介護老人保健施設トリトン
カイゴロウジンホケンシセツトリトン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: トリトン訪問リハビリテーション/介護老人保健施設トリトン 通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 西倉町1番14号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 052-652-0022 |
| FAX番号 | 052-652-0028 |
| 運営法人 | 医療法人杏園会 法人番号: 6180005002571 |
| 公式サイト | https://tri.kyoenkai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2351180050 |
| 定員 | 最大 105人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション トリトン訪問リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設トリトン 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 105人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| サービス提供地域 | 港区、熱田区、南区、中川区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日、年末年始(12/31~1/3) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護状態となった場合においても、その利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 50人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<23.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ●デイケアをお考えの方も、体力等不安のある方は、まず訪問リハビリで自信をつけて頂くことをお勧め致します。 ●入院中入所中で在宅生活が心配な方へ、在宅生活を安全で安心して暮らせるよう自宅での生活訓練で支援させていただきます。 ●すでに在宅生活をしているが、転倒が心配、体力低下が心配、拘縮や褥瘡が心配な方へ、環境設定、自主トレーニング、介助方法指導等行います。 ●ご利用者様の趣味を最大限活かし、生き生きとした生活を支援させていただきます。 ●言語聴覚士による言語訓練、嚥下訓練などの訪問リハビリも可能です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ●在宅生活では刺激が足りない方、運動不足の方、日中ご家族様がいない方 ⇒ トリトン通所リハビリテーション ●ご家族様が入院や旅行で、在宅生活が不安な方 ⇒ トリトン短期入所 ●リハビリを集中的に行い、足腰を強くして在宅へ戻りたい方 ⇒ 介護老人保健施設トリトン入所 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設 ・通所リハビリテーション ・居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 通常の事業の実施地域を越えて行う交通費については、事業所の実施地域を越える地点から自宅までの交通費の実費を徴収する。なお、自動車を使用した場合の交通費は、以下の額を徴収する。 (片道の距離)3.5Km未満:600円 3.5Km以上4.5Km未満:700円 4.5Km以上5.5Km未満:800円 以下1Km増すごとに100円を加算(消費税は別途) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士 1名(女性1名) 作業療法士 3名(男性2名、女性1名) 言語聴覚士 1名(男性1名) |
| 勤務時間 | 8:30~17:30(シフト制) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月1日の有給休暇取得中 |
| 福利厚生の状況 | 株式会社リロクラブ 福利厚生俱楽部に加入 |
| 離職率 | 0% |
| その他 | 16.7%(6名中1名退職) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-652-0022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画書に基づいて理学療法・作業療法および言語聴覚療法、その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身機能の回復を図り、また介護予防として利用者の心身機能の維持を図り利用者が可能な限りその居宅のおいて自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケア支援を行う。 当施設では利用者の意思、人格をを尊重し自傷他害などの恐れがあるなど緊急やむを得ない場合以外身体拘束は行わない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/05/01 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時30分 |
| 定休日 | 毎週日曜日・12月31日~1月1・2・3日の年末年始4日間 |
| 送迎サービスの提供地域 | 名古屋市港区(南陽・福田・福春・西福田小学校区を除く) 名古屋市南区(道徳・明治小学校区) 名古屋市熱田区(船方・千年小学校区) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 回廊を使用した歩行練習に力を入れている。 リハビリテーションを重要視し、専属セラピストを2名配置している。 選択机上作業を提供している。 個人を尊重し、通所計画に徹したサービスを提供している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎費用 550円/1回 算定方法:送迎1回につき算定 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 超過時間サービス提供費 1.500円/1時間 算定方法:1時間を超過する毎に算定 |
| 食費とその算定方法 | 昼食費 628円/1食 おやつ費 137円/1食 算定方法:利用1回につき算定(利用者都合等《体調不良等》で食べなかった場合も算定) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 8.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 74人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 251人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 339人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 363人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 368人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 111人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 6-7時間(入浴あり・食事あり)、2-3時間(入浴無し・食事あり)、1-2時間(運動のみ)の通所リハビリテーションを行っています。 PT・OT・STがおり、退院後すぐのリハビリや生活動作に密着したリハビリの提供ができます。 予防の方にはマシン機器(N-Step、エルゴ、エアロバイク、レッグプレス、ローイング、トレッドミル等)を使ったメニューの提供をしています。 また廊下が一周約80mあり、歩行訓練に最適な環境です。 おやつ時にはドリップコーヒーを提供していいます。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | リハビリ職員を2名名専属で配置。 歯科衛生士の巡回あり |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 運動器疾患利用者様が多く、運動に対して熱心な方が多いです。脳血管疾患の方でも車椅子自走は自立されている利用者様が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-652-0022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう施設サービス計画に基づき医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護・介護サービス、その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活のお世話等を行い、利用者の身体能力向上と介護者のレスパイトを目指す。 利用者の意思、人格を尊重し自傷他害などの恐れがあるなど緊急やむを得ない場合以外、身体拘束は行わない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/05/01 |
| 協力医療機関 | 熱田リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 伝染性疾患を有する者 |
|---|---|
| サービスの特色 | (1)個室51床、2床室27室とプライバシーに配慮した居室と南側食堂からの眺望ならびに広い中庭を設け採光等住環境にも配慮している。 (2)リハビリテーションを重要視し、利用日は毎日個別のリハビリを実施している。 (3)個人を尊重し、ケアプランに徹したサービスの提供をしている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 1.850円/1日 (朝:520円、昼:710円、夜620円)おやつ代含む 算定方法:通常1日あたりで算定(欠食時は朝・昼・夜単位で減算) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室 1,728円円/1日 2床室 437円/1日 算定方法:利用日1日あたりで算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 18.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6.9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-08-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<16.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.4日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.01㎡ 51室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.45㎡ 27室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご本人、ご家族のニーズに沿ったご支援をさせていただきます。 リハビリは日曜も含め毎日実施させていただきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 新人教育、研修の実施と参加。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション 訪問リハビリテーション 介護老人保健施設 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常に【誠実】【奉仕】【笑顔】を心掛けています。 開設して10周年を迎え、全職員が在宅強化型老人保健施設としての役割を認識しながら勤務しています。介護職員は通常よりも多く配置されており、ほとんどの職員が介護福祉士の資格を取得しています。また、昨年度からは外国人技能実習生の受け入れも始めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅での生活がより楽しく、明るく快適になるようにとリハビリに積極的に取り組まれている方が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-652-0022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう施設サービス計画に基づき医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護・介護サービス、その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活のお世話等を行い、居宅における生活への早期復帰を目指す。 利用者の意思、人格を尊重し自傷他害などの恐れがあるなど緊急やむを得ない場合以外、身体拘束は行わない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/05/01 |
| 協力医療機関 | 熱田リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)個室51床、2床室27室とプラバシーに配慮した居室と、南側食堂からの眺望ならびに広い中庭を設け採光等住環境に配慮しています。 (2)リハビリテーションを重要視し、年中無休で「365日の個別リハビリテーション」を実施しています。 (3)早期の在宅復帰を目指したサービス提供等を重視して提供しています。 (4)個人を尊重し、ケアプランに徹したサービスの提供をしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 1.850円/1日 (朝:520円、昼:710円、夜620円)おやつ代含む 算定方法:通常1日あたりで算定(欠食時は朝・昼・夜単位で減算) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 1,728円/1日 算定方法:1日利用あたりで算定 2床室 437円/1日 算定方法:1日利用あたりで算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 73人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 18.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6.9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 105人(2022-08-30 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 105人<93.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 3か月間の退所者数 | 29人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 191日<509.6日> |
| 待機者数 | 1人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.01㎡ 51室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.45㎡ 27室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/105人 定員105人中、現在の空き数4人です。 (2022年08月30日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護 通所リハビリテーション 訪問リハビリテーション 居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常に【誠実】【奉仕】【笑顔】を心掛けています。 開設して10周年を迎え、全職員が在宅強化型老人保健施設としての役割を認識しながら勤務しています。介護職員は通常よりも多く配置されており、ほとんどの職員が介護福祉士の資格を取得しています。また、昨年度からは外国人技能実習生の受け入れも始めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-652-0022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
名古屋市港区の介護老人保健施設(6件)
名古屋市港区の介護老人保健施設は6件。あんず訪問リハビリテーション、医療法人東樹会あずま老人保健施設をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
名古屋市港区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 定員105人は、名古屋市港区の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。名古屋市港区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月10日/最終更新 2026年9月8日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。