愛の家グループホーム京都円町

アイノイエグループホームキョウトエンマチ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 愛の家 小規模多機能型居宅介護 京都円町

基本情報
所在地京都府京都市中京区西ノ京南両町23番
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電話番号075-803-6780
FAX番号075-803-6781
運営法人メディカルケアサービス関西株式会社
法人番号: 5120101043567
公式サイトhttp://www.mcsg.co.jp
事業所番号2690300062
定員最大 18人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
愛の家 小規模多機能型居宅介護 京都円町
—共生型: なし
認知症対応型共同生活介護18人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護1から5までに認定されたお客様に対し、その居宅において、または当事業所に通って頂き、もしくは短期間宿泊して頂き、当事業所において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う事により、お客様がその有する能力に応じ、その居宅において自立した日常生活を営む事ができるようにします。
事業開始年月日2013/12/1
サービス提供地域京都市内
営業時間(通いサービス)8時00分~19時00分
営業時間(宿泊サービス)19時00分~8時00分
協力医療機関吉森内科医院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供あり
利用条件特になし
体験利用の内容通いサービスにおける食事やレクリエーションの提供。入浴は事前にADL情報等あれば相談可です。
サービスの特色小規模という少人数制を活かし利用者一人一人にあったサービスの提供を行います。
近所のフォーマルサービスを利用し地域住民の方々との交流を行っています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績概ね2か月に1回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数3人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容小規模多機能型居宅介護、グループホームの運営報告
小規模多機能におけるサービス評価
地域ニーズの話等
利用料
食費あり
・朝食:250円
・昼食:700円
・夕食:600円
・おやつ:100円
宿泊費3,600円
職員の状況
総従業者数24人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤12人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-03-31 時点)
登録定員24人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均24人<17.6人>
登録者の平均年齢86歳
登録者の男女別人数男性:10人
女性:14人
要介護度別登録者数 > 要支援11人
要介護度別登録者数 > 要支援20人
要介護度別登録者数 > 要介護17人
要介護度別登録者数 > 要介護23人
要介護度別登録者数 > 要介護37人
要介護度別登録者数 > 要介護45人
要介護度別登録者数 > 要介護51人
設備
個室の数9室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口075-803-6782
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-03、事業所の記入日は 2025-03-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針お客様お一人おひとりに適した介護計画を作成し、専門的な認知症ケアおよびお客様の立場に立った生活援助サービスを提供します。また、ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとって有用な存在となるよう努めます。
事業開始年月日2013/12/01
協力医療機関医療法人 吉森内科医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要介護状態区分が要介護1から5までのいずれかに該当し、又は要支援状態区分が要支援2に該当していること。
② 認知症である者であること。但し、お客様の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は除きます。
③ 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
④ 本契約書及び別紙「重要事項説明書」に記されている内容に同意していること。
2 当社は、お客様が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、当ホームのお客様として受け入れることを保留又はお断りすることができることとします。
① 入院治療を要する状態である場合、又は医療行為依存度が高い場合。
② 「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」に定められた感染症に罹患している、又はその疑いがある場合。
③ 生活環境や人間関係の変化に伴ってもたらされる精神的影響に配慮する観点から、当ホームのお客様として受け入れることを保留又はお断りすべきことが適当であると考えられる場合。
④ お客様が当ホームに入居することについて、ご家族等の間に意見の対立がある場合。
⑤ ご家族等の間に争いがあり、当ホーム入居後のお客様の生活や当ホームの運営に支障がもたらされることが懸念される場合。
⑥ その他、当ホームの現下の状況では、お客様を受け入れることが困難視されるような特別な事情又は合理的な理由があると認められる場合。
退居条件お客様が次の各号のいずれかに該当する事となった場合、当該各号に記された日をもって終了するものとします。
①要介護認定又は要支援認定の更新において、自立又は要支援1と認定され、当該認定が確定した場合、当該認定が確定した日
②要介護認定及び要支援認定が取り消された場合、当該認定が取り消された日
③お亡くなりになった場合、そのお亡くなりになった日
④お客様が本契約を解約する旨を届け出た場合、当社とお客様が協議のうえ決定した退居予定日
⑤当社が本契約を解約する旨を通告した場合、その解約にあたり適切におかれた予告期間を満了した日
お客様は当社に対して退去の意思を明示した書面による届け出をもって本契約を将来に向かって消滅させることができます。また、この場合、当社はお客様および家族等と協議し退去予定日を決定することとします。
当社は、次の各号の一つに該当することとなった場合、本契約を解約するもとができることとします。但し、①号及び②号以外に該当することとなった場合、当社は、本契約を解約するにあたり、適切な予告期間をおくものとします。
①お客様が、当ホームにおいて少人数による共同生活を営むにおいて、伝染性疾患等によりお客様の生活又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがある等、著しい支障が認められる状況となったことにより、当ホームでの生活を継続することができなくなったとき
②お客様が医療機関に連続して2か月以上入院する等により、当ホームにおける生活を再開できる見込みが立たないとき
③本契約に基づく金銭債務の中に、履行期限を2か月以上経過しても履行されないものがあることから、お客様(連帯保証人が定められている場合には当該連帯保証人)に対し、相当期間を定めて当該金銭債務の履行を催告したにも関わらず、当該相当期間内に当該金銭債務が履行されず、その後も履行される見込みが立たないとき
④本契約に基づく金銭債務の中に、履行期限を2か月以上経過しても履行されないものがあり、当社との間で、当該履行されない金銭債務について、これを分割して履行する旨の契約が締結されたにもかかわらず、当該契約に定めた期限の利益損失事由に該当する事由が生じたとき
⑤お客様の療養看護及び財産管理について、ご家族間で意見の対立があったことから、ご家族に協議を求めたにもかかわらず、相当期間経過後もご家族間で協議が整わなかったとき
⑥お客様のご家族間に争いがあり、当ホームにおけるお客様の生活や当ホームの運営に著しい支障がもたらされたことから、ご家族に善処を求めたにもかかわらず、相当期間経過後も善処されなかったとき
⑦その他、お客様の医療行為依存度が著しく高まったことから、当ホームにおいては生活が困難、又は天災、災害、施設・設備の故障により当ホームの利用が困難となる等、当ホームにおいて介護サービスの提供を受ける事ができない特別な事情又は合理的な理由が存ずることとなったとき
サービスの特色1 当社は、お客様の要支援状態区分及び要介護状態区分に応じて、以下のとおり介護サービスを提供することとします。
① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。
② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。
2 当社は、介護サービスを提供するにあたり、お客様がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うこととします。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2か月に1回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数30人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容毎回、地域社会福祉協議会・地域包括支援センター・町内会長様・利用者家族様の出席を得て、ホームでの取り組み報告・各ユニットでのレクリエーションの状況や事故報告について背景と今後の対策についてや今後の予定の共有を伝え、ご意見を伺ってサービス向上に努めている。
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金200,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数15人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤12人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合53.8%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-09-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢89歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月29日時点)
併設されているサービス小規模多機能型サービス
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0120-37-6582
第三者評価の実施あり
2025/1/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

京都市中京区の認知症対応型共同生活介護(9件)

京都市中京区の認知症対応型共同生活介護は9件。医療法人三幸会ケアサポートセンター 壬生、洛和グループホーム西ノ京をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

京都市中京区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。

  • 定員18人は、京都市中京区の認知症対応型共同生活介護9件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。京都市中京区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.78種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。