介護老人保健施設 埼玉ロイヤルケアセンター
カイゴロウジンホケンシセツ サイタマロイヤルケアセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設埼玉ロイヤルケアセンター 居宅介護支援事業所/埼玉ロイヤルケアセンター
基本情報
| 所在地 | 入間郡三芳町上富2181-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 049-258-6060 |
| FAX番号 | 049-258-6083 |
| 運営法人 | 医療法人財団明理会 法人番号: 4011405000068 |
| 公式サイト | http://www.ims.gr.jp/saitama.royal |
| 事業所番号 | 1152480010 |
| 定員 | 最大 150人 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 埼玉ロイヤルケアセンター | 10人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 49人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 150人 | — |
| 介護老人保健施設 | 150人 | — |
| 居宅介護支援 介護老人保健施設埼玉ロイヤルケアセンター 居宅介護支援事業所 | 49人 | 平日,土曜日 24時間連絡体制あり |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を努めるものとする。 ・指定訪問リハビリテーションの事業は、利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅に置いて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図るものとする。 ・指定介護予防訪問リハビリテーションの事業は、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、その居宅において理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 ・事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/04/01 |
| サービス提供地域 | 三芳町、富士見市、ふじみ野市、川越市、所沢市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 埼玉ロイヤルケアセンター居宅介護支援事業所 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 理学療法士や作業療法士などが自宅に訪問し、ご自宅での生活動作の訓練を通して身体機能の向上を目指します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・指定訪問介護リハビリテーション等を提供した場合の利用料の額は、厚生労働大臣が定める基準によるものとし、当該指定訪問リハビリテーション等が法廷受領サービスであるときは、その1割又は2割の額とする。 ・通常の事業の実施地域を超えて行う指定訪問リハビリテーション等に要した交通費は、その実費を徴収する。 なお、自動車を使用した場合の交通費は、通常の事業の実地地域を越えた地点から1キロメートル当たり100円とする。 ・費用の支払いを受ける場合には、利用者又は、その家族に対して事前に文書で説明をした上で、支払いに同意する旨の文書に署名(記名押印)を受けることとする。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 理学療法士や作業療法士などが自宅に訪問し、ご自宅での生活動作の訓練を通して身体機能の向上を目指します ※1日受け入れ最大5名 空き情報等、詳細はお気軽にお問い合わせください |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供の向上に努めております |
| 併設されているサービス | 埼玉ロイヤルケアセンター居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員一同、明るく元気にリハビリテーションに取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援の方々から要介護の方々まで、幅広い方々が利用されています |
| 勤務時間 | 8:30-17:30 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-258-6060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-21、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が要介護状態となった場合においても、可能な限り、その居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持、回復を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/08/28 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~16時00分 |
| 定休日 | 日曜・年末年始(12/31から1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 入間郡三芳町、富士見市(一部地域)、ふじみ野市、川越市(一部地域)、所沢市(一部地域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活継続のために必要な個別リハビリを提供しております。 その他、介護職員による生活訓練、レクリエーションや個別での趣味活動も随時行っております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 地域外の送迎も行います。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 時間超過のサービス提供を行っていません |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 640円 おやつ代 160円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 43人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 64.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 49人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 49人<42.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 日中、施設内で医師の健康チェックの上、食事・リハビリテーション・入浴・レクリエーションなどのサービスをご提供します。 ※1日受け入れ最大49名 空き情報等、詳細はお気軽にお問い合わせください |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供の向上に努めております。 |
| 併設されているサービス | 埼玉ロイヤルケアセンター居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員一同、明るく元気にリハビリテーションに取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援の方々から要介護の方々まで、幅広い方々が利用されています。 |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-258-6060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-25、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます 2.利用者が可能な限り居宅における生活への復帰ができることを念頭に、利用者の有する能力に応じ自立した生活を営む事ができるよう支援します 3.地域や家族の結びつきを重視し、各関係機関と密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/08/28 |
| 協力医療機関 | イムス富士見総合病院、イムス三芳総合病院、三芳野病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・鼻腔栄養、中心静脈栄養、点滴管理、在宅酸素、人工透析、人工呼吸器、気管切開、吸引等医療行為のある方 ・大声・奇声、暴力行為等があり、集団での生活が困難と判断される方 |
|---|---|
| サービスの特色 | インスリン、胃ろうの方の受入れ可 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:520円 昼食:800円 夕食:720円 入所:2,040円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日あたり 個室:1,790円 多床室:580円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 118人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 36人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 150人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.0日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.00㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.00㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリテーション・食事・入浴などの介護や安定した症状に対応する医療サービス、理髪、教養娯楽などの日常サービスを行います。(要介護1~5の認定を受けている方) ※空床利用となっております。空き情報等、詳細はお気軽にお問い合わせください |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員一同、明るく元気に介護に取り組んでおります. |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5の認定を受けている方が対象で幅広い方々が利用されています |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-258-6060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-21、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます 2.利用者が可能な限り居宅における生活への復帰ができることを念頭に、利用者の有する能力に応じ自立した生活を営む事ができるよう支援します 3.地域や家族の結びつきを重視し、各関係機関と密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/08/28 |
| 協力医療機関 | イムス富士見総合病院、イムス三芳総合病院、三芳野病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | インスリン、胃ろうの方の受入れ可 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり 2,040円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日あたり 個室:1,790円 多床室:580円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 118人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 36人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 150人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 150人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 37人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 46人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 41人 |
| 3か月間の退所者数 | 46人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 270.06日<398.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.00㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.00㎡ 33室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/150人 定員150人中、現在の空き数1人です。 (2026年09月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリテーション・食事・入浴などの介護や安定した症状に対応する医療のサービス、理髪、教養娯楽などの日常サービスを行います。(要介護1~5の認定を受けている方) 入所受け入れ最大150床 ※空き情報等、詳細はお気軽にお問い合わせください |
| 併設されているサービス | 埼玉ロイヤルケアセンター居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員一同、明るく元気に介護に取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5の認定を受けている方が対象で幅広い方々が利用されています |
| その他 | 介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について ◆資質の向上 ・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ・小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ◆労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ICT活用による業務省力化 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入 ・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、事業所内保育施設の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ◆その他 ・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-258-6060 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-21、事業所の記入日は 2025-11-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者、ご家族、地域の方に「安心と信頼」の愛あるケアサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | ふじみ野市 三芳町 富士見市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 24時間連絡体制あり |
| 定休日 | 日曜・祝祭日・年末年始(12月31日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 049-258-6060 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護相談・受付後、事前面談の上、ケアプランを作成し、契約後にサービスを開始いたします。 ご利用者・ご家族様の意向をしっかり受け止め、共に考えながらケアプランを作成しております。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 49人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | (1)通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道1キロメートル未満 100円 (2)通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道1~3キロメートル未満 250円 (3)通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道3キロメートル以上 500円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 49人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 49人<100.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護に関することでご不明なことがありましたら、ご連絡下さい。必要であればすぐにご自宅などに訪問させて頂きます。 ※受け入れ人数につきましての詳細はお気軽にお問い合わせください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 地域との結びつきを重視し、関係市町村、地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供の向上に努めております |
| 併設されているサービス | 埼玉ロイヤルケアセンター介護老人保健施設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 現在、ケアマネジャー歴10年以上のベテランケアマネジャーが従事しております。 介護保険をどのように利用すればよいかわからない時などお気軽にご相談ください。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お一人暮らしやご高齢のご夫婦だけでも、介護サービスなどを利用しながら、元気に自宅で生活をしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-274-6711 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-21、事業所の記入日は 2025-11-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
三芳町の介護老人保健施設(3件)
三芳町で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設むさしの苑やエムズガーデンデイケアセンターを含め、条件を並べて絞り込めます。
三芳町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。三芳町の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員150人は、三芳町の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。三芳町の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
三芳町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-10 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-10 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月10日/最終更新 2026年9月9日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。