基本情報
所在地愛知県名古屋市瑞穂区荒崎町6-29
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電話番号052-824-2411
FAX番号052-824-3670
運営法人ブラザー健康保険組合
法人番号: 5700150042485
公式サイトhttp://www.mizuho-brother.jp
事業所番号2350880007
定員最大 126人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション32人平日,土曜日,祝日
但し、12月30日から1月3日は除く
通所リハビリテーション60人平日,土曜日,祝日
月曜日から土曜日を基本営業日とする。年末年始等休業日を設けている。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)13人—
介護老人保健施設126人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針【事業の目的】
ブラザー健康保険組合が開設する老人保健施設瑞穂が行う指定訪問リハビリテーション及び指定介護予防訪問リハビリテーションの事業(以下、「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、老人保健施設の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士(以下、「理学療法士等」という。)が、計画的な医学的管理を行っている医師の指示に基づき、要介護状態(介護予防にあっては要支援状態)にある者の自宅を訪問して、心身の機能の維持回復を図り日常生活の自立を助けるために、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法の必要なリハビリテーションを行うことを目的とする。
【運営の方針】
事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。
指定訪問リハビリテーションの提供に当たって、病状が安定期にあり、診察にもとづき実施される計画的な医学的管理の下、自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通院が困難な要介護者とする。
指定介護予防訪問リハビリテーションの提供に当たって、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めることとする。
事業開始年月日1999/06/09
サービス提供地域名古屋市瑞穂区・南区・熱田区・昭和区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
(時分~時分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(9時00分~17時00分)
事業所に併設している医療サービスありません。
サービスの内容
サービスの特色・活動量の低下等による体力低下、関節拘縮予防と改善
・寝返り、起き上がり、立ち上がり等の基本動作能力の維持と改善
・食事動作、トイレ動作、入浴動作等の日常生活活動の維持と改善
・言語聴覚士における発語訓練、嚥下訓練、高次脳機能障害に対する訓練
・生活の活動範囲を広げるための屋内・屋外での歩行練習
・ご家族への介護方法指導やご自宅での運動メニューの立案
・福祉用具や住宅改修についての相談、アドバイス
・訪問介護計画作成における訪問介護事業所サービス責任者への助言・指導
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)【利用料その他の費用の額】
・この事業を提供した場合の利用料の額は、厚生労働大臣が定める基準によるものとし、指定訪問リハビリテーション(指定介護予防訪問リハビリテーション)が法定代理受領サービスであるときは、その1割~3割の額とする。
・通常の事業の実施地域を越えて行う交通費については、事業所の実施地域を越える地点から自宅までの交通費の実費を徴収する。なお、自動車を使用した場合の交通費は、以下の額を徴収する。
・交通費(片道の距離)15km未満 300円 15km以上 500円
・交通費の徴収に際しては、あらかじめ利用者又はその家族に対し、当該サービスの内容及び費用について説明を行い利用者の同意を得る。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合62.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 32人(2025-08-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均15人<23.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・活動量の低下等による体力低下、関節拘縮予防と改善
・寝返り、起き上がり、立ち上がり等の基本動作能力の維持と改善
・食事動作、トイレ動作、入浴動作等の日常生活活動の維持と改善
・生活の活動範囲を広げるための屋内・屋外での歩行練習
・ご家族への介護方法指導やご自宅での運動メニューの立案
・福祉用具や住宅改修についての相談、アドバイス
・訪問介護計画作成における訪問介護事業所サービス責任者への助言・指導
サービスの質の向上に向けた取組防災・感染・緊急時のマニュアルを作成
研修会への参加(コロナ対策のため施設内 オンライン含む)
定期的なミーティング開催
アンケート調査
併設されているサービス【介護老人保健施設サービス】 定員126名
介護を必要とする方を自立支援し、家庭へ復帰を目指すリハビリテーション施設です。また、栄養管理・食事・入浴をはじめとする日常ケアを提供します。
【居宅サービス】
・短期入所療養介護(ショートステイ)
家庭で生活される方で短期的なリハビリテーション、ご家族の介護休暇の目的で数日間程度、ご入所いただきます。
・通所リハビリテーション(介護予防を含む) 定員70名
日帰りでご利用頂き、リハビリテーション、食事、入浴などを提供いたします。また、ご希望により玄関までの送迎を行っております。
・居宅介護支援 介護支援センターほなみ
家庭での介護サービスを受けるために、介護支援専門員(ケアマネジャー)が心身の状態やご家族の状況、ご希望をお伺いし、必要な介護サービスが利用できる
よう連絡、調整を行います。
保険外の利用料等に関する自由記述介護報酬告示上の額(訪問リハビリテーション費)が実費負担となります。
地域により交通費は別途かかります。
従業員の特色に関する自由記述・職員体制は管理者(医師)理学療法士7名(常勤兼務)作業療法士1名(常勤兼務)、言語聴覚士1名(常勤兼務)が従事しています。
・担当の療法士がひとりひとりの状態や悩みに応じて個別でのリハビリを実施します。
・地域とのつながりを持ちながら安心してご自宅での生活が続けられるよう、機能訓練以外にも住環境整備・福祉用具等の相談事、自主トレーニングメニューの作成、ご本人はもとよりご家族への心理的サポートを行っています。
・地域の他事業者との連携を密に行い、御利用者のADL向上・QOLの拡大、御家族の介護負担軽減に繋がるような提案ができるように努めております。
利用者の特色に関する自由記述・何らかの疾病で入院された後、在宅への復帰に不安をもたれリハビリ専門職にアドバイスを依頼したい方。
・日中に独居や一人きりになってしまい、活動量が低下し、廃用症候群(筋力の低下や関節が固まる等)の恐れがある方。
・最初から通所系サービスを使用するのに不安があり、在宅でのリハビリから行いたいとの希望がある方。
・入所から在宅復帰をされる際、家での活動に不安があるため、継続的なリハビリの提供を希望される方。
勤務時間実働時間 8:30-17:30
賃金体系規定に準ずる
休暇制度の内容および取得状況年間5日以上の取得
福利厚生の状況ブラザー健康保険組合規定に準ずる
離職率昨年度の離職者なし
そのほか
苦情相談窓口052-824-2411
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「お客様第一主義」である組織文化のもと、在宅での生活を継続していただけるよう生活機能の維持・向上を目的としたリハビリテーションを中心に、必要な介護サービスを提供し、地域に根ざした、開かれた施設を目指します。
事業開始年月日1999/06/09
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)月曜日から土曜日を基本営業日とする。年末年始等休業日を設けている。
定休日日曜日・年末年始
送迎サービスの提供地域瑞穂区 全域
南区 大磯学区、春日野学区、菊住学区、桜学区、伝馬学区、道徳学区、豊田学区、明治学区、呼続学区
昭和区 滝子通、塩付通、陶生町
上記以外にお住まいの方は一度ご相談ください。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者の在宅生活を維持できるよう支援するため、個々の状態に基づいたリハビリテーションマネジメント計画のもと、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士による短期集中リハビリ、管理栄養士による季節感のあるバラエティに富んだ食事の提供、栄養改善サービス、歯科衛生士による口腔機能向上サービス、看護・介護職員による健康管理や適切なADL介助を実施している。また、魅力あるレクリエーションやクラブ活動の提供にも注力している。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域のうち、送迎サービスを実施している地域以外の方に対しては、送迎を実施していません。ご家族様に送迎をお願いしています。
延長料金とその算定方法介護報酬の単価に基づき算定します。
食費とその算定方法昼食860円、おやつ110円。 算定は食材料費、調理員の人件費、管理費、光熱水費、設備・備品の減価償却費等で算出。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数37人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合69.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数30人 / 最大 70人(2026-09-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<39.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護114人
要介護度別利用者数 > 要介護229人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数5か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述広々とした空間でゆったり・のびのびとお過ごしいただけます。
リハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)がそれぞれの専門性を活かして、ご利用者の生活をサポートします。
中庭での歩行練習、マシンを用いたトレーニングなど、楽しく体力づくりができる環境を整えています。
作業活動・会話・ゲームなどを通し、脳の活性化を図ります。また暮らしの中で生きがいを探すお手伝いをします。
昼食は季節感を出した(定食、丼・麺類)の中から、栄養士が関わり提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組定期的な自社研修を実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容老健大会発表
併設されているサービス老人保健施設瑞穂(介護老人保健施設、短期入所療養介護、訪問リハビリテーション)
介護支援センターほなみ(居宅介護支援事業所)
利用者の特色に関する自由記述リハビリテーションが充実していることから男性の利用率が高いことが特徴です。
ご利用人数が多いことで、気の合うお友達もできやすいかと思います。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口052-824-2411
第三者評価の実施あり
2026/2/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「お客様第一主義」である組織文化のもと、在宅での生活が継続できるよう生活機能の維持を目的としたリハビリテーションを提供し、地域に根ざした、開かれた施設を目指します。
事業開始年月日1999/06/09
協力医療機関笠寺病院、名南病院
サービスの内容
利用制限入院加療また適切な医療体制での療養を必要とする者、認知症症状等により集団での生活が困難な場合など。
サービスの特色介護老人保健施設の空床を利用したショートステイのため、空床状況に応じた対応になります。
ご利用の予約は、基本的には利用希望日の3ヶ月前の1日にFAXでケアマネジャーを通じて受付いたします。
但し諸事情により適宜対応いたしますのでお問合せ下さい。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食500円、昼食860円、夕食740円、おやつ110円。
算定は食材料費、調理員の人件費、管理費、光熱水料、設備・備品の減価償却費等で算出。
滞在費とその算定方法個室1日1,783円。 算定は光熱水料、建物・設備の原価償却費等で算出。
多床室1日743円。 算定は光熱水料。
職員の状況
総従業者数88人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤28人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 10人(2026-09-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均17人<15.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.0日<9.0日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.31㎡
38室
療養室の状況 > 4人部屋8.71㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述“体が思うように動かず、身の回りのことに介護が必要になってきた”
“家族で介護しているが、負担が大きく疲れてしまった”
ご家族の介護休みや、集中的なリハビリテーションを目的に数日の短期間でご利用いただけるサービスです。
リハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)がそれぞれの専門性を活かして、ご利用者の生活をサポートします。
自らの力で起き上がり、立って歩くことなど基本的な日常生活動作ができるようにアドバイスをしています。
歩行練習や段差の上り下りなど、楽しく体力づくりができる環境を整えています。
作業活動・会話・ゲームなどを通し、脳の活性化を図ります。また暮らしの中で生きがいを探すお手伝いをします。
サービスの質の向上に向けた取組・ユーザー評価の実施
・生産性向上委員会での業務効率化に向けた業務計画や実施
・職場環境の整備;ES調査に基づく離職防止への取り組み
・外国人介護人材の採用、支援
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容・新入職員には入職時、他職員には年2回、職員研修会を実施し理念などを学ぶ機会を提供しています。
併設されているサービス・通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション
・短期入所療養介護・介護予防短期入所療養介護
・訪問リハビリテーション・介護予防訪問リハビリテーション
・居宅介護支援事業所
従業員の特色に関する自由記述ブラザーグループの精神である「At your side」(お客様第一主義)の組織文化のもと、利用者ひとりひとりの個別性を重視した目標と支援計画を立て、質の高いケアを医師・看護職員・介護職員をはじめとした全てのスタッフがチームとなって提供します。
利用者の特色に関する自由記述・要介護認定(要介護1以上)を受けた方が対象です。
・医療と介護の中間施設となるため、急性期での治療を終え、在宅復帰を目指すためにリハビリやケアを必要とする方となります。
・終の棲家ではない為、入所期間に限りがあります。退所後は自宅や他施設へ移行される方が多いです。
そのほか
苦情相談窓口052-824-2411
第三者評価の実施あり
2025/12/26
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「お客様第一主義」である組織文化のもと、在宅復帰及び自立支援施設として生活機能の維持・向上を目的としたリハビリテーションを提供し、地域に根ざした開かれた施設を目指しています。
事業開始年月日1999/06/09
協力医療機関笠寺病院、名南病院
サービスの内容
サービスの特色リハビリ:入所者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立を支援するため理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などの専門スタッフが個別性を重視し、心のケア・身体のケアの両軸で総合的なアプローチを展開。また、入所後3ヶ月以内の方には短期集中リハビリテーションを実施。
入浴:大浴場、リフト浴、寝浴、家庭用個浴を設置し、状態に合わせた入浴を提供。
レクリエーション・クラブ活動:四季折々の行事や様々なクラブ活動を実施。
利用料
食費とその算定方法2,210円/日(朝、昼、夜、おやつ)
算定は食材料費、調理員の人件費、管理費、光熱水料、設備・備品の減価償却費等で算出。
居住費とその算定方法個室:1,783円/日 算定は光熱水料、建物・設備の減価償却費等で算出。
多床室:743円/日 算定は光熱水料。
職員の状況
総従業者数88人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤28人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 126人(2026-09-24 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均126人<94.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護216人
要介護度別入所者数 > 要介護332人
要介護度別入所者数 > 要介護428人
要介護度別入所者数 > 要介護59人
3か月間の退所者数24人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均415日<494.8日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.31㎡
38室
療養室の状況 > 4人部屋8.71㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/126人
定員126人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設では、施設生活そのものがリハビリテーションです。
たとえば脳卒中や骨折、認知症などで、身の回りのことを自分でするのが困難になった方が、ふたたびその人らしく生活できるようサポートします。
リハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)がそれぞれの専門性を活かして、ご利用者の生活をサポートします。
自らの力で起き上がり、立って歩くことなど基本的な日常生活動作ができるようにアドバイスをしています。
中庭での歩行練習、マシンを用いたトレーニングなど、楽しく体力づくりができる環境を整えています。
作業活動・会話・ゲームなどを通し、脳の活性化を図ります。また暮らしの中で生きがいを探すお手伝いをします。
サービスの質の向上に向けた取組・ユーザー評価の実施
・生産性向上委員会での業務効率化に向けた業務計画や実施
・職場環境の整備;ES調査に基づく離職防止への取り組み
・外国人介護人材の採用、支援
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容・新入職者には入職時、また年2回、職員研修会を実施し理念などを学ぶ機会を提供しています。
併設されているサービス・通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション
・短期入所療養介護・介護予防短期入所療養介護
・訪問リハビリテーション・介護予防訪問リハビリテーション
・居宅介護支援事業所
従業員の特色に関する自由記述ブラザーグループの精神である「At your side」(お客様第一主義)の組織文化のもと、利用者ひとりひとりの個別性を重視した目標と支援計画を立て、質の高いケアを医師・看護職員・介護職員をはじめとした全てのスタッフがチームとなって提供します。
利用者の特色に関する自由記述・要介護認定(要介護1以上)を受けた方が対象です。
・医療と介護の中間施設となるため、急性期での治療を終え、在宅復帰を目指すためにリハビリやケアを必要とする方となります。
・終の棲家ではない為、入所期間に限りがあります。退所後は自宅や他施設へ移行される方が多いです。
離職率(離職率):4.3%
(内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が92人
(計算式):4.3% = 4人 ÷ 92人 × 100
2025年4月1日時点
入浴形態(一般浴、機械浴)その他
そのほか
苦情相談窓口052-824-2411
第三者評価の実施あり
2025/12/26
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設(3件)

名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設は3件あります。介護老人保健施設 セントラル堀田やユニット型介護老人保健施設 セントラル堀田など、いくつかの候補のなかから選べます。

名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員126人は、名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。名古屋市瑞穂区の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。