医療法人 北愛会 介護老人保健施設 桜丘
イリョウホウジンホクアイカイカイゴロウジンホケンシセツサクラガオカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人 北愛会 桜丘デイケアセンター
基本情報
| 所在地 | 福岡県北九州市小倉北区上富野3丁目17-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 093-541-0300 |
| FAX番号 | 093-541-0360 |
| 運営法人 | 医療法人 北愛会 法人番号: 1290805000561 |
| 公式サイト | http://hoku-i.jp |
| 事業所番号 | 4057780167 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション 医療法人 北愛会 桜丘デイケアセンター | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 1人 | — |
| 介護老人保健施設 | 50人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、利用者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅生活援助を目指す。また、利用者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/12/01 |
| サービス提供地域 | 北九州市小倉北区 北九州市小倉南区 北九州市門司区 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 土日、祝日、8月13~15日、12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護福祉サービスを必要とする高齢者の方々が住みなれた地域で安心して暮らし続けていくことができるように支援するため、リハビリ等をOT・PTはじめ介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、残存機能の維持及び向上に努め、利用者の人格・個性を大切にし、自立に向けた最善の介護福祉サービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<24.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(入所50名)、通所リハビリ(デイケアセンター(68名)、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員29名)) |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-541-0300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づき、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/07/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 1月1日~3日・日曜 |
| 送迎サービスの提供地域 | 小倉北区 小倉南区(一部) 門司区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護福祉サービスを必要とする高齢者の方々が住みなれた地域で安心して暮らし続けていくことができるように支援するため、リハビリ・レクリエーション等をOT・PT始め介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、残存機能の維持及び向上に努め、利用者の人格・個性を大切にし、自立に向けた最善の介護福祉サービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間預かり 1000円 算定方法 人件費を勘案して |
| 食費とその算定方法 | 昼食代(おやつ代含む) 620円(昼のみ520円・おやつのみ100円) 算定方法 食材料費及び料理に係る費用を勘案して |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 68人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 50人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | デイケアプロジェクトとして年間を通じてサービスの向上に向けた活動に取り組んでいる。昨年度は、リハビリクラブ活動の充実化に取り組み、利用者が自由に自身の意思でリハビリクラブのプログラムを選択出来るようにし、リハビリクラブ活動の選択肢についても更に充実化させ、楽しみと訓練を融合させた内容を数多く用意している。この成果は老人保健施設大会で発表し、他施設からの反響が大きく県内外の多くのデイケアセンターから見学に来られている。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(50名)、短期入所療養介護(2名)、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員25名)) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。 |
| 勤務時間 | 日勤(8:30~17:00) |
| 賃金体系 | キャリアアップシステムの導入により、昇給・賞与へ公平な処遇を実施しています |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給取得率の向上を図っています。また、リフレッシュ休暇として3~5日/年があります。 |
| 離職率 | 離職率は極めて低く2%です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-541-0300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、入所者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅復帰を目指す。また、入所者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/07/01 |
| 協力医療機関 | 新小文字病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医学的管理や治療が常時必要な場合。他者への迷惑行為が顕著な場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護福祉サービスを必要とされる高齢者の方々が自立した生活を営むことができるように、また、ご家庭へ復帰し住み慣れた地域で安心して生活できるように支援することを目的とし、介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、利用者の人格・個性を尊重し最善の介護福祉サービスに努めます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 算定方法:基準費用額と食材料費及び調理に係る費用を勘案して、 利用者負担段階4 朝520円 昼600円 夜580円 利用者負担段階1~3 朝380円 昼500円 夜500円 負担限度額 3-2:1,300円 3-1:1,000円 2:600円 1:300円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 算定方法:建設費用及び近隣の類似施設の家賃、光熱費の平均的な水準を勘案して、 利用者負担段階4 従来型個室1,870円 多床室470円 利用者負担段階3-2従来型個室1,370円 多床室430円 利用者負担段階3-1従来型個室1,370円 多床室430円 利用者負担段階2 従来型個室 550円 多床室430円 利用者負担段階1 従来型個室 550円 多床室 0円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 50人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 23.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 1人(2025-10-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.5日<7.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.27㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.7㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.63㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 療養棟プロジェクトを編成し、多職種(看護師・介護士・リハ職(OT・PT・ST)・栄養士・相談員・ケアマネ・事務長)で様々なテーマを掲げて課題の抽出と分析、さらに改善すべき実施項目の洗い出しを行ったうえで、ひとつひとつの改善策を具体的に職場に示し、実際に活動、行動している。成果を確認するためのアンケートの実施や、改善策の見直しを行うとともに、老人保健施設大会にてその取り組みの一部を発表している。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 通所リハビリ(デイケアセンター(68名))、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員25名)) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。 |
| 勤務時間 | 日勤(8:30~17:00)、早出(7:30~16:00)、遅出(12:00~20:30)、夜勤(16:30~9:30)休憩時間は各60分(夜勤は120分) |
| 賃金体系 | キャリアアップ制度を導入し、昇給・賞与は人事考課により公平に処遇しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給取得率の向上に取り組んでいます。3~5日/年のリフレッシュ休暇制度あり。 |
| 離職率 | 離職率は極めて低い(2%)です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-541-0300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、入所者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅復帰を目指す。また、入所者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/07/01 |
| 協力医療機関 | 新小文字病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護福祉サービスを必要とされる高齢者の方々が自立した生活を営むことができるように、また、ご家庭へ復帰し住み慣れた地域で安心して生活できるように支援することを目的とし、介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、利用者の人格・個性を尊重し最善の介護福祉サービスに努めます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 算定方法:基準費用額と食材料費及び調理に係る費用を勘案して、 利用者負担段階4 朝520円 昼600円 夜580円 利用者負担段階1~3 朝380円 昼500円 夜500円 負担限度額 3-2:1,360円 3-1:650円 2:390円 1:300円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 算定方法:建設費用及び近隣の類似施設の家賃、光熱費の平均的な水準を勘案して、 利用者負担段階4 従来型個室1,870円 多床室470円 利用者負担段階3-2従来型個室1,370円 多床室430円 利用者負担段階3-1従来型個室1,370円 多床室430円 利用者負担段階2 従来型個室 550円 多床室430円 利用者負担段階1 従来型個室 550円 多床室 0円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 51人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 23.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<85.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 297.6日<435.7日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.27㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.7㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.63㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 所定疾患施設療養費(Ⅱ)内訳 【尿路感染症・肺炎・帯状疱疹・蜂窩織炎・心不全の悪化】 R 6度実績 37件 R 5度実績 34件 R 4度実績 34件 R 3度実績 20件 R 2度実績 19件 R 1度実績 7件 H30度実績 24件 H29度実績 32件 H28度実績 20件 H27度実績 10件 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 療養棟プロジェクトを編成し、多職種(看護師・介護士・リハ職(OT・PT・ST)・栄養士・相談員・ケアマネ・事務長)で様々なテーマを掲げて課題の抽出と分析、さらに改善すべき実施項目の洗い出しを行ったうえで、ひとつひとつの改善策を具体的に職場に示し、実際に活動、行動している。成果を確認するためのアンケートの実施や、改善策の見直しを行うとともに、老人保健施設大会にてその取り組みの一部を発表している。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリ(デイケアセンター(定員60名))、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員29名) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。 |
| 勤務時間 | 日勤(8:30~17:00)、早出(7:30~16:00)、遅出(12:00~20:30)、夜勤(16:30~9:30)休憩時間は各60分(夜勤は120分) |
| 賃金体系 | キャリアアップ制度を導入し、昇給・賞与は人事考課により公平に処遇しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給取得率の向上に取り組んでいます。3~5日/年のリフレッシュ休暇制度あり。 |
| 離職率 | 離職率は極めて低いです(2%)。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-541-0300 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
北九州市小倉北区の介護老人保健施設(6件)
北九州市小倉北区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設 エバーグリーン、介護老人保健施設 エメロード三萩野をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
北九州市小倉北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。北九州市小倉北区の介護老人保健施設6件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 定員50人は、北九州市小倉北区の介護老人保健施設6件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。北九州市小倉北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。