介護老人保健施設マムクオーレ II
カイゴロウジンホケンシセツ マムクオーレツー
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設マムクオーレⅡ
基本情報
| 所在地 | 唐橋羅城門町38 マム・スクエア内 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-694-6655 |
| FAX番号 | 075-694-6670 |
| 運営法人 | 医療法人同仁会(社団) 法人番号: 5130005003939 |
| 公式サイト | http://www.dojinkai.com |
| 事業所番号 | 2650580026 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設マムクオーレⅡ | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設マムクオーレⅡ | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設マムクオーレII | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 運営規定より抜粋 第2条 この事業所が実施する事業は、通所リハビリテーションサービス計画に基づき理学療法・作業療法その他の必要なサービス提供を行い、利用者の心身の機能回復を図り、利用者が継続して、居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めるものとする。 2 利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った通所リハビリテーションサービスの提供に努めるとともに常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 本事業所が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び市町村と連携をはかり、利用者が地域において総合的サービスを受けることができるよう努める。 4 サービス提供にあたっては、利用者及びその家族に対して療養上必要な事項について、説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 5 公共性・公益性を踏まえ、利用者や家族に「安心」と「満足」を提供できるよう、サービス提供技術の向上及び環境の確保と向上に努める。 6 前2項のほか、「通所リハビリテーションの人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~19時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~19時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 通常の事業の実施地域:南区、下京区、伏見区、右京区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 通所リハビリテーション計画に基づき理学療法・作業療法その他の必要なサービス提供を行い、利用者の心身の機能回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに常に利用者の家族との連携を図るものとする。当事業所では、地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び市町村と連携をはかり、利用者が地域において総合的サービスを受けることが出来るよう努める。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎実施地域外 500円/回 送迎にかかる燃料費、人件費等から算出している。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 設定していません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 690円 給食業務委託費及び食材料費などをもとに算出している。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-08-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 55人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 58人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 68人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-694-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/8/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 施設運営規定より抜粋 第2条 この事業所が実施する事業は、利用者が要介護状態となった場合においても心身の状況、病歴を踏まえて、看護、医学的管理の下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにするとともに居宅生活への復帰を目指すものとする。 2 利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った施設サービスの提供に努めるとともに常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 前2項のほか、「介護老人保健施設の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第40号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| 協力医療機関 | 京都九条病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 重度の医学的治療が必要である場合。 自傷行為がある場合。 他者への暴力行為がある場合。等 |
|---|---|
| サービスの特色 | 一人ひとりのライフスタイルを尊重し家庭的な雰囲気の中で自立した生活が送れるように支援し、ご利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な生活を営むことを支援します。全室ユニット型の個室です。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食420円、昼食690円、夕食780円 給食業者委託費及び食材料費などをもとに算出している。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 全室個室 1日 2,066円 建物減価償却費、水光熱費などをもとに算出している。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 41.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6.6日<7.0日> |
設備
| 施設の形態 | サテライト型小規模介護老人保健施設(利用定員29以下) |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.01㎡ 29室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-694-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2024-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 施設運営規定より抜粋 第2条 この事業所が実施する事業は、利用者が要介護状態となった場合においても心身の状況、病歴を踏まえて、看護、医学的管理の下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにするとともに居宅生活への復帰を目指すものとする。 2 利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った施設サービスの提供に努めるとともに常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 前2項のほか、「介護老人保健施設の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第40号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| 協力医療機関 | 京都九条病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 一人ひとりのライフスタイルを尊重し家庭的な雰囲気の中で自立した生活が送れるように支援し、ご利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な生活を営むことを支援します。全室ユニット型の個室です。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 一日2,090円 給食業者委託費及び食材料費などをもとに算出している。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 全室個室 1日 2,066円 建物減価償却費、水光熱費などをもとに算出している。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<103.5人> |
|---|---|
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 5人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 361.5日<323.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | あり |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | あり |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.04㎡ 29室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-694-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/08/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
京都市南区の介護老人保健施設(2件)
京都市南区の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設マムクオーレ IIと介護老人保健施設マム クオーレ 通所リハビリテーションなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
京都市南区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
京都市南区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。