訪問看護ステーションさくら
ホウモンカンゴステーションサクラ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設さくら/医療法人社団煌生会 介護支援センターさくら/医療法人社団煌生会 介護老人保健施設さくら
基本情報
| 所在地 | 北見市北光280番6号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0157-68-1139 |
| FAX番号 | 0157-68-1133 |
| 運営法人 | 医療法人社団煌生会 法人番号: 1460305000169 |
| 公式サイト | http://www.mintpia.jp/sakura/ |
| 事業所番号 | 0155080039 |
| 定員 | 最大 220人 |
提供している介護サービス(6件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問看護 | — | 平日 なし |
| 訪問リハビリテーション 医療法人社団煌生会 介護老人保健施設さくら | — | 平日 なし |
| 通所リハビリテーション 医療法人社団煌生会 介護老人保健施設さくら | 59人 | 平日 なし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設さくら | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設さくら | — | — |
| 居宅介護支援 医療法人社団煌生会 介護支援センターさくら | 220人 | 平日 時間外、定休日も緊急相談の対応体制あり |
訪問看護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | かかりつけ医師の指示のもと、要介護者等の心身の特性を踏まえて、生活の質の確保を重視し、健康管理、全体的な日常動作の維持・回復を図るとともに、快適な在宅療養が継続できるように支援する。また、関係市町村、地域の医療、保健、福祉サ-ビス機関との密接な連携に努め、協力と理解のもとに適切な運営を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/03/01 |
| サービス提供地域 | 事業所から公道及び私道を使用する最短距離の片道7kmの範囲とする。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 土日祝祭日、年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | なし |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
特別な医療処置への対応
| 膀胱留置カテーテル | あり |
|---|---|
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 麻薬を用いた疼痛管理 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 常勤 | 3人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 34人<51.0人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-02-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、居宅サービス事業 者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/4/1 |
| サービス提供地域 | 事業所から公道及び私道を使用する最短距離の片道7kmの範囲とする。 |
| 営業時間(平日) | 13時30分~17時30分 (13時30分~17時30分) |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 土日祝祭日、年末年始 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | なし |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 31人<37.9人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-02-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入所者等に質の高いサービスの提供と質の向上に努める。 医療・福祉・保健の機能が有機的に結びつき、高齢者や障害を持った人が家庭や地域社会で生き生きとした生活を送る為の支援を積極的に行うものとする。 地域や家庭での結びつきを重視し、利用者へのサービスを積極的に進め地域に開かれた施設を目指します。 在宅の寝たきり高齢者やその家族等に対する支援をするためサービスの積極的な運用に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/08/04 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~15時45分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 土日祝祭日、年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 事業所から公道及び私道を使用する最短距離の片道7kmの範囲とする。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出きるようリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食500円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 59人(2021-03-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 51人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 38人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 生きがい作りをモットーにリハビリテーションからADLを高めていく生活リハビリを中心に在宅での生活がより豊かになるように応援しております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 老人保健施設等の入所施設、居宅介護支援事業所が併設されています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 基盤となる介護や医療に関する知識の習得をとても大事にしています。研修会や勉強会、資格試験等に積極的に参加します。結果として、現在全ての職員が何らかの資格を有しており、さらに他の国家資格への重複取得、関連職種などの資格等にアタックしております。そのことを背景に、さらに現場での経験を生かし、より自己の技術を本物に高めていく努力をするアカデミックな気風です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅支援のリハビリテーション施設です。要支援1から要介護5までの方がおられます。通所に通われる方に専門の療法士が適切に リハビリを行い、できるだけ在宅での生活を支えます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-02-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 施設が目指す役割~地域住民が住み慣れた場所で「その人らしく自立した暮らし」の実現 目標~在宅復帰や在宅支援の拠点として、地域の人々と関係機関と協力しながら生活支援を包括的に実践します。 リハビリテーション提供施設として機能維持・向上を通じ「利用者をよくするケア」を実践します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/08/04 |
サービスの内容
| 利用制限 | 疾患状態が不安定であり専門的な治療および医療的管理は必要な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者の尊厳を守り生活機能の維持・向上を目指し総合的に援助しています。また、家族や地域の人々・関係機関と協力し安心して自立した在宅生活が続けられる支援ができるよう努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費1日/1,505円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室1日/377円、個室1日/1,668円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 80.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-02-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 56人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.5日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.23㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.07㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.29㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
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当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設が目指す役割~地域住民が住み慣れた場所で「その人らしく自立した暮らし」の実現 目標~在宅復帰や在宅支援の拠点として、地域の人々と関係機関と協力しながら生活支援を包括的に実践します。 リハビリテーション提供施設として機能維持・向上を通じ「利用者をよくするケア」を実践します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/08/04 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団高翔会 北星記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の尊厳を守り生活機能の維持・向上を目指し総合的に援助しています。また、家族や地域の人々・関係機関と協力し安心して自立した在宅生活が続けられる支援ができるよう努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費1日/1,505円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室1日/377円、個室1日/1,668円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 80.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-01-31 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 54人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 801日<465.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.23㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.07㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.29㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2020年01月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生きがい作りをモットーにリハビリテーション、レクレーション、その他の催物やクラブ等を盛んに行っています。 映画、カラオケ、陶芸、絵画、書道、園芸、料理など、楽しんでいただいています。リハビリテーションについてもADLを高めていく生活リハビリを中心に、単にリハビリすることが目的にならないよう、リハビリの先にある目的や生きがいなどをしっかり見つめた施設になるよう頑張っております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションと居宅介護支援事業所が併設されています。また隣接して特別養護老人ホーム「こもれびの里」、「こもれびの里せせらぎ」などを有しており、開設者が一緒ということで密に連携をしております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 現在のところ、利用者の方にあまりご負担のないように努力をしております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 基盤となる介護や医療に関する知識の習得をとても大事にします。研修会や勉強会、資格試験等に積極的に参加いたします。結果として、現在全ての職員が何らかの資格を有しており、さらに他の国家資格への重複取得、関連職種などの資格等にアタックしています。そのことを背景に、さらに現場での経験を生かし、より自己の技術を本物に高めていく努力をするアカデミックな気風です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅復帰が目標のリハビリ施設ですので、結果として医療の必要度の低い方や要介護度の軽い方が多く入所なさっています。 活発な方の多い施設です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者等の相談に応じ、その利用者の心身状況に応じた適切な介護サービスが利用できるよう、市町村、保険医療及び福祉サービス事業者等、地域の保健機関等 との連絡調整を行います。 ・居宅サービス計画の依頼を受けた場合、利用者の心身の問題状況を把握し、利用者本人や家族と一緒に居宅サービス計画を作成し、計画の内容等について利用者 本人の同意を得ます。 ・居宅介護支援の提供にあたり、常に利用者の意思と人格を尊重し、知り得た個人情報の守秘義務を遵守します。 ・居宅サービス等の選択については、常に利用者の立場に立ち希望に基づき作成します。また複数の居宅サービス事業者等の紹介を求め、その選定理由を説明いた します。 ・市町村、関係事業者等と連携を図り、各介護のサービスが一体的・効率的に提供されるよう努めます。 ・利用者が居宅サービス等を受けることが困難の場合、利用者の状態や環境変化に対応のため関係機関等と情報交換および連携を行い、迅速な対応に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 事業所から公道及び私道を使用する最短距離の片道7kmの範囲とする。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 時間外、定休日も緊急相談の対応体制あり |
| 定休日 | 土日祝祭日、年末年始 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0157-68-1717 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護保険の理念に基づき、可能な限り住み慣れた居宅で生活ができるよう、利用者の自立支援、状態の悪化の防止を促進する為に計画的、総合的に支援を継続。また、本人だけでなく、家族環境も含め家庭を対象に総合的な支援を実施。そのために高齢者相談センター、市内医療機関、行政とのネットワークを持ち、有機的に連携している。(各包括支援センターからの依頼に応じ、困難事例の支援実績あり) |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 31人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 6人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 5人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 26人 / 最大 220人(2025-10-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 195人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 75人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 60人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月に一度の内部事例検討を実施。外部研修にも多数参加しています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 併設されているのは介護老人保健施設さくらと短期入所療養介護(予防)、通所リハビリテーション(予防)訪問リハビリテーション(予防)訪問看護(予防) です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 現在ありません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護支援専門員として5年以上の経験を持つ、中堅職員が多く在籍しています。知識と技術をチームで共有できるよう研修やカンファレンスを週に一回以上行っています。 また、サービスや制度の情報についても6人のケアマネジャーで相談、共有をしており幅広く様々な状況のご相談に対応しています。そのため、高齢者相談センターからの困難事例の相談も多数受け入れし、自宅での看取りの支援にも関わらせていただいております。併設の介護老人保健施設による入所、ショートスティ、通所リハビリ、訪問リハビリ、訪問看護等大規模多機能のチーム支援を行うことができることも特徴のひとつです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-68-1139 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
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この事業所が提供しているサービスとは?
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
北見市の介護老人保健施設(3件)
北見市の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設いきいき指定通所リハビリテーション、介護老人保健施設緑風などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
北見市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で6種類の介護サービスを届け出ています。北見市の介護老人保健施設の平均は5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
北見市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。