ショートステイ あづきもち

ショートステイ アヅキモチ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: あづきもち居宅介護支援事業所/特別養護老人ホームあづきもち

基本情報
所在地静岡県浜松市中区小豆餅三丁目20番22号 特別養護老人ホームあづきもち
地図で見る
電話番号053-439-3911
FAX番号053-439-3907
運営法人社会福祉法人慈恵会
法人番号: 8080405000134
公式サイトhttp://www.jikeikai.info/
事業所番号2277202616
定員最大 42人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
短期入所生活介護——共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設
特別養護老人ホームあづきもち
———
居宅介護支援
あづきもち居宅介護支援事業所
42人平日,土曜日,祝日
土曜日、祝日営業の代替として平日に休む場合有り。
—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所は、ご契約者一人一人の意志及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭に置いて、利用前の居宅における生活と入所後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各生活単位「ユニット」において、ご契約者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援するものとする。
事業所は、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、その他の保険医療サービス又は福祉サービスを提供するものとの綿密な連携に努めるものとする。
事業開始年月日2013/04/01
協力医療機関すずかけセントラル病院
サービスの内容
サービスの特色介護保険法の理念である「住み慣れた家庭、地域社会で介護が受けられる」こと、施設は「生活の場である」ことを基本とし、ユニットケアの施設であっても入居者の暮らしの継続を目指します。暮らしの継続とは個人のペース、生活習慣を尊重することにあり、そのためにも安眠の場(個室)、ふれあいの場(リビング)、くつろぎの場(個浴室)、癒しの場(ドッグセラピー)等を配置し「快適で安心の住まい」を提供いたします。
また、住み慣れた環境や暮らしの継続は、住居環境だけでなく「慣れ親しんで頂ける対人環境」が大切だと考えます。ユニットケアの最大の特徴でもある「1ユニット10人の入所者」「ユニット毎の職員固定配置」を活かし、介護の視点一元化や情報共有を構築し、介護、医療、食を顔なじみの入所者、職員の中で支援いたします。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1445円/1日
(朝食275円、昼食560円、おやつ50円、夕食560円)
滞在費とその算定方法ユニット型個室(2006円/1日)
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数70人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤35人
介護職員数 > 非常勤16人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合84.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<46.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護13人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数7.1日
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室13.2㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述私たちは、福祉に携わる者とし、全人的な立場で
「何事も 相手の立場になって 考え行動します。」
「ご利用者に寄り添い 共感し 個性を大切にします。」
「地域とともに 未来の幸せを想い その時を大切に援助します。」
サービスの質の向上に向けた取組法人理念・法人事業計画等をふまえ、法人5か年計画を各事業所に浸透させている。各事業所は事業計画を立案し実現するために、特定処遇改善加算に位置付けた「特定任務」を業務指示を受ける。この特定業務の達成状況が当法人施設の業務達成度になっている。この特定業務は、キャリアパス及び給与所得に直結するようになっている。
外部研修は事業計画をふまえて受講し、必ず内部研修でフィードバックすることとしている。内部研修は、合同ケア会議において年間計画を立案し事業計画の一環として位置付けている。(内部研修は、研修資料作成・研修講師等役割を分けて人材育成の意味をもたせている。)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容ご入居者の方にご意見を伺う「ガヤカフェ」において、「焼き芋をやりたい」のご意見を頂戴し、ご入所者の方の役割として、「サツマイモを洗う」「サツマイモを濡れ新聞とアルミホイルで包む」「サツマイモを焼く火の番をする」に分けて実施した。普段認知症の周辺症状として帰宅願望が強いご入居者の方が活きいきとされ帰宅願望を見せなかったことから、日常的な対応として「役割づくり」を議論するようになったことです。
併設されているサービス特別養護老人ホーム 定員90名
居宅介護支援事業所 ケアマネ2名(予防含む)
保険外の利用料等に関する自由記述食費:1,445円/日
居住費:2,066円/日
床屋:2,000円/回(カット)
日常生活費:240円/日
従業員の特色に関する自由記述介護職員は介護福祉士の員数が常に70%を超え、ユニットリーダーを任命された職員は全員ユニットリーダー研修を受講しています。
また兄弟ユニット毎に認知症リーダー研修受講修了者を配置できるよう順次外部研修を実施し今年度は3ユニットに配属できる予定です。
専門職種として相談員・管理栄養士、ケアマネージャーを2名ずつ配置し、ケアワーカーのフォローアップもしやすい配置とともに、
科学的介護に重点を置いた専門職種の特定業務を実施しています。看護師の員数も常に常勤換算6名以上を配置し、兄弟ユニットの数を超える
員数を配置しています。また個別機能訓練も専門職で実施できるよう理学療法士等配置しています。
利用者の特色に関する自由記述平均介護度3.7、平均年齢89歳程度です。認知症周辺症状に対応できるよう精神科病院へ月1回定期的に連携するとともに、急変あったとき電話にて
精神科医師の助言を得られるよう対応しています。面会が多くご家族とのつながりを絶やさぬよう援助しています。
介護保険負担限度額認定証対象者が3割程度と低く、社会福祉法人の軽減対象者は5人に満たない人数です。ユニットを外出しセミパブリックスペースや
パブリックスペースを歩き、セラピー犬にふれ合うご入居者の方が多いのも特徴です。
そのほか
苦情相談窓口053-439-5311
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入居前の居宅における生活と入居後の生活が継続したものになるように配慮しながら、各生活単位(以下「ユニット」という。)において、入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援するものとする。
また地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅介護サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものとの綿密な連携に努めるものとする。
事業開始年月日2013/04/01
協力医療機関すずかけセントラル病院
サービスの内容
サービスの特色介護保険法の理念である「住み慣れた家庭、地域社会で介護が受けられる」こと、施設は「生活の場である」ことを基本とし、ユニットケアの施設であっても入居者の暮らしの継続を目指します。暮らしの継続とは個人のペース、生活習慣を尊重することにあり、そのためにも安眠の場(個室)、ふれあいの場(リビング)、くつろぎの場(個浴室)、癒しの場(ドッグセラピー)等を配置し「快適で安心の住まい」を提供いたします。
また、住み慣れた環境や暮らしの継続は、住居環境だけでなく「慣れ親しんで頂ける対人環境」が大切だと考えます。ユニットケアの最大の特徴でもある「1ユニット10人の入所者」「ユニット毎の職員固定配置」を活かし、介護の視点一元化や情報共有を構築し、介護、医療、食を顔なじみの入所者、職員の中で支援いたします。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1445円/1日
(朝食275円 昼食560円 おやつ50円 夕食560円)
居住費とその算定方法ユニット型個室2066円/1日
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数73人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤37人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤11人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数5年以上の介護職員の割合48%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-21 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均90人<75.4人>
入所者の平均年齢89.0歳
入所者の男女別人数男性:24人
女性:62人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護333人
要介護度別入所者数 > 要介護434人
要介護度別入所者数 > 要介護514人
昨年度の退所者数47人
入所者の平均的な入所日数876日
待機者数8人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室13.2㎡
90室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述私たちは、福祉に携わる者とし、全人的な立場で
「何事も 相手の立場になって 考え行動します。」
「ご利用者に寄り添い 共感し 個性を大切にします。」
「地域とともに 未来の幸せを想い その時を大切に援助します。」
サービスの質の向上に向けた取組法人理念・法人事業計画等をふまえ、法人5か年計画を各事業所に浸透させている。各事業所は事業計画を立案し実現するために、特定処遇改善加算に位置付けた「特定任務」を業務指示を受ける。この特定業務の達成状況が当法人施設の業務達成度になっている。この特定業務は、キャリアパス及び給与所得に直結するようになっている。
外部研修は事業計画をふまえて受講し、必ず内部研修でフィードバックすることとしている。内部研修は、合同ケア会議において年間計画を立案し事業計画の一環として位置付けている。(内部研修は、研修資料作成・研修講師等役割を分けて人材育成の意味をもたせている。)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容ご入居者の方にご意見を伺う「ガヤカフェ」において、「焼き芋をやりたい」のご意見を頂戴し、ご入所者の方の役割として、「サツマイモを洗う」「サツマイモを濡れ新聞とアルミホイルで包む」「サツマイモを焼く火の番をする」に分けて実施した。普段認知症の周辺症状として帰宅願望が強いご入居者の方が活きいきとされ帰宅願望を見せなかったことから、日常的な対応として「役割づくり」を議論するようになったことです。
併設されているサービス短期入所生活介護事業所 10床(予防含む)
居宅介護支援事業所 2名ケアマネ(予防含む)
保険外の利用料等に関する自由記述食費:1,445円/日 居住費:2,066円/日 理髪代金:2,000円/回(カッ240ト) 日常生活費:240円/日
従業員の特色に関する自由記述介護職員は介護福祉士の員数が常に70%を超え、ユニットリーダーを任命された職員は全員ユニットリーダー研修を受講しています。
また兄弟ユニット毎に認知症リーダー研修受講修了者を配置できるよう順次外部研修を実施し今年度は3ユニットに配属できる予定です。
専門職種として相談員・管理栄養士、ケアマネージャーを2名ずつ配置し、ケアワーカーのフォローアップもしやすい配置とともに、
科学的介護に重点を置いた専門職種の特定業務を実施しています。看護師の員数も常に常勤換算6名以上を配置し、兄弟ユニットの数を超える
員数を配置しています。また個別機能訓練も専門職で実施できるよう理学療法士等配置しています。
利用者の特色に関する自由記述平均介護度3.7、平均年齢89歳程度です。認知症周辺症状に対応できるよう精神科病院へ月1回定期的に連携するとともに、急変あったとき電話にて
精神科医師の助言を得られるよう対応しています。面会が多くご家族とのつながりを絶やさぬよう援助しています。
介護保険負担限度額認定証対象者が3割程度と低く、社会福祉法人の軽減対象者は5人に満たない人数です。ユニットを外出しセミパブリックスペースや
パブリックスペースを歩き、セラピー犬にふれ合うご入居者の方が多いのも特徴です。
そのほか
苦情相談窓口053-439-3911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-03、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針私たちは、福祉に関わる者として、全人的な立場で
(1)何事も相手の立場になって考え行動します。
(2)ご利用者に寄り添い、共感し、社会的活動が広がるよう、ご本人の代弁者として行動します。
(3)地域に根差し、地域課題を共有し、専門性を高め、適切なケアプランを実現するコンダクターとなれるよう行動します。
事業開始年月日2013/4/1
サービス提供地域中央区、浜名区(旧引佐町、旧三ヶ日町、細江町中川以外の旧細江町を除く)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)土曜日、祝日営業の代替として平日に休む場合有り。
定休日日曜日
緊急時の電話対応の有無090-8555-5812
サービスの内容
サービスの特色行政、自治会、民生委員、地域包括支援センターと連携し、在宅福祉、在宅介護支援を担い、虐待防止及び発見、保護に努めます。
介護支援専門員1人当たりの利用者数35人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
職員の状況
総従業者数3人
ケアマネジャー数 > 常勤2人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 42人(2024-11-29 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均71人<100.1人>
要介護度別入所者数 > 要支援119人
要介護度別入所者数 > 要支援210人
要介護度別入所者数 > 要介護128人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
そのほか
苦情相談窓口053-439-3911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-13、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

浜松市中央区の介護老人福祉施設(37件)

浜松市中央区の介護老人福祉施設は37件あります。三幸の園ホームヘルパーステーションややまざきデイサービスセンターをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

浜松市中央区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。浜松市中央区の介護老人福祉施設37件のうち23件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。