せんだんの丘 福祉用具貸与事業
センダンノオカ フクシヨウグタイヨジギョウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: せんだんの丘 短期入所療養介護/せんだんの丘通所リハビリテーション/介護老人保健施設 せんだんの丘
基本情報
| 所在地 | 宮城県仙台市青葉区国見ヶ丘6丁目126-51 住宅型有料 ふたば内 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 022-727-7722 |
| FAX番号 | 022-727-7727 |
| 運営法人 | 医療法人社団東北福祉会 法人番号: 4370005001300 |
| 公式サイト | https://www.sendan-oka.com/ |
| 事業所番号 | 0455180042 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション せんだんの丘通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 年末年始の休みは変動あり。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) せんだんの丘 短期入所療養介護 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 せんだんの丘 | — | — |
| 福祉用具貸与 | — | 平日,土曜日,祝日 平日は2~3名の出勤体制です。(改行)土曜日と祝祭日は、一名の出勤体制です。ご連絡・対応が遅れることがございます。あらかじめご了承ください。 |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医療法人社団東北福祉会が開設するせんだんの丘において、医学的管理のもとに利用者の心身の状況に応じた看護・介護・リハビリテーション等を通じ、利用者が自立した生活を営み、家庭での生活に自信を回復する事を目的として通所リハビリテーション及び介護予防通所リハビリテーションを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始の休みは変動あり。 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始 他 |
| 送迎サービスの提供地域 | 仙台市青葉区及び泉区の一部(以下の地域に隣接する地域を含む)◎青葉区:荒巻神明町・荒巻本沢・落合・折立・貝ヶ森・柏木・上杉・川平・北山・木町・国見・国見ヶ丘・郷六・桜ヶ丘・鷺ヶ森・三条町・子平町・高野原・滝道・堤町・角五郎・通町・中山・中山台・中山吉成・西勝山・八幡・葉山町・東勝山・広瀬町・水の森・南吉成・みやぎ台・山手町・吉成 ◎泉区:加茂・北中山・長命ヶ丘・虹の丘・南中山・館 ※上記掲載の地域でも一部、朝の送迎を行っていない地域もあります。ご家族の送迎、タクシー等のサービスをご利用いただき、通所して頂いている方もいらっしゃいます。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ◎個別性を重視した心身機能の維持・向上 ◎ご利用者の疾患、障害、身体機能、生活課題に応じて、短時間・短期集中機能訓練コースと生活訓練コースの選択が出来るようにしています。食事・入浴や歯科衛生士による口腔ケア、童謡の会や屋外外出、バス・電車の乗車体験、園芸など季節に合わせた各種アクティビティを実施しています。◎参加の動機付けを大切にしたリハビリテーション。◎自立への可能性を引き出すために、ご本人・ご家族とのコミュニケーションを大切にし、楽しみを持ちながらリハビリテーションの効果が高められるような集団リハビリテーションも行っています。◎リハビリテーションにおける目標達成後はリハビリテーションからの卒業・修了を提案しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎を家族や介護タクシーで行った場合には、送迎減算あり。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食550円(昼食費) 管理栄養士の計画によるバランスのとれた食事を提供します。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 22.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 50人(2025-12-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 51人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所では、利用者の多様な目標や希望に沿う為、午前又は午後のみの短時間、朝から夕方までの1日利用、その他、複数の利用時間を設けています。どの利用時間においても、「利用者の生活に根ざしたケアとリハビリテーションの提供」を目標に掲げております。「歩きたい」、「楽に立ちたい」、にとどまらず、その先の「歩いてショッピングに行きたい」、「庭に出て、畑をやりたい」、「旅行に行って、温泉に入りたい」という具体的な目標を大切にしています。また、通うことやリハビリを行うこと自体がゴールではなく、個々の目標を達成し、生活に定着するところまで、支援させて頂きます。更には、「事業所内」だけでサービスを完結せずにご自宅や自宅周辺、その他、バス・電車の乗車練習、買い物練習なども積極的に行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 本来の「通所リハビリテーション」の役割を担う為、各種加算を算定できる体制を整え、適切に加算を算定し、サービスの質を向上しています。また、通所リハビリテーションの加算をほぼ全て算定することができる、「職員体制」を確保し、軽度な方~重度な方まで、利用をお受けさせて頂きます。更には、加算に対する要件の理解と実際の業務にどのようにして落とし込むかを職員全員で検討しながら、質の向上を図っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広く、且つバランスの取れた、年齢構成となっております。経験の差によってサービスの質が低下しないよう、お互いに知識、技術を高めながら、サービス提供を行っております。また、定期的に職員の個人面談を行うことにより、専門職としての「倫理の理解」と「知識、技術の向上」を日々行えるよう、目標や課題を明確にしています。その為、従業員全体が課題や目標に対し、前向きに捉え、相互に協力しながら業務を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 40歳代~90歳を超える方まで、幅広い年齢層に加え、様々な障害を抱えた方が利用されています。その為、「職員と利用者」という関係だけではなく、「利用者と利用者」という関係からも様々な良い効果が得られます。例えば、お互いに抱えている身体の障害や精神的な苦痛など、実際に経験した方だからこそ、共感・共有できることが多くあるようです。一方で、サービスを利用するのが初めて、集団の場が苦手という方も、もちろんいらっしゃいます。そのことを踏まえた上で、職員は利用者同士の関係づくりの為の活動や場のセッティングを行っております。是非、「当事者だからこそ感じた、大変なこと、嬉しかったこと」などをリハビリへの意欲に変えて頂ければと思います。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
| 利用者の一日の流れ | 1日の流れの一例になります。 9:00~10:00 送迎⇒バイタル測定 10:00~リハ職員による個別のリハビリテーション(課題によって対応時間が異なります) 10:15~リハ職員による集団リハビリテーション(椅子に座って行う・平行棒に掴まって行う) 12:00~昼食・口腔ケア 13:00~リハ職員による集団リハビリテーション 14:00~その他、体操や作業活動(手芸、園芸、畑など季節に応じて) 15:00~軽食、水分補給 15:30~送迎 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 利用される方の生活スケジュールや居住地域、希望に応じて調整します。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 利用者さん一人一人に担当の理学療法士や作業療法士がついて、個別の課題に応じて、プログラムを作成し、それに沿って実施します。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-727-7722 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-11-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「総合的なリハビリテーション」を理念とした施設事業、居宅事業を展開しています。 明るく楽しく利用できる場として、人と環境の相互作用から心身機能を活かし「できる事への喜び」「その喜びを自信につなぐ」「主体性のある自立ができる」への支援を目指しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 東北公済病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 感染症・褥瘡等医療依存度が高い場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | (その内容) 家庭的な雰囲気を持つ小規模な生活空間。 リハビリテーションの実施。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第4段階 1680円 (朝:500円 昼:550円 夜:630円) 第3段階以下は負担限度額のとおり。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第4段階 従来型個室:1730円 多床室:740円 第3段階以下は負担限度額のとおり。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 94人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 47人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 14.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-01-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<19.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.5日<7.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 48.3㎡ 28室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 60.9㎡ 17室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.8㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 71㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護助手を導入し、介護福祉士はより専門的業務にあたるなど、業務の細分化や効率化を行っています。 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 生活の支障と言う観点で課題解決を目指します。認知症であっても身体の障害であっても専門職によるアセスメントを元に必要な支援を提供します。 |
| 賃金体系 | 定期昇給有。 |
| その他 | 介護老人保健施設せんだんの丘のページをご覧ください。同様の内容で運営しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-727-7722 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「総合的自立支援」を理念とした施設事業、居宅事業を展開しています。 明るく楽しく利用できる場として、人と環境の相互作用から心身機能を活かし「できる事への喜び」「その喜びを自信につなぐ」「主体性のある自立ができる」への支援を目指しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 東北公済病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (その内容) 家庭的な雰囲気を持つ小規模な生活空間目指しながら、自宅生活を想定し、在宅で活きるリハビリテーションの実施。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第4段階 1680円 (朝:500円 昼:550円 夜:630円) 第1から3段階は負担限度額のとおり。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第4段階 従来型個室:1730円 多床室:740円 第1から3段階は負担限度額のとおり。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 94人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 47人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 14.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-11-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<91.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 270日<505.1日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16㎡ 28室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 26㎡ 17室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 33㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 44㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2023年11月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域での生活を続けたいと思っているけど、今の状況では不安…という方々に、包括的なリハビリテーションの提供により介護看護など両側面から生活をサポートします。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 専門職の観点から、利用者に必要と思われる働きかけを行います。そのために研修への参加を促進しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若い職員や経験の浅い職員も多いですが、経験者がフォローしあいながらチームケアを行います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の方や医療的ケアが必要な方々が幅広くご利用いただいています。 |
| 勤務時間 | 介護職に就いては三交代制を基本としており、適切な労働時間と休憩の管理をしております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-727-7722 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)利用者が適切な福祉用具を用いてその心身の機能を補い、居宅において自立した生活を営むことができるよう支援する。 (2)利用者の意思及び人格を尊重し、専門的知識に基づいた福祉用具の選定・相談・助言を行い商品を賃貸する。 (3)レンタルを行うにあたり利用者・介護者に対し、商品について定められた使用方法及び注意事項の遵守を喚起し、福祉用具を安全に使用していただくよう努める。 (4)介護保険法及びその他関係法令を遵守し透明かつ適切な事業運営を行う。 (5)個人情報の保護、守秘義務を厳守し、人権及び権利擁護に努力する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/30 |
| サービス提供地域 | 通常の事業の実施地域は、仙台市内(青葉区、泉区、太白区、若林区、宮城野区)とする。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 平日は2~3名の出勤体制です。 土曜日と祝祭日は、一名の出勤体制です。ご連絡・対応が遅れることがございます。あらかじめご了承ください。 |
| 定休日 | 日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具の利用は、心身機能の維持・向上を促進し“みまもる介護”につなげる可能性を引き出します。効果的な福祉用具の選定には「作業療法士」「福祉用具専門相談員」がお伺いし、ご希望に沿った商品をご紹介いたします。利用開始後は定期的にご自宅を訪問させていただき、適切に使用できているかの確認を行います。また、精神・身体状況の変化が生じた場合、「居宅介護支援事業者」「介護サービス事業者」との連携を綿密に図り、現状に合った福祉用具をご提案いたします。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 「燃料費」「有料道路料金」等、実費相当額 通常の事業の実施地域を越えて行う指定福祉用具貸与等に要した交通費には、その実額を徴収する。 片道概ね、20キロメートル未満-1,000円 20キロメートル以上-3,000円 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 「クレーン車」等、実費相当額 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 439人<857.0人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 70人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 95人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 113人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 75人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 高齢者介護において重要な視点は、課題をみつけることだけではなく、可能性をみつけて引き出すことだと思います。 私たちは介護や作業療法の知識と経験を生かして、お一人お一人の自己実現の可能性を探求します。そして環境調整や用具の提案を通して、生活に直結した解決策をご提案いたします。 現在、取扱商品は500種を超えており、これらを有効に組み合わせることで多くの問題を解決してまいりました。私たちの知識や技術を、どうぞ役立てさせて下さい。そして一人でも多くの方にご満足いただければ幸いです。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 当事業は平成16年4月に事業開始しております。介護保険における福祉用具レンタルの他にも、住宅改修のご相談や特定福祉用具の購入などなど、介護保険に係わるサービスについて総合的にご相談承ります。 土曜・祝日も相談、納品に伺います。商品お届けに多少お時間をいただきますが、まずご相談下さい。迅速に対応致します。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険サービス以外にも、杖やリハビリシューズのご相談や食事用具や自助具のご相談も承ります。 おむつ等、排泄用品の相談、お届けも承っております。 日常生活用具給付に係る指定事業所でもあり、ご利用いただく方にとって最適な提案を制度を横断的に用いてご提案いたします。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉用具や介護用品の利用は、心身機能の維持・向上を促進し“みまもる介護”につなげることもできます。効果的な福祉用具、介護用品の選定については専従職員が「作業療法士」または「介護福祉士」の国家資格を有しており、現場経験を生かした活用の仕方をアドバイスいたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 福祉用具の導入にあたり、その選定判断に迷うご本人・ご家族・介護支援専門員などの皆様からの相談を幅広くお受けしています。また、給付品目だけでなく介護機器・介護用品の販売や住宅改修など、どのようなことでも相談をお受けしております。なお、ご要望に応じてオムツの宅配も行っています。 |
| 勤務時間 | 月~土 8:30~17:30勤務 日曜日定休。 土曜日と祝日の勤務は交代勤務。 |
| 賃金体系 | 当社給与規定に準じた基本給と諸手当。所定の期間を満たす場合に賞与あり。 職務経歴を加味して判断。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休2日、希望休を最大限考慮します。 年間5日以上の有休消化を奨励。その他、都合に応じた勤務の相談が可能。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 022-727-7722 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
仙台市青葉区の介護老人保健施設(10件)
仙台市青葉区の介護老人保健施設は10件。介護老人保健施設 仙台青葉ロイヤルケアセンター、介護老人保健施設ハート五橋をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
仙台市青葉区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。仙台市青葉区の介護老人保健施設10件のうち7件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。仙台市青葉区の介護老人保健施設の平均は3.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
仙台市青葉区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-06 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-06 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。