新横浜介護老人保健施設 カメリア

シンヨコハマカイゴロウジンホケンシセツ カメリア

基本情報
所在地神奈川県横浜市港北区新羽町4076-5
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電話番号045-532-1008
FAX番号045-532-1009
運営法人医療法人 寛栄会
法人番号: 4020005001979
公式サイトhttp://www.camellia-kanei.or.jp/
事業所番号1450980029
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問リハビリテーション平日,土曜日,祝日
日曜日、年末年始(12/30~1/3)休み
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
特別休業期間(12/30~1/3)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)—
介護老人保健施設—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針事業は、要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、理学療法・作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。
事業開始年月日2005/05/01
サービス提供地域横浜市港北区、都筑区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(留意事項)特別休業時間(12/30~1/3)
定休日日曜日
事業所に併設している医療サービスカメリア診療所
サービスの内容
サービスの特色利用者、家族の希望を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスにつとめます。利用者個人の心身の特性をふまえた計画を作成し、計画にそって、その能力に応じてできるだけ自立した日常生活を営むことができるようにリハビリテーションを行ないます。また、他のサービス事業者と協力して、総合的サービスの提供につとめます。そして何よりも、楽しいリハビリ、やる気のでるリハビリを目指します。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)自動車、自動二輪車の場合は、事業所から片道6キロメートル未満100円、事業所から片道6キロメートル以上は200円。交通機関等を利用した場合は実費といたします。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均4人<27.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口045-532-1008
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針施設及び施設の従業員は、常に要介護状態及び要支援状態と認定されたご利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者と対等の立場に立ってサービスを提供いたします。施設及び施設の従業者は、明るく家庭的な雰囲気の中、地域と家庭との連携を重視した運営に心がけ、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図ります。
事業開始年月日1999/12/16
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)特別休業期間(12/30~1/3)
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域横浜市港北区全域及び、都筑区の一部地域となります。詳細は直接お問い合わせ下さい。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者の家庭等での生活を継続するための居宅サービス計画書に基づき、当施設をご利用いただき、リハビリ職員、看護師等医学管理の下における介護及び機能訓練の実施を行っております。ご利用者の生活の質の向上及びご家族の身体的及び精神的な負担の軽減をはかるサービスの提供を行っております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法945円
食材料費+調理コスト+光熱水費+維持修繕費
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数31人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤8人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合10%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援212人
要介護度別利用者数 > 要介護126人
要介護度別利用者数 > 要介護253人
要介護度別利用者数 > 要介護326人
要介護度別利用者数 > 要介護418人
要介護度別利用者数 > 要介護58人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口045-532-1008
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針介護保険法の理念に基づき、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供することを目的とし、次に掲げる事項を方針として運営するものとする。一 施設及び施設の従業者は、常に要介護状態と認定された利用者の意思及び人格を尊重し、懇切丁寧を旨としサービスを提供する。二 施設及び施設の従業者は、明るく家庭的な雰囲気の中、地域と家庭との連携を重視した運営に心がけ、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図る。
事業開始年月日1999/12/16
サービスの内容
利用制限・病状が不安定な方 ・集団生活が困難な方 ・自傷他害等の重度の認知症があり、精神的治療を要する方
サービスの特色開設当初より、介護老人保健施設の理念である、利用者の「在宅復帰」と「自立支援」に力を入れています。多職種のスタッフが連携を取り合いながら、入所サービスを提供しています。退所後は、訪問リハビリテーションや通所リハビリテーション等で在宅生活をフォローいたしますので、安心して自宅での生活が再開できます。介護予防の視点では、パワーリハビリテーションを平成15年に導入し、多くの利用者に活用いただいております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食461円/食、昼食821円/食、夕食758円/食です。1食ごとに算定し、月末で締め、1か月分を介護給付サービスと共に請求いたします。
滞在費とその算定方法一部負担金は(基本単位×日数+その他の加算×利用回数)×地域加算×10%又は20%又は30%で算定。(非課税)
食費は1食ごとに加算いたします。
居住費1日ごとに加算いたします。
その他の料金につきましては、利用希望者が実際に利用した際に加算いたします。
職員の状況
総従業者数106人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤41人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合19%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均45人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護413人
要介護度別利用者数 > 要介護511人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均11日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.40㎡
24室
療養室の状況 > 4人部屋37.26㎡
27室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口045-532-1008
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護保険法の理念に基づき、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供することを目的とし、次に掲げる事項を方針として運営するものとする。一 施設及び施設の従業者は、常に要介護状態と認定された利用者の意思及び人格を尊重し、懇切丁寧を旨としサービスを提供する。二 施設及び施設の従業者は、明るく家庭的な雰囲気の中、地域と家庭との連携を重視した運営に心がけ、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携を図る。
事業開始年月日1999/12/16
サービスの内容
サービスの特色開設当初より、介護老人保健施設の理念である、利用者の「在宅復帰」と「自立支援」に力を入れています。多職種のスタッフが連携を取り合いながら、入所サービスを提供しています。退所後は、訪問リハビリテーションや通所リハビリテーション等で在宅生活をフォローいたしますので、安心して自宅での生活が再開できます。介護予防の視点では、パワーリハビリテーションを平成15年に導入し、多くの利用者に活用いただいております。
利用料
食費とその算定方法朝食554円/食、昼食945円/食、夕食851円/食です。1食ごとに算定し、月末で締め、1か月分を介護給付サービスと共に請求いたします。
居住費とその算定方法従来型個室2,178円/日、多床室742円/日です。1日ごとに算定し、月末で締め、1か月分を介護給付サービスと共に請求いたします。
職員の状況
総従業者数106人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤41人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合19%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均132人<103.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護221人
要介護度別入所者数 > 要介護337人
要介護度別入所者数 > 要介護444人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数34人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均568日<470.6日>
待機者数人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.40㎡
24室
療養室の状況 > 4人部屋37.26㎡
27室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月07日時点)
そのほか
苦情相談窓口045-532-1008
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

横浜市港北区の介護老人保健施設(6件)

横浜市港北区の介護老人保健施設は6件あり、介護老人保健施設 ベルディーナや介護老人保健施設ファイン新横浜などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

横浜市港北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。横浜市港北区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。横浜市港北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。