介護老人保健施設 あすか
カイゴロウジンホケンシセツ アスカ
基本情報
| 所在地 | さいたま市見沼区染谷3丁目430番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-687-7771 |
| FAX番号 | 048-687-2820 |
| 運営法人 | 社会福祉法人瑞泉 法人番号: 4030005001268 |
| 公式サイト | http://www.zuisen.net |
| 事業所番号 | 1150380030 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 15人 | 平日,土曜日 サービス提供時間は、移動時間も含む |
| 通所リハビリテーション | 32人 | 平日,土曜日,祝日 今年度は12月30日まで営業。年始は1月5日より営業。月1回日曜日開催あり |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者のことを第一に考え、施設本位の介護はしません。 ・常に「サービス」という言葉を念頭に置き、一日一日を快適に過ごして頂くことを心がけます。 ・在宅と施設を併用している利用者を最優先するよう配慮します。 ・職員一人一人のスキルを上げ、施設サービスのさらなる充実を図ります。 ・地域に開かれた施設作りを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/06/01 |
| サービス提供地域 | さいたま市見沼区全域、緑区・岩槻区・大宮区の一部 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時30分 (9時15分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時30分 (9時15分~17時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日、年末年始 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は平成10年に開設以来、地域に愛される施設を目指しており、平成19年6月より訪問リハビリを開始しました。 訪問リハビリに携わるセラピストは経験豊かで、その人の目標に合った適切なリハビリを提供いたします。理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がそれぞれ必要な専門知識を生かしてご自宅に訪問いたします。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 提供してい地域以外 公共交通機関利用の場合は実費分 当施設より直線距離にて5km以内は往復200円 当施設より直線距離にて5km以上は1kmごとに往復40円 タクシー利用の場合は実費分 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 14.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 12人 / 最大 15人(2023-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-687-7771 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-11-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者のことを第一に考え、施設本位の介護はしません ・常に「サービス」という言葉を念頭に置き、一日一日を快適に過ごして頂くことを心掛けます ・在宅と施設を併用している利用者を最優先するよう配慮します ・職員一人一人のスキルを上げ、施設サービスのさらなる充実を図ります ・地域に開かれた施設作りを目指します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 今年度は12月30日まで営業。年始は1月5日より営業。月1回日曜日開催あり |
| 定休日 | 日曜日、年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | さいたま市見沼区(南中丸 東新井 御蔵 笹丸 片柳 片柳東 染谷 大谷 中川 膝子 東宮下 新堤 東門前 西山新田 南中野 見山 山 新右ェ門新田 上山田新田 加田屋) さいたま市緑区(宮本 馬場 芝原 松木 上野田 寺山 南部領辻 道祖土 大道 中野田 三浦 三室 宮後 山崎 代山 新宿) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 月に1回行事日を設け、イベントを行い、お楽しみ頂ける様に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 徴収なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ※サービスが7時間を超えた場合に適用(利用時間に応じた請求) |
| 食費とその算定方法 | 750円/日 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 32人 / 最大 32人(2024-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 32人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 164人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 172人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 163人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 94人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 41人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・毎月1回行事日あり(日曜日) ・リハビリに力を入れています。(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士います。) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・『安全対策委員会』にて感染症や事故についての課題を分析し、問題解決に取り組んでいます。 ・『接遇』についての対策チームを発足し、職員を啓発しています。 ・『食事』『入浴』『排泄』『ケアプラン』『事故対策』に関するチームを作り、課題分析・質の向上を目指しています。 ・『地域活動』に関するチームを作り、地域と連携しています。 ・『研修教育』に力を入れており、評価につなげています。 |
| 併設されているサービス | ケアハウス ヴェルデ八雲(定員30名) あすか居宅介護支援センター |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当施設の基本方針は「職員一人ひとりの主体性を尊重し、常に新しいことにチャレンジする」です。職員の声を大切にし、20代~70代の幅広い年齢層の男女が活躍しています。 ・OJTに定評があり、新人教育に力を入れています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・地域に根付いた施設作りを目指しているため、近隣地区からご利用を多く頂いています。 ・リハビリに力をいれているため、機能維持・機能アップを目的のご利用を多く頂いています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-687-7771 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者のことを第一に考え、施設本位の介護はしません ・常に「サービス」という言葉を念頭に置き、一日一日を快適に過ごして頂くことを心掛けます ・在宅と施設を併用している利用者を最優先するよう配慮します ・職員一人一人のスキルを上げ、施設サービスのさらなる充実を図ります ・地域に開かれた施設作りを目指します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | さいたま記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 感染症で疥癬と結核、IVH、人工透析、気管切開、経管栄養(鼻腔チューブ不可、胃ろうは可) |
|---|---|
| サービスの特色 | 特になし |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,850円/日(朝食:520円/日、昼食:700円/日、夕食:630円/日) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室:1,850円/日 2人部屋650円/日 4人部屋550円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 73人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 44.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-11-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 180人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 80人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.9日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.85㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.68㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.77㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・毎月行事が開催されています。(ショッピングセンターへお買い物、文化祭、クリスマス会、敬老会、節分、お花見など) ・食事に関するイベントが多く開催されています。(屋台村、流しそうめん、寿司実演など) ・リハビリに力を入れています。(PT、OT、STがいます。) ・クラブ活動が充実しています。(調理クラブ、書道クラブ、園芸クラブなど) ・積極的に在宅復帰を目指します。 ・在宅へ帰られた後も、ショートステイ・通所リハビリ・訪問リハビリで在宅生活をバックアップします。 ・困った事があった時等、緊急でのショートステイを受入れます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・『安全対策委員会』にて感染症や事故についての課題を分析し、問題解決に取り組んでいます。 ・『接遇』についての対策チームを発足し、職員に啓発をしています。 ・『食事部』にて食事に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『排泄部』にて排泄に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『入浴部』にて入浴に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『ケアプラン部』にてケアプランの意義や重要性を認識し、職員に啓発をしています。 ・『研修教育部』にて職員教育プログラムを検討し、職員の自己啓発を促しています。 |
| 併設されているサービス | * ケアハウスヴェルデ八雲 * 「元気に生活ができているけど、一人暮らしはちょっと不安……」「お食事さえ用意してもらえれば一人で生活ができるのに……」という高齢者の皆様に、安心で快適なシニアライフを過ごしていただく施設です。 * あすか居宅介護支援センター * 住み慣れた自宅や地域社会で、家族や友人と自分らしく自立した生活ができるよう支援する居宅介護支援事業所です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当施設の基本方針は、「職員一人ひとりの主体性を尊重し、常に新しいことにチャレンジする」です。 職員の声を大切にし、20~60歳代の幅広い年齢層の男女が活躍しています。 ・OJTにも定評があり、新人教育にも力を入れています。 ・職員は、『常に計画を立て(Plan)、それに基づいて実行し(Do)、その結果を評価して(See)、さらに次の計画を立てる』という繰り返しの取り組みを行うことにより、効率よくより良いサービス提供をしています。 ・経験豊富なスタッフ、プロ意識の高いスタッフが多く在籍しています。 ・家庭と仕事の両立を目指します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・地域に根付いた施設作りを目指している為、近隣地区からのご利用を多く頂いています。 ・長期入所とショートステイを上手く使い分け、リハビリを行いながら在宅生活を継続されている方が多くいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-687-7771 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者のことを第一に考え、施設本位の介護はしません ・常に「サービス」という言葉を念頭に置き、一日一日を快適に過ごして頂くことを心掛けます ・在宅と施設を併用している利用者を最優先するよう配慮します ・職員一人一人のスキルを上げ、施設サービスのさらなる充実を図ります ・地域に開かれた施設作りを目指します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/04/01 |
| 協力医療機関 | さいたま記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特になし |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,850円/日(朝食:520円/日、昼食:700円/日、夕食:630円/日) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室:1,850円/日 2人部屋650円/日 4人部屋550円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 44.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 100人(2020-11-23 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 440人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 471人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 522人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 542人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 120人 |
| 3か月間の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 93日<398.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.85㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.68㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.77㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 8/100人 定員100人中、現在の空き数8人です。 (2020年11月23日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・積極的に在宅復帰を目指します。(在宅復帰・在宅療養支援機能加算 継続取得中) ・在宅へ帰られた後も、ショートステイ・通所リハビリ・訪問リハビリで在宅生活をバックアップします。 ・毎月行事が開催されています。(買い物会、合唱コンクール、文化祭、クリスマス会、敬老会、節分、お花見など) ・食事に関するイベントが多く開催されています。(屋台村、流しそうめん、鍋会・寿司実演など) ・リハビリに力を入れています。(PT、OT、STがいます。) ・クラブ活動が充実しています。(調理クラブ、書道クラブ・カラオケクラブなど) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・『安全対策委員会』にて感染症や事故についての課題を分析し、問題解決に取り組んでいます。 ・『褥瘡』についてチームを発足し、予防、悪化防止の対策に取り組んでいます。 ・『接遇』についての対策チームを発足し、職員に啓発をしています。 ・『食事部』にて食事に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『排泄部』にて排泄に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『入浴部』にて入浴に関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『レク部』にてレクリエーションに関する課題を分析し、質の向上を目指しています。 ・『ケアプラン部』にてケアプランの意義や重要性を認識し、職員に啓発をしています。 ・『研修教育部』にて職員教育プログラムを検討し、職員の自己啓発を促しています。 |
| 併設されているサービス | * ケアハウスヴェルデ八雲 * 「元気に生活ができているけど、一人暮らしはちょっと不安……」「お食事さえ用意してもらえれば一人で生活ができるのに……」という高齢者の皆様に、安心で快適なシニアライフを過ごしていただく施設です。 * あすか居宅介護支援センター * 住み慣れた自宅や地域社会で、家族や友人と自分らしく自立した生活ができるよう支援する居宅介護支援事業所です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・当施設の基本方針は、「職員一人ひとりの主体性を尊重し、常に新しいことにチャレンジする」です。 職員の声を大切にし、20~60歳代の幅広い年齢層の男女が活躍しています。 ・OJTにも定評があり、未経験スタッフへの教育体制が整っています。 ・人事考課制度も有り、職員の育成やサービスの質の向上にも力を入れてます。 ・職員は、『常に計画を立て(Plan)、それに基づいて実行し(Do)、その結果を評価して(See)、さらに次の計画を立てる』という繰り返しの取り組みを行うことに より、効率よくより良いサービス提供をしています。 ・家庭と仕事の両立を目指して、女性が働きやすい環境作りに取り組んでいます。 ・介護補助スタッフの採用により、介護スタッフは介護業務に専念できる環境作りに取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・地域に根付いた施設作りを目指している為、近隣地区からのご利用を多く頂いています。 ・長期入所とショートステイを上手く使い分け、リハビリを行いながら在宅生活を継続されている方が多くいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-687-7771 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
さいたま市見沼区の介護老人保健施設(5件)
さいたま市見沼区の介護老人保健施設は5件あります。介護老人保健施設 アーバンみらいハートランド東大宮や介護老人保健施設 大宮ナーシング・ピアなど、いくつかの候補のなかから選べます。
さいたま市見沼区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。さいたま市見沼区の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、さいたま市見沼区の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。さいたま市見沼区の介護老人保健施設の平均は3.8種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
さいたま市見沼区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。