LLT介護サービスセンター
エルエルティカイゴサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: LLT介護サ-ビスセンタ-/LLT介護サービスセンター
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区新横浜二丁目7番地20 NKY新横浜ビル7階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-476-0606 |
| FAX番号 | 045-476-9333 |
| 運営法人 | 株式会社 神奈川福祉文化協会 法人番号: 1020001033509 |
| 公式サイト | http://www.llt.co.jp |
| 事業所番号 | 1470900083 |
| 定員 | 最大 117人 |
提供している介護サービス(4件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険の制度の理念である自立支援に向けた支援を行い、住み慣れた地域で安心して生活できるように援助する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市全域・川崎市全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (8時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 時分~時分 (8時00分~22時00分) |
| 営業時間(日曜) | 時分~時分 (8時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 時分~時分 (8時00分~22時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 土・日・祝日は転送電話にて対応 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、年末年始12/29から1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 高齢者も体の不自由な人も共に支えあい助け合って地域に根ざしたサービスの提供 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 指定区域外は利用者負担。通常の実施地域をこえた所から片道おおむね10㎞未満500円 10㎞以上1000円をいただきます |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 7人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 18人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 6人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 28% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<42.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月1回、ヘルパーの研修会をおこなっております。ホームページに掲載されておりますが、身体介護の実技実習から、認知症の対応等、現場に直結した研修会をサービス提供責任者を中心に計画、実施しております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 自立支援の訪問介護のサービスを提供しております。また横浜市の移動・通学通所のサービスも合わせて対応。介護保険に関しては、居宅・訪問介護・福祉用具の提供。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険・自立支援の制度で対応できないサービスを自費にて対応。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 男性職員ヘルパーが3人・女性6人にて、対応。登録ヘルパーの人数は1000人おりますが、実際可動している人数は120人程度。広範囲に渡って登録ヘルパーが在籍しております。ヘルパー歴15年以上の経験豊富な方が多くいらっしゃいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 港北区を中心に介護から予防の利用者様がいらっしゃいます。認知症の方の対応に関しては柔軟に対応しているため、評価は高いです。近隣の地域ケアプラザからの依頼もあり、地域に密着した事業所を目指しております。 |
| 勤務時間 | 月曜日~金曜日の9時~17時 |
| 賃金体系 | 基本給・資格手当を支給。他に残業代を支給。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎年有給休暇が取得できます。有給休暇を利用し、夏休みを連続してとるよう勧めており、全社員が希望の期間になるべく取得できるよう調整等を行っています。また毎年、誕生日休暇があり、本人の誕生日に特別休暇がとれます。他にない時間有給がとれるため、中抜けをし、時間有給を利用し、子供の従業参観などに積極的にでるよう勧めています。 |
| 福利厚生の状況 | 介護休暇等あり、いつでもとれるようになっています。ベネフィットに加入しており、社員の娯楽などに、積極的に支援を行っております。 |
| 離職率 | 離職率 5÷24×100=20.8% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-0606 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の運営の方針) 1第2条事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、 福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に 資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。 3事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。 4事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健•医療•福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサ一ビスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/08/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市全域・川崎市全域・相模原市内・東京都町田市内 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始休暇 12/29~1/3 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具を利用して生活環境の改善・整備に取組み安心安全な生活環境の提案をしております。また季節の変化に伴うお身体の異常など、きめ細かい提案や、即納品設置に対応する為、各関係機関からの情報共有、アセスメント実施から現場主体で取組みご利用様の満足度向上に努めております。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常事業の実施地域を越えた所から公共交通機関を利用した実費を徴収する。なお、自動車を利用した場合の交通費は次の額を徴収する。通常の事業の実施地域を越えた所から、片道分を1キロメ-トルあたり100円。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 搬入に特別な措置が必要な場合(クレ-ン車使用など)の費用は、その実費を徴収する。あらかじめ利用者若しくはその家族に対し事前に理由を文書で説明し、同意を得て記名・捺印を受けるものとする。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 181人<1093.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 48人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 15人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 担当する地域の各関係機関との連携から、ご利用者様に最も適した福祉用具を選定し、ストレスのない日常生活がおくれるようサポート体制を整えております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者様やご家族と相談し、お身体の状態やご自宅に合わせた提案は勿論、季節ごとにフィットする福祉用具がご提案出来る様、新商品や介護用品等の情報収集を行い、何が必要で、何のために必要なのかを考え、各社メーカーの特徴や仕様を把握して、理学療法士、看護師からの質問や相談に柔軟に対応できる相談員の育成に取り組んでおります。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 会社経営理念:人生を豊かに共に生きる 会社経営方針:健常者も障碍者も共生できる街つくりに貢献できる企業を目指します |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援・介護予防支援・訪問介護・介護予防訪問介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 弊社営業地域以外への搬入・搬出をおこなう場合、別途料金をご負担いただく場合がございます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 現場主体で取組み即対応と商品知識を活かした複数提案を行いながら、常にご利用者様目線での対応に努めております。担当ケアーマネージャーや関連するサービス事業所と意見交換や、評価確認を実施しながら、何気ない会話からのご利用者様の気付に注力し安心安全な福祉用具を専門の相談員が提供させて頂きます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 住み慣れた自宅で生活環境を整えて介護保険サービスを利用する方や自宅から移住して新たな生活をはじめる方など、介護保険外サービスを活用しながら社会との繋がりを維持しながら、人間らしい生活が継続出来る様、ご家族含め関係機関連携を図り、福祉用具貸与サービスをご提供させて頂いております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-624-8484 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | [Let’s Live Together]人生を豊かに共に生きるという理念のもと、健常者も障害者も共生できる街づくりに貢献できる企業を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/08/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市・川崎市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始休暇 12/29~1/3 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護される方介護する方の気持ちをくみ取れる感性のある質の高いサービスの提供 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | 対象なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | なし |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う特定福祉用具販売に要した交通費はその実費を徴収する。車での場合の実費額は半径10km内は一律500円、その他に関しては一律1,000円を徴収するものとする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 当該措置に要する相当分の費用を、あらかじめ利用者若しくはその家族に対し事前に理由を文書で説明し、同意を得て記名・捺印を受けるものとする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<12.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-0606 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2011-11-28、事業所の記入日は 2011-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 障害者も健常者も共生できる街づくりに貢献できる企業を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/10/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市全域・川崎市の全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 事業所が休みのときは 転送電話にて対応。また時間外についても同様。 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日・12月29日~1月3日年末年始 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 045-476-5886 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 自立した日常生活を営む為に必要な居宅サービスが適切に利用できるよう、居宅サービス計画を作成するとともに、当該計画に基づいて適切な居宅サービスの提供が確保されるよう、サービス事業所との連絡調整、その他の便宜を提供いたします。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 42.6人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の実施地域を越えた所から、片道おおむね10キロメートル未満の場合・・・・1キロメートルあたり50円 〃 、片道おおむね10キロメートル以上の場合・・・・1キロメートルあたり100円 を頂きます |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 117人(2025-11-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 102人<101.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 24時間電話対応になっておりますので、緊急対応も安心してください。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 自立支援の訪問介護のサービスを提供しております。また横浜市の移動・通学通所のサービスも合わせて対応。介護保険は居宅・訪問介護・福祉用具のサービスを提供しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険、自立支援のサービスで対応できないサービスを自費にて対応。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 男性のケアマネがおり、男性ケアマネ希望の方のご希望に添えることができると思います。また 地域の医療と連携を図り、プランに反映し、ご本人の自立に向けたプラン作成を心がけております。介護予防支援の指定を受けております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 港北区を中心に介護から予防の利用者様がいらっしゃいます。密に利用者様の変化に気づくようにしております。 |
| 勤務時間 | 月曜日~金曜日の9時~17時(祝日は休日) |
| 賃金体系 | 基本給・資格手当が支給されます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎年有給休暇が取得できます。有給休暇を利用し、夏休みを連続してとるよう進めており、全社員が希望の期間になるべく取得できるよう調整等を行っています。また毎年、誕生日休暇があり、本人の誕生日に特別休暇がとれます。他にない時間有給があり、1時間単位で有給がとれるため、中抜けをし、時間有給が可能としています。 |
| 福利厚生の状況 | 介護休暇等あり、いつでもとれるようになっております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-476-5886 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
横浜市港北区の訪問介護(78件)
横浜市港北区の訪問介護は78件。はぁもにぃ、ヴェルジェ・ケア訪問介護など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
横浜市港北区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは10.7件。全国の9.7件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。横浜市港北区の訪問介護78件のうち、日曜に対応しているのは56件です。
- 定員10人は、横浜市港北区の訪問介護78件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは250人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。横浜市港北区の訪問介護の平均は1.27種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
横浜市港北区のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。