西島寮居宅介護支援事業所
デイサービスセンターニシジマリョウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ショートステイ西島寮/デイサービスセンター西島寮/特別養護老人ホーム西島寮
基本情報
| 所在地 | 浜松市中央区西島町101番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 053-425-2000 |
| FAX番号 | 053-425-1688 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 慈惠会 法人番号: 8080405000134 |
| 公式サイト | http://www.jikeikai.info |
| 事業所番号 | 2277100299 |
| 定員 | 最大 79人 |
提供している介護サービス(4件)
通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援・要介護者が事業所に通い、各種のサービスを提供することにより、生活の助長、社会的孤立感の解消、心身機能の維持向上、その家族の身体的精神的な苦痛の軽減を図り、その老人、その家族の福祉向上を図っていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1987/10/01 |
| サービス提供地域 | 五島地区・遠州浜地区・河輪地区・芳川地区・白脇地区 |
| 営業時間(平日) | 8時20分~17時20分 |
| 営業時間(土曜) | 8時20分~17時20分 |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時20分~17時20分 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12/31~1/3) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「何事も相手の立場になって考え行動します」の職員心得をモットーに、職員1人1人が接しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特に徴収なし。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特に徴収なし。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食1食¥600-となります。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 35人(2025-05-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 053-425-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-27、事業所の記入日は 2026-01-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護認定を受け、且つ常に介護が必要な方で、ご自身やご家庭での都合によりご利用いただき、施設サービス計画に基づいて入浴、食事等の介護等、その他日常生活上の支援、健康管理、そして機能訓練を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1987/07/13 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「何事も相手の立場になって行動します」。この心得を念頭にサービス提要いたします。また、ご利用者並びにご家族の精神的、身体的及び経済的な負担軽減に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,445円/1日 (朝食445円、昼食555円、夕食445円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室(915円/1日) 従来型個室(1,231円/1日) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 54人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 20人(2026-01-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 43人<46.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 17.3 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 18㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 33.6㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/20人 定員20人中、現在の空き数1人です。 (2026年01月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 私たちは、福祉に携わる者として、全人的な立場で 「何事も 相手の立場に立って 行動します。」 「ご利用者様に寄り添い 共感し 個性を大切にします。」 「地域とともに 未来の幸せを想い その時を大切に援助します。」 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修は研修計画に基づいて実施している。また福祉主事の資格を相談業務や主任に抜擢する等の際に施設としての研修として派遣している。 内部研修は、戦略会議において、主任に毎月事柄を変えて周知し、各部署において、各主任から周知している。 新人研修は、プログラムがあり、その内容の充実のために、現在戦略会議の内部研修内容を1年間実施することで、見直しを図っている。 ステップアップ研修プログラムがあり、中間管理職研修を実施している。専門研修プログラムがあり、現在の介護職員が新人に対し指導をし、お互いを高めあう研修となっている。 毎年3月に民生委員・ボランティア交流会を実施し、地域マンパワーの育成及び施設内の間接処遇のマンパワー育成に努めている。 委員会は、人権尊重委員会、リスクマネージメント委員会、感染症委員会、施設だより委員会、レクリエーション委員会、個別ケア委員会がそれぞれ毎月実施され、その内容を 寮母会議と回覧で周知している。 |
| 併設されているサービス | ケアハウス 定員80名 デイサービス 1日当たり30名定員 居宅介護支援事業所 ケアマネージャー 4名 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理髪代金 1回 2,000円 食費 1日 1,455円 居室料金 多床室 1日855円 個室 1日 1171円 日常生活費 360円×日数 使用する物品を選択。 教養娯楽費 20円×日数 作業を実施しない場合は徴収しない。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 男性職員が多く在籍し、男性職員を固定化するための会を定期的に実施している。 65歳を定年とし、長年の介護能力を活かせるようにしている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度は高くなく、短期入所計画書は、自立に向けた取り組みが多く記載され、実行している。 |
| 勤務時間 | 早番: 7:00~16:00 日勤: 8:30~17:30 遅番:10:00~19:00 |
| 賃金体系 | ・本俸(学歴 資格 経験により算定 俸給表は公務員のものを参考 定期昇給有) ・勤務手当(20円/kmで1ヵ月22回分で計算) ・住宅手当(月額上限15,000円) ・扶養手当(配偶者20,000円/月 子 親等一人5,000円月) ・賞与 4.0ヶ月 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・公休日は1月あたり9日(うるう年は8日) ・有給は1年あたり最高20日付与、繰り越しは20日(1年で上限40日) ・一人当たり10日超の実績 |
| 福利厚生の状況 | ・忘年会費用(景品代含) ・退職金制度(福祉医療機構 県共済金) ・職員駐車場無料 ・インフルエンザ予防接種 ・育休・介護休業制度 ・定時退社の日(第1,3水 第2、4木) ・研修費・資格取得費用助成 ・誕生日休暇・ノンスモーカー休暇・アニバーサリー休暇あり ・職員食堂(280円/円) ・財形貯蓄 ・ユニフォーム貸与 ※社会保険等完備 |
| 離職率 | ・2022.10月時点で3年以上勤務割合89%。 ・有給取得率増加に努めている。 ・新人職員・中間管理職研修 ・キャリアパス制度 |
| その他 | 事業継続計画(BCM)策定済み⇒内部研修充実。 職員満足度向上がご利用者満足度につながり、法人の成長となることが基本的考え方。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 053-425-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2026-01-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護認定を受け、且つ常に介護が必要でご家庭での介護が困難な方に入所いただき、施設サービス計画に基づいて入浴、食事等の介護等、その他日常生活上の支援、健康管理、そして機能訓練を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1987/07/13 |
| 協力医療機関 | すずかけセントラル病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「何事も相手の立場になって行動します」。この心得を念頭にサービス提要いたします。また、ご利用者並びにご家族の精神的、身体的及び経済的な負担軽減に努めています。独自の生活マニュアルを準備し5段階アプローチにより個別の生活の習慣に目を向け処遇している。 入所者の代表からご意見を伺い改善を試みている。また業務省力化を実施し、入所者の方が求める介護・生活に重点を置いている。 職員は直接処遇と間接処遇を分担し入所者の必要な介護や生活に時間を充てている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,445円/1日 (朝食445円、昼食555円、夕食445円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室(915円/1日) 従来型個室(1,231円/1日) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 54人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 77.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 79人(2025-11-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<75.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.82歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:15人 女性:64人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 22人 |
| 昨年度の退所者数 | 25人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,062.15日 |
| 待機者数 | 11人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 18㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 33.6㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/79人 定員79人中、現在の空き数1人です。 (2025年11月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 理念は「何事も相手の立場に立って考え行動します。」です。これはご利用者、その家族、また職員同士でも、この理念を大切にしています! |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人5か年計画作成。キャリアパス制度導入。人事考課による評価実施。法人事業計画にのっとり各事業所の事業計画作成。 外部研修は研修計画に基づき実施しいる。また福祉主事の資格を相談業務や主任に抜擢する等の際に施設として研修として派遣している。 内部研修は、戦略会議において、主任に毎月事柄を変えて周知し、各部署において、各主任から周知している。 新人研修は、プログラムがあり、その内容の充実のために、現在戦略会議の内部研修内容を1年間実施することで、見直しを図っている。 中間管理職研修は現在見直しを図っている。 委員会は、人権尊重委員会、リスクマネージメント委員会、感染症予防委員会、認知症ケア委員会、褥瘡予防委員会、環境整備委員会、防災委員会がそれぞれ毎月実施され、その内容や活動を、寮母会議と回覧で周知している。 ICT改革、地域防災協定締結、LIFE実践、終末ケア改革、地域貢献事業、ご利用者の生活のこだわりへのアプローチ等に取り組んでいます。生産性向上については、介護ソフト・見守り機器(眠りスキャン)・ |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護補助(助手)員を雇用して、介護職員が行う直接業務(利用者への介護)と、介護補助員の間接業務(ベッドメイク・掃除・食事片付け・会話等)を分けて取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | ケアハウス 定員 80名 デイサービス 1日当たり30名定員 居宅介護支援事業所 ケアマネージャー 4名 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理髪代金 1回 2,000円 食費 1日 1,455円 居室料金 多床室 1日 915円 個室 1日 1、231円 日常生活費 1日400円 教養娯楽費 20円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 直近10年間の離職率は5%台と低いです。風通しの良い職場にすることを意識しており、職員の意見を大切にして、長期にわたり働ける職場環境になるよう心掛けております。あと、笑顔を大切にしており、ご利用者はもちろんのこと、職員同士も笑顔にあふれて、和気藹々と楽しく仕事ができることが特徴です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度3.81。平均年齢88歳。男女比は4:1で女性が多いです。介護マニュアルの見直し、個別処遇の改革を行っています。 入所者は70パーセント以上が介護度4,5。施設サービス計画は、自立に向けた取り組みが多く記載され実行している。 |
| 勤務時間 | ● 早番: 07:00~16:00 ● 日勤: 08:30~17:30 ● 遅番: 10:00~19:00 ● 夜勤: 17:00~翌9:00 |
| 賃金体系 | ● 本俸(学歴、資格、経験により算定、俸給表は公務員のものを参考、定期昇給有) ● 通勤手当(20円/kmで1ヵ月22回分で計算) ● 賞与 3.8ヶ月(R7年度実績) ● 処遇改善手当 33,000円/月(R7年度支給) ●夏季賞与時特定処遇支給あり(年度評価分を3.8か月にプラスして支給) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ● 公休日は1月あたり9日(うるう年は8日) ● 有給は1年あたり最高20日付与、繰り越しは20日(一年で上限40日)、R6年度は一人あたり13.2日取得。 ● 入職後、3か月目で有給支給 |
| 福利厚生の状況 | ● 退職金制度(福祉医療機構・県共済会) ● 職員駐車場無料 ● インフルエンザ予防接種 ● 育休・介護休業制度(子の看護休暇・子の育児休暇あり) ● 育児時短勤務制度 ● 定時退社の日(第一、三 水曜日 第二、四木曜日) ● 研修費・資格取得費用助成 ● ユニフォーム貸与(上下セット・業務別エプロン・入浴用短パン・Tシャツ・スタッフジャンパー・シューズ) ● 職員食堂(昼食320円/食) ● 財形貯蓄 ※ 社会保険等完備 |
| 離職率 | ● 2025.10月時点の3年以上勤務割合86%。 ● 有給取得率の増加に努めている。 ●新人職員。中間管理職研修。 ●キャリアパス制度 ● 人事考課制度。 |
| その他 | 事業継続計画(BCM)⇒職員内部研修充実 職員の満足度がご利用者に反映され、法人の成長につながるが基本的姿勢。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 新年祝賀式・節分豆まき・花見・花火大会スクリーン上映会・敬老祝賀式・運動会・ハロウィン仮装大会・クリスマス会(R7年度実施) ボランティアによるギター演奏会・マジックショー・フラダンスショー実施 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 053-425-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-07、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ○事業所は、市町村から委託を受けて、要介護認定に係る訪問調査を実施するものとする。 ○事業所は、要介護者が保険・医療・福祉サービスを適切に利用できるよう、要介護者等の依頼を受けて介護サービス計画を作成し、計画に基づいてサービスの提供が確保されるよう、事業者と連絡調整、介護保険施設の紹介その他の便宜の提供を行う。 ○事業所は、各地区の包括支援センターから依頼を受けて、要支援状態にある被保険者の介護予防サービス支援計画書を作成し、計画に基づいてサービスの提供が確保されるように、事業者と連絡調整その他の便宜を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 浜松市中央区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 緊急時には、日祝を含めた24時間連絡がとれる体制を整えてあります。 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月30日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 053-427-0077 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「何事も相手の立場になって考え行動します」の法人理念の元介護保険ご利用者様に居宅介護支援を行っています。 ご本人様やご家族様のニーズを十分把握し、意向を尊重して公正中立かつ丁寧な対応をさせていただきます。 個人情報に関しましては、当事業所の規定によりこれを保護・管理しています。 職員研修(内部・外部)、定期的なミーティングを行うことによりスキルアップを図っています。 行政や医療を始め、地域包括医支援センター、近隣の居宅介護支援事業所、障害サービス相談支援事業所等と多職種連携を図り「地域共生社会」実現に向けた居宅介護支援事業を提供させて頂きたいと考えております。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 特に請求していない。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-01-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 118人<100.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 47人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 現在在籍中の3名の内2名が主任アマネージャー、1名は来年度中に取得予定 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 昭和62年に特別養護老人ホームを開設以来、地域住民の協力を頂いております。今後も地域に根差した居宅介護支援事業所を努めてまいります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 053-425-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-07、事業所の記入日は 2025-12-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
浜松市中央区の介護老人福祉施設(37件)
浜松市中央区の介護老人福祉施設は37件あります。三幸の園ホームヘルパーステーションややまざきデイサービスセンターをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
浜松市中央区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。浜松市中央区の介護老人福祉施設37件のうち23件が祝日に対応しています。
- 定員79人は、浜松市中央区の介護老人福祉施設37件のなかで16番目に多い規模です(最も多いところは140人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。浜松市中央区の介護老人福祉施設の平均は3.05種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
浜松市中央区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。