介護老人保健施設じゅんぷう 訪問リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツジュンプウ ホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設じゅんぷう
基本情報
| 所在地 | 京都府京都市下京区西堀川通松原下る橋橘町1番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-813-2323 |
| FAX番号 | 075-812-0550 |
| 運営法人 | 社会福祉法人堀川健康会 法人番号: 7130005005545 |
| 公式サイト | http://www.junepooh.com |
| 事業所番号 | 2650480037 |
| 定員 | 最大 98人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 5人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設じゅんぷう | 40人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設じゅんぷう | 98人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設じゅんぷう | 98人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護又は要支援状態になった場合においても、その利用者様が可能な限り、住みなれた居宅において有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指します。 利用者様の心身機能の維持回復、生活機能の維持又は向上を目的に、その目標を設定し、計画的にリハビリテーション行うものとします。サービスの提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者様及び身元引受人に対して必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行なうとともに同意を得て実施するように努めています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| サービス提供地域 | 東:烏丸通以西 西:御前通以東 南:七条通以北 北:丸太町通以南 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~16時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (9時00分~16時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~16時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 12月29日~1月3日は休みとさせていただきます |
| 定休日 | 日曜 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅復帰される際の支援をはじめ、在宅生活を継続していくためのリハビリテーションを提供します。 当施設に入所されていた利用者様が在宅復帰後の自宅での生活に不安が残っている際には、間を空けることなく、顔の知れたリハビリテーション職員が伺うことで、安心した在宅でのリハビリテーションが行えます。 当通所リハビリテーションと連動し、必要性が認められるご利用者様に関しては、自宅にお伺いして、目標に向けた実践練習のサポートをしたり、環境調整や介護指導のアドバイスをさせていただきます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常のサービス実施地域を越えたところから、2.5㎞未満(片道の距離):500円 以下、1km増すごとに100円を加算 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 5人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<40.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者様の有する能力をうまく発揮し、生活動作が少しでも円滑に行えるようなリハビリテーションを提供します。また、ご家族様の介護負担に繋がるように動作指導や介助方法指導等を行っております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の育成を通して、質の高いサービスを提供したいと考えています。年間を通じた教育プログラムがあり、リハビリテーションの技術だけでなく、ケアの考え方や根拠をしっかりと学んだうえで、業務にあたっています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | フロア発表会を開催し、1年間の優れた取り組みや事例を全スタッフで共有している。特に、高い評価を得たフロアは法人から表彰を行うことで良いケアを互いに学び、認め合う環境整えている |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(介護老人保健施設じゅんぷう) 短期入所療養介護(介護老人保健施設じゅんぷう) 通所リハビリテーション(通所リハビリテーションじゅんぷう) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・通常のサービス実施地域を越えた場合、交通費を徴収します。2.5km未満の場合500円。以下、1km増すごとに100円を加算。 ・利用者の都合によりサービスを提供できなかった場合のキャンセル料を徴収します。 訪問予定日前日の営業時間内に連絡あれば、キャンセル料は不要です。 訪問予定日前日の営業時間内に連絡なき場合、介護保険に定める料金の50%を徴収します。 ただし、利用者の病状の急変や急な入院等、緊急やむを得ない事情がある場合はキャンセル料は請求いたいません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「何でも話し合うこと」を大切なルールとし協力し合いご利用者様お一人お一人のリハビリテーションを考えられる環境を作っています。 入所や通所リハビリテーションでの業務経験を活かし、そのご利用者様に適しているリハビリテーションや環境設定等を提供できるように努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 家で暮らしたいというご利用者様の希望の実現をサポートしています。在宅支援のためのリハビリテーション目的の方にご利用いただいております。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
| 賃金体系 | 基本給(経験給・職能給)の他、職務手当・資格手当・住宅手当・家族手当・夜勤手当・時間外手当・年末年始手当など |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日111日(夏季・冬季 各2日間の休暇を含む) 採用6ヶ月経過後有給休暇10日取得 |
| 福利厚生の状況 | 各種社会保険完備 慶弔見舞金 保険医療費負担 財形貯蓄制度 食事代補助 会員制リゾートホテル利用 |
| 離職率 | 離職率 12.5% 内訳:令和6年度の離職者数が10人、令和6年度期首の在籍者数が80人 計算式:10人÷80人×100≒12.5% ※事業所全体(入所・通所・訪問)の職員数より算出しています |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-813-2525 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・御利用者が要介護状態等となった場合においても、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して、身体介護その他生活全般にわたる機能訓練と援助を行う ・利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて利用者の選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービスを総合的かつ効果的に提供していく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/06/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日・元日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 東:烏丸通以西 西:御前通以東 南:七条通以北 北:丸太町通以南 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「ふだんどおりに、いつまでも、すこやかに暮したい」 ・・・おもいおもいの願いにふさわしいお手伝いをこころがけます。 この理念のもと、ご利用者様の自立を支援し、住み慣れた家庭での継続した暮らしを目指しています。集団的リハビリ・レクリェーションだけでなく、お一人お一人様のご希望にそったサービスの提供をこころがけています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 無 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 無 |
| 食費とその算定方法 | 食事費 750円 / 1日 積算内訳:(1)食材料費/1日 (2)厨房内消耗品費及び厨房機器の減価償却費 (3)委託費(管理費)による |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 40人(2025-09-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 12人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリテーションに力を入れています。リハビリ職員だけではなく、介護士、看護師も連携して、その方の状況に合わせた運動や認知力向上トレーニングを実践しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の育成を通して、質の高いサービスを提供したいと考えています。新人だけではなく当施設で経験のある職員に対しても年間を通じた教育プログラムがありケアの考え方技術根拠をしっかり学ぶことができるシステムがあります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | フロア発表会を開催し、1年間の優れた取り組みや事例を全スタッフで共有している。特に、高い評価を得たフロアは法人から表彰を行うことで良いケアを互いに学び、認め合う環境整えている |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(介護老人保健施設じゅんぷう) 短期入所療養介護(介護老人保健施設じゅんぷう) 訪問リハビリテーション(介護老人保健施設じゅんぷう) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費:750円/食 おやつ代:50円/回 日用品費:50円 教養娯楽費:50円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | チームワークを第一に考えています。介護、看護、リハビリ等の多職種がチームを組みチーム力でご利用者様の思いを実現していきます。「何でも話し合うこと」を大切なルールとし協力し合いご利用者様お一人お一人のケアを考える環境を作っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活を支える老健として家で暮らしたいというご利用者の希望の実現をサポートしています。在宅復帰、在宅支援(ご家族様の介護休息を含む)リハビリテーション目的の方に多くご利用いただいております。 |
| 勤務時間 | 早出 8:00~17:00 日勤 8:30~17:30 遅出 9:00~18:00 |
| 賃金体系 | 基本給(経験給・職能給)の他、職務手当・処遇改善手当・資格手当・住宅手当・家族手当・夜勤手当・時間外手当・年末年始手当など |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日111日(夏季・冬季 各2日間の休暇を含む) 採用6ヶ月経過後有給休暇10日取得 |
| 福利厚生の状況 | 各種社会保険完備 慶弔見舞金 保険医療費負担 財形貯蓄制度 食事代補助 会員制リゾートホテル利用 |
| 離職率 | 離職率 12.5% 内訳:令和6年度の離職者数が10人、令和6年度期首の在籍者数が80人 計算式:10人÷80人×100≒12.5% ※事業所全体(入所・通所・訪問)の職員数より算出しています |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-813-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の支援を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/06/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人西陣健康会堀川病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 無 |
|---|---|
| サービスの特色 | 「ふだんどおりに、いつまだも、すこやかに暮らしたい」 ・・・ おもいおもいの願いにふさわしいお手伝いをこころがけます。 この理念のもと、ご利用者様の自立を支援し、住み慣れた家庭への復帰をめざしています。 具体的な特色の1つとして、排泄ではオムツやポータブル(簡易)トイレでの排泄ではなく、プライバシーの守られたトイレで安心して排泄をしていただく当たり前の排泄を基本ケアとしています。日常生活での自立した排泄を獲得して「行きたい時にトイレに行くという、ふだんどおりの暮らし」をしていただけるよう努めております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事費 朝500円 昼750円 夕650円 積算内訳: (1) 食材料費/1日 (2) 厨房内消耗品費 および厨房機器の減価償却費 (3)委託費(管理費)による |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費 600円 / 1日 積算内訳: (1) 建物取得費用 (2) 維持費用(大規模修繕の額) (3)当該施設の光熱水費による |
職員の状況
| 総従業者数 | 62人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 38.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 98人(2026-09-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10.2日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.341㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.516㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.371㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 「その方にとっての普段どおり」を考えこだわり満載のケアを実施しています。車椅子ではなく椅子での食事、お一人ずつの入浴、ご利用者様の思いを反映した個別での外出レクリエーション、エプロンを使わない食事等、施設だから・・・と当たり前を奪ってしまう前にその方にとっての普段どおりの生活や思いを第一に『何ができるか』を考えます。そして「自分たちが入りたい」と思える施設作りを目指しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の育成を通して、質の高いサービスを提供したいと考えています。新人だけではなく当施設で経験のある職員に対しても年間を通じた教育プログラムがあり、ケアの考え方・技術・根拠をしっかり学ぶことができるシステムがあります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | フロア発表会を開催し、1年間の優れた取り組みや事例を全スタッフで共有している。特に、高い評価を得たフロアは法人から表彰を行うことで良いケアを互いに学び、認め合う環境整えている |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(じゅんぷう) 通所リハビリテーション(じゅんぷう) 訪問リハビリテーション(じゅんぷう) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 居住費:個室2,000円/日 多床室600円/日 ・ 食費:朝420円 昼670円 夕570円 ・ 日用品費100円/日 ・ 教養娯楽費100円/日 ・おやつ代50円/日 特別な室料(個室代)2,200円/日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | チームワークを第一に考えています。介護、看護、リハビリ等の多職種がチームを組みチーム力でご利用者様の思いを実現していきます。「何でも話し合うこと」を大切なルールとし協力し合いご利用者様お一人お一人のケアを考える環境を作っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活を支える老健として家で暮らしたいというご利用者の希望の実現をサポートしています。在宅復帰、在宅支援(ご家族様の介護休息を含む)リハビリテーション目的の方に多くご利用いただいております。 |
| 勤務時間 | 早出 7:00~16:00 日勤 8:30~17:30 遅出 12:00~21:00 夜勤 16:30~翌9:30 |
| 賃金体系 | 基本給(経験給・職能給)の他、職務手当・処遇改善手当・資格手当・住宅手当・家族手当・夜勤手当・時間外手当・年末年始手当など |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日111日(夏季・冬季 各2日間の休暇を含む) 採用6ヶ月経過後有給休暇10日取得 |
| 福利厚生の状況 | 各種社会保険完備 慶弔見舞金 保険医療費負担 財形貯蓄制度 食事代補助 会員制リゾートホテル利用 |
| 離職率 | 離職率 12.5% 内訳:令和6年度1年間の離職者数10人、令和6年度期首の在籍者数80人 計算式:10人÷80人×100≒12.5% ※事業所全体(入所・通所・訪問)の職員数より算出しています |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-813-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月27日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の支援を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/06/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人西陣健康会堀川病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「ふだんどおりに、いつまだも、すこやかに暮らしたい」 ・・・ おもいおもいの願いにふさわしいお手伝いをこころがけます。 この理念のもと、ご利用者様の自立を支援し、住み慣れた家庭への復帰をめざしています。 具体的な特色の1つとして、排泄ではオムツやポータブル(簡易)トイレでの排泄ではなく、プライバシーの守られたトイレで安心して排泄をしていただく当たり前の排泄を基本ケアとしています。日常生活での自立した排泄を獲得して「行きたい時にトイレに行くという、ふだんどおりの暮らし」をしていただけるよう努めております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事費 朝500円 昼750円 夕650円 積算内訳: (1) 食材料費 / 1日 (2) 厨房内消耗品費 および厨房機器の減価償却費 (3)委託費(管理費)による |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 600円 / 1日 積算内訳: (1) 建物取得費用 (2) 維持費用(大規模修繕の額) (3)当該施設の光熱水費による |
職員の状況
| 総従業者数 | 62人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 38.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 98人(2026-09-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 98人<103.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 238.2日<326.6日> |
| 待機者数 | 8人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.341㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.516㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.371㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/98人 定員98人中、現在の空き数5人です。 (2026年09月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「その方にとっての普段どおり」を考えこだわり満載のケアを実施しています。車椅子ではなく椅子での食事、お一人ずつの入浴、ご利用者様の思いを反映した個別での外出レクリエーション、エプロンを使わない食事等、施設だから・・・と当たり前を奪ってしまう前にその方にとっての普段どおりの生活や思いを第一に『何ができるか』を考えます。そして「自分たちが入りたい」と思える施設作りを目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の育成を通して、質の高いサービスを提供したいと考えています。新人だけではなく当施設で経験のある職員に対しても年間を通じた教育プログラムがあり、ケアの考え方・技術・根拠をしっかり学ぶことができるシステムがあります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | フロア発表会を開催し、1年間の優れた取り組みや事例を全スタッフで共有している。特に、高い評価を得たフロアは法人から表彰を行うことで良いケアを互いに学び、認め合う環境整えている |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護(介護老人保健施設じゅんぷう) 通所リハビリテーション(通所リハビリテーションじゅんぷう) 訪問リハビリテーション(介護老人保健施設じゅんぷう) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 居住費:個室2,000円/日 多床室600円/日 ・ 食費:朝500円 昼750円 夕650円 ・ 日用品費100円/日 ・ 教養娯楽費100円/日 ・おやつ代50円/日 特別な室料(個室代)2,200円/日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | チームワークを第一に考えています。介護、看護、リハビリ等の多職種がチームを組みチーム力でご利用者様の思いを実現していきます。「何でも話し合うこと」を大切なルールとし協力し合いご利用者様お一人お一人のケアを考える環境を作っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活を支える老健として家で暮らしたいというご利用者の希望の実現をサポートしています。在宅復帰、在宅支援(ご家族様の介護休息を含む)リハビリテーション目的の方に多くご利用いただいております。下京区、上京区、中京区の方を中心にご利用いただいています。①平均介護度:3.6 ②平均年齢:87歳 |
| 勤務時間 | 早出 7:00~16:00 日勤 8:30~17:30 遅出 12:00~21:00 夜勤 16:30~翌9:30 |
| 賃金体系 | 基本給(経験給・職能給)の他、職務手当・処遇改善手当・資格手当・住宅手当・家族手当・夜勤手当・時間外手当・年末年始手当など |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日111日(夏季・冬季 各2日間の休暇を含む) 採用6ヶ月経過後有給休暇10日取得 |
| 福利厚生の状況 | 各種社会保険完備 慶弔見舞金 保険医療費負担 財形貯蓄制度 食事代補助 会員制リゾートホテル利用 |
| 離職率 | 離職率 12.5% 内訳:令和6年度1年間の離職者数10人、令和6年度期首の在籍者数80人 計算式:10人 ÷ 80人 × 100 ≒ 12.5% ※事業所全体(入所・通所・訪問)の職員数より算出しています |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-813-2323 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/10 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
京都市下京区の介護老人保健施設(2件)
京都市下京区の介護老人保健施設は介護老人保健施設じゅんぷう 訪問リハビリテーションともう1件、介護老人保健施設 ぬくもりの里の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
京都市下京区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
京都市下京区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。