グループホーム相模原

グループホームサガミハラ

基本情報
所在地神奈川県相模原市南区大野台5-13-7
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電話番号042-776-5506
FAX番号042-776-5506
運営法人社会福祉法人恩賜財団神奈川県同胞援護会
法人番号: 6020005002190
公式サイトhttp://www.kanagawa-doen.jp/grouphome-sagamihara
事業所番号1472601333
定員最大 8人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護3人平日,土曜日,祝日
年末年始 12/29~1/3は休日の取り扱いとなります。
認知症対応型共同生活介護8人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針①利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるとともに利用者及びその家族のニーズを的確に把握し、個別に通所介護計画を作成することにより利用者が必要とする適切なサービスを提供する。また、利用者またはその家族の介護における相談、助言を実施する。
③通所介護サービス計画に基づき可能な限り、居宅における生活を念頭において、入浴、食事、排泄の介護、相談及び援助を実施して、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を送ることができるようにすることを目指し、安心で質の高い施設、居宅サービスの提供を心がけている。
事業開始年月日2017/9/1
サービス提供地域大野台、西大沼、東大沼、古淵、鵜野森、若松、上鶴間、上鶴間本町、相模大野、文京、淵野辺本町、淵野辺、東淵野辺、富士見、千代田、共和、鹿沼台、由野台、相生、弥栄、青葉、並木、光が丘、緑が丘、麻溝台、御園、陽光台 他応相談
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)年末年始 12/29~1/3は休日の取り扱いとなります。
定休日日曜日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色グループホーム入居者の方と一緒に家庭的な雰囲気の中で散歩や料理や買物など日常生活の延長上の活動を通して身体機能の低下や認知症の症状の進行の緩和を目指し他支援を行っています。
少人数でゆったりと自由に過ごしていただき、安心してその人らしさを大切にした個別ケアに努めています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)提供地域外送迎は行っていない。
延長料金とその算定方法9時間以上10時間未満以降のサービス提供に対する1回あたりの負担額はサービス時間延長加算を算定。もしくは、1時間あたり1000円のどちらかを請求。
食費とその算定方法全額自己負担により1日550円。食事の提供、おやつも含む(食材費・調理コスト)
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数9人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤5人
介護職員 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合22.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 3人(2022-01-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<10.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述その方の能力に合った生活リハビリに取り組んでいます。具体的には、食事つくり、食材の買い物、掃除、洗濯など日常生活に欠かせない家事は、スタッフと共に行っています。日々欠かせない散歩を通じて地域の方々との自然な交流と心身の機能の維持を図っています。
サービスの質の向上に向けた取組認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修など専門職としてのスキルアップを積極的に受講しています。
平成28年度には、かながわ高齢者福祉研究大会に参加して個別ケアの実践をさらに深めスタッフ全員でチームケアを意識した取り組みを行っています。
併設されているサービス認知症の方が家庭的な環境の下でその人らしさを大切にした個別ケアを実施することで安心してその方に適した生活が送れるよう支援を行い日々の生活を送っていただいています。通所介護を利用されてなじみの環境から変化による不安なく入所への移行が可能です。
保険外の利用料等に関する自由記述グループホーム入居者の方と一緒に外出行事やお好み外食など季節感を味わいながら日中の生活を共にお楽しみいただくことができます。
参加は希望者のみです。
従業員の特色に関する自由記述30歳代から60歳代まで幅広い年齢層で幅広く且つ柔軟な対応でその人らしさを大切にした個別ケアの実施に取り組んでいます。利用者の状態の変化のある時には話し合いを行い、ご家族とも連携して認知症の方が安心できるようスタッフ全員で統一したケアを実施しています。
利用者の特色に関する自由記述家庭的な雰囲気の中で日常生活を通したリハビリを実施してゆったりとした環境でお過ごしいただいています。
そのほか
苦情相談窓口042-776-5506
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-02-24、事業所の記入日は 2023-01-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当事業所の認知症対応型共同生活介護は、要介護状態であって認知症の状態にあるもの(認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにそのものの認知症の原因となる疾患が急性の状態にあるものを除く)が可能な限り、共同生活住居において、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように地域住民との交流を持ち、又、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持及び向上を図る。
事業開始年月日2001/04/01
協力医療機関豊田内科クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要介護認定で要支援2以上の方
(2)医師の診察により認知症と診断された方
(3)他の入居者と共同生活が可能な方
(4)日常生活において自立している方
(5)過度な行動異常がない方
退居条件(1)共同生活を継続することが困難になった方
(2)身体機能が著しく低下し、常時車椅子又は寝たきり状態となった方
(3)過度な行動異常が継続的に出現した場合
(4)入院加療(一ヶ月以上)又は、常時医療行為(経管栄養・胃ろうなど)が必要になった場合
サービスの特色ご利用者に外出の希望がある時は、職員が一緒に外出できるようにしている。また、一日の中で買物や散策といった外出の機会を多くとり、ストレスのないように努めている。
食事作りや、掃除などご利用者のペースで生活ができるようにしている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数37人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・施設長から
・活動報告(行字報告、予定)
・事故ヒヤリ報告
・地域情報提供(自治会長、民生委員)
・相談課、大野台包括情報提供
等
利用料
家賃(月額)65,000円
敷金130,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数11人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合62.5%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 8人(2025-08-29 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット8人<16.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢86.4歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/8人
定員8人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述家族会を設置し年に1回家族会総会を開催しています。また家族会親睦会を開催し利用者さん、ご家族の方々、職員と食事をしながら情報共有や親睦を図る機会を設け、年末には一緒に大掃除なども行っています。
利用者さんのご希望に沿い職員と一日マンツーマンで外出を実施しています。(食事や、公園散策等)
サービスの質の向上に向けた取組外部評価の結果をもとに課題を持ち改善すべき点について、職員全員で話し合い改善を行っています。
認知症ケアについて勉強会や個々の尊重を大切にするため個別のケアについてカンファレンスを実施し、常にその時の状況、その方にあった支援を実施するよう努めています。
併設されているサービス平成29年度9月より、共用型認知症対応型通所介護事業(デイサービス)を始めました。グループホームの共有部分を利用し、当グループホームの入居者と一緒に買い物に出かけたり、散歩や料理作り等自由に過ごすこともできます。ほかのデイサービスとは異なり、家庭に遊びに来る感覚で生活感のある家庭的なデイサービスを受けることができます。
従業員の特色に関する自由記述年齢層が豊かで、明るく親しみやすい職員が多いです。当事業所では職員一人一人が施設理念であるご利用者に「私らしく」過ごしていただけるよう取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述入所されてからそれぞれが自分に合った役割を担い、買い物・掃除・食事準備等を利用者と一緒に行い、共同生活をしています。また、併設施設のため、他施設との交流の機会が多く散策や地域の行事への参加や地域交流会を開催し、地域の方々との交流を通し地域の一員としての役割を担っている
そのほか
苦情相談窓口042-776-5506
第三者評価の実施あり
2024/4/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-17、事業所の記入日は 2025-08-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

相模原市南区の認知症対応型共同生活介護(26件)

相模原市南区には認知症対応型共同生活介護が26件あります。グループホーム えくせれんと相模大野やツクイ相模原相武台のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

相模原市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。相模原市南区の認知症対応型共同生活介護26件のうち1件が祝日に対応しています。
  • 定員8人は、相模原市南区の認知症対応型共同生活介護26件のなかで16番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。相模原市南区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.08種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。