介護老人保健施設 ひまわり荘

カイゴロウジンホケンシセツ ヒマワリソウ

基本情報
所在地栃木県下都賀郡野木町南赤塚1218-1
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電話番号0280-57-0300
FAX番号0280-57-0616
運営法人社会医療法人友志会
法人番号: 6060005005157
公式サイトhttp://www.nogihosp.or.jp
事業所番号0952380020
定員最大 150人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,日曜日,祝日
-
短期入所療養介護(介護老人保健施設)150人—
介護老人保健施設150人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者の意志及び人格を尊重し、居宅における生活の維持の為のサービスの提供を目指す。
事業開始年月日2017/02/01
サービス提供地域野木町、栃木市、小山市、茨城県古河市
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日土曜日、休祭日
事業所に併設している医療サービスリハビリテーション 花の舎病院
サービスの内容
サービスの特色1回60分の個別リハビリを週1回提供します。
24時間電話相談対応の有無あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)片道220円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-05-02 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<26.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援27人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
事業所の特色
勤務時間8:30~17:30
そのほか
苦情相談窓口0280-57-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し居宅における生活への復帰の為明るく家庭的なサービスの提供を目指すものとする
事業開始年月日1992/03/16
営業時間(平日)8時00分~20時00分
営業時間(土曜)8時00分~20時00分
営業時間(日曜)8時00分~20時00分
営業時間(祝日)8時00分~20時00分
定休日なし
送迎サービスの提供地域栃木県野木町、栃木県小山市、茨城県古河市、茨城県結城市、埼玉県加須市(旧加須市・北川辺町・大利根町)
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色リハビリを中心とした施設ケアを提供する
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)地域外送迎 片道 220円
延長料金とその算定方法1時間当たり50単位/回
食費とその算定方法朝 350円/1食、 昼 390円/食、 夜500円/食
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数101人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤23人
介護職員の数 > 非常勤18人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-05-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均184人<40.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護1161人
要介護度別利用者数 > 要介護2125人
要介護度別利用者数 > 要介護365人
要介護度別利用者数 > 要介護457人
要介護度別利用者数 > 要介護523人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0280-54-5151
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し居宅における生活への復帰の為の明るく家庭的なサービスの提供を目指すものとする
事業開始年月日1992/03/16
協力医療機関野木病院
サービスの内容
利用制限感染性疾患
サービスの特色リハビリを中心とした施設ケアを提供する
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法人件費、食材料費(市場価格相当)
滞在費とその算定方法室料(光熱水費含む)
職員の状況
総従業者数102人
看護職員数 > 常勤13人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤44人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤7人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合40.4%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 150人(2026-05-02 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均45人<14.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護111人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.2日<7.2日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11㎡
33室
療養室の状況 > 2人部屋20㎡
16室
療養室の状況 > 3人部屋36㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋36㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設では、リハビリスタッフによるリハビリテーションは勿論のこと、介護スタッフによる「介護リハビリ」「生活リハビリ」を取り入れることで、従来より介護老人保健施設が求められている以上の取り組みを実施しております。また、介護度の高い方についても、、在宅復帰や拘縮予防等、ご本人とご家族様のニーズに合わせた取組を日々実践しております。
サービスの質の向上に向けた取組当法人の理念である「住み慣れた地域で関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」ををモットーに、ご利用者様主体のサービス提供に努めております。年間スケジュールによる必須研修は勿論のこと、職員個々に必要とされる研修(または、個々が希望する研修)についても柔軟に対応し、質の向上に努めております。また、事業所内で接遇マナー向上研修や高齢者虐待防止研修などを年数回にわたり必修とすることで、ご利用者様への権利擁護についてや高齢者虐待防止への取り組みについても力を入れております。
併設されているサービス介護老人保健施設ひまわり荘では、介護老人保健施設の他に短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所を併設しており、地域の方がリハビリを継続していける取り組みを行っております。
保険外の利用料等に関する自由記述食費、居住費、教養娯楽費、日用品費、理髪料 他
従業員の特色に関する自由記述当施設の従業員の年齢層は、高校卒業等後の10代から20代の職員を初め、30代の子育て職員や50~60代以上の高齢職員も多々勤めており、それぞれの世代間でケアサービスを提供できる(就業できる)体制を構築しております。若いスタッフの考え方と高齢スタッフの考え方を調和することで、ご利用者様に笑顔と元気をお届けできるよう、スタッフ一同心掛けております。
利用者の特色に関する自由記述当施設では、法人の理念でもある「住み慣れた地域で関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」をモットーに、リハビリを必要とされる方を中心にご利用いただいております。身体的なリハビリは勿論のこと、認知症ケアについても一部専門棟をご利用頂いた上で、ご対応させて頂いております。また、透析センターが敷地内にあり、透析を必要とされる方やある程度の医療措置が必要な方や薬価の高い方についても、ご希望に応じてご利用を頂いており、その他でレスパイトケアや冬や夏の気候の間の体調管理を目的としてご利用される方等、様々な用途でご利用される方がいらっしゃます。
そのほか
苦情相談窓口0280-57-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2025-12-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の意思及び人格を尊重し居宅における生活への復帰の為の明るく家庭的なサービスの提供を目指すものとする
事業開始年月日1992/03/16
協力医療機関野木病院
サービスの内容
サービスの特色リハビリを中心とした施設ケアを提供する
利用料
食費とその算定方法人件費、食材料費(市場価格相当)
居住費とその算定方法室料(光熱水費含む)
職員の状況
総従業者数109人
看護職員数 > 常勤15人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤4人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤50人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合45%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 150人(2025-12-28 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均150人<88.3人>
要介護度別入所者数 > 要介護118人
要介護度別入所者数 > 要介護235人
要介護度別入所者数 > 要介護353人
要介護度別入所者数 > 要介護439人
要介護度別入所者数 > 要介護516人
3か月間の退所者数58人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均201.3日<526.5日>
待機者数20人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11㎡
33室
療養室の状況 > 2人部屋20㎡
16室
療養室の状況 > 3人部屋36㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋36㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/150人
定員150人中、現在の空き数2人です。
(2025年12月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設では、リハビリスタッフによるリハビリテーションは勿論のこと、介護スタッフによる「介護リハビリ」「生活リハビリ」を取り入れることで、従来より介護老人保健施設が求められている以上の取り組みを実施しております。また、介護度の高い方についても、在宅復帰や拘縮予防等、ご本人とご家族様のニーズに合わせた取組を日々実践しております。
サービスの質の向上に向けた取組当法人の理念である「住み慣れた地域で関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」をモットーにご利用者様主体のサービスの提供に努めております。年間スケジュールによる必須研修は勿論のこと、職員個々に必要とされる研修(または、個々が希望する研修)についても柔軟に対応し、質の向上に努めております。また、事業所内で接遇マナー向上研修や高齢者虐待防止研修などを年数回にわたり必修とすることで、ご利用者様への権利擁護についてや高齢者虐待防止への取り組みについても力を入れております。
併設されているサービス介護老人保健施設ひまわり荘では、介護老人保健施設の他に短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所を併設しており、地域の方がリハビリを継続していける取り組みを行っております。
保険外の利用料等に関する自由記述食費、居住費、教養娯楽費、日用品費、理髪料 他
従業員の特色に関する自由記述当施設の従業員の年齢層は、高校卒業後の10代~20代の職員を初め、30代の子育て職員や50~60代以上の高齢職員も多々努めており、それぞれの世代間のケアサービスを提供できる(就業できる)体制を構築しております。若いスタッフの考え方と高齢スタッフの考え方を調和することで、ご利用者様に笑顔と元気をお届けできるよう、スタッフ一同心掛けております。
利用者の特色に関する自由記述当施設では、法人の理念でもある「関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」をモットーに、リハビリを必要とされる方を中心にご利用いただいております。身体的なリハビリは勿論のこと、認知症ケアについても一部専門棟をご利用頂いた上で、ご対応させて頂いております。また、透析センターが敷地内にあり、透析を必要とされる方やある程度の医療措置が必要な方や薬価の高い方についても、ご希望に応じてご利用を頂いており、その他でレスパイトケアや冬や夏の気候の間の体調管理を目的としてご利用される方等、様々な用途でご利用される方がいらっしゃいます。
そのほか
苦情相談窓口0280-57-0300
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

野木町の介護老人保健施設(1件)

野木町の介護老人保健施設は、いまのところ介護老人保健施設 ひまわり荘の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。

野木町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。