介護老人保健施設 仙台青葉ロイヤルケアセンター
カイゴロウジンホケンシセツ センダイアオバロイヤルケアセンター
基本情報
| 所在地 | 宮城県仙台市青葉区吉成台二丁目3番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 022-303-3911 |
| FAX番号 | 022-303-3912 |
| 運営法人 | 医療法人財団 明理会 法人番号: 4011405000068 |
| 公式サイト | http://www.ims.gr.jp/sendaiaoba-royal/ |
| 事業所番号 | 0455180067 |
| 定員 | 最大 144人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 25人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 100人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
| 居宅介護支援 | 144人 | 平日,土曜日 基本的に24時間対応で、事業所電話及び携帯電話等で相談・連絡が行える体勢になっております。 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 技術職が専門性を活かし、協力しながらチームケアを行います。生活機能維持・向上を目的にリハビリテーションを行います。各種介護サービス・医療サービスと連携して介護予防を促進し、地域に根ざした施設を目指します。評価・情報公開を積極的に行い、利用者様の満足度の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/08/01 |
| サービス提供地域 | 青葉区:吉成台・中山吉成・中山台・吉成・南吉成・郷六・桜ヶ丘・川平・西勝山・中山・滝道・貝ケ森・国見ケ丘・国見・水の森・北山・荒巻仁田谷地・東勝山・ 柏木・木町・二日町・新坂町・千代田町・広瀬町・支倉町・八幡、折立、西花苑、・栗生(1~4丁目)、落合(1~2丁目) 泉区:南中山・北中山・館・西中山・実沢・長命ケ丘・古内・加茂・寺岡・根白石・朝日・上谷刈・虹の丘・みずほ台・双葉ケ丘・黒松・鷺ヶ森・八乙女中央 その他の地域については要相談 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜日、12月31日~1月2日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご自宅にてご本人の生活に合わせた方法で生活の課題解決に取り組んでいきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施区域を超えて(境界線)概ね往復1㎞以上超えた場合、1㎞あたり15円とする。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 58.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 9人 / 最大 25人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<25.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自宅内での動作練習はもちろん外出練習・買い物練習などの自宅外でのリハビリも積極的に行っています。実際の場面で練習する事もできます。 通常のリハビリだけでは足りないところはご自宅での自主トレーニングの提案や家族指導も積極的に行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | チームにて、ミーティングを定期的に行い、情報の共有はもちろん、課題解決のディスカッションなどを活発に行い、より良いサービスにつなげていきたいと考えております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 訪問リハビリスタッフは利用者1名に対して複数スタッフ担当制を行っています。そのため有給休暇もとりやすく、急な休みでも対応しやすくしています。 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 ・通所リハビリテーション ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問リハビリテーションは、一人一人異なる自宅生活をより詳細に確認することにできるサービスです。そのため、より細やかな評価やリハビリプログラムが必要になる事が多くあります。当施設の訪問リハビリでは、様々な場面に柔軟に対応できるよう、経験豊富なスタッフで対応しております。 入所・通所・訪問リハビリを兼任しているので、生活期全般を経験で出来ます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援から要介護5の方まで対応しております。最近では1人暮らしの方も増えているため、活動の狭小化につながらないように支援しています。 スタッフは通所・入所リハビリも兼務している為、他サービスへの移行もスムーズです。 |
| 勤務時間 | 日勤:7:00~19:00(勤務時間8時間) 業務に合わせて柔軟な働き方ができます。 |
| 賃金体系 | IMSグループ基準による給与体系です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は初年度10日付与。なお、入職時に3日付与(6ケ月経過時に7日付与)ですので、入職後に休まなくてはいけないことがあっても安心です。 特別休暇制度:別途規定有 |
| 福利厚生の状況 | 当施設が所属するIMSグループ内の病院を受診した場合は、受診した費用が返還される減免制度があります。 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-303-3911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 技術職が専門性を活かし、協力しながらチームケアを行います。生活機能維持・向上を目的にリハビリテーションを行います。各種介護サービス・医療サービスと連携して介護予防を促進し、地域に根ざした施設を目指します。評価・情報公開を積極的に行い、利用者様の満足度の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜、12月31日~1月2日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 青葉区:吉成台、中山吉成、吉成台、吉成、南吉成、葛岡、郷六、東勝山、桜ヶ丘、川平、西勝山、中山、滝道、貝ヶ森、国見ヶ丘、国見、八幡、水の森、北山、山手町、荒巻、他 泉区:南中山、北中山、館、実沢、長命ヶ丘、古内、加茂、寺岡、高森、上谷刈、他 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1日を楽しんでいただけること(レクリエーションの充実、行事の開催)を常に目指し、満足していただけるよう取り組んでいる。又、専門スタッフによるリハビリテーションを行い、利用者様が日常生活を快適に過していただけるようサポートを行う。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食 880円 食材費、水道光熱費、人件費を基に算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 9人 / 最大 40人(2026-07-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 勤務時間 | 日勤:8:30~17:30 |
|---|---|
| 賃金体系 | IMSグループ基準による給与体系です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は初年度10日付与。なお、入職時に3日付与(6ケ月経過時に7日付与)ですので、入職後に休まないといけないことがあっても安心です。 |
| 福利厚生の状況 | 当施設が所属するIMSグループ内の病院を受診した場合は、受診した費用が返還される減免制度があります。 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-303-3911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-06、事業所の記入日は 2025-11-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 技術職が専門性を活かし、協力しながらチームケアを行います。生活機能維持・向上を目的にリハビリテーションを行います。各種介護サービスと連携して介護予防を促進し、地域に根ざした施設を目指します。評価・情報公開を積極的に行い、利用者様の満足度向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/05/01 |
| 協力医療機関 | 泉病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 透析、人工呼吸器(相談可)、感染症(相談可) |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設は9つのユニット(町)から成立っており、療養室は9~12名の完全個室になっています。共同空間には食卓・談話室・ユニット内家庭浴室・台所等があり、より御自宅で過ごされている環境に近づけています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 730円、昼食 880円、夕食 790円 委託契約単価等により一食あたりの費用を算出 (負担限度額認定証ではユニット型個室) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 日額 2,360円(基本居住費)(負担限度額認定証ではユニット型個室) |
職員の状況
| 総従業者数 | 99人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 38人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 49% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2026-07-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<19.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.15日<7.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.22㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 仙台青葉ロイヤルケアセンターはイオン中山店隣の北環状線沿いにある介護老人保健施設です。入所100床、通所リハ40名定員で、仙台市内では初の全室個室ユニットケア採用施設です。近隣施設との連携を深め地域住民向けに健康教室なども実施しています。また、当施設はIMS〈イムス〉グループに所属しております。IMSグループは、136施設の運営を通し、急性期・回復期・慢性期・予防医療から施設・在宅介護までの一貫した医療・介護を提供する、総合医療・福祉グループです。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 【施設独自のサービス内容】入居者様と職員が一体となってドリカムプランやクラブ活動に力を入れていることです。 ●「ドリカムプラン」とは、入居者様の自己実現(自分らしさ)、「○○がしたい」を かなえる為の個別援助計画です。目標や役割をもって、いきいきと生活していただくことを目標に、御家族様とスタッフが一緒に取り組む活動です。 ●「クラブ活動」とは、好きな活動を続けてもらう為に行っています。書道・外食・料理・カラオケなど、日々楽しみを喜びに変えながらクラブ活動を実施しています。 入居者様の喜びが職員のやりがいに繋がる活動です。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所あり |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員はIMSグループ研修プログラムに沿った研修を受けて自己の研鑚に励んでおり、研修や仕事で培った研究の成果をグループ学会や施設内での事例検討会などで発表しています。 |
| 勤務時間 | 看護職員【日勤:9:00~18:00、夜勤:16:30~翌9:30(月平均3~4回)の2交代制。早番業務あり】 介護職員【日勤:9:00~18:00、夜勤:16:30~翌9:30(月平均3~4回)の2交代制。遅番、早番業務あり】 リハビリ職員(PT・OT・ST)【9:00~18:00】その他シフト制 事務職(事務・ケアマネ・相談員)【8:30~17:30】 |
| 賃金体系 | IMSグループ基準による給与体系です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は初年度10日付与。なお、入職時に3日付与(6ヶ月経過時に7日付与)ですので、入職後に休まなくてはいけないことがあったも安心です。 |
| 福利厚生の状況 | ●当施設が所属するIMSグループ内の病院を受診した場合は、受診した費用が返還される減免制度があります。 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-303-3911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-06、事業所の記入日は 2025-11-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 技術職が専門性を活かし、協力しながらチームケアを行います。生活機能維持・向上を目的にリハビリテーションを行います。各種介護サービスと連携して介護予防を促進し、地域に根ざした施設を目指します。評価・情報公開を積極的に行い、利用者様の満足度向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/05/01 |
| 協力医療機関 | 泉病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は9つのユニット(町)から成立っており、療養室は9~12名の完全個室になっています。共同空間には食卓・談話室・ユニット内家庭浴室・台所等があり、より御自宅で過ごされている環境に近づけています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額 2,400円 委託契約単価等により一人あたりの費用を算出 (負担限度額認定証ではユニット型個室) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 日額 2,360円(基本居住費) (負担限度額認定証ではユニット型個室) |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 39人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2026-07-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<91.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 33人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 402.65日<505.1日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.22㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/100人 定員100人中、現在の空き数1人です。 (2026年07月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 仙台青葉ロイヤルケアセンターはイオン中山店隣の北環状線沿いにある介護老人保健施設です。入所100床、通所リハ40名定員で、仙台市内では初の全室個室ユニットケア採用施設です。近隣施設との連携を深め地域住民向けに健康教室なども実施しています。また、当施設はIMS〈イムス〉グループに所属しております。IMSグループは、136施設の運営を通し、急性期・回復期・慢性期・予防医療から施設・在宅介護までの一貫した医療・介護を提供する、総合医療・福祉グループです。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 【施設独自のサービス内容】入居者様と職員が一体となってドリカムプランやクラブ活動に力を入れていることです。 ●「ドリカムプラン」とは、入居者様の自己実現(自分らしさ)、「○○がしたい」を かなえる為の個別援助計画です。目標や役割をもって、いきいきと生活していただくことを目標に、御家族様とスタッフが一緒に取り組む活動です。 ●「クラブ活動」とは、好きな活動を続けてもらう為に行っています。書道・外食・料理・カラオケなど、日々楽しみを喜びに変えながらクラブ活動を実施しています。 入居者様の喜びが職員のやりがいに繋がる活動です。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 法人内で介護保険講習会実施。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所あり |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員はIMSグループ研修プログラムに沿った研修を受けて自己の研鑚に励んでおり、研修や仕事で培った研究の成果をグループ学会や施設内での事例検討会などで発表しています。 |
| 勤務時間 | 看護職員【日勤:9:00~18:00、夜勤:16:40~翌9:30(月平均3~4回)の2交代制。早番業務あり】 介護職員【日勤:9:00~18:00、夜勤:16:40~翌9:30(月平均3~4回)の2交代制。遅番、早番業務あり】 リハビリ職員(PT・OT・ST)【9:00~18:00】その他シフト制 事務職(事務・ケアマネ・相談員)【8:30~17:30】 |
| 賃金体系 | IMSグループ基準による給与体系です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は初年度10日付与。なお、入職時に3日付与(6ヶ月経過時に7日付与)ですので、入職後に休まなくてはいけないことがあったも安心です。 |
| 福利厚生の状況 | ●当施設が所属するIMSグループ内の病院を受診した場合は、受診した費用が返還される減免制度があります。 |
| 離職率 | 離職率:5.6% 内訳:1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が126人 計算式:5.6%=7人÷126人×100 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-303-3911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-06、事業所の記入日は 2025-11-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、利用者の立場に立って援助を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/05/01 |
| サービス提供地域 | 仙台市青葉区、泉区(その他、相談に応じ) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 基本的に24時間対応で、事業所電話及び携帯電話等で相談・連絡が行える体勢になっております。 |
| 定休日 | 日曜、祝日、12月30日~1月3日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 022-303-3911 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所では介護福祉士の職歴を持つ職員を配置し、在宅療養が増加する中、多様化されるニーズに対応できるよう、病状を把握出来ることで主治医との連携を図り、細やかなマネジメントを心がけるように致しております。又、地域包括支援センターとの関わりりを重視し、より地域の各機関との連携を図れるようしています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 33.9人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 144人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 176人<95.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 47人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 52人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | ・老人保健施設(長期入所・短期療養)及び通所リハビリ・訪問リハビリ併設あり |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-303-3911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-18、事業所の記入日は 2026-08-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
仙台市青葉区の介護老人保健施設(10件)
仙台市青葉区の介護老人保健施設は10件あり、介護老人保健施設ハート五橋や仙台ロイヤルケアセンターなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
仙台市青葉区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。仙台市青葉区の介護老人保健施設10件のうち7件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、仙台市青葉区の介護老人保健施設10件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。仙台市青葉区の介護老人保健施設の平均は3.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
仙台市青葉区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-10-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-10-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。