蓬莱会デイサービスセンターみま

ホウライカイデイサービスセンターミマ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホームほうらい/ケアプラザみま短期入所生活介護施設/特別養護老人ホームケアプラザみま

基本情報
所在地徳島県美馬市美馬町字高畑8番地1
地図で見る
電話番号0883-63-6065
FAX番号0883-63-6066
運営法人社会福祉法人蓬莱会
法人番号: 7480005003225
公式サイトhttps://horaikai.or.jp
事業所番号3671800385
定員最大 40人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護—平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
短期入所生活介護
ケアプラザみま短期入所生活介護施設
——共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護
グループホームほうらい
18人——
介護老人福祉施設
特別養護老人ホームケアプラザみま
40人——
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針被保険者が要介護状態になった場合でも、可能な限り在宅で生活できるよう利用者の人格を尊重し必要な援助を行い、常に利用者の立場にたったサービスの提供と、地域、他機関との連携に努める。
事業開始年月日2003/04/01
サービス提供地域美馬市美馬町
※近隣の市町村の方に対してもサービスは提供させていただきます。
営業時間(平日)09時00分~17時00分
営業時間(土曜)09時00分~17時00分
営業時間(日曜)0時0分~0時0分
営業時間(祝日)09時00分~17時00分
定休日日曜、年末年始(12月30日~1月3日)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者が生きがいを持ちながら、前向きに在宅で自立した生活を過ごして頂くことを目指し、運動器機能向上サービス、個別・集団での機能訓練やアクティビティ、地域行事、社会参加事業などのメニューで心身の活性化を図ります。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法材料費及び光熱水費及び人件費の一部
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数20人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤3人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合37.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2022-03-24 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均25人<29.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護120人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス・①特養、②ショートステイ、③デイサービス、④グループホーム、⑤ケアハウスが、一つの建物の中にある複合施設。
・利用される方のメリットとしては、年令を重ねるにつれ介護の必要性が変化しても、住み慣れた環境(一つの建物、一つの人の集まり)で、継続して暮らし続けることが可能となりやすい。
そのほか
苦情相談窓口0883-63-6077
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、認知症の状況、利用者の心身の状況を踏まえて、入浴・排泄・食事の日常生活上の援助、機能訓練・健康管理及び療養上の援助を提供する。利用者の状態を把握し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、居宅介護支援事業所をはじめとした保健・医療・福祉サービスの提供者と連携を図りながらサービス提供を行う。施設の職員は、知識・技術・接遇等の研修を行い資質向上に努める。
事業開始年月日2003/04/01
協力医療機関吉野川医療センター
サービスの内容
サービスの特色敬愛・奉仕・協和の姿勢をモットーに明朗活発に利用者援助にあたっている。ご利用者様・ご家族様、居宅介護支援事業所の担当ケアマネージャーとの情報交換や連携を大切にし、個別ニーズに答えられるよう創意工夫しながら援助対応を行っている。利用して頂きやすい雰囲気作り、また利用したいと思って頂けるようなサービス提供姿勢を意識しながら、挨拶や言葉遣いなどの接遇向上に取り組んでいる。ご利用者様の快適な住環境のために、全フロアに床暖房を設置、中庭を広くとり観音様を配置している。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1.445円(1日あたり)介護保険基準費用額。ただし、「介護保険負担限度額認定証」の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額。
滞在費とその算定方法従来型個室1,231円(1日あたり)多床室915円(1日あたり)。ただし、「介護保険負担限度額認定証」の発行を受けている方については、その認定証に記載された金額。
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数57人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合84.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2023-03-23 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<18.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数64.6
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室15.9㎡
3室
居室の状況 > 2人部屋26.2㎡
8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2023年03月23日時点)
併設されているサービス・①特養、②ショートステイ、③デイサービス、④グループホーム、⑤ケアハウスが、一つの建物の中にある複合施設。
・利用される方のメリットとしては、年令を重ねるにつれ介護の必要性が変化しても、住み慣れた環境(一つの建物、一つの人の集まり)で、継続して暮らし続けることが可能となりやすい。
そのほか
苦情相談窓口0883-63-6065
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者一人ひとりニーズや特性・課題に適切な援助を行い、温かく明るい家庭的な環境づくりを目指す。
利用者の個性を尊重しながら、健康で尊厳のある生活を実現するため、今持ちうる能力を発揮できるよう援助する。
地域の方々の研修やボランティアの受け入れにより、地域の社会資源としての役割を果たす。
事業開始年月日2005/06/16
協力医療機関おおつか内科
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件認知症の病名・診断があること。
要支援・要介護認定区分において、要支援2以上と認定されていること。
退居条件要支援・要介護状態区分が、『自立』又は『要支援1』と認定されたとき。
1ヶ月を越える入院加療が必要なとき。
利用料等支払うべき費用を3ヶ月以上滞納したとき。
他の利用者等に対し、危害を加えるなど、集団生活が困難だと判断したとき。
サービスの特色施設全体が基準を上回る広いつくりになっており、スプリンクラーや煙・熱感知器等の消火設備も完備し、安心・安全な生活環境を整えている。 併設サービス施設として、デーサービス、ケアハウス、特別養護老人ホームが一つ屋根の下にあり、軽度の方から重度の方まで、住み慣れた環境を大きく変わることなく生活をし続けられるようになっている。 日々の生活の様子を毎日記録した「一行日誌」と生活の様子を写した写真を含んだ「お便り」を、毎月ご家族に送付させていただき、生活の様子を知っていただける取り組みを長年続けている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数96人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容納涼祭や防災訓練へ参加していただいたり、事業内容報告(外部評価結果の概要報告)、身体拘束廃止委員会、虐待防止対策検討委員会、職員外部研修の発表、困難事例の検討、その他毎月テーマを決め議題にしています。
利用料
家賃(月額)45,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合42.9%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2022-03-23 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.5歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年03月23日時点)
併設されているサービス一つ屋根の下に、在宅生活から施設入所生活を支える各種サービスが整っています。 それにより、比較的お元気な状態から利用し始め、段階的に介護度が増しても、大きく生活環境を変えることなく、馴染みの人と・場所で住み続けることができることができます。 特別養護老人ホームでは、終末期の看取りケアも行っています。
●在宅介護を支えるサービス(デイサービス、居宅介護支援、ショートステイ)
●入所生活を支えるサービス(ケアハウス(生活自立〜要介護軽度)、グループホーム(認知症の診断有りの方で、要支援2〜要介護中程度)、特別養護老人ホーム(要介護3〜5)
従業員の特色に関する自由記述挨拶がしっかりできる。 明るい。 誠実。 努力する。 よく話し合い相談しあう。 テキパキと働いている。
自分たちのことを自分で言うのもなんですが・・・、働いている職員さんは、みなさん良い人たちだと思います。
利用者さんのことを考え、みんなで助け合いながら仕事をしています。
そのような雰囲気が、利用者さん・家族さんへの生活支援として伝わり、感じていただけると幸いです。
人とかかわることが好きな方、一緒に働いてみませんか? 人と関わることを通じて、人のために役に立っていることを感じられ、人間的な成長が得られる良い仕事だと思います。
そのほか
苦情相談窓口0883-63-6065
第三者評価の実施あり
2026/2/19
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2026-03-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針自宅生活への復帰を念頭においた日常生活上の援助及び相談を行い、利用者が有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう努める。利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。明るく家庭的な雰囲気を有し地域や家庭との結びつきを重視した運営に努める。
事業開始年月日2003/04/01
協力医療機関吉野川医療センター
サービスの内容
サービスの特色敬愛・奉仕・協和の姿勢をモットーに明朗活発に利用者援助にあたっている。ターミナルケアを実施している。胃ろう利用者の受け入れを行っている。利用者の方の快適な住環境のために床暖房を設置したり、中庭を広くとり観音様を配置したりしている。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1,445円(1日あたり)介護保険基準費用額。ただし、「介護保険負担限度額認定証」の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額。
居住費とその算定方法915円(1日あたり)。ただし、「介護保険負担限度額認定証」の発行を受けている方については、その認定証に記載された金額。
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数57人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合84.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 40人(2025-04-15 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<53.3人>
入所者の平均年齢90.3歳
入所者の男女別人数男性:1人
女性:39人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護319人
要介護度別入所者数 > 要介護413人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
昨年度の退所者数11人
入所者の平均的な入所日数288日
待機者数40人
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 2人部屋26.2㎡
12室
居室の状況 > 4人部屋52.5㎡
4室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/40人
定員40人中、現在の空き数0人です。
(2025年04月15日時点)
併設されているサービス・①特養、②ショートステイ、③デイサービス、④グループホーム、⑤ケアハウスが、一つの建物の中にある複合施設。
・利用される方のメリットとしては、年令を重ねるにつれ介護の必要性が変化しても、住み慣れた環境(一つの建物、一つの人の集まり)で、継続して暮らし続けることが可能となりやすい。
そのほか
苦情相談窓口0883-63-6065
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

美馬市の介護老人福祉施設(3件)

美馬市で介護老人福祉施設を探すと3件が見つかります。特別養護老人ホーム はなのおかや特別養護老人ホーム健祥会家康を含め、条件を並べて絞り込めます。

美馬市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。

  • 祝日も利用できます。美馬市の介護老人福祉施設3件のうち1件が祝日に対応しています。
  • 定員40人は、美馬市の介護老人福祉施設3件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。美馬市の介護老人福祉施設の平均は2.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。