介護老人保健施設 板橋ロイヤルケアセンター

カイゴロウジンホケンシセツ イタバシロイヤルケアセンター

基本情報
所在地東京都板橋区前野町3丁目46番3号
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電話番号03-5915-2677
FAX番号03-5915-2688
運営法人医療法人社団明芳会
法人番号: 1011405000062
公式サイトhttp://www.ims.gr.jp/itabashi_royal/
事業所番号1357080948
定員最大 150人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション60人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)6人—
介護老人保健施設150人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重しご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。
2.私たちは日常生活の支援を行い、ケアプランに基づいてご利用者の有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことが出 来るように支援をいたします。
3.地域住民や関係機関と密接な連携を図り、地域に開かれた施設を目指します。
4.介護のプロとして常に自己研鑽し、最新の介護技術と知識の向上に努めます。
事業開始年月日2000/09/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜・年末年始
送迎サービスの提供地域送迎に要する時間が30分位の地域
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色地域社会の人々のニーズに応え、心温まる質の高いサービスの提供。
利用者本位のサービス提供(リハビリテーション・趣味活動・入浴・食事など)
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)提供なし
延長料金とその算定方法提供なし
食費とその算定方法昼食710円(おやつ代含む)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数58人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤2人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤9人
介護職員の数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合11.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数20人 / 最大 60人(2025-07-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援18人
要介護度別利用者数 > 要支援214人
要介護度別利用者数 > 要介護127人
要介護度別利用者数 > 要介護249人
要介護度別利用者数 > 要介護325人
要介護度別利用者数 > 要介護427人
要介護度別利用者数 > 要介護511人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
その他介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について
◆資質の向上
・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
◆労働環境・処遇の改善
・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ICT活用による業務省力化
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入
・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
◆その他
・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減
そのほか
苦情相談窓口03-5915-2677
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重しご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。
2.私たちは日常生活の支援を行い、ケアプランに基づいてご利用者の有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことが出 来るように支援をいたします。
3.地域住民や関係機関と密接な連携を図り、地域に開かれた施設を目指します。
4.介護のプロとして常に自己研鑽し、最新の介護技術と知識の向上に努めます。
事業開始年月日2000/09/01
協力医療機関協力医療機関定例会議
サービスの内容
利用制限常に医療行為が必要な方 精神症状が重く医療管理が必要な方
サービスの特色地域社会の人々にニーズに応え、心温まる質の高いサービスの提供
安全で安楽なケアの実践(目配り・気配りによる安全な介護サービスの提供)
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食 560円 昼食 710円 夕食 710円
地域区内の施設と協議し算定(但し所得の状況により上限有り)
滞在費とその算定方法多床室 800円 個室 1730円
地域区内の施設と協議し算定(但し所得の状況により上限あり)
職員の状況
総従業者数130人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤17人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤40人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合30%
夜勤を行う従業者数8.1人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 6人(2025-07-23 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均7人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9.5日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.72㎡
10室
療養室の状況 > 4人部屋34.13㎡
35室
消火設備の有無あり
事業所の特色
その他介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について
◆資質の向上
・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
◆労働環境・処遇の改善
・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ICT活用による業務省力化
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入
・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
◆その他
・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減
そのほか
苦情相談窓口03-5915-2677
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.私たちはご利用者の気持ち及び人格を尊重しご利用者とご家族の立場に立って介護サービスの提供に努めます。
2.私たちは日常生活の支援を行い、ケアプランに基づいてご利用者の有する能力に応じて尊厳ある生活を営むことが出来 るように支援をいたします。
3.地域住民や関係機関と密接な連携を図り、地域に開かれた施設を目指します。
4.介護のプロとして常に自己研鑽し、最新の介護技術と知識の向上に努めます。
事業開始年月日2000/09/01
協力医療機関協力医療機関定例会議
サービスの内容
サービスの特色地域社会の人々にニーズに応え、心温まる質の高いサービスの提供
安全で安楽なケアの実践(目配り・気配りによる安全な介護サービスの提供)
利用料
食費とその算定方法1日 1,980円
地域区内の施設と協議し算定(但し所得の状況により上限有り)
居住費とその算定方法多床室 800円 個室 1,730円
地域区内の施設と協議し算定(但し所得の状況により上限あり)
職員の状況
総従業者数145人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員数 > 非常勤17人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤7人
介護職員数 > 常勤37人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤7人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
経験年数10年以上の介護職員の割合34.8%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 150人(2026-06-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均150人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護234人
要介護度別入所者数 > 要介護329人
要介護度別入所者数 > 要介護453人
要介護度別入所者数 > 要介護538人
3か月間の退所者数37人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均368日<362.5日>
待機者数7人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.72㎡
10室
療養室の状況 > 4人部屋34.13㎡
35室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/150人
定員150人中、現在の空き数2人です。
(2026年06月20日時点)
その他介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について
◆資質の向上
・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
◆労働環境・処遇の改善
・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ICT活用による業務省力化
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入
・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
◆その他
・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減
そのほか
苦情相談窓口03-5915-2677
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

板橋区の介護老人保健施設(10件)

板橋区の介護老人保健施設は10件。介護老人保健施設プリムローズ、医療法人社団明芳会 介護老人保健施設クローバーのさと イムスケアカウピリ板橋をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

板橋区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。板橋区の介護老人保健施設10件のうち6件が祝日に対応しています。
  • 定員150人は、板橋区の介護老人保健施設10件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは200人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。板橋区の介護老人保健施設の平均は2.9種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。