介護老人保健施設愛

カイゴロウジンホケンシセツアイ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 愛

基本情報
所在地兵庫県三田市東本庄1188番地
地図で見る
電話番号079-568-5327
FAX番号079-568-5328
運営法人社会福祉法人枚方療育園
法人番号: 9120005012730
公式サイトhttp://www.hirakataryoiku-med.or.jp/sanda/ai/index.html
事業所番号2851280038
定員最大 100人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12/30~1/3)は営業しておりません。
通所リハビリテーション
介護老人保健施設 愛
35人平日,土曜日
利用日が祝日等に重なる場合、他の曜日に振替利用できるよう対応します。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 愛
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 愛
100人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針介護老人保健施設 愛は、居宅で暮らす要介護者について、可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、心身機能の維持回復および生活機能の維持または向上を目指します。
事業開始年月日2021/09/01
サービス提供地域三田市・丹波篠山市今田町・丹波篠山市古市地区
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
(時分~時分)
営業時間(日曜)9時00分~17時00分
(時分~時分)
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
(時分~時分)
定休日なし
事業所に併設している医療サービス医療福祉センターさくら
サービスの内容
サービスの特色○訪問リハビリにおいては、疾患等により何らかの障害を負ったり、また、加齢による身体機能の低下が生じた方に対し、ご自宅に訪問し、1日あたり40分間(20分/回×2回)のリハビリテーションを提供致します。ご利用者様の身体機能、生活動作能力の改善をはじめ、必要に応じて、ご家族様等へのアドバイスや福祉用具の選定や住宅改修の相談等も行っております。可能な限り住み慣れたご自宅、住み慣れた地域においての生活を継続できるようにサービスを提供していきます。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)実費相当額
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-12-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<30.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設では、医療機関(病院)と在宅の中間施設であることを理解し、ご利用者様やご家人へ次なる生活の場の希望を聴取し、その希望に沿えるよう機能訓練や生活リハビリの計画・実施するべく、多職種で協働し、ケアに努めます。
ご利用者様本位のサービス提供のため、また各職種の専門性に磨きをかけるべく、職員を研修に参加させサービスの向上に努めています。
特に認知症については認知症介護実践者研修や認知症介護実践リーダー研修に職員を参加させ、専門性の向上をさせる他、
施設内の評価制度として介護プロフェッショナルキャリア段位制度を導入し、アセッサーによる内部評価を実施しています。
また職場環境改善に資するため、ICT機器関連の導入を行っています。
地域に根ざした施設作りの一環として、近隣地区の会合へ参加し、各種専門職から「ためになる話」などを講話する機会をいただいています。
住環境の整備や日々の清掃などに十分配慮し、ご利用者様が健康で快適に生活できるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組①職場環境の整備
・ご利用者様の目に触れる箇所はもちろんのこと、安全衛生委員会と協働し職場内の整理整頓や美化の留意しています。
・不要な書類や年度替わりで入れ替えるべき書類を整理し、文書保存規定に則り、適切に廃棄しています。
②業務の明確化と役割分担
・タスクシェア・シフトのため、各職種の業務の洗い出しを行い、業務の効率化に努めています。
・介護職員の業務軽減のため、介護を補助的に行う職員の雇用を促進しています。
・介護職員の人材不足や高齢化を防ぐため、外国人(特定技能生)の受入れを実施しています。
・業務の効率化のため、業務(日課)を見直し、必要な場面に有効的に時間を分配しています。
③手順書の作成
・新人の教育や外国人労働者のための業務マニュアルを作成し、効率的な職員育成を実施しています。
④記録・報告様式の工夫
・介護支援記録システムの導入により、記録時間の削減と職員間のスムーズな利用者情報の共有を実現しています。
・タブレットによる介護支援記録の効率化を図り、記録時間の削減に努めています。
⑤情報共有の工夫
・記録システムの情報を申し送りに活用し、残業時間を削減に努めています。
・インカムによって職員間の情報共有が迅速化し、認知症のご利用者様に対する見守りを強化しています。
・インカムを活用し、業務の効率化やリスク回避につなげています。
・フロア別にインカムのチャンネルを設定し、情報の混線を防止して、職種間の連携を強化に努めています。
⑥OJTの仕組みづくり
・介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアセッサーによる内部評価を取り入れています。
・教育・感染対策・虐待防止・身体拘束最小化・危機管理・災害対策などの委員会による研修会を適宜実施しています。
⑦理念・行動指標の徹底
・Our Credoを行動指針とし、全職員に配布し携行に努めています。
従業員の特色に関する自由記述経験豊富なスタッフがご自宅へ伺い、家庭環境や利用者様の心身の状態に合わせ機能訓練を実施いたします。
勤務時間9:00~17:00
賃金体系理学療法士・作業療法士共通
他病院や他施設での経験年数を加算し基本給を算出します。
休暇制度の内容および取得状況公休月8日、夏季休暇・年末年始休暇各4日間、リフレッシュ休暇5日間(勤続1年以降)
福利厚生の状況賞与年3回(5.35ヶ月分)、定期昇給あり、勤続1年経過以降リフレッシュ休暇あり(5日間の連続休暇、別途手当金5万円支給)、勤続5年・10年・20年で国内外研修旅行(北海道、沖縄、グアム、ヨーロッパ等)、年2回職員旅行有(日帰り、1泊2日)、敷地内に託児所あり、敷地内に職員寮あり
離職率5%
行事等のイベントの計画、記録地域の方々をお招きして春祭りや秋祭りを実施しているほか、四季折々のイベントを企画実行しています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)三田市内、丹波篠山市今田地区、丹波篠山市古市地区、加東市(三田市との境界沿いに限る)
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
ブログやSNSへのリンクInstagram
https://www.instagram.com/roukenai/
Youtube
https://www.youtube.com/@user-sr3mj1sy8f
そのほか
苦情相談窓口079-568-5327
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針明るく家庭的な環境の下、利用者個々の心身の特性に応じた適切な医療サービスの提供や運営を心がけ利用者が可能な限り自宅でその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように通所リハビリテーションを提供します。
事業開始年月日2000/07/19
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)0時分~0時分
営業時間(留意事項)利用日が祝日等に重なる場合、他の曜日に振替利用できるよう対応します。
定休日日曜日 祝日 年末年始(12/30~1/3)
送迎サービスの提供地域三田市・丹波篠山市今田町・丹波篠山市古市地区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色建物は明るく、広々ゆったりをコンセプトに設計し、個々のプログラムに基づき、リハビリを実施しております。またレクリエーション活動ではフラワーアレンジメント、音楽、喫茶等の充実を図り、喜びある生活を提供します。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)現在のところ対象者なし。
延長料金とその算定方法現在のところ対象者なし。
食費とその算定方法昼食 700円 /回 (実費相当額) おやつ代 100円 /回
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数45人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合80%
利用者の状況
受け入れ可能人数35人 / 最大 35人(2025-12-13 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均35人<32.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援19人
要介護度別利用者数 > 要支援25人
要介護度別利用者数 > 要介護130人
要介護度別利用者数 > 要介護219人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設では、ご利用者様が可能な限り在宅で生活が送れるよう、多職種で連協・協働し、機能訓練や生活リハビリ等のケアに努めます。
機能訓練では経験豊かな理学療法士や作業療法士が在籍しており、要支援・要介護者に分け隔てなく、運動機能の回復・維持向上や日常生活動作の改善、
生活の質の向上を目指しています。
ご利用者様のニーズにあわせて、機能訓練に加え①昼食、②入浴、③レクリエーションを提供しています。
職場環境改善に資するため、ICT機器関連の導入を行っています。
住環境の整備や日々の清掃などに十分配慮し、ご利用者様が健康で快適に生活できるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組①職場環境の整備
・ご利用者様の目に触れる箇所はもちろんのこと、労働安全衛生委員会と協働し職場内の整理整頓や美化の留意しています。
・不要な書類や年度替わりで入れ替えるべき書類を整理し、文書保存規定に則り、適切に廃棄しています。
②業務の明確化と役割分担
・タスクシェア・シフトのため、各職種の業務の洗い出しを行い、業務の効率化に努めています。
・介護職員の業務軽減のため、介護を補助的に行う職員の雇用を促進しています。
・業務の効率化のため、業務(日課)を見直し、必要な場面に有効的に時間を分配しています。
③手順書の作成
・新人の教育のための業務マニュアルを作成し、効率的な職員育成を実施しています。
④記録・報告様式の工夫
・介護支援記録システムの導入により、記録時間の削減と職員間のスムーズな利用者情報の共有を実現しています。
・タブレットによる介護支援記録の効率化を図り、記録時間の削減に努めています。
⑤情報共有の工夫
・記録システムの情報を申し送りに活用し、残業時間を削減に努めています。
⑥OJTの仕組みづくり
・教育・感染対策・虐待防止・身体拘束最小化・危機管理・災害対策などの委員会による研修会を適宜実施しています。
⑦理念・行動指標の徹底
・Our Credoを行動指針とし、全職員に配布し携行に努めています。
従業員の特色に関する自由記述明るく個性豊かなスタッフが揃い、それぞれの特技を日々のレクリエーションや行事などで生かしています。
利用者の特色に関する自由記述近隣地域でご生活されている、要支援の方から要介護の方まで様々な方がご利用されています。
ご利用者様お一人お一人の生活環境や身体能力に合わせて、機能訓練や生活リハビリを実施しています。
勤務時間9:00~17:00 (休憩時間60分)
賃金体系①学歴、②保有資格によって賃金体系が決まり、保有資格によって資格手当が変わります。
学歴
(1)大学卒業
(2)短期大学、福祉関連の専門学校卒業
(3)その他の専門学校及び高校卒業
保有資格
(1)看護師
(2)准看護師
(3)介護福祉士
(4)理学療法士・作業療法士等
(5)社会福祉士・精神保健福祉士
(6)栄養士・調理師等
休暇制度の内容および取得状況月8日の公休、夏季休暇及び年末年始休暇各4日間、リフレッシュ休暇5日間(連続取得可)
福利厚生の状況賞与年2回(4.0ヶ月)、定期昇給あり、勤続1年経過以降毎年度リフレッシュ休暇あり(5日間連続休暇、別途手当金5万円支給)、勤続5年・10年・20年で国内外研修旅行(北海道、沖縄、グアム、ハワイ、ヨーロッパ等)、年2回職員親睦旅行あり(日帰り、1泊2日)、敷地内に託児所あり、職員寮あり
離職率5%未満
利用者の一日の流れ9:00~9:45 ご自宅にお迎えにあがります
10:00 ウエルカムドリンクでお出迎えいたします
10:10 理学療法士及び作業療法士により機能訓練、空き時間を利用してパワーリハビリもご利用いただけます
11:50 昼食
13:00 入浴(ご希望の方)
施設内の喫茶でおやつタイム
ボランティアによるレクリエーション
15:45 全体レクリエーション
16:10 送迎車でご自宅までお送りいたします
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)三田市内、丹波篠山市古市地区、丹波篠山市今田地区、加東市(三田市の境界沿いに限る)
個別の機能訓練の詳細ベテランの理学療法士や作業療法士が、個々の心身状態を把握しながら、必要な機能訓練を実施いたします。
またご自宅で取り組んでいただける体操など、専門職のノウハウをお伝えいたします。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
ブログやSNSへのリンクInstagram
https://www.instagram.com/roukenai/
Youtube
https://www.youtube.com/@user-sr3mj1sy8f
そのほか
苦情相談窓口079-568-5327
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針明るく家庭的な環境の下、生き甲斐ある快適な療養生活が送れるように努めるとともに、居宅サービス事業者を始め、他の機関との連携を密にし、短期入所療養介護計画をもとに、看護及び医学的管理の下での介護、機能訓練を実施することで、利用者がその有する能力に応じた療養を支援し、地域や家庭との結びつきを重視した運営に努めます。
事業開始年月日2000/07/19
協力医療機関兵庫医科大学ささやま医療センター
サービスの内容
利用制限病状が安定していない方、入院治療を要する方は利用を制限させていただく場合がございます。
サービスの特色建物は明るく、広々ゆったりをコンセプトに設計し、1人あたりの居住空間を広々とることにより利用者個々のペースでリハビリをすることが出来ます。また、レクリエーション活動(園芸・フラワーアレンジメント・書道・音楽・喫茶等)の充実を図り、喜び、笑顔のある生活を提供しております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1850円/日
ただし介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は認定証に記載されている金額となります。
滞在費とその算定方法要介護度に応じたサービス利用料金から介護保険給付費額を除いた金額に加え、居住費、食費、日用品費、教養娯楽費等を加算した金額をもって算定させていただきます。
職員の状況
総従業者数90人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤33人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.2%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-12-16 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1人<24.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9.0日<9.6日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.79㎡
56室
療養室の状況 > 4人部屋35.72㎡
11室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設では、医療機関(病院)と在宅の中間施設であることを理解し、ご利用者様やご家人へ次なる生活の場の希望を聴取し、その希望に沿えるよう機能訓練や生活リハビリの計画・実施するべく、多職種で協働し、ケアに努めます。
ご利用者様本位のサービス提供のため、また各職種の専門性に磨きをかけるべく、職員を研修に参加させサービスの向上に努めています。
特に認知症については認知症介護実践者研修や認知症介護実践リーダー研修に職員を参加させ、専門性の向上をさせる他、
施設内の評価制度として介護プロフェッショナルキャリア段位制度を導入し、アセッサーによる内部評価を実施しています。
また職場環境改善に資するため、ICT機器関連の導入を行っています。
地域に根ざした施設作りの一環として、近隣地区の会合へ参加し、各種専門職から「ためになる話」などを講話する機会をいただいています。
住環境の整備や日々の清掃などに十分配慮し、ご利用者様が健康で快適に生活できるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組①職場環境の整備
・ご利用者様の目に触れる箇所はもちろんのこと、安全衛生委員会と協働し職場内の整理整頓や美化の留意しています。
・不要な書類や年度替わりで入れ替えるべき書類を整理し、文書保存規定に則り、適切に廃棄しています。
②業務の明確化と役割分担
・タスクシェア・シフトのため、各職種の業務の洗い出しを行い、業務の効率化に努めています。
・介護職員の業務軽減のため、介護を補助的に行う職員の雇用を促進しています。
・介護職員の人材不足や高齢化を防ぐため、外国人(特定技能生)の受入れを実施しています。
・業務の効率化のため、業務(日課)を見直し、必要な場面に有効的に時間を分配しています。
③手順書の作成
・新人の教育や外国人労働者のための業務マニュアルを作成し、効率的な職員育成を実施しています。
④記録・報告様式の工夫
・介護支援記録システムの導入により、記録時間の削減と職員間のスムーズな利用者情報の共有を実現しています。
・タブレットによる介護支援記録の効率化を図り、記録時間の削減に努めています。
⑤情報共有の工夫
・記録システムの情報を申し送りに活用し、残業時間を削減に努めています。
・インカムによって職員間の情報共有が迅速化し、認知症のご利用者様に対する見守りを強化しています。
・インカムを活用し、業務の効率化やリスク回避につなげています。
・フロア別にインカムのチャンネルを設定し、情報の混線を防止して、職種間の連携を強化に努めています。
⑥OJTの仕組みづくり
・介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアセッサーによる内部評価を取り入れています。
・教育・感染対策・虐待防止・身体拘束最小化・危機管理・災害対策などの委員会による研修会を適宜実施しています。
⑦理念・行動指標の徹底
・Our Credoを行動指針とし、全職員に配布し携行に努めています。
従業員の特色に関する自由記述平成12年7月開設のオープニングメンバーが活躍中です。
利用者の特色に関する自由記述認知症棟50名、一般棟50名で事業展開をしています。
勤務時間7:00~15:00(休憩時間60分)
8:00~16:00(休憩時間60分)
8:30~17:00(休憩時間90分)
9:00~17:00(休憩時間60分)
10:00~18:00(休憩時間60分)
11:00~19:00(休憩時間60分)
17:00~翌9:00(休憩時間120分)
賃金体系①学歴、②保有資格によって賃金体系が決まり、保有資格によって資格手当が変わります
学歴
(1)大学卒業
(2)短大、関連の専門学校卒業
(3)その他の専門学校及び高校卒業
保有資格
(1)正看護師
(2)准看護師
(3)介護福祉士
(4)理学療法士、作業療法士
(5)社会福祉士
(6)精神保健福祉士
(7)その他(調理師や管理栄養士など)
休暇制度の内容および取得状況月8日の公休、夏季休暇4日間、年末年始休暇4日間、リフレッシュ休暇5日間(連続で取得)
福利厚生の状況賞与年2回(4.0ヶ月分)、定期昇給あり、勤続1年経過以降毎年度リフレッシュ休暇あり(5日間連続休暇、別途手当金5万円支給)、勤続5年・10年・20年で国内海外研修(北海道、沖縄、グアム、ハワイ、ヨーロッパ等)、年2回職員親睦旅行あり(日帰り、1泊2日)、敷地内に託児所あり、敷地内に職員寮あり
離職率5%未満
利用者の一日の流れ6:00 起床
8:00 朝食
8:45 口腔ケア
9:00 入浴
12:00 昼食
13:00 口腔ケア
14:00 リハビリ、レクリエーション
15:00 おやつ
18:00 夕食
21:00 消灯
個別の機能訓練の詳細理学療法士、作業療法士が個々のADLに併せ、機能訓練を実施しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
ブログやSNSへのリンクInstagram
https://www.instagram.com/roukenai/
Youtube
https://www.youtube.com/@user-sr3mj1sy8f
そのほか
苦情相談窓口079-568-5327
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針明るく家庭的な環境の下、施設サービス計画に基づいて、看護及び医学的管理の下での介護や機能訓練を行うことにより、利用者ご本人がその有する能力に応じた自立支援と、家庭復帰が出来るよう支援し、地域や家庭との結びつきを重視した運営に努めます。
事業開始年月日2000/07/19
協力医療機関兵庫医科大学ささやま医療センター
サービスの内容
サービスの特色建物は明るく、広々ゆったりをコンセプトに設計し、1人あたりの居住空間を広々とることにより利用者個々のペースでリハビリをすることが出来ます。また、レクリエーション活動(園芸・フラワーアレンジメント・音楽・喫茶等)の充実を図り、喜び、笑顔のある生活を提供しております。
利用料
食費とその算定方法1850円/日
ただし介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は認定証に記載されている金額となります。
居住費とその算定方法個室:1790円/日 多床室:470円/日
ただし介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は認定証に記載されている金額となります。
職員の状況
総従業者数90人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤33人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.2%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 100人(2025-12-16 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<82.9人>
要介護度別入所者数 > 要介護120人
要介護度別入所者数 > 要介護219人
要介護度別入所者数 > 要介護337人
要介護度別入所者数 > 要介護411人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
3か月間の退所者数23人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均760日<359.5日>
待機者数3人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.79㎡
56室
療養室の状況 > 4人部屋35.72㎡
11室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
5/100人
定員100人中、現在の空き数5人です。
(2025年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設では、医療機関(病院)と在宅の中間施設であることを理解し、ご利用者様やご家人へ次なる生活の場の希望を聴取し、その希望に沿えるよう機能訓練や生活リハビリの計画・実施するべく、多職種で協働し、ケアに努めます。
ご利用者様本位のサービス提供のため、また各職種の専門性に磨きをかけるべく、職員を研修に参加させサービスの向上に努めています。
特に認知症については認知症介護実践者研修や認知症介護実践リーダー研修に職員を参加させ、専門性の向上をさせる他、
施設内の評価制度として介護プロフェッショナルキャリア段位制度を導入し、アセッサーによる内部評価を実施しています。
また職場環境改善に資するため、ICT機器関連の導入を行っています。
地域に根ざした施設作りの一環として、近隣地区の会合へ参加し、各種専門職から「ためになる話」などを講話する機会をいただいています。
住環境の整備や日々の清掃などに十分配慮し、ご利用者様が健康で快適に生活できるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組①職場環境の整備
・ご利用者様の目に触れる箇所はもちろんのこと、安全衛生委員会と協働し職場内の整理整頓や美化の留意しています。
・不要な書類や年度替わりで入れ替えるべき書類を整理し、文書保存規定に則り、適切に廃棄しています。
②業務の明確化と役割分担
・タスクシェア・シフトのため、各職種の業務の洗い出しを行い、業務の効率化に努めています。
・介護職員の業務軽減のため、介護を補助的に行う職員の雇用を促進しています。
・介護職員の人材不足や高齢化を防ぐため、外国人(特定技能生)の受入れを実施しています。
・業務の効率化のため、業務(日課)を見直し、必要な場面に有効的に時間を分配しています。
③手順書の作成
・新人の教育や外国人労働者のための業務マニュアルを作成し、効率的な職員育成を実施しています。
④記録・報告様式の工夫
・介護支援記録システムの導入により、記録時間の削減と職員間のスムーズな利用者情報の共有を実現しています。
・タブレットによる介護支援記録の効率化を図り、記録時間の削減に努めています。
⑤情報共有の工夫
・記録システムの情報を申し送りに活用し、残業時間を削減に努めています。
・インカムによって職員間の情報共有が迅速化し、認知症のご利用者様に対する見守りを強化しています。
・インカムを活用し、業務の効率化やリスク回避につなげています。
・フロア別にインカムのチャンネルを設定し、情報の混線を防止して、職種間の連携を強化に努めています。
⑥OJTの仕組みづくり
・介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアセッサーによる内部評価を取り入れています。
・教育・感染対策・虐待防止・身体拘束最小化・危機管理・災害対策などの委員会による研修会を適宜実施しています。
⑦理念・行動指標の徹底
・Our Credoを行動指針とし、全職員に配布し携行に努めています。
従業員の特色に関する自由記述平成12年7月開設のオープニングスタッフが多数活躍中!
利用者の特色に関する自由記述認知症棟50名、一般棟50名で事業展開をしています。
勤務時間7:00~15:00
8:00~16:00
8:30~17:00(休憩時間90分)
9:00~17:00
10:00~18:00
11:00~19:00
17:00~翌9:00(休憩時間120分)
賃金体系①学歴、②保有資格によって賃金体系が決まり、保有資格によって資格手当が変わります
学歴
(1)4年生大学卒業
(2)短期大学及び関連の専門学校卒業
(3)その他の専門学校及び高校卒業
保有資格
(1)正看護師
(2)准看護師
(3)介護福祉士
(4)理学療法士・作業療法士
(5)社会福祉士
(6)精神保健福祉士
(7)その他(栄養士、調理師等)
休暇制度の内容および取得状況月8日の公休、夏季休暇4日間、年末年始休暇4日間、リフレッシュ休暇5日間(連続で取得)
福利厚生の状況賞与年2回(4.0ヶ月)、定期昇給あり、勤続1年経過以降リフレッシュ休暇あり(5日間の連続休暇、別途手当金5万円支給)、勤続5年・10年・20年で国内海外研修(北海道、沖縄、グアム、ハワイ、ヨーロッパ等)、年2回職員親睦旅行あり(日帰り、1泊2日)、敷地内に託児所あり、敷地内に職員寮あり
離職率5%未満
利用者の一日の流れ6:00 起床
8:00 朝食
8:45 口腔ケア
9:00 入浴
12:00 昼食
13:00 口腔ケア
14:00 リハビリ、レクリエーション等
18:00 夕食
18:45 口腔ケア
21:00 消灯
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
ブログやSNSへのリンクInstagram
https://www.instagram.com/roukenai/
Youtube
https://www.youtube.com/@user-sr3mj1sy8f
そのほか
苦情相談窓口079-568-5327
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

三田市の介護老人保健施設(3件)

三田市の介護老人保健施設は3件。三田温泉シルバーステイ、介護老人保健施設アルカディアなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

三田市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 定員100人は、三田市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。三田市の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。