介護老人保健施設ふるさと

カイゴロウジンホケンシセツフルサト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人社団景翠会 介護老人保健施設 ふるさと

基本情報
所在地神奈川県横浜市金沢区柴町391-10
地図で見る
電話番号045-788-8911
FAX番号045-788-8920
運営法人医療法人社団景翠会
法人番号: 6020005001762
公式サイトhttp://www.keisuikai.or.jp/furusato/
事業所番号1450880039
定員最大 92人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
通所リハビリテーション
医療法人社団景翠会 介護老人保健施設 ふるさと
50人平日,土曜日,日曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
医療法人社団景翠会 介護老人保健施設 ふるさと
92人—
介護老人保健施設
医療法人社団景翠会 介護老人保健施設 ふるさと
92人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針・高齢者の健康維持と向上・自立を支援し、自宅で生活の継続を支援します。
・市・区などの公的機関・団体及び地域の医師会・医療機関・老人福祉の諸事業所との連携を図っていきます。
事業開始年月日2018/11/1
サービス提供地域横浜市金沢区全域、横浜市磯子区の一部(氷取沢町、上中里町、栗木、杉田、中原、田中)横須賀市の一部(追浜町、追浜本町、追浜南町、追浜東町、鷹取町、湘南鷹取、浦郷町、浜見台)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日土曜日、日曜日、祝祭日、12月30日、12月31日、1月1日、1月2日、1月3日
事業所に併設している医療サービス短期入所療養介護、通所リハビリテーション、介護老人保健施設
サービスの内容
サービスの特色当施設の退所後の継続リハビリテーションなどを中心に実施しています。ショートステイ、デイケア、長期入所など同一事業所にて実施しておりますので、身体状況やご希望によりリハビリテーションの実施形態をご相談頂けます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1人<27.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口045-788-8911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-11-28、事業所の記入日は 2023-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・高齢者の身体機能の維持向上を図り、少しでも住み慣れた地域で過ごせることを支援します。
・明るく家庭的な環境の中で高齢者の心身の状態に応じたきめの細かい機能訓練を実施し、日常生活の質を向上させ、更に適切な看護と介護を行います。
・ボランティア及び地域住民の方々にできるだけ施設を開放し、相互の理解と協力を深めていきます。
・市、区の公的機関、団体及び地域の医師会・医療機関・老人福祉の諸施設等との連携を図っていきます。
事業開始年月日2004/10/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日年末年始(12/30~1/3)
送迎サービスの提供地域横浜市金沢区の一部、横須賀市の一部
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色定員50名の介護老人保健施設併設の通所リハビリテーションです。
午後のレクリエーションは運動系、手作業系、カラオケ等からの選択制です。
デイケア専用の浴室を備えておりますので、時間に追われて入浴を急ぐ事もありません。
徒手やパワーリハビリテーション等の個別リハビリテーションや集団体操などを行っております。
食事は行事食、郷土料理の日の他、年数回のそば打ち、握り寿司食べ放題などの企画もあります。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし。
延長料金とその算定方法なし。
食費とその算定方法昼食を785円で提供しています(おやつ含む)。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数46人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤11人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合76.9%
利用者の状況
受け入れ可能人数8人 / 最大 50人(2025-10-01 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<32.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援216人
要介護度別利用者数 > 要介護117人
要介護度別利用者数 > 要介護240人
要介護度別利用者数 > 要介護322人
要介護度別利用者数 > 要介護419人
要介護度別利用者数 > 要介護58人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述午前中は、バイタルチェック、体操から始まって入浴や個別リハビリテーションを行います。昼食後は体操、ゲーム、カラオケ等の3つ程度のプログラムから選択して頂けます。
昼食は、毎月1日は赤飯、天ぷら等の“おついたち”メニュー、5の付く日はカレー、7の付く日は麺類、他には郷土料理の日、季節の行事食の日、そば打ちの日、握り寿司食べ放題などのプログラムもあります。
サービスの質の向上に向けた取組サービス向上委員会を中心にニーズの汲み上げや苦情対応による改善を図っています。職員研修においては施設内研修や法人本部主催研修を実施している他、施設外研修にも積極的に職員を派遣して施設で伝達講習を行っています。
併設されているサービス個室ユニット型施設の「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」と「ふるさと訪問看護ステーション」を併設しています。
「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」では当施設(介護老人保健施設ふるさと)と同様に長期入所、短期入所を実施しています。
「ふるさと訪問看護ステーション」では、在宅向けに訪問看護と訪問リハビリテーションを実施しています。
従業員の特色に関する自由記述年齢層に偏りが無く、各世代がそれぞれの役割を担っています。
利用者の特色に関する自由記述様々な状況によって入所されている方がいるので、リハビリを頑張っている方や生活援助を主な目的とされている方などがいらっしゃいます。
勤務時間リハビリテーション科、栄養課、医師、薬剤師、事務員及び看護職、介護職の日勤は、8:30~17:30
賃金体系給与:法人規程による
手当:通勤手当(全額)、夜勤手当、日祝日出勤手当、時間外手当、資格手当
介護職員は処遇改善手当30,000~など
賞与:年2回(業績による)
昇給:年1回
休暇制度の内容および取得状況シフト制の場合は、月9~10日休(年間休日116日)
シフト制以外の場合は土日祝祭日休
年次有給休暇(初年度13日)、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、その他特別休暇
福利厚生の状況社保完備、退職金制度(3年以上勤務)、職員食堂、通院見舞金制度、研修費補助制度、社内研修、勉強会、法人内研究発表会、ソフトボール大会、職員旅行(H29年度は北海道、沖縄本島、石垣島、九州、ディズニーランドから選択2泊3日以上の旅行には特別休暇付与)、法人全体忘年会
そのほか
苦情相談窓口045-788-8911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・高齢者の健康維持と向上・自立を支援し、家庭復帰を目指します。
・明るく家庭的な環境の中で高齢者の心身の状態に応じたきめの細かい機能訓練を実施し、日常生活の質を向上させ、更に適切な看 護と介護を行います。
・ボランティア及び地域住民の方々にできるだけ施設を開放し、相互の理解と協力を深めていきます。
・市・区の公的機関・団体及び地域の医師会・医療機関・老人福祉の諸施設等との連携を図っていきます。
事業開始年月日2004/10/01
協力医療機関金沢病院
サービスの内容
利用制限IVH(中心静脈栄養)、鼻腔経管栄養の方は対応不可となっております。在宅酸素の利用者については、条件付で対応いたします。
サービスの特色在宅復帰強化型老人保健施設として自宅での生活を継続できるような支援を行っている他、ターミナルケアにも対応していますので、個々のご希望を伺いながら支援の方針を立てています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食366円、昼食785円(おやつ含む)、夕食733円
※負担限度額認定証をお持ちの方は指定の金額となります。
別途、行事食、出前レクリエーション等は実費となります。
滞在費とその算定方法多床室(4人部屋)に入所の場合は1日635円の居住費がかかります。
※負担限度額認定証をお持ちの方は指定の金額となります。
職員の状況
総従業者数84人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤6人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合17.2%
夜勤を行う従業者数3.6人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 92人(2025-10-01 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均7人<15.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9.7日<6.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 4人部屋32.23㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述在宅復帰強化型老人保健施設として自宅での生活を継続できるような支援を行っている他、ターミナルケアにも対応していますので、個々のご希望を伺いながら支援の方針を立てています。
サービスの質の向上に向けた取組サービス向上委員会を中心にニーズの汲み上げや苦情対応による改善を図っています。職員研修においては施設内研修や法人本部主催研修を実施している他、施設外研修にも積極的に職員を派遣して施設で伝達講習を行っています。
併設されているサービス個室ユニット型施設の「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」と「ふるさと訪問看護ステーション」を併設しています。
「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」では当施設(介護老人保健施設ふるさと)と同様に長期入所、短期入所を実施している他、通所リハビリテーション(デイケア)も行っています。
従業員の特色に関する自由記述年齢層に偏りが無く、各世代がそれぞれの役割を担っています。
利用者の特色に関する自由記述様々な状況によって入所されている方がいるので、リハビリを頑張っている方や生活援助を主な目的とされている方などがいらっしゃいます。平均要介護度は3.0~3.3程で推移しています。
勤務時間早番 7:00~16:00
日勤 8:30~17:30
遅番 11:00~20:00
夜勤 17:00~翌9:00(平均4~6回/月)
※休憩60分、夜勤時120分
賃金体系給与:法人規程による
手当:通勤手当(全額)、夜勤手当、日祝日出勤手当、時間外手当、資格手当
介護職員は処遇改善手当30,000~など
賞与:年2回(業績による)
昇給:年1回
休暇制度の内容および取得状況月9~10休シフト制(年間休日116日)
有休休暇(初年度付与13日)、夏季休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇
福利厚生の状況社保完備、退職金制度(3年以上勤務)、職員食堂、通院見舞金制度、研修費補助制度、社内研修、勉強会、法人内研究発表会
そのほか
苦情相談窓口045-788-8911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・高齢者の健康維持と向上・自立を支援し、家庭復帰を目指します。
・明るく家庭的な環境の中で高齢者の心身の状態に応じたきめの細かい機能訓練を実施し、日常生活の質を向上させ、更に適切な看護と介護を行います。
・ボランティア及び地域住民の方々にできるだけ施設を開放し、相互の理解と協力を深めていきます。
・市・区の公的機関・団体及び地域の医師会・医療機関・老人福祉の諸施設等との連携を図っていきます。
事業開始年月日2004/10/01
協力医療機関金沢病院
サービスの内容
サービスの特色在宅復帰強化型老人保健施設として自宅での生活を継続できるような支援を行っている他、ターミナルケアにも対応していますので、個々のご希望を伺いながら支援の方針を立てています。
利用料
食費とその算定方法朝食366円、昼食785円(おやつ含む)、夕食733円
※負担限度額認定証をお持ちの方は指定の金額となります。
別途、行事食、出前レクリエーション等は実費となります。
居住費とその算定方法多床室(4人部屋)に入所の場合は1日635円の居住費がかかります。
※負担限度額認定証をお持ちの方は指定の金額となります。
職員の状況
総従業者数85人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤11人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤3人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合50%
夜勤を行う従業者数3.6人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 92人(2025-09-30 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均92人<103.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護212人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護434人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数31人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均539日<470.6日>
待機者数4人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 4人部屋32.23㎡
23室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/92人
定員92人中、現在の空き数2人です。
(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述在宅復帰強化型老人保健施設として自宅での生活を継続できるような支援を行っている他、ターミナルケアにも対応していますので、個々のご希望を伺いながら支援の方針を立てています。
サービスの質の向上に向けた取組サービス向上委員会を中心にニーズの汲み上げや苦情対応による改善を図っています。職員研修においては施設内研修や法人本部主催研修を実施している他、施設外研修にも積極的に職員を派遣して施設で伝達講習を行っています。
併設されているサービス個室ユニット型施設の「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」と「ふるさと訪問看護ステーション」を併設しています。
「介護老人保健施設ふるさとユニット館 彩」では当施設(介護老人保健施設ふるさと)と同様に長期入所、短期入所を実施しています。
「ふるさと訪問看護ステーション」では、在宅向けに訪問看護と訪問リハビリテーションを実施しています。
従業員の特色に関する自由記述年齢層に偏りが無く、各世代がそれぞれの役割を担っています。
利用者の特色に関する自由記述様々な状況によって入所されている方がいるので、リハビリを頑張っている方や生活援助を主な目的とされている方などがいらっしゃいます。平均要介護度は3.2程で推移しています。
勤務時間リハビリテーション科、栄養課、医師、薬剤師、事務員及び看護職、介護職の日勤は、8:30~17:30
看護職、介護職の夜勤は17:30~翌朝8:30
介護職の早番は7:00~16:00 遅番は11:00~20:00
賃金体系給与:法人規程による
手当:通勤手当(全額)、夜勤手当、日祝日出勤手当、時間外手当、資格手当
介護職員は処遇改善手当など
賞与:年2回(業績による)
昇給:年1回
休暇制度の内容および取得状況シフト制の場合は、月9~10日休(年間休日116日)
シフト制以外の場合は土日祝祭日休
年次有給休暇(初年度13日)、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、その他特別休暇
福利厚生の状況社保完備、退職金制度(3年以上勤務)、職員食堂、通院見舞金制度、研修費補助制度、社内研修、勉強会、法人内研究発表会、ソフトボール大会、職員旅行(H29年度は北海道、沖縄本島、石垣島、九州、ディズニーランドから選択、2泊3日以上の旅行には特別休暇付与)、法人全体忘年会
そのほか
苦情相談窓口045-788-8911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

横浜市金沢区の介護老人保健施設(5件)

横浜市金沢区の介護老人保健施設は5件あります。介護老人保健施設 能見台パートリアや介護老人保健施設 あさひななど、いくつかの候補のなかから選べます。

横浜市金沢区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 日曜も利用できます。横浜市金沢区の介護老人保健施設5件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
  • 定員92人は、横浜市金沢区の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。横浜市金沢区の介護老人保健施設の平均は3.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。