横浜市総合保健医療センター
ヨコハマシソウゴウホケンイリョウセンター
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区鳥山町1735 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-475-0001 |
| FAX番号 | 045-475-0002 |
| 運営法人 | 公益財団法人横浜市総合保健医療財団(横浜市指定管理者) 法人番号: 7020005010291 |
| 公式サイト | https://yccc.jp/care/shirasagi/ |
| 事業所番号 | 1450980003 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 運営の基本理念『誰もが安心して地域生活が送れる共生社会の実現を目指します』 行動指針:(1)一人ひとりの価値観や多様性を尊重します (2)自己研鑽に励み、ともに育ちあい、コンプライアンス意識を高く持ちます。 (3)部門間での連携や地域とのつながりを重視します。 (4)社会のニーズに柔軟に応えることで先駆的な取り組みを創造し、もって保健医療福祉の発展に寄与します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/10/01 |
| 協力医療機関 | 菊名記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | "○利用者の入所から退所まで、受持ち職員が責任を持って担当し、ケアの継続性を図ります。 ○認知症看護認定看護師及び認知症ケア専門士が、職員のケア実践をサポートします。 ○常勤の精神科医が、認知症利用者の自立に向けた支援策の策定や対応について、専門的な立場からサポートします。 ○併設診療所のMRI、CTなどの高度医療機器を活用するとともに、非常設の皮膚科・整形外科による利用者に対する医学的管理をサポートします。 〇当施設は横浜市の指定管理施設であり、その運営法人として施設の管理運営に関し、その選定評価委員会による第三者評価を定期的(約5年ごと)に受審しており、評価結果は横浜市のホームページに公表されています。" |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,445円(朝食293円、昼食576円、夕食576円) 第1段階(300円)、第2段階(390円)、第3段階①(650円)②(1,360円)、第4段階(負担限度額なし) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 437円/日 第1段階(0円)、第2段階(430円)、第3段階(430円)、第4段階(負担限度額なし) 個室 1,728円/日 第1段階(550円)、第2段階(550円)、第3段階(1,370円)、第4段階(負担限度額なし) |
職員の状況
| 総従業者数 | 120人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 25人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 56% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2016-12-14 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<103.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 32人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 302.6日<470.6日> |
| 待機者数 | 9人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 19㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 25㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39㎡ 17室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2016年12月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・入所から退所まで固定の職員が担当する「利用者受持ち制」で利用者・家族との信頼関係づくりをしており、受持ち職員を中心に個々の利用者ニーズを把握し、ケアプランに反映させて実施に繋げる取組を全員で行っている。 ・日々の食事や行事食の充実に取り組む他、バイキングなどは一大イベントとして計画し、楽しみな食事の時間がもてるようにしている。また、大小のいろいろな行事の実施や自由な余暇活動、「お楽しみ風呂の日」の実施など、生活が潤い楽しめる取組を行っている。 ・日課に、心身機能の維持向上を意図した集団でのレクリエーションや体操を取り入れていると共に、個別に立ち上がりや歩行訓練、正しい姿勢の保持などを実施し、生活リハビリの充実に力を入れている。 ・定期的な会議の場だけでなく、日常的な職種連携がすすんでおり、食事やリハビリに関する個別の課題等に迅速に対応ができると共に、利用者の目標を共有したチームケアが提供されている。 |
| 併設されているサービス | ・短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護 ・通所リハビリテーション、介護予防通所リハビリテーション ・介護療養型医療施設、短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・インフルエンザ・肺炎球菌ワクチンを希望者に実費相当で実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・看護・介護職員は、正規には勤続20年が3名、10年以上が8名在籍しており、嘱託介護には7~8年が2名、パート介護も10年以上が5名いる。 ・常勤介護職の介護福祉士割合は81%であり、パート介護職も取得している職員が多くいる。 ・職員は内外で催される研修に積極的に参加しており、また、ケア技術に関する定期的なグループ学習を継続しており、自己研鑽に努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・医療処置を必要とする利用者が多く、中でも経腸栄養の利用者が多い。 ・複数の基礎疾患をもっており、健康状態の変調をきたしやすい利用者が多い。 ・利用者の居住地が市外を含め広域であり、自宅が遠方の利用者が多い。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-475-0103 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
横浜市港北区の介護老人保健施設(6件)
介護老人保健施設は横浜市港北区だけで6件あります。介護老人保健施設 ベルディーナや介護老人保健施設ファイン新横浜など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
横浜市港北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。