介護老人保健施設 かなやま
カイゴロウジンホケンシセツ カナヤマ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: かなやま訪問リハビリテーション/かなやま通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 名古屋市熱田区桜田町9番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 052-883-0080 |
| FAX番号 | 052-883-0086 |
| 運営法人 | 医療法人杏園会 法人番号: 6180005002571 |
| 公式サイト | http://www.kyoenkai.or.jp |
| 事業所番号 | 2350980013 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション かなやま訪問リハビリテーション | — | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション かなやま通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。 2 指定訪問リハビリテーションの提供に当たって、病状が安定期にあり、診察にもとづき実施される計画的な医学的管理の下、自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通院が困難な要介護者とする。 3 指定介護予防訪問リハビリテーションの提供に当たって、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 4 事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めることとする。 在宅療養が1日でも長く継続できるよう応援する。在宅引きこもりがちな利用者様を外へ導き、他の利用者様との交流を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/4/1 |
| サービス提供地域 | 熱田区、中区、昭和区、中川区、港区、瑞穂区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 土曜日 日曜日 12月30日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設かなやま かなやま通所リハビリテーション かなやま居宅介護支援事業所 運動型通所サービス |
サービスの内容
| サービスの特色 | 経験豊富な職員が親切丁寧に説明しながら、自立支援・機能維持向上につながる効果的なリハビリを行う。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う交通費については、事業所の実施地域を越える地点から自宅までの交通費の実費を徴収する。なお、自動車を使用した場合の交通費は、以下の額を徴収する。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23人<23.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご利用者様、ご家族様、ケアマネージャー様のご意見に真摯に向き合い、目標が達成できるよう努めております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、介護老人保健施設、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊かなPT・OTがご担当させていただきます。 |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-883-0080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づいて理学療法・作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の回復を図り利用者が可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援につとめる。当施設では利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れのある等緊急やむを得ない場合以外原則として利用者に対して身体拘束はおこなわない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日・1月1日~1月3日・12月31日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 名古屋市熱田区、中川区、中区、昭和区、瑞穂区、 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハ専門職の人員を手厚く配置しリハビリテーションに力を入れている(一部入所部門と兼務、感染拡大予防に配慮)。個別リハビリテーション、遊びりテーション、作品作り等を組み合わせ、利用者個々に合ったリハビリを行う。また施設内通貨の導入により自発的な運動機会を作り、リハビリテーション会議も積極的に開催している。 利用時間も3時間~4時間 4時間~5時間 6時間~7時間とし、利用者様のニーズにあった時間を設定している(3~4時間は運動特化型で最新設備を設置)。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 525円/1回(ガソリン代等) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1,500円/1時間(人件費等) |
| 食費とその算定方法 | 昼食 730円/1食 (食材費・調理費等) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 49人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 139人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 81人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 45人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 3時間~4時間、4時間~5時間、6時間~7時間でサービスを提供しているため、利用者様の多様なニーズに応えることができます。特に短時間デイケアは運動特化型サービスで、最新の運動機器も導入中。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内通貨(アプリ)の導入により、利用者様の運動意欲などを引き出している。 リハビリテーション会議を積極的に開催し、個別サービスの提供に力を入れている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設かなやま かなやま訪問リハビリテーション 運動型通所サービス かなやま居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の半数が介護福祉士取得、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を手厚く配置し丁寧にサービスを提供している。 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00 8:30~17:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間120日 |
| 福利厚生の状況 | 福利厚生倶楽部 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-883-0080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう施設サービス計画に基づき医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行うことで、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅におけ生活への復帰を目指す。利用者の意思、人格を尊重し自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外身体拘束は行わない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| 協力医療機関 | 熱田リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 伝染性疾患を有する者、暴力行為のある方 |
|---|---|
| サービスの特色 | (1)個室44床を有する他、一階,四階、五階に庭園を設けゆとりのある生活をしていただけるよう配慮しています (2)リハリビに力をいれており、リハビリ職員を手厚く配置しています (3)多職種で生活リハビリを提供しています(超在宅強化型老健)。 (4)レクリエーションも毎日実施しています(感染対策実施中)。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 朝食 450円 昼食 730円 夕食 670円 (食材費+調理費 相当) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室 1,900円/日(個室+光熱費 相当) 多床室 630円/日(光熱費相当) |
職員の状況
| 総従業者数 | 80人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-10-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 27人<16.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.2日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.80㎡ 44室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.44㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 緊急ショートステイ等積極的に受け入れする。 超在宅強化型老健として、積極的にショート中もリハビリを行う。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 訪問リハビリ、通所リハビリ、運動型通所サービス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 理学療法士2名 作業療法士6名 言語聴覚士1名を有しリハビリに力を入れている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-883-0080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう施設サービス計画に基づき医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行うことにより入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅におけ生活への復帰を目指す。利用者の意思、人格を尊重し自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外身体拘束はおこなわない。介護老人保健施設の役割である、在宅復帰施設、リハビリ施設を実践している(生活リハビリの導入)。 平成26年6月より、在宅強化型老健取得,平成30年4月より超強化型老健の要件を満たしている。LIFEデータ提出も積極的に実施している。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| 協力医療機関 | 熱田リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)個室44床を有する他、一階,四階、五階に庭園を設けゆとりのある生活をしていただけるよう配慮しています (2)リハリビに力をいれており、PT5名、OT6名、ST1名を配置しフロアー担当制を行っている。 (3)相談員もフロアー担当制をもうけており、フロアー毎のチームアプローチを目指している。 (4)介護職員も自立支援の参加、歩行訓練やレクリェーションに力を入れている。 (5)年間行事も力をいれており、春の外出、七夕流しそーめん、かき氷大会、敬老会、秋祭り、秋の外出、クリスマス会、新年会、ひな祭り会等 その他寿司・天ぷらバイキング、毎月の誕生日会(コロナ禍で規模縮小) |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 1,850円/1日 (食材費+調理費 相当) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | (1)従来型個室 1,900円/日 (個室+光熱費 相当) (2)多床室 630円/日 (光熱費相当) |
職員の状況
| 総従業者数 | 80人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2024-04-09 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<93.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 39人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 243日<509.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.50㎡ 44室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.44㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2024年04月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰を目指し、生活リハビリを全職員で行っている。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリ、訪問リハビリ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 老健の役割である在宅復帰・自立支援を目標に、リハビリを中心に介護職員も積極的にリハビリに参加し自立支援を促している。在宅復帰指標は83ポイントで類型としては超強化型老健となっている。在宅復帰はもちろん、施設での看取りにも注力している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 医療重度の方から認知症の方まで様々であるが、歩行訓練中心のリハビリを全職員で実行し自立を促す。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-883-0080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
名古屋市熱田区の介護老人保健施設(2件)
名古屋市熱田区の介護老人保健施設は介護老人保健施設 かなやまともう1件、みなと医療生活協同組合介護老人保健施設あつたの森の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
名古屋市熱田区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。名古屋市熱田区の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
名古屋市熱田区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-17 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-17 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。