吸引・インスリン注射等、医療行為の必要な方の受け入れも可能です。また、リハビリの専門職がいますので、在宅生活が継続できるように動作の練習や体力づくりにも力を入れています。食事は栄養管理を行いながら、食べることが楽しくなるように工夫しながら提供しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の知識や技術の向上のため、定期的に施設内で研修を開催しています。また、委員会での活動も活発に行っており、ご利用者が快適に生活できる環境づくりにも力を入れています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(施設入所・短期入所 92床)(通所リハビリテーション 40人) 訪問看護・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護介護科・リハビリテーション科・通所リハビリテーション・栄養科・支援相談室・事務課・介護支援専門員など様々な資格を有する専門職が働いています。多くの職種が連携し、チームで支援ができるよう日々の職員同士のコミュニケーションを大切にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 生活動作の維持・向上のためにリハビリをしたい方を中心に利用していただいています。看護職員が24時間体制で勤務していますので、経管栄養や吸引、インスリンの注射等医療依存度が高い方の利用についてもご相談いただいています。 |
| 賃金体系 | 別途、給与規程による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:120日 |
| 福利厚生の状況 | 職員旅行(国内・海外選択可能)、スキー旅行、ボウリング大会、夏忘れ会、忘年会 |
| 離職率 | (離職率):8% (内訳):1年間の離職者数が6人、1年前の在籍者数が75人 (計算式):8%=6人÷75人×100 2025年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-92-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-15、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業所、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において総合的サービス提供を受けることができるよう努める。明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が生きがいある生活ができるようサービス提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/01 |
| 協力医療機関 | 富永草野病院・三之町病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師・看護師・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・管理栄養士・支援相談員・介護支援専門員の専門職が、医学的管理下で連携・協働して、介護を必要とする高齢者の自立と、家庭への復帰を支援。利用者様一人ひとりの状態や目標に合わせ、ご本人の自立に向けたリハビリテーションとケアサービスを実施。また看取りの利用者様へのターミナルケア実施。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費1,768円/日(朝食540円、昼食630円、夕食598円) ※利用者と事業所との契約により設定した額 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室437円/日、個室1,728円/日 ※利用者と事業所との契約により設定した額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 63.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 92人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 92人<93.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 11人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 943.5日<595.0日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.2㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.1㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.9㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/92人 定員92人中、現在の空き数5人です。 (2025年10月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 看護、医学的管理下のもと、多職種で連携して、心身機能の維持・回復を図るための生活リハビリを提供しています。ずっと入所しているのではなく、いろいろなサービスを組み合わせて、住み慣れた地域で長く生活が続けられるようにお手伝いさせていただきます。(ターミナルケアの体制も整えております) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の知識や技術向上のため、定期的に施設内で研修会を開催しています。また、委員会での活動も活発に行っており、ご利用者が快適に生活できる環境づくりにも力を入れています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(施設入所・短期入所 92床)(通所リハビリテーション 40人) 訪問看護・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護介護科・リハビリテーション科・通所リハビリテーション・栄養科・支援相談室・事務課・介護支援専門員など様々な資格を有する職員が働いています。多くの職種が連携し、チームで支援ができるよう日々の職員同士のコミュニケーションを大切にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 生活動作の維持・向上のためにリハビリをしたい方、経管栄養や吸引、インスリン注射など医療依存度が高い方、家族が遠方にお住まいで自宅での一人暮らしが難しくなった方等、さまざまな方からご利用いただいています。また、在宅復帰支援も積極的に行っておりますので、病院退院後に自宅復帰を目指している方も大勢ご利用されています。その他にも自宅での生活を続けていくために、夏や冬だけ限定で入所されるかたもいられます。 |
| 賃金体系 | 別途、給与規程による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:120日 |
| 福利厚生の状況 | 職員旅行(国内・海外選択可能)、スキー旅行、ボウリング大会、夏忘れ会、忘年会 |
| 離職率 | (離職率):8% (内訳):1年間の離職者数が6人、1年前の在籍者数が75人 (計算式):8%=6人÷75人×100 2025年4月1日時点 |
| その他 | R6年度所定疾患施設療養費算定状況 全10件(算定日数:27日) <内訳> 肺炎 0件(算定日数:0日) 尿路感染症 8件(算定日数:27日) 帯状疱疹 2件(算定日数:10日) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-92-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-15、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意向を尊重しながら、利用者の心身の状況やその環境に応じて、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から、総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行う。利用者の意思及び人格を尊重し、特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう公正中立に行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、他の指定居宅支援事業者、介護保険施設等との連携に努める。事業所を他の事業から独立して位置付け、人事・会計・物品等の管理を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/29 |
| サービス提供地域 | 燕市、弥彦村 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 休日、時間外も事業所電話転送により緊急時対応可能。 |
| 定休日 | 日曜日及び国民の祝日、年末年始(12月31日~1月3日)、法人の創立記念日(原則6月第2月曜日とし、法人の都合により変更となる場合がある) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0256-92-2527(携帯電話への転送あり) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 社会福祉士、介護福祉士を基礎資格とした介護支援専門員が配置されており、法人の特色を生かしたリハビリによる自立支援を重視した計画作成を行なっています。ご利用者のご要望や立場を尊重し、公正中立をむねとしてサービスを提供します。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 31.2人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は頂きません。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 105人<100.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 46人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(施設入所・短期入所 92床)(通所リハビリテーション 40人) 訪問看護 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 社会福祉士、介護福祉士を基礎資格とするケアマネジャーが配属となっています。それぞれの専門分野をもとに意見を出し合いながらご利用者の生活課題の解決に向け業務に取り組んでいます。 |
| 福利厚生の状況 | 職員旅行(国内・海外選択可能)、スキー旅行、ボウリング大会、夏忘れ会、忘年会 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が3人 2025年4月1日現在 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0256-92-2527 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
燕市の介護老人保健施設(3件)
燕市の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設 ぶんすい、老人保健施設「楽楽」などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
燕市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員92人は、燕市の介護老人保健施設3件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。燕市の介護老人保健施設の平均は3.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
燕市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。