せせらぎデイサービスセンター
セセラギデイサービスセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: せせらぎハウス/せせらぎ荘介護支援相談センター/特別養護老人ホームせせらぎ荘/特別養護老人ホームせせらぎ荘 短期入所生活介護事業所
基本情報
| 所在地 | 北海道上川郡清水町南3条1丁目1番地 清水町保健福祉センター1階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0156-62-3611 |
| FAX番号 | 0156-62-3612 |
| 運営法人 | 社会福祉法人清水旭山学園 法人番号: 7460105001320 |
| 公式サイト | http://www.asahiyama.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0174700823 |
| 定員 | 最大 180人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 通所介護 | 180人 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 短期入所生活介護 特別養護老人ホームせせらぎ荘 短期入所生活介護事業所 | 19人 | — | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 せせらぎハウス | 9人 | — | — |
| 介護老人福祉施設 特別養護老人ホームせせらぎ荘 | 60人 | — | — |
| 居宅介護支援 せせらぎ荘介護支援相談センター | 118人 | 平日,土曜日 電話等により常時連絡可能な体制をとり、緊急の場合は時間外でも相談業務を行います。 | — |
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を送れるよう、日常生活上のお世話および機能訓練を行う事により、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| サービス提供地域 | 清水町内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、夏季休暇(8月13日~15日)、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 住み慣れた地域の介護福祉施設併設である通所介護事業所を利用していただく事で、利用者様ご本人だけではなく介護されるご家族も安心して利用していただけております。 事業所のケア理念として「次の利用が待ち遠しくなるデイサービスを目指して!!」と掲げ、スタッフそれぞれが「いつも明るい雰囲気づくり!」「楽しい時間を皆で共有!」「生活に役立ち活気につながる取り組みを!」と目標を立て日々の業務にあたっています。 また、サービス利用中の様子は毎月発行のお便りで報告させて頂くだけではなく、日々の様子などは連絡帳に記載しお渡し、電話や手紙などでも連絡を取り合い、情報交換や信頼関係の構築に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | ①通常の実施地域の境界から10㎞未満は300円 ②片道10㎞を増すごと①に加算される金額100円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 一日650円(昼食およびおやつ) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 14人 / 最大 180人(2024-11-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 体操や機能訓練などで身体を動かす機会を多く設けています。また、職員手作りのゲームにてレクレーションを楽しんでいます。 カラオケが好きな方も多く、通信カラオケ機器を導入し一人で練習をしたり、「歌声ひろば」として皆さんの前で練習の成果を披露するなど、カラオケなどを楽しむ機会を設けています。 喫茶店の開催、また利用者さん職員が協力して行う「手作りおやつ」なども大変好評です。 併設事業所や地域の他事業所、またボランティアさんの協力も得ながら、全体での行事としての「夏祭り」や「クリスマス会」を実施し皆さんからの好評を得ています。 特に夏祭りに関しては、家族参加型として地域にも開放し皆さんで楽しんでいただいております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホームせせらぎ荘(定員60名) ・認知症対応型共同生活介護事業所せせらぎハウス(定員9名) ・居宅介護支援事業所せせらぎ荘介護支援相談センター ・地域密着型介護老人福祉施設(定員29名) ・せせらぎ荘短期入所生活介護事業所(定員19名) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は、特別養護老人ホームなどでの勤務経験のある者が多く、基本資格としての介護福祉士が約80%です。 相談員は、特別養護老人ホームやグループホームまた障がい者施設などでの勤務経験もあり、社会福祉士や精神保健福祉士などを有しています。 認知症介護リーダー研修および実践者研修の修了者、またユニットリーダー研修の修了者も多く配置しています。 看護職員の配置が多く、ストマーやカテーテルの管理、医療措置などが必要な方なども、対応させていただいています。 認知症の方だけではなく、知的障がいや精神障がいのある方なども対応させていただいています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 営業地域となっている清水町内の方を中心に利用していただいています。 長年住まわれている方も多く知り合いも多い事から、初めての利用の方でも比較的すぐに馴染み利用の継続へと繋がっています。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 清水町内全域での対応可能 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
| 過去の事業所の名称等 | 旧事業所:清水町デイサ-ビスセンター(令和2年3月31日閉鎖) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0156-69-2255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 一 施設サービス計画に基づき可能な限り在宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事の介護、相談及び助言、社会生活上の便宜の供与その他日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の介護を行う事により、利用者がその有する能力に応じた自立した日常生活を営む事が出来るようにする事を目指す。 二 利用者の意思及び人格を尊重し常に利用者の立場に立って指定介護福祉施設サービスの提供に努める。 三 明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものと密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人 前田クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活に近い居室環境に配慮し、安心して過ごしやすいと思っていただける支援を行なうようにしています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | ○補足給付を受けない方 朝食448円 昼食640円 夕食512円 三食合わせて1,600円 ○補足給付を受ける方 第一段階 300円/日、第二段階 600円/日、第三段階① 1000円/日、第三段階② 1300円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 国の基準通りの設定。 【ユニット型個室】 第一段階 880円、第二段階 880円、第三段階① 1、370円、第三段階② 1、370円、第四段階以上 2,066円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 35人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 19人(2025-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 31人<19.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 15 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 79室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/19人 定員19人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 住み慣れた地域の介護福祉施設での短期入所を利用して頂き、家族等の介護者負担の軽減が図れる様に努めています。また、在宅生活を維持しながら特養の入居者やスタッフと顔馴染みの関係ができ、特養への入居となった際にも、スムーズに移行ができるように努めています。 嘱託医師の協力のもと、当事業所利用による看取り介護も行わせて頂いており「住み慣れた地元において、病院とは違う温かい環境で本人も穏やかに最期を迎える事が出来、家族としても、とても良い時間となりました」と喜ばれていました。 短期入所事業所としてのケア理念として、利用者の方々が「また来るね」と言って頂ける様に安心と笑顔を提供できる様に日々のケア向上を目指しております。また、家族に対しても短期入所中の状況を電話や手紙などで連絡を取り合い、情報交換に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホームせせらぎ荘(定員60名) ・認知症対応型共同生活介護事業所(定員9名) ・せせらぎ荘介護支援相談センター ・せせらぎデイサービスセンター(1日定員30名) ・地域密着型介護老人福祉施設(定員29名) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外での利用料などは、特に頂いているものはございません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 短期入所ユニット内においては、基本資格としての介護福祉士が70%です。 認知症介護実践者研修修了者2名、認知症介護実践リーダー研修2名。 併設事業所全体としては、認知症介護実践者リーダー研修修了者が5名とユニットリーダー研修修了者5名。 認知症の方だけではなく、知的障がいや精神障がいのある方なども対応させていただいています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 営業地域となっている清水町内以外の方も対応させて頂く事は可能であり、送迎についてもご相談させて頂いております。 ご本人ご家族の希望や都合などに応じて、一泊二日から長期にわたる利用となっている方もいらっしゃいます。 性格や疾病などの関係から、他のサービス利用に繋がらない方でも、笑顔で継続して利用して頂けている方もいます。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0156-62-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。 2.利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 3.認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4.共同生活住居における介護に従業する職員は、認知症対応型共同生活介護等の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 5.当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他の利用者の行動を制限する行為を行わない。 6.日常自立度が低い利用者等に褥瘡が発生しないような適切な介護を行うとともに、その予防するための体制を整備する。 7.日々衛生に留意し、感染症並びに食中毒の予防及びまん延防止の為の体制を整備する。 8.最善の注意をはらい事故発生防止に努め、また防止する為の体制を整備する。 9.重度化に対応する介護を提供するため医師、看護職員との24時間医療連携体制を整備し、また家族との連携重要と位置づけ、医師も含め家族との話し合いを重視する「なじみの介護スタッフと家族によるラストステージケア」についての指針を作成し、家族に文章で説明し、書面で同意を得るものとする。 10.介護サービス公表制度に協力し、自らも提供するサービスの質の評価を行い公表に努め、常にその改善を図る。 11.道、支庁、保険者等との連携を密にし、又道が指定する第三者機関による評価を受け常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| 協力医療機関 | 前田クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護認定の結果「要介護」または「要支援2」と認定された方であって、認知症を有する方 |
| 退居条件 | ・契約者が死亡した場合 ・要介護認定により契約者の心身の状況が自立又は要支援1と判断された場合 ・契約者が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ・契約者による、第5条第1項から第2項に定めるサービス利用料の支払いが3ヶ月以上遅滞し、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合 ・契約者が、故意又は重大な過失により事業者又はサービス従事者もしくは他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うことなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ・契約者が連続して3ヶ月を超えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合もしくは入院した場合 ・契約者が介護老人福祉施設及び介護老人保健施設に入所した場合もしくは介護療養型医療施設に入院した場合 |
| サービスの特色 | 利用者の好みや要望については出来る限り早く叶えれるよう、職員が協力し合い、その実現に向けて支援を行なうようにしています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年5月14日、令和6年7月7日、令和6年8月27日、令和6年12月6日、令和7年1月16日、令和7年3月11日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 56人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業計画や業務報告並びに事故、苦情、感染関係、身体拘束の有無等、防火管理等について実際の避難訓練にも参加していただき、報告・協議している。また、施設行事などへの参加を依頼し、行事などについても意見等を聞き協議している。 |
利用料
| 家賃(月額) | 29,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | なし |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 87.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 全職員で考えたケア理念『楽しく』『共に』『自分らしく』『理解』を意識し、喜怒哀楽を表現し共に生活を送り一人一人の思いを実現できるような支援を日々行っています。 また、内部、外部研修にも積極的に参加をし、全職員のケア向上に努め、利用者の生活に役に立てる様に取り組んでいます。 職員と利用者の関係ではなく、一家族として生活を共にするように心がけています。 |
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホームせせらぎ荘(定員60名) ・せせらぎ荘短期入所生活介護事業所(定員19名) ・せせらぎ荘介護支援相談センター ・せせらぎデイサービスセンター(1日定員30名) ・地域密着型介護老人福祉施設(定員29名) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・介護保険外での利用に関しては、現在のところ対応しておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・認知症介護や認定特定行為業務従事者など、必要とされる研修への受講を積極的に行い、資格の所得やスキルアップに努めています。 ・特別養護老人ホームやデイサービスなど、他の介護分野での経験のあるスタッフを多く配置しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・全ての入居者様が地元地域の方であり、地域の催し物などにも積極的に参加しております。 ・また家族だけではなく、知人や近隣の方などとの交流も盛んに行なわれています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0156-62-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/2/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 一 施設サービス計画に基づき可能な限り在宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事の介護、相談及び助言、社会生活上の便宜の供与その他日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の介護を行う事により、利用者がその有する能力に応じた自立した日常生活を営む事が出来るようにする事を目指す。 二 利用者の意思及び人格を尊重し常に利用者の立場に立って指定介護福祉施設サービスの提供に努める。 三 明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものと密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 前田クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の好みや要望についてはできる限り早く叶えられるよう、職員が協力し合い、その実現に向けて支援を行なうようにしています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 〇補足給付を受けない方 三食合わせて1,600円 〇補足給付を受ける方 第1段階:300円/第2段階:390円 第3段階①:650円/第3段階②:1,360円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 国の基準通りの設定。 【ユニット型個室】 第1段階 :1日当たり880円/第2段階 :1日当たり880円 第3段階① :1日当たり1,370円/第3段階②:1日当たり1,370円 第4段階以上 :1日当たり2,066円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 35人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 60人(2025-10-11 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<71.1人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.8歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:18人 女性:42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 昨年度の退所者数 | 15人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 999日 |
| 待機者数 | 69人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 79室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/60人 定員60人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ユニットごとにおける行事や余暇活動の機会を多く取り入れ、個別の楽しみだけでなく、「共に過ごす時間を楽しむ」機会も意識し提供しています。また、家族参加型の行事や、個別対応行事においても「家族」との絆を意識した支援に取り組んでいます。 各チームにおいてもチームケア理念を話し合い、目標を意識しながら介護にあたり、介護研修(知識)・介護研究(技術)・介護サービス(接遇)の向上に努めています。 終末期における援助については、利用者が「最期までいい人生だった」と想っていただけるよう3者面談の機会を増やし、常に変化しうる家族の心情・想いを確認し、亡くなられた後には振り返りを行ない、今後のケアに繋げていけるよう努めています。 医的行為(喀痰吸引・経管栄養)を必要時に実施できる事となり、主治医との連携を更に深めると共に、医療教育を実施し、重度者が安心し施設での生活を継続できる体制を構築しています。 既存施設につきましては、老朽化に伴い、平成25年10月より増床(6床)して新たな施設を創設しました。職員配置を増やすことや、完全ユニット化とすることで、利用者様同士や職員との関係を深める等、グループでのケアをより充実できるよう努めていきます。また、各ユニットにおいて、個人での外出はもとより、仲の良い利用者様同士の外出やレクレーション行事を増やしていけるよう努めていきます。 |
| 併設されているサービス | ・せせらぎ荘短期入所生活介護事業所(1日定員19名) ・認知症対応型共同生活介護事業所(定員9名) ・せせらぎ荘介護支援相談センター ・地域密着型介護老人福祉施設(定員29名) ・通所介護せせらぎデイサービスセンター(1日定員30名) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外での利用料などは、特に頂いているものはございません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症介護実践リーダー研修修了者6名。認知症介護実践者研修修了者6名。 ユニットリーダー研修修了者7名。 認知症の方だけではなく、知的障害や精神障害のある方なども対応させて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 営業地域となっている清水町以外の方も対応させて頂く事は可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0156-62-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)せせらぎ荘介護支援相談センターは、高齢者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援します。 (2)利用者の心身の状況、その置かれている環境などに応じて、利用者の選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から、総合的かつ効率的に提供されるよう配慮します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/01 |
| サービス提供地域 | 清水町内 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 電話等により常時連絡可能な体制をとり、緊急の場合は時間外でも相談業務を行います。 |
| 定休日 | 日曜日、また国民の祝日及び12月30日~1月3日。 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 090-4948-6490 |
サービスの内容
| サービスの特色 | なし |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 22人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 1キロメートル当たり10円をいただきます。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 30人 / 最大 118人(2025-10-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 88人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自宅やサービス事業所などにお伺いしお話をする機会を多くする事で安心を提供できるよう努めています。 また併設事業所などの設備や機能などを有効的に活用する事により、安心した在宅生活のお手伝いをさせて頂いております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ・特別養護老人ホームせせらぎ荘(定員60名) ・地域密着型せせらぎ荘(定員29名) ・せせらぎ荘短期入所生活介護事業所(定員19名) ・認知症対応型共同生活介護せせらぎハウス(定員9名) ・せせらぎデイサービスセンター(定員30名) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外での利用料などは、特に頂いているものはございません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 基礎資格として、介護福祉士を有しています。認知症ケア専門士なども配置するなど福祉分野における経験も豊富であり、認知症の方だけではなく、知的障害や精神障害のある方なども対応させて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 営業地域となっている清水町内の方を対象とさせて頂いておりますが、条件が合えば近隣の町村の方も対応させて頂く事は可能です。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 |
| 賃金体系 | 法人の規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 法人の規定による |
| 福利厚生の状況 | 法人の規定による |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0156-62-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
清水町の介護老人福祉施設(1件)
清水町の介護老人福祉施設は1件のみで、せせらぎデイサービスセンターがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
清水町の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。