ケアプランセンターライトハウス朱雀

ケアプランセンターライトハウススザク

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンターライトハウス朱雀/介護老人福祉施設 ライトハウス朱雀/短期入所生活介護事業所ライトハウス朱雀

基本情報
所在地京都市中京区西ノ京新建町3 高齢者総合福祉センター ライトハウス朱雀
地図で見る
電話番号075-803-1739
FAX番号075-803-1738
運営法人社会福祉法人京都ライトハウス
法人番号: 8130005004471
公式サイトhttp://www.kyoto-lighthouse.or.jp/
事業所番号2670301056
定員最大 65人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護
デイサービスセンターライトハウス朱雀
30人平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
短期入所生活介護
短期入所生活介護事業所ライトハウス朱雀
——共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設
介護老人福祉施設 ライトハウス朱雀
65人——
居宅介護支援—平日,土曜日,祝日
営業日は月曜日から土曜日までとする。ただし、12月31日から1月2日を除く
—
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針京都ライトハウスのサテライト施設として視覚障害者の方はもちろん、視覚障害でない方もご利用頂けます。視覚障害者の方と視覚障害が無い方が混在するデイサービスですので、その中でいかに視覚障害者の方の安全や安心を提供し、また視覚障害の方が疎外感を感じることなく楽しく過ごしていただけるサービスを提供します。入浴は午前中がメインですが、曜日によっては午後も実施しています。レクでは連想ゲームや見えない、見えにくい方でも参加できる脳トレクイズや各種季節行事などを実施しています。そして、下肢筋力等の維持向上を目的に館内歩行をしたり、体操を日課に取り入れています。
事業開始年月日2016/06/01
サービス提供地域通常の事業の実施地域は、京都市北区、中京区、上京区、下京区、右京区の一部とする。北は今出川通、西は葛野大路通、南は七条通、東は堀川通を囲むエリアとする。ただし、今出川通と葛野大路通をつなぐ道路については以下のとおり。七条通りから葛野大路通を太子道通まで上り、太子道通を馬代通まで東へ、馬代通は今出川通まで上る。また、これ以外の地域からの相談にも応じる。
営業時間(平日)8時45分~17時35分
営業時間(土曜)8時45分~17時35分
営業時間(祝日)8時45分~17時35分
定休日日曜日及び12月31日から1月2日まで
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色2016年6月にオープンした施設です。ライトハウス朱雀は視覚障害高齢者の方や、それ以外の方の社会参加、機能訓練などを目的に利用されておられます。特に視覚障害者の方への気配り、配慮は京都ライトハウスや前施設の船岡寮からのノウハウを活かし、きめ細やかな支援を提供しております。それ以外の特色や特徴については現在取り組んでいるところであり、デイサービスセンターライトハウス朱雀として職員皆で取り組んでおり、見えない、見えにくい方でも参加できるレクリエーションや体操、クイズなど盛んに実施しております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)営業エリアの超えて送迎を行う場合は、片道当たり1キロを超えるごとに10円をご負担いただきます
延長料金とその算定方法現在のところ想定しておりません。
食費とその算定方法昼食代 650円
おやつ代 100円
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数19人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤4人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合22.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 30人(2023-07-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<29.4人>
要介護度別利用者数 > 要介護111人
要介護度別利用者数 > 要介護222人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護413人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・集団的な過ごし方ではなく、個別性を重視し、その方の希望に沿った一日を過ごして頂いています。
・午前・午後と入浴時間を設けており、ゆっくりと入浴して頂いています。
・視覚障害の方が安心してご利用頂ける様な体制が整っています。
保険外の利用料等に関する自由記述食事代650円・おやつ代100円を実費で頂いています。
従業員の特色に関する自由記述年齢層も幅広く、様々な話題に合わせて関わる事が出来ます。明るく家庭的な雰囲気です。
利用者の特色に関する自由記述・視覚障害をお持ちの方も多数ご利用頂いています。ご利用者同士の交流も多く、毎回「今日も来て良かった」と好評頂いています。
勤務時間8:30~17:20の7時間50分労働
休暇制度の内容および取得状況年間の公休数は120日以上
福利厚生の状況産休、育休などの福利厚生も充実。
そのほか
苦情相談窓口075-803-1740
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)事業所は、利用者の心身の特性を踏まえて、居宅における生活と利用中の生活が連続したものになるように努める。また関連事業所と連携を取り、利用者の心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的、精神的負担の軽減を図る。
(2)指定短期入所生活介護の実施に当たり、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。
(3)指定短期入所生活介護の実施に当たり、関係市町村、指定居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるとともに、地域及び家族との結びつきを重視した運営を行う。
(4)事業所は、介護保険法、法人福祉法及びその他の法制、「京都市介護保険法に基づく事業及び施設の人員、設備運営の基準等に関する条例(平成25年1月9日京都市条例39号)」、「指定居宅サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚令第37号)」指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成十八年三月四日厚生労働省令第三十五号)に定める内容を遵守し、事業を実施する。
事業開始年月日2016/06/01
サービスの内容
サービスの特色京都府下で唯一の視覚障害高齢者にやさしい施設です。ハード面はもちろん、丁寧な声かけで分かりやすい説明を心がけています。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日 1500円(朝食300円、昼食650円、夕食550円)
おやつ代 1日 100円
※減免対象の方
1段階 300円
2段階 600円
3段階①1000円
3段階②1300円 をご負担いただきます。
滞在費とその算定方法1日 3260円
※減免対象の方
1段階 880円
2段階 880円
3段階①1370円
3段階②1370円
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数58人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤35人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤7人
経験年数5年以上の介護職員の割合43.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均47人<34.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護413人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
利用者の平均的な利用日数5.9
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室15.00㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
そのほか
苦情相談窓口075-803-1739
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針施設は、以下の方針に基づいてサービス提供を実施する。
(1)入居者一人一人の意思及び人格を尊重する。
(2)施設サービス計画に基づき、その居宅における復帰を念頭に置いて、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものになるように配慮する。
(3)視覚障害高齢者にやさしい施設の特性を十分に活かし、尊厳の保たれた生活が送れる「すまい」の場として、安心して心豊かに暮らせる施設を目指す。
(4)家庭的な雰囲気の中で、その人らしく快適な生活を送っていただける場を提供する。
事業開始年月日2016/6/1
協力医療機関洛和会丸太町病院、民医連中央病院、西陣病院
サービスの内容
サービスの特色ライトハウス朱雀は視覚障害高齢者にやさしい施設です。ハード面は触れてわかりやすい造りになっている
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日 1500円(朝食300円、昼食650円、夕食550円)
おやつ代 1日 100円
※減免対象の方
1段階 300円
2段階 390円
3段階① 650円
3段階② 1360円 をご負担いただきます。
居住費とその算定方法1日 3260円
※減免対象の方
1段階 880円
2段階 880円
3段階① 1370円
3段階② 1370円
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数58人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤35人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤7人
経験年数5年以上の介護職員の割合43.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 65人(2024-11-30 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均65人<75.2人>
入所者の平均年齢88.0歳
入所者の男女別人数男性:21人
女性:44人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護331人
要介護度別入所者数 > 要介護424人
要介護度別入所者数 > 要介護510人
昨年度の退所者数30人
入所者の平均的な入所日数982日
待機者数196人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室15㎡
65室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/65人
定員65人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述「ユニット介護の手引き」や「スキル目標明確」などを作成しており、職員一人ひとりが役割を自覚できるように取り組んでいます。また適宜見直し、修正、追加をしながら現状に即した内容となるように取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組研修委員会にて年間研修計画を企画し、web研修と集合研修を組み合わせ合わせながら実施をしています。内部研修では主任以上の役責者が講師を担い、受けれ側だけではなく講義をする側も成長できる仕組みとしています。
併設されているサービス喫茶店わくわく、同行援護事業
従業員の特色に関する自由記述若い職員から年配の職員まで幅広い年齢の職員が活躍しています。
利用者の特色に関する自由記述京都ライトハウスの高齢支援部として運営をしていますので、視覚障害高齢者がたくさん入居されています。
勤務時間8時間50分(休憩1時間)の実労働7時間50分
早出 7:00~15:00
日勤 8:45~17:35
遅出 13:00~21:50
夜勤 21:30~7:10
上記以外にも15分単位でシフトを設定していますので、ご利用者の生活に合わせて変更が可能です。
賃金体系中途採用の場合、前歴換算をした上で初任給を決定します。
休暇制度の内容および取得状況公休数が年間120日以上ありますので、プライベートも充実します。
福利厚生の状況慶弔費や眼鏡購入代の補助、グループ補助、年末の共同購入など
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口075-803-1739
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針社会福祉法人京都ライトハウス(以下「法人」という。)が設置するケアプランセンターライトハウス朱雀(以下「事業所」という。)は、介護保険法の趣旨に従い、要介護者(以下「利用者」という。)からの相談に応じ、利用者のその心身の状況や置かれている環境等に応じて、本人や家族の意向等を基に、居宅サービスを適切に利用できるよう、サービスの種類、内容等の計画を作成するとともに、サービスの提供が確保されるよう指定居宅サービス事業者、介護保険施設等との連絡調整その他の便宜の提供を行うことを目的とする。
事業開始年月日2016/6/1
サービス提供地域通常の事業の実施地域は、京都市北区、中京区、上京区、下京区、右京区の一部とする。北は北大路通、西は葛野大路通、南は七条通、東は烏丸通を囲むエリアとする。ただし、北大路通と葛野大路通をつなぐ道路については以下のとおり。七条葛野大路通を太子道通まで上り、太子道通を馬代通まで東へ、馬代通は今出川通まで上り、今出川通は西大路通まで東へ、西大路通を北大路通まで上る。
営業時間(平日)8時45分~17時35分
営業時間(土曜)8時45分~17時35分
営業時間(祝日)8時45分~17時35分
営業時間(留意事項)営業日は月曜日から土曜日までとする。ただし、12月31日から1月2日を除く
定休日日曜日
緊急時の電話対応の有無075-803-1739
サービスの内容
サービスの特色ケアプランセンターライトハウス朱雀は、まずは利用者に寄り添うことを念頭に、在宅での生活が支援できるように取り組んでいます。
お気軽にお問合せ下さい。
介護支援専門員1人当たりの利用者数25人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業の実施地域を越えた地点から、片道1キロ超ごとに10円
職員の状況
総従業者数4人
ケアマネジャー数 > 常勤4人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤3人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2018-08-30 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均95人<97.7人>
要介護度別入所者数 > 要支援11人
要介護度別入所者数 > 要支援25人
要介護度別入所者数 > 要介護127人
要介護度別入所者数 > 要介護238人
要介護度別入所者数 > 要介護312人
要介護度別入所者数 > 要介護410人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述運営している法人は、視覚障害者が自立した生活を歩めるよう積極的に取り組むことを運営方針として掲げており、在宅サービスも「利用される方の心の白杖になれるように、心が繋がるサービスを提供します」をスローガンとしている。
視覚障害を持たない人に対しても、介護保険法の趣旨に従い、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう配慮して援助に努めている。
サービスの質の向上に向けた取組京都市や、京都市老人福祉施設協議会(市労協)等が主催する研修会、勉強会に定期的に参加し、研鑽を図っている。
併設されているサービス通所介護、訪問介護、短期入所生活介護、介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム、盲養護老人ホーム)を併設している。
保険外の利用料等に関する自由記述サービス対象地域以外に住む利用者に対しては、別途交通費の徴収を定めている(事業の実施地域を超えた地点から片道1キロ毎に10円)。
従業員の特色に関する自由記述3人体制の事業所であり、日々利用者の方の情報を共有するように努めているので、担当ケアマネジャーが不在でも他のケアマネジャーが対応できるように心がけています。
利用者の特色に関する自由記述ライトハウス朱雀の特徴として視覚障害をお持ちの利用者の比率が高いです。言葉でのわかりやすい説明を心がけています。
勤務時間8:45~17:35
休日:日曜日と12/31~1/2、祝日は営業
休暇制度の内容および取得状況年次有給休暇、夏季休暇(5日間)
福利厚生の状況視覚障害者福祉施設職員厚生会、京都府民間社会福祉施設職員共済会に加入しており、新人職員歓迎会、忘年会を開催、個人給付として共同購入品支給を行っている。
離職率1名の退職あり
そのほか
苦情相談窓口075-803-1741
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

京都市中京区の介護老人福祉施設(3件)

京都市中京区の介護老人福祉施設は3件あります。京都市本能老人デイサービスセンターや壬生老人ホームなど、いくつかの候補のなかから選べます。

京都市中京区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員65人は、京都市中京区の介護老人福祉施設3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは90人)。
京都市中京区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。