医療法人 北愛会 介護老人保健施設 桜丘

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もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人 北愛会 桜丘デイケアセンター

基本情報
所在地福岡県北九州市小倉北区上富野3丁目17-1
地図で見る
電話番号093-541-0300
FAX番号093-541-0360
運営法人医療法人 北愛会
法人番号: 1290805000561
公式サイトhttp://hoku-i.jp
事業所番号4057780167
定員最大 50人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
通所リハビリテーション
医療法人 北愛会 桜丘デイケアセンター
—平日,土曜日,日曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)1人—
介護老人保健施設50人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、利用者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅生活援助を目指す。また、利用者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。
事業開始年月日2004/12/01
サービス提供地域北九州市小倉北区 北九州市小倉南区 北九州市門司区
営業時間(平日)9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分)
定休日土日、祝日、8月13~15日、12月30日~1月3日
事業所に併設している医療サービスなし
サービスの内容
サービスの特色介護福祉サービスを必要とする高齢者の方々が住みなれた地域で安心して暮らし続けていくことができるように支援するため、リハビリ等をOT・PTはじめ介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、残存機能の維持及び向上に努め、利用者の人格・個性を大切にし、自立に向けた最善の介護福祉サービスの提供に努めます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合85.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<24.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
併設されているサービス介護老人保健施設(入所50名)、通所リハビリ(デイケアセンター(68名)、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員29名))
従業員の特色に関する自由記述法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。
利用者の特色に関する自由記述利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。
そのほか
苦情相談窓口093-541-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画に基づき、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。
事業開始年月日2002/07/01
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(日曜)9時00分~17時00分
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
定休日1月1日~3日・日曜
送迎サービスの提供地域小倉北区 小倉南区(一部) 門司区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色介護福祉サービスを必要とする高齢者の方々が住みなれた地域で安心して暮らし続けていくことができるように支援するため、リハビリ・レクリエーション等をOT・PT始め介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、残存機能の維持及び向上に努め、利用者の人格・個性を大切にし、自立に向けた最善の介護福祉サービスの提供に努めます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法1時間預かり 1000円
算定方法 人件費を勘案して
食費とその算定方法昼食代(おやつ代含む) 620円(昼のみ520円・おやつのみ100円)
算定方法 食材料費及び料理に係る費用を勘案して
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数36人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤11人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合20%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-18 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均68人<36.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援213人
要介護度別利用者数 > 要介護150人
要介護度別利用者数 > 要介護231人
要介護度別利用者数 > 要介護329人
要介護度別利用者数 > 要介護411人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組デイケアプロジェクトとして年間を通じてサービスの向上に向けた活動に取り組んでいる。昨年度は、リハビリクラブ活動の充実化に取り組み、利用者が自由に自身の意思でリハビリクラブのプログラムを選択出来るようにし、リハビリクラブ活動の選択肢についても更に充実化させ、楽しみと訓練を融合させた内容を数多く用意している。この成果は老人保健施設大会で発表し、他施設からの反響が大きく県内外の多くのデイケアセンターから見学に来られている。
併設されているサービス介護老人保健施設(50名)、短期入所療養介護(2名)、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員25名))
従業員の特色に関する自由記述法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。
利用者の特色に関する自由記述利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。
勤務時間日勤(8:30~17:00)
賃金体系キャリアアップシステムの導入により、昇給・賞与へ公平な処遇を実施しています
休暇制度の内容および取得状況有給取得率の向上を図っています。また、リフレッシュ休暇として3~5日/年があります。
離職率離職率は極めて低く2%です。
そのほか
苦情相談窓口093-541-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、入所者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅復帰を目指す。また、入所者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。
事業開始年月日2002/07/01
協力医療機関新小文字病院
サービスの内容
利用制限医学的管理や治療が常時必要な場合。他者への迷惑行為が顕著な場合。
サービスの特色介護福祉サービスを必要とされる高齢者の方々が自立した生活を営むことができるように、また、ご家庭へ復帰し住み慣れた地域で安心して生活できるように支援することを目的とし、介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、利用者の人格・個性を尊重し最善の介護福祉サービスに努めます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法算定方法:基準費用額と食材料費及び調理に係る費用を勘案して、
利用者負担段階4 朝520円 昼600円 夜580円
利用者負担段階1~3 朝380円 昼500円 夜500円 負担限度額 3-2:1,300円 3-1:1,000円 2:600円 1:300円
滞在費とその算定方法算定方法:建設費用及び近隣の類似施設の家賃、光熱費の平均的な水準を勘案して、
利用者負担段階4 従来型個室1,870円 多床室470円
利用者負担段階3-2従来型個室1,370円 多床室430円
利用者負担段階3-1従来型個室1,370円 多床室430円
利用者負担段階2 従来型個室 550円 多床室430円
利用者負担段階1 従来型個室 550円 多床室 0円
職員の状況
総従業者数50人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤4人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合23.5%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 1人(2025-10-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均11人<11.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3.5日<7.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.27㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋20.7㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋36.63㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述療養棟プロジェクトを編成し、多職種(看護師・介護士・リハ職(OT・PT・ST)・栄養士・相談員・ケアマネ・事務長)で様々なテーマを掲げて課題の抽出と分析、さらに改善すべき実施項目の洗い出しを行ったうえで、ひとつひとつの改善策を具体的に職場に示し、実際に活動、行動している。成果を確認するためのアンケートの実施や、改善策の見直しを行うとともに、老人保健施設大会にてその取り組みの一部を発表している。
併設されているサービス通所リハビリ(デイケアセンター(68名))、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員25名))
従業員の特色に関する自由記述法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えて参ります。
利用者の特色に関する自由記述利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。
勤務時間日勤(8:30~17:00)、早出(7:30~16:00)、遅出(12:00~20:30)、夜勤(16:30~9:30)休憩時間は各60分(夜勤は120分)
賃金体系キャリアアップ制度を導入し、昇給・賞与は人事考課により公平に処遇しています。
休暇制度の内容および取得状況有給取得率の向上に取り組んでいます。3~5日/年のリフレッシュ休暇制度あり。
離職率離職率は極めて低い(2%)です。
そのほか
苦情相談窓口093-541-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医学的管理のもと、看護・介護及びリハビリ等日常生活の支援を行い、入所者がその能力に応じ自立した生活を営むことが出来るよう在宅復帰を目指す。また、入所者の尊厳を大切にし、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域・家族との結びつきを大切にする。
事業開始年月日2002/07/01
協力医療機関新小文字病院
サービスの内容
サービスの特色介護福祉サービスを必要とされる高齢者の方々が自立した生活を営むことができるように、また、ご家庭へ復帰し住み慣れた地域で安心して生活できるように支援することを目的とし、介護福祉の専門職が各自専門的知識・技術及び倫理観を持って、利用者の人格・個性を尊重し最善の介護福祉サービスに努めます。
利用料
食費とその算定方法算定方法:基準費用額と食材料費及び調理に係る費用を勘案して、
利用者負担段階4 朝520円 昼600円 夜580円
利用者負担段階1~3 朝380円 昼500円 夜500円 負担限度額 3-2:1,360円 3-1:650円 2:390円 1:300円
居住費とその算定方法算定方法:建設費用及び近隣の類似施設の家賃、光熱費の平均的な水準を勘案して、
利用者負担段階4 従来型個室1,870円 多床室470円
利用者負担段階3-2従来型個室1,370円 多床室430円
利用者負担段階3-1従来型個室1,370円 多床室430円
利用者負担段階2 従来型個室 550円 多床室430円
利用者負担段階1 従来型個室 550円 多床室 0円
職員の状況
総従業者数51人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合23.5%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 50人(2025-10-18 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<85.2人>
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護212人
要介護度別入所者数 > 要介護312人
要介護度別入所者数 > 要介護48人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
3か月間の退所者数14人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均297.6日<435.7日>
待機者数2人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.27㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋20.7㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋36.63㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/50人
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述所定疾患施設療養費(Ⅱ)内訳 【尿路感染症・肺炎・帯状疱疹・蜂窩織炎・心不全の悪化】
R 6度実績 37件
R 5度実績 34件
R 4度実績 34件
R 3度実績 20件
R 2度実績 19件
R 1度実績 7件
H30度実績 24件
H29度実績 32件
H28度実績 20件
H27度実績 10件
サービスの質の向上に向けた取組療養棟プロジェクトを編成し、多職種(看護師・介護士・リハ職(OT・PT・ST)・栄養士・相談員・ケアマネ・事務長)で様々なテーマを掲げて課題の抽出と分析、さらに改善すべき実施項目の洗い出しを行ったうえで、ひとつひとつの改善策を具体的に職場に示し、実際に活動、行動している。成果を確認するためのアンケートの実施や、改善策の見直しを行うとともに、老人保健施設大会にてその取り組みの一部を発表している。
併設されているサービス通所リハビリ(デイケアセンター(定員60名))、グループホーム(3ユニット(定員27名))、小規模多機能型居宅介護(定員29名)
従業員の特色に関する自由記述法人の理念の下で事業所の年度方針及び取組み課題を定め、更にその下で各職員の目標を明確化し、具体的な取組み課題を掲げたうえで、その目標に沿った研修参加やOJTによる指導教育を行い、人材育成に繋げることとしています。また、法人内の研修委員会活動に加え、事業所独自で定期的な自主勉強会の開催や、上司や同僚と気軽に相談できるストレスフリーな環境づくりと、様々な資格取得に対する支援などにも力を入れ、職員間で切磋琢磨しながら成長できる職場環境を整えています。
利用者の特色に関する自由記述利用者一人ひとりの生活歴、嗜好等も含めたきめ細やかなアセスメントを実施し、客観的に情報収集できるように様々な評価スケールを使用し、職員間の情報共有及びサービスの統一に努め、利用者の潜在能力を引き出し「出来ること」を「していること」に繋げられる自立(自律)支援を実施します。また、その人らしく(自分らしく)生きることを具現化できるよう、利用者一人ひとりから発せられるメッセージを各職員が汲み取るように「その人を知る」ことから「その人らしさを知る」ことへ繋げ、利用者の日々、一瞬いっしゅんがその人らしい時間となるように努めて参ります。
勤務時間日勤(8:30~17:00)、早出(7:30~16:00)、遅出(12:00~20:30)、夜勤(16:30~9:30)休憩時間は各60分(夜勤は120分)
賃金体系キャリアアップ制度を導入し、昇給・賞与は人事考課により公平に処遇しています。
休暇制度の内容および取得状況有給取得率の向上に取り組んでいます。3~5日/年のリフレッシュ休暇制度あり。
離職率離職率は極めて低いです(2%)。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口093-541-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

北九州市小倉北区の介護老人保健施設(6件)

北九州市小倉北区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設 エバーグリーン、介護老人保健施設 エメロード三萩野をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

北九州市小倉北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 日曜も利用できます。北九州市小倉北区の介護老人保健施設6件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員50人は、北九州市小倉北区の介護老人保健施設6件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。北九州市小倉北区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。