相陽台ホーム
ソウヨウダイホーム
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市南区下溝4303 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-777-3501 |
| FAX番号 | 042-777-3502 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ワゲン福祉会 法人番号: 7021005002618 |
| 公式サイト | https://www.souyoudaihome.com/ |
| 事業所番号 | 1472605532 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(5件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所は、要介護者等の利用者(以下「利用者」という。)の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことが出来るように、利用者の意思を尊重して、常に利用者の立場に立って、利用者の入浴、排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/12/01 |
| サービス提供地域 | 相模原市、座間市、町田市、大和市、厚木市、海老名市、愛川町 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 (06時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~18時00分 (06時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~18時00分 (06時00分~22時00分) |
| 定休日 | 日曜日・1/1~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者様一人一人のニーズに応え、他の関係機関との連携を図りながら、住み慣れた地域で暮らす事が出来るようサービスの提供を致します。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関の場合にはその実費を、自動車を利用した場合には通常の事業の実施地域を超えた地点から1キロメートル当たり50円として算出した額のお支払いをいただきます。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 11人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 78.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 80人(2025-09-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 49人<42.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①介護者及びケアマネージャーとの連携を密にする ②契約内容に順守した支援を行う ③ヘルパーの介護技術を向上し、より良い訪問サービスにつなげる |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①毎月の職員研修 ②毎月のヘルパー会議開催 ③施設外研修の積極的な参加 |
| 併設されているサービス | 障害福祉サービス(居宅介護) 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) 短期入所生活介護 介護予防短期入所生活介護 通所介護 居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 身体介護の場合 30分 2,000円 生活援助の場合 30分 1,750円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちは「和顔愛語」の理念を高齢者福祉に関わるものとして、理念の求めているこころ・人間が生きていくための基本である人間学・コミュニケーション技術を高め実践して参ります。 喀痰吸引等事業者として登録を済ませており、口腔・鼻腔・経管栄養のご利用者様にもサービスを提供することができます。 障害福祉サービス事業所としても指定を受けており、障害のある方、難病等の方にもサービスを提供することができます。 従業員中7割が介護福祉士の資格を取得しており、経験豊富な者が訪問しています。 透析、糖尿病の方に提供するお食事(制限食)に強く、実際に支援を行って参りました。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 喀痰吸引が必要なご利用者様にもサービスを提供しております。 ご自分で出来る事は行いたいと思われているご利用者様が多く、職員と共に行う支援のご利用者様が多くいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 6:00~22:00の間で実働8時間 現在、7:00~19:00の間の8時間で稼働中 日曜定休 1/1~1/3定休 |
| 賃金体系 | 昇給年1回 賞与年2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 夏季休暇(3日)・・・取得率100% 特別休暇(結婚7日・配偶者の出産3日・子、兄弟姉妹結婚2日・忌引き2~7日) 育児休業・介護休業実績あり |
| 福利厚生の状況 | 社会保険完備 退職共済 交通費 住宅手当 通勤手当 扶養手当 年末年始手当 インフルエンザ予防接種 車通勤可(駐車場無料) 給食あり |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳):1年間の離職者数が0人 2022年11月時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-777-3501 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所は、利用者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことが出来るよう、利用者の意思を尊重し、常に利用者の立場に立ってサービスを行うものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/06/01 |
| サービス提供地域 | 相模原市、座間市、町田市、大和市、厚木市、海老名市、愛川町 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年始1/1~1/3は休業 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活の保障と充実に向けた自立支援を行う 利用者の意思を基に家族・ケアマネ等関係者との協力でたてたサービス計画による支援と評価を行う 有用感を育む仲間づくりとプログラムを提供し、楽しい待遠しいデイサービスの実現を図る |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | サービスは提供しない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 費用は徴収しない |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつ込) 840円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 32人(2025-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 32人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・毎週月・水・木・土曜日は看護師を配置し、個々の目的に応じた計画を立て、希望者に個別機能訓練を提供しています。 ・園芸活動…施設横の土地を利用して、野菜や花の栽培を行っています。また、収穫した野菜を使って調理レクを実施するなどして、ご利用者の皆さんと一緒に野菜の有効活用を行っています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) 短期入所生活介護 介護予防短期入所生活介護 訪問介護 介護予防訪問介護 居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費(昼食)790円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちは「和顔愛語」の理念を高齢者福祉に関わるものとして、理念の求めているこころ・人間が生きていくための基本である人間学・コミュニケーション技術を高め実践して参ります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢と介護状態の方々が親しく交流しながら各種プログラムに参加されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 日曜定休 1/1~1/3定休 |
| 賃金体系 | 昇給年1回 賞与年2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 夏季休暇(3日) 特別休暇(結婚7日・配偶者出産3日・子、兄弟姉妹結婚2日・忌引き2~7日) 育児休業・介護休業実績あり |
| 福利厚生の状況 | 社会保険完備 退職共済 交通費 通勤手当 住宅手当 扶養手当 年末年始手当 インフルエンザ予防接種 給食あり 車通勤可(駐車場無料) |
| 離職率 | 12.5% =1÷8人×100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-777-3501 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは「和顔愛語」の理念を高齢者福祉に関わるものとして、理念の求めているこころ・人間が生きていくための基本である人間学・コミュニケーション技術を高め実践して参ります。 倫理要綱・・・「利用者の自己実現と自立支援、社会福祉の向上に向けて努力します。また、常に利用者の声を聴き、家族・地域社会・関係機関、団体との連携・協働により高齢者や社会的弱者が安心して生活できる社会福祉の推進を図ります。」 ・利用者の受け入れについては、柔軟な対応を行い、居宅サービス計画書に基づいた自立支援を行ないます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/12/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・施設全体で利用者の意思を尊重しながら支援を行なっている。 ・ショート専門フロアがあり、利用者の楽しんで頂ける機会を多く提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 標準負担額:1日1850円(朝食470円、昼食840円、夕食540円) 算定方法 :1日当たりの食費=(調理コスト+食材料費)÷食数 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費 :多床室915円、個室1385円 算定方法 :多床室=光熱水費 個室=個室に係る建設費用+個室に係る修繕・維持費用+光熱水費 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 102人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 36人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 39.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 15人(2025-09-19 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 36人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 14日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12㎡ 11室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 1室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/15人 定員15人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 対応困難と思われる人や緊急ショート利用を積極的に受け入れています。 施設が展開する地域交流事業に利用者が参加し地域との交流を深めています。 施設で行なっているアクティビティ活動(生活リハビリ、身体機能維持、なじみの関係の構築を目的にウォーキング・エクササイズ・ミュージック・手芸)に参加していただいています。 月1回、すずらん喫茶・調理レク 常時エコブッティック開店(洋服・バック他) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ショート専用フロアで毎月イベントを企画開催し利用者に楽しんで頂いている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・通所介護・訪問介護・居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | テレビの貸し出し 訪問理美容の利用(予約が必要) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 相陽台ホームの組織は、施設長の下に事務課・地域支援課・生活支援課・健康支援課で構成されています。地域支援課は通所介護部門、訪問介護部門、居宅介護支援部門で構成され、生活支援課は介護老人福祉施設、短期入所生活介護で構成され、すべての部門が一体となって組織運営に携わっています。施設内の他の事業所と連携し、組織横断的な委員構成で研修委員会、広報委員会等の委員会活動を活発に行っています。。これらの委員会、または部会、サークル活動を通して、職員が発想の転換をし、福祉社会の課題やニーズに挑戦し開拓して行く等、自由闊達でダイナミックな組織運営を行えるように組織風土づくりに取り組んでいます。この取り組みは施設全体の事業目標「職員の意欲と資質向上を図る」の達成に向けて行われています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅高齢者で家族間のトラブル、社会的情勢を反映したケース(受け入れ困難者、特定高齢者、独居高齢者、老々介護、独居高齢者の退院後など)で緊急入所が必要になった場合は、積極的に受け入れ、受け入れ体制の維持に力を入れています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-777-3501 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 私たちは「和顔愛語」の理念を高齢者福祉に関わるものとして、理念の求めているこころ・人間が生きていくための基本である人間学・コミュニケーション技術を高め実践して参ります。 倫理要綱・・・「利用者の自己実現と自立支援、社会福祉の向上に向けて努力します。また、常に利用者の声を聴き、家族・地域社会・関係機関、団体との連携・協働により高齢者や社会的弱者が安心して生活できる社会福祉の推進を図ります。」 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/12/01 |
| 協力医療機関 | 総合相模更生病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の日常の活性化と人間関係から受ける社会的な刺激を目的として、アクティビティ活動を実施しています。 エクササイズ・手芸・ミュージックサークルにご希望に応じて参加していただいています。活動日は、月・水・金曜日の10:30~11:30で行っています。感染予防で中止していたボランティアさんの参加を少しづつ増やしています。 毎月1回、障害者施設の方々と協働して喫茶「すずらん」を開店、パン、ケーキ、クッキーなど販売しています 面会は、直接面会を再開しています。感染状況にて変更になることがあります。入口での消毒、検温、マスク着用。職員全員、出勤前の検温等行い感染予防に努めています。 各居室、フロアに空気清浄器・加湿の設置、手すり、テーブル等のアルコールよる除菌等感染予防に努めています。 介護援助員による環境整備にも力を入れています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 標準負担額:1日1850円(朝食470円、昼食840円、夕食540円) 算定方法 :1日当たりの食費=(調理コスト+食材料費)÷食数 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 :多床室915円、個室1385円 算定方法 :多床室=光熱水費 個室=個室に係る建設費用+個室に係る修繕・維持費用+光熱水費 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 102人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 36人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 39.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 90人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<88.5人> |
| 入所者の平均年齢 | 85.7歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:28人 女性:61人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 22人 |
| 昨年度の退所者数 | 37人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,434.0日 |
| 待機者数 | 90人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12㎡ 18室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 18㎡ 14室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 11室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/90人 定員90人中、現在の空き数2人です。 (2025年09月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たちの目指す自立支援介護とは、ご利用者の想いを引き出す(明らかにすること)ことをしていき、その夢や希望を叶えるために、必要となる身体的な機能の改善や意欲の改善に向けてどのような介入をすればよいかを仮説を立て、計画書を作成し、自立支援を実施行、モニタリング、評価を行っていきます。 機能訓練指導員を中心に個別機能訓練計画書を多職種協働で作成し、利用者お一人に合わせた生活リハビリを行っています。 利用者の健康面は、内科医週1回、精神科月2回、皮膚科月2回往診しています。 口腔ケアと治療を目的に訪問歯科が週3回来診されています。週1回昼食時ミールラウンドを行っています。 2名の管理栄養士は、さまざまな職種からその職種の視点に基づいた情報収集に努め、入所者ごとに栄養アセスメントを行い、栄養ケア計画に従い評価、見直し栄養管理を行っています。年間16回の行事食の提供を行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 生活支援課全体でも毎年目標を定め目標に向けて取り組んでいます。また、認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修の受講を計画的に行い職員の質の向上と認知症介護技術の向上を図り、施設外、WEBによる認知症の研修の受講、WEBによる職場内研修を行い、常勤者・非常勤者の視聴を毎月行っています。 職員の半数以上が喀痰吸引の取得者であり指導看護師も従事していますので自施設で実地研修を行っています。入所者の重度化にも対応しています。施設での看取り体制も整っています。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護、居宅介護、訪問介護、通所介護を併設しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 月に1回、訪問理美容が来所。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 相陽台ホームの組織は、施設長の下に事務課・地域支援課・生活支援課・健康支援課で構成されています。地域支援課は通所介護部門、訪問介護部門、居宅支援部門で構成され、生活支援課は介護老人福祉施設、短期入所生活介護で構成され、全ての部門が一体となって組織運営に携わっています。 施設内の他の事業所と連携し、組織横断的な委員構成で研修委員会、地域交流委員会など委員会活動を活発に行っている。これらの委員会を通して、職員が発想の転換をし、福祉社会の課題やニーズに挑戦し開拓していくなど、自由闊達でダイナミックな組織運営を行えるように組織風土づくりに取り組んでいます。施設内研修においては、月1回の職場内研修以外に新人研修を行っています。この取組は施設全体の事業目標「職員の意欲と資質向上を図る」の達成に向けて行われています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の生活リハビリ、身体状況に応じた機能維持を目的としたアクティビティ活動を継続して行っています。(エクササイズ・ミュージック・手芸)週3回(月・水・金の10:30~11:30)へ参加していただきユニットを越えたなじみの関係を構築しています。 各フロアでは、調理レクや外出レクなど工夫しご利用者に楽しんでいただける機会を作っています。また、夏祭りや相陽祭と施設全体のイベントも行いご家族との交流機会を増やしています。 |
| 勤務時間 | 1ヶ月の変形労働制 8H勤務 休憩60分 勤務時間 例 6:30-15:30 8:00-17:00 10:00-19:00 12:30-21:30 22:00-翌7:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日112日(特別休日等含む) |
| 福利厚生の状況 | 職員親睦会 職員・非常勤職員、年2回程度 懇親会を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-777-3501 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所は、以下に掲げる方針で利用者に対し居宅介護支援を提供します。 ・要介護者等が自らの意思に基づき可能な限り、その居宅において自立した生活を営むことができるよう支援します。 ・利用者の心身の状況、置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づき、適切なサービスが多様な事業者から総合的かつ 効果的に提供されるよう努めます。 ・利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、提供されるサービスが特定の種類または特定のサービス事業者に 不当に偏することがないよう、公正中立に行います。 ・地域との結びつきを重視し、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に 努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/09/01 |
| サービス提供地域 | 相模原市 座間市 町田市 大和市 厚木市 海老名市 愛川町 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~13時00分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12/29~1/3) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 042-777-3381 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特定事業所加算を算定しております。特定事業所加算とは、中重度の方や支援困難の方への積極的な対応、 専門性の高い人材の確保、質の高いケアマネジメントを実施していることを評価されている事業所が算定できる加算です。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 39人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費(実費) 自動車を利用した場合には、通常のサービス提供地域を越えた地点より1km当たり50円として算出した額となります。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 88人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 95人<101.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | ・介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) ・短期入所生活介護 ・介護予防短期入所生活介護 ・通所介護 ・通所介護相当サービス ・訪問介護 ・訪問介護相当サービス ・居宅介護(障害福祉サービス) |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちは「和顔愛語」の理念のもと、理念の求めている「こころ」を大切に、コミュニケーション技術を高め、実践して 参ります。職員の介護や福祉関係の業務経験は10年以上あります。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(月曜~金曜) 9:00~13:00(土曜) 日曜、年末年始(12/29~1/3)は休み |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇 夏季休暇(3日) 特別休暇(結婚7日・配偶者の出産3日・子、兄弟姉妹の結婚2日・忌引き2~7日など) |
| 福利厚生の状況 | 社会保険完備 住宅手当 通勤手当 扶養手当 給食あり(1食410円) 車通勤可(駐車場無料) 年1回健康診断、施設内でのインフルエンザ予防接種 |
| 離職率 | (離職率):30% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が3人 (計算式):6% = 1人 ÷ 3人 × 100 2025年10月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-777-3381 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
相模原市南区の介護老人福祉施設(19件)
相模原市南区には介護老人福祉施設が19件あります。シルバータウン相模原特別養護老人ホームやシルバータウン相模原特別養護老人ホーム(ユニット)のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
相模原市南区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。相模原市南区の介護老人福祉施設19件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員90人は、相模原市南区の介護老人福祉施設19件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。相模原市南区の介護老人福祉施設の平均は1.79種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
相模原市南区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。