医療法人社団哺育会 介護老人保健施設 ナーシングプラザ港北
イリョウホウジンシャダンホイクカイ カイゴロウジンホケンシセツ ナーシングプラザコウホク
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区新吉田町3170 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-590-5667 |
| FAX番号 | 045-590-5668 |
| 運営法人 | 医療法人社団哺育会 法人番号: 2010505000616 |
| 公式サイト | https://www.np-kouhoku.jp |
| 事業所番号 | 1450980045 |
| 定員 | 最大 120人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 120人 | 平日,土曜日,祝日 定休日:日曜日 (改行)特別休業期間:12月31日~1月3日 |
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 年末年始期間(12月31日~1月3日)はお休みです。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業の実施に当たっては、利用者である要介護者等の意見及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2.事業所の従事者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、訪問リハビリテーション計画及び介護予防訪問リハビリテーション計画を作成し、計画に沿って、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、居宅において理学療法又は作業 療法及び言語聴覚療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能維持回復を図るものとする。 3.事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業所及び他の居宅サービス事業者、包括支援センター等並びにその他の保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者と綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市港北区全域・都筑区全域・鶴見区一部(上の宮 駒岡 獅子ヶ谷 矢向) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時30分) |
| 定休日 | 日曜日、特別休業期間:12月31日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリ専門のスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士) がご自宅を訪問し、自分でできることを増やし、寝たきりの状態を防ぎ、生活範囲を拡げ、快適で豊かな生活を送ることができるよう支援します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域を超えたところから、片道分を1kmあたり100円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 120人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 63人<27.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①身体機能向上を含め生活に即したご利用者様のニーズに応えれれる様な活動を通してADL(日常生活動作)、IADL(手段的日常動作)の改善につなげるリハビリの提供しています。 ②当施設の通所リハビリ、短期入所(ショートステイ)サービスとの連携が図れております。 ③在宅ケアマネジャーとの連携をとり共通認識の基進めています。 ④福祉用具等の助言、指導や家族の介助の指導や介護相談も対応しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の各セラピストが施設内外の勉強会、研修会に参加しスタッフ間で情報を共有し自己スキルを高める取り組みを行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を3職種配置しご利用者様のニーズに応え、目的・目標に沿った支援をしております。また、理学療法士・作業療法士が複合担当する事で専門性を活かし意見交換を行いリハビリを進めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者さまは要支援1~要介護5まで幅広く、疾患症状(脳血管、運動器等)も多種多様であります。病院からの退院直後や在宅生活上て、身体機能維持・向上含めて活動性低下、寝返り・起き上がりや立ち上がり、移乗、移動などのADL(日常生活動作)から外出訓練、掃除や洗濯、などのIADL(手段的日常生活動作)まで改善が必要な方でリハビリを必要とされるご利用者様が対象となっています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-271-4608 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身に機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅の支援に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始期間(12月31日~1月3日)はお休みです。 |
| 定休日 | 日曜 |
| 送迎サービスの提供地域 | 横浜市港北区全域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1 当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への支援をしています。 2 当施設では、ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れのある等緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行いません。 3 当施設では、地域の中核施設となるべく、保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、ご利用者様が地域において統合的サービス提供を受けることができるように努めます。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、ご利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 5 当施設では、サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族様に対して、理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するように努めます。 聴覚に障害のある利用者様には、筆談にて対応致します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | サービスは提供するが、費用は徴収していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常の時間以上のサービスの提供は実施していません。 |
| 食費とその算定方法 | 食費 740円 (昼食 660円 おやつ 80円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 54人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 31.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 55人<32.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-590-5667 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、病院と自宅の中間施設としてまたは施設と自宅を行き来する往復型施設としての機能を有しています。自立支援のために医療、看護、介護、リハビリテーションを提供し、総合化した在宅支援体制によって在宅復帰を促進します。病気や障がいがあっても自宅で暮らし続けたいという高齢者の皆様を入所機能と在宅支援機能を駆使し、長期間に渡りサポートさせて頂きます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 金沢文庫病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状が重篤なために、介護老人保健施設での対応が困難であり、病院又は診療所での入院治療が必要であると認められた場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設では、施設サービス計画に基いて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指しています。 2当施設では、ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れのある等緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行いません。 3当施設では、地域の中核施設となるべく、保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、ご利用者様が地域において統合的サービス提供を受けることができるように努めます。 4当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、ご利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 5サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族様に対して,理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するように努めます。 聴覚に障害のある利用者様には、筆談にて対応致します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,920円/日(朝食530円 昼食670円 夕食640円 おやつ80円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費 多床室 570円/日 個室 2,120円/日(光熱費 設備費) |
職員の状況
| 総従業者数 | 121人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 43人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 23.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22人<15.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6日<6.5日> |
設備
| 施設の形態 | 医療機関併設型小規模介護老人保健施設(利用定員29人以下) |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.90㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.16㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-590-5667 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、病院と自宅の中間施設としてまたは施設と自宅を行き来する往復型施設としての機能を有しています。自立支援のために医療、看護、介護、リハビリテーションを提供し、総合化した在宅支援体制によって在宅復帰を促進します。病気や障がいがあっても自宅で暮らし続けたいという高齢者の皆様を入所機能と在宅支援機能を駆使し、長期間に渡りサポートさせて頂きます。在宅復帰施設として、在宅生活支援も積極的に行っています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| 協力医療機関 | 金沢文庫病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設では、施設サービス計画に基いて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指しています。 2当施設では、ご利用者様の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れのある等緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行いません。 3当施設では、地域の中核施設となるべく、保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、ご利用者様が地域において統合的サービス提供を受けることができるように努めます。 4当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、ご利用者様が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 5サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、ご利用者様又はそのご家族様に対して,理解しやすいように指導又は説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するように努めます。 聴覚に障害のある利用者様には、筆談にて対応致します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 入所、ショートスティ:1,920円/日(朝食530円 昼食670円 夕食640円 おやつ80円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室:570円/日(光熱費 設備費) 個室:2,120円/日(光熱費 設備費) |
職員の状況
| 総従業者数 | 121人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 43人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 23.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<103.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 43人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 22人 |
| 3か月間の退所者数 | 42人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 501日<470.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.90㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.16㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月26日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-590-5667 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-24、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
横浜市港北区の介護老人保健施設(6件)
横浜市港北区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設 ベルディーナ、介護老人保健施設ファイン新横浜をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横浜市港北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。横浜市港北区の介護老人保健施設6件のうち5件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。横浜市港北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。