介護老人保健施設 空の舎
カイゴロウジンホケンシセツ ソラノイエ
基本情報
| 所在地 | 栃木県小山市若木町一丁目1-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0285-37-6207 |
| FAX番号 | 0285-37-6030 |
| 運営法人 | 医療法人社団友志会 法人番号: 6060005005157 |
| 公式サイト | https://www.nogihosp.or.jp |
| 事業所番号 | 0950880070 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 80人 | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 病院や施設を退所した方が、在宅生活の中で身体機能の回復・維持をするために、リハビリの専門職が一人ひとりの目標に沿ったリハビリテーションプログラムを提案し実践するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/12/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時00分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 小山市、結城市、下野市(一部地域を除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 毎朝焼きたてのパンと淹れたての珈琲で皆様をお出迎えします。 専門職による質の高いリハビリを受けていただくことができます。また最新のリハビリ機器を豊富に取り揃えておりますので、自主練習も積極的に行える環境が整っています。 その他、入浴サービスについては身体の状態に応じた入浴設備をご利用いただくことが可能です。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 地域外送迎 片道220円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 超過分 1日500円 |
| 食費とその算定方法 | 朝350円/1食、昼390円/1食、夜500円/1食 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 67人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 22.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 120人<40.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 119人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 78人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0285-37-6315 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 回復期リハビリテーション病院と介護老人保健施設が同一建物内に併設されている複合施設の特性を活かし、医療と介護の切れ目のないケアとリハビリテーションの提供を目指す。多職種連携によるケアプラン策定とリハビリテーションを実践することで、在宅復帰を目標に皆様が住み慣れた地域で生活を継続できるよう「All is One」の理念の元、一丸となってサポートしていくものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/12/01 |
| 協力医療機関 | 石橋総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 気管切開、人工透析を必要とする方等 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・在宅復帰を目的としてリハビリ専門職によるリハビリテーションを提供します。最新の設備を取り揃え、専門職によるリハビリだけではなく介護職員によるリハビリも併せて提供し、充実したリハビリテーションを受けていただくことができます。 ・医師、看護師、介護士、リハビリのスタッフがチームとしてケアに取り組みます。 ・回復期の病院が同一建物内に併設されており、夜間でも医師が施設に常駐しているため、医療面でも安心してご利用いただくことができます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 人件費、食材料費 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 水道、光熱費、室料 |
職員の状況
| 総従業者数 | 47人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 80人(2025-12-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<14.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.9日<7.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.28㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、充実したリハビリ専門職の配置を行い、経験豊富なスタッフがご利用者一人ひとりの身体機能に合わせたリハビリテーションを提供しております。また介護スタッフによる「介護リハビリ」や「自立支援」の取り組みにも力を入れており、多職種共同で在宅復帰に向けての支援を行っております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当法人の理念である「住み慣れた地域で関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」をモットーにご利用者様主体のサービスの提供に努めております。年間スケジュールによる必須研修は勿論のこと、職員個々に必要とされる研修(または、個々が希望する研修)についても柔軟に対応し、質の向上に努めております。また、事業所内で接遇マナー向上研修や高齢者虐待防止研修などを年数回にわたり必修とすることで、ご利用者様への権利擁護についてや高齢者虐待防止への取り組みについても力を入れております。 |
| 併設されているサービス | 当施設では、介護老人保健施設の他に短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所を併設しており、地域の方がリハビリを継続していける取り組みを行っております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費、居住費、教養娯楽費、日用品費、理髪料 他 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 高校・専門学校卒業後の10代~20代の職員と30代~40代の子育て世代の職員を中心に構成されており、幅広い年齢層の方がご活躍されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当施設では、在宅復帰を目標にリハビリを必要とされる方を中心にご利用いただいております。また、要介護度4~5の方の受け入れも積極的に行っており、ある程度の医療措置が必要な方や薬価の高い方についても、ご相談に応じて柔軟にお受入れさせていただいております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0285-37-6315 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 回復期リハビリテーション病院と介護老人保健施設が同一建物内に併設されている複合施設の特性を活かし、医療と介護の切れ目のないケアとリハビリテーションの提供を目指す。多職種連携によるケアプラン策定とリハビリテーションを実践することで、在宅復帰を目標に皆様が住み慣れた地域で生活を継続できるよう「All is One」の理念の元、一丸となってサポートしていくものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/12/01 |
| 協力医療機関 | 石橋総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・在宅復帰を目的としてリハビリ専門職によるリハビリテーションを提供します。最新の設備を取り揃え、専門職によるリハビリだけではなく介護職員によるリハビリも併せて提供し、充実したリハビリテーションを受けていただくことができます。 ・医師、看護師、介護士、リハビリのスタッフがチームとしてケアに取り組みます。 ・回復期の病院が同一建物内に併設されており、夜間でも医師が施設に常駐しているため、医療面でも安心してご利用いただくことができます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 人件費、食材料費 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 水道、光熱費、室料 |
職員の状況
| 総従業者数 | 47人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 80人(2025-12-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<88.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 14人 |
| 3か月間の退所者数 | 35人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 229日<526.5日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38.28㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/80人 定員80人中、現在の空き数2人です。 (2025年12月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、充実したリハビリ専門職の配置を行い、経験豊富なスタッフがご利用者一人ひとりの身体機能に合わせたリハビリテーションを提供しております。また介護スタッフによる「介護リハビリ」や「自立支援」の取り組みにも力を入れており、多職種共同で在宅復帰に向けての支援を行っております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当法人の理念である「住み慣れた地域で関わり合いを持った時からいつまでも共に生きる」をモットーにご利用者主体のサービスの提供に努めております。年間スケジュールによる必須研修は勿論のこと、職員個々に必要とされる研修(または、個々が希望する研修)についても柔軟に対応し、質の向上に努めております。また、事業所内で接遇マナー向上研修や高齢者虐待防止研修などを年数回にわたり必修とすることで、ご利用者様の権利擁護や高齢者虐待防止への取り組みについても力を入れております。 |
| 併設されているサービス | 当施設では、介護老人保健施設の他に短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所を併設しており、地域の方がリハビリを継続していける取り組みを行っております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費、居住費、教養娯楽費、日用品費、理髪料 他 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 高校・専門学校卒業後の10代~20代の職員と30代~40代の子育て世代の職員を中心に構成されており、幅広い年齢層の方がご活躍されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当施設では、在宅復帰を目標にリハビリを必要とされる方を中心にご利用いただいております。また、要介護度4~5の方の受け入れも積極的に行っており、ある程度の医療措置が必要な方や薬価の高い方についても、ご相談に応じて柔軟にお受け入れをさせていただいております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0285-37-6315 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-01、事業所の記入日は 2025-12-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
小山市の介護老人保健施設(6件)
小山市の介護老人保健施設は6件あり、介護老人保健施設 つむぎの郷や介護老人保健施設晃南などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
小山市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。小山市の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、小山市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。小山市の介護老人保健施設の平均は2.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。