なでしこの丘訪問介護事業所
ナデシコノオカホウモンカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: なでしこの丘 居宅介護支援事業所/老人保健施設 なでしこの丘
基本情報
| 所在地 | 石川県金沢市馬替2丁目142番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 076-227-8350 |
| FAX番号 | 076-227-8360 |
| 運営法人 | 医療法人社団扇寿会 法人番号: 3220005001852 |
| 公式サイト | http://www.nadesikonooka.jp/tusho/index.html |
| 事業所番号 | 1750180091 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 訪問介護 | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 ただし緊急の場合には、24時間適宜対応 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 通所リハビリテーション 老人保健施設 なでしこの丘 | 30人 | 平日 | — |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 老人保健施設 なでしこの丘 | 2人 | — | — |
| 介護老人保健施設 老人保健施設 なでしこの丘 | 100人 | — | — |
| 居宅介護支援 なでしこの丘 居宅介護支援事業所 | 88人 | 平日,土曜日 土曜は午前8時30分から午後12時30分まで営業 | — |
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/06/01 |
| サービス提供地域 | 金沢市 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 00時00分~00時00分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 (08時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 00時00分~00時00分 (08時30分~17時30分) |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者がどの有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じ実施する。食事、入浴、排泄、更衣、身体整容、体位交換、移動・移乗介助、服薬介助、起床・就寝介助、自立支援のための見守りの身体介護と買物、調理、掃除、洗濯の生活援助について、利用者の思いを尊重することを大切に援助している。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 当該介護サービスを行っていないため、徴収を行っていない |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 12.5% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-227-8350 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-03、事業所の記入日は 2026-02-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用される方の居宅における生活の自立を目指して、適切な通所リハビリテーションサービスを提供することを目的とする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/05/01 |
| 営業時間(平日) | 9時0分~16時0分 |
| 営業時間(土曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、年末年始(12/30~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 金沢市・野々市市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全国でもはじめて看護職の有志が設立した施設です。疾病の早期発見、症状が急変した場合の措置が迅速でケアが充実しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費相当 |
|---|---|
| 食費とその算定方法 | 調理費、食材料費、調理専用器具備品、その他委託費等により算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2017-10-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<33.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 心身機能の維持・回復を目的に、健康チェックや食事・入浴・排泄等のお世話、リハビリエーション等のサービスを、利用者様一人一人に合わせて提供し、日常生活の自立へ向けた援助を行います。 【健康チェック】看護師によるこまめな健康管理を行います。 【食事】 利用者様の健康状態や、好みに合わせた内容のお食事や、季節の献立を提供します。又、屋台コーナーでの天ぷら・寿司・デザート作りの実演や、そば打ち・和菓子 作りなどの体験も行っています。 【入浴】 利用者様の身体の状況に合わせた入浴介助を行います。又、菖蒲湯やゆず湯等の季節のお風呂もあります。 【リハビリテーション】 リハビリテーション職員が、その方に合った機能訓練を行います。 【レクリエーション】 リハビリ体操や口腔体操、いろんなゲームや作品作り、頭の体操等を行っています。又、ボランティアの方による歌やお琴の演奏・お茶会・お話の会等 もあります。毎月の誕生会や季節の行事・ドライブなどの行事も行っています。 利用日時:(月)~(土)9時~16時 お休み :日曜・祝祭日・年末年始(12月30日~1月3日) 体験もできますのでご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ケアマネージャーと連携し、利用者様の心身の状態や、ご家庭での状況を評価して、個別のサービス計画書を作成しています。 連絡長を用いて、ご家庭での様子や要望を伝えていただいたり、デイケアでの様子をお伝えしています。ご要望や心身機能の変化等に対応し、適宜サービス内容を検討しています。よりよいサービスを提供できるよう、職員は施設内外の研修会に参加し、知識や技術の向上に努めて、日々のケアに生かしています。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援 短期入所療養介護 介護老人保健施設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 全員が介護福祉士・看護師・作業療法士の資格を持ち、利用者様に楽しく、有意義な時間を過ごして頂けるよう努力しています。 又地域の方によるボランティアを多く受け入れ、また設立当初からかかわってきた看護師がボランティア等として携わっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 金沢市南部の利用者が大半であり、要支援1~要介護5までの方が利用されています。 認知症の方や、医学的管理が必要な方にも状況に応じてお世話しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-296-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指して、適切な施設サービスを提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/05/01 |
| 協力医療機関 | 南ヶ丘病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 神経疾患が顕著な場合、急性の状態にある場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 全国でもはじめての看護職の有志が設立した施設です。疾患の早期発見、症状が急変した場合の措置が迅速でケアが充実しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 調理費、食材料費、調理専用器具備品、その他委託費等により算定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 光熱水費、修繕費、委託費等により算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 2人(2017-10-23 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<8.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 23.5㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.5㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.35㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域医療連携にもとづいて、基礎疾患を複数もった障害高齢者や認知症高齢者の尊厳を守り、利用者に安全にかつ安心して入所生活を送り、ご家族ともに満足いただけるような支援に取り組んでいる。又、医師、ケアマネ、看護師、介護職員、作業療法士、管理栄養士などの多職種のチームアプローチでアセスメントから高齢者の生活を支える看取りを含め、総合的なケアの提供を目指し協働を心がけている。 生活を支える視点をもち、日常生活においての高齢者の自立支援のため、特に「トイレでの気持ちの良い排泄と快適な排泄用品を選ぶ」「食事をおいしく自分で食べる」などの基本的ケアに力を入れてケアプランの策定・ケアの提供を行っている。食事に関しては利用者の嗜好を取り入れ体重管理や満足度調査を行い、管理栄養士を中心に栄養マネジメントを行っている。又、基礎疾患の悪化や医療依存度の高い利用者においては、協力病院の南ヶ丘病院、在宅時からのかかりつけ医との連携をとり適切な医療の提供に努め、高齢者の健康管理を行っている。そのため日頃からのご家族のご意向の把握、情報の共有に努めている。 また年2回「地域交流会・家族会」の開催と「なでしこだより」を発刊配布することで、地域住民の方々やご家族との交流・情報の共有を大切にし相互理解を深めている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 医療・介護の専門職の協働が日常的に行われ、それぞれの専門性を生かしたケアを行うため情報交換(全職員の参加による朝の申し送り、週一回の合同カンファレンスなど)を密に行っている。 施設内では20を超える委員会が設置され全職種が1人1~2の委員会に属し、委員長を中心にして年間目標と活動計画を立案し実践・評価を行っている。教育委員会は各委員会と連携しながら年間の研修計画を立て職員の質の向上に努めている。また施設内研修とは別に各自年に1回以上は施設外の研修に参加することを義務化し、報告書を提出・回覧することで専門職としての自己研鑽を図っている。 「個々の尊厳を大切にし、その人らしく生活が自立できるよう支援を行う」ことをめざし、尊厳擁護委員会は利用者様を大切にするという思いを毎月スローガンにして提唱し意識付けを行っている。また年一回全利用者を対象にサービスの質に関する満足度調査を実施し、結果を公表し改善に向けて努力を重ねている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設では介護職員について、養成施設修了者以外に異業職種からの転職者の雇用もおこなっている。入職後の「介護福祉士」の資格取得を積極的に推奨しており、97%と高い資格保有率である。また職員の年代も幅広く、豊富なライフステージにもとづいた対人援助としてのケアの充実を図っている。また離職率も低く、勤続年数が長い従業員も多い。 複数の基礎疾患を持った障害高齢者や認知症高齢者の対応には、豊富な臨床経験を持った看護師がリーダーシップをとりながら多職種連携し、高齢者の生活を支えるケアを目指している。 従業員以外に地域の方によるボランティアを多く受け入れ、また設立当初からかかわってきた看護師がボランティア等として携わっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度:3.8 平均年齢:88歳 男女比:男1:女4 胃ろうによる栄養管理:4~8人 金沢市南部、近隣の野々市市、白山市の利用者が大半であるが県外の方の受け入れも行っている。入所者100人のうち介護度4・5の方が多数を占めるが、介護度1・2の方の受け入れも多くなってきており在宅復帰を目指している。 協力病院である南ヶ丘病院と連携しながら入院と再入所をスムーズに行っている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-296-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2007/1/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指して、適切な施設サービスを提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/05/01 |
| 協力医療機関 | 南ヶ丘病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全国でもはじめての看護職の有志が設立した施設です。疾患の早期発見、症状が急変した場合の措置が迅速でケアが充実しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 調理費、食材料費、調理専用器具備品、その他委託費等により算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 光熱水費、修繕費、委託費等により算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 77人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2017-10-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<89.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 25人 |
| 3か月間の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 915日<516.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 23.5㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.5㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.35㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/100人 定員100人中、現在の空き数1人です。 (2017年10月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域医療連携にもとづいて、基礎疾患を複数もった障害高齢者や認知症高齢者の尊厳を守り、利用者に安全にかつ安心して入所生活を送り、ご家族ともに満足いただけるような支援に取り組んでいる。又、医師、ケアマネ、看護師、介護職員、作業療法士、管理栄養士などの多職種のチームアプローチでアセスメントから高齢者の生活を支える看取りを含め、総合的なケアの提供を目指し協働を心がけている。 生活を支える視点をもち、日常生活においての高齢者の自立支援のため、特に「トイレでの気持ちの良い排泄と快適な排泄用品を選ぶ」「食事をおいしく自分で食べる」などの基本的ケアに力を入れてケアプランの策定・ケアの提供を行っている。食事に関しては利用者の嗜好を取り入れ体重管理や満足度調査を行い、管理栄養士を中心に栄養マネジメントを行っている。又、基礎疾患の悪化や医療依存度の高い利用者においては、協力病院の南ヶ丘病院、在宅時からのかかりつけ医との連携をとり適切な医療の提供に努め、高齢者の健康管理を行っている。そのため日頃からのご家族のご意向の把握、情報の共有に努めている。 また年2回「地域交流会・家族会」の開催と「なでしこだより」を発刊配布することで、地域住民の方々やご家族との交流・情報の共有を大切にし相互理解を深めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 医療・介護の専門職の協働が日常的に行われ、それぞれの専門性を生かしたケアを行うため情報交換(全職員の参加による朝の申し送り、週一回の合同カンファレンスなど)を密に行っている。 施設内では20を超える委員会が設置され全職種が1人1~2の委員会に属し、委員長を中心にして年間目標と活動計画を立案し実践・評価を行っている。教育委員会は各委員会と連携しながら年間の研修計画を立て職員の質の向上に努めている。また施設内研修とは別に各自年に1回以上は施設外の研修に参加することを義務化し、報告書を提出・回覧することで専門職としての自己研鑽を図っている。 「個々の尊厳を大切にし、その人らしく生活が自立できるよう支援を行う」ことをめざし、尊厳擁護委員会は利用者様を大切にするという思いを毎月スローガンにして提唱し意識付けを行っている。また年一回全利用者を対象にサービスの質に関する満足度調査を実施し、結果を公表し改善に向けて努力を重ねている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設では介護職員について、養成施設修了者以外に異業職種からの転職者の雇用もおこなっている。入職後の「介護福祉士」の資格取得を積極的に推奨しており、97%と高い資格保有率である。また職員の年代も幅広く、豊富なライフステージにもとづいた対人援助としてのケアの充実を図っている。また離職率も低く、勤続年数が長い従業員も多い。 複数の基礎疾患を持った障害高齢者や認知症高齢者の対応には、豊富な臨床経験を持った看護師がリーダーシップをとりながら多職種連携し、高齢者の生活を支えるケアを目指している。 従業員以外に地域の方によるボランティアを多く受け入れ、また設立当初からかかわってきた看護師がボランティア等として携わっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度:3.8 平均年齢:88歳 男女比:男1:女4 胃ろうによる栄養管理:4~8人 金沢市南部、近隣の野々市市、白山市の利用者が大半であるが県外の方の受け入れも行っている。入所者100人のうち介護度4・5の方が多数を占めるが、介護度1・2の方の受け入れも多くなってきており在宅復帰を目指している。 協力病院である南ヶ丘病院と連携しながら入院と再入所をスムーズに行っている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-296-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2007/1/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.介護支援専門員は居宅サービス計画書の作成に当たり意向および人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるような居宅サービス計画に関する業務を担当します。 2.介護支援専門員は利用者およびその家族に置かれた状況を考慮し、その選択に基づいた適切な保健医療・福祉サービスが多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮します。 3.利用者に提供されるサービスの目標、達成期間、サービスを提供するうえでの留意点を盛り込んだ居宅サービス計画書を作成します。 4.常に利用者の立場に立って、その同意を得た上で提供される指定サービスが特定の事業所に不当に偏る事のないように中立公平に努めます。 5.事業の実施に当たっては、地域包括支援センター、他の居宅支援事業所、市町村、地域の保健、医療、福祉サービスとの連携を図り総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/01 |
| サービス提供地域 | 金沢市、野々市市、白山市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(留意事項) | 土曜は午前8時30分から午後12時30分まで営業 |
| 定休日 | 日曜日・祝祭日及び12月30日から1月3日は休業 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 介護支援専門員携帯電話:①080-2247-0419 ② 080-2247-0541 ③090-9760-9605 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護者が共働きで平日の相談や自宅訪問が困難な為土曜日午前中勤務として対応しています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 38人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 居宅支援事業所の重要事項には通常の実施区域以外の場合の規程があります。 交通費は実費。 車利用の場合実施区域を越えた地点から片道5Km以上10Km未満330円。10Km以上550円。 (消費税を含む) |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 88人(2024-12-20 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 95人<101.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・医療従事者が多数在籍しており、看取り介護など安心して相談対応できる。 ・施設併設なので施設の入退院担当との連携が取りやすく、緊急のショート、入所などの対応がスムーズに出来る。 ・施設にデイケア併設しているので担当している方の顔をいつも見ることができ、デイとの情報交換もスムーズに出来る。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・多方面の外部研修会への積極的参加。 ・多職種の連携の為の会議などに参加し情報交換をする。 ・制度の動向についての情報収集を積極的に行う。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションと老人保健施設が併設している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・医療従事者が在籍しており、健康相談、検査結果などの相談に乗ることが出来る。 ・かかりつけ医のコンタクトを取ることが容易に出来る。 ・カテーテルや胃瘻、腎瘻、ストーマ、吸痰、などの利用者の対応が容易に出来る。 ・訪問時の利用者の状態変化などに判断し、適切な対応が出来る。 ・中国残留孤児の介護相談対応ができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・要支援~要介護の年齢層幅が広い。 ・ ・ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-227-8340 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2007/1/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
金沢市の介護老人保健施設(12件)
介護老人保健施設は金沢市だけで12件あります。金沢春日ケアセンターや通所介護ピカソⅡなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
金沢市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。金沢市の介護老人保健施設12件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員100人は、金沢市の介護老人保健施設12件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。金沢市の介護老人保健施設の平均は3.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
金沢市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。