介護老人保健施設 飯能ケアセンター楠苑
カイゴロウジンホケンシセツ ハンノウケアセンタークスノキエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 飯能ケアセンター 楠苑
基本情報
| 所在地 | 飯能市大字落合458番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-975-1601 |
| FAX番号 | 042-975-1605 |
| 運営法人 | 医療法人くすのき会 法人番号: 5030005014731 |
| 公式サイト | https://kusunoki-en.jp/ |
| 事業所番号 | 1152680015 |
| 定員 | 最大 98人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 飯能ケアセンター 楠苑 | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション 飯能ケアセンター 楠苑 | 47人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 飯能ケアセンター 楠苑 | 98人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、居宅において、理学療法、作業療法又は言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行います。 実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/05/01 |
| サービス提供地域 | 飯能市(南高麗地区、加治地区、飯能地区、精明地区、原市場地区) |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時15分 (9時00分~17時00分) |
| 定休日 | 休業日:土日祝日、年末年始12月31日~1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 無し |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当苑は理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の3職種が在籍しております。 ご利用者様の傷病に合ったリハビリを提供するとともに、心の寄り添ったケアを提供します。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を超えた地点から、交通費を請求致します。 自動車の場合:1㎞あたり10円(税込み) 公共交通機関の場合:実 費 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 57.1% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<39.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-975-1601 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活の維持向上を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/06/02 |
| 営業時間(平日) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 10時00分~16時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 10時00分~16時00分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 飯能市、入間市、狭山市、青梅市、日高市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設は、看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるよう(介護予防短期入所療養介護)や通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション) この目的に沿って、当施設では、以下のようなサービス提供を心がけております。 1.個人の意思を尊重し、利用者本位の質の高いサービス提供を通じて高齢者の自立を支援します。 2.支援を必要とする高齢者に対して、必要なサービスを提供し、家庭への復帰を目指します。 3.在宅ケアを基本に、保健・医療・福祉を通じて高齢の多彩なニーズに的確に答えることのできる、効果的、総合的サービスを提供します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 利用者の家族の出迎え等の都合で、通所リハビリテーション終了後も利用者が長時間施設に滞在する場合にお支払いいただきます。 基本時間外施設利用料/1時間 500円 |
| 食費とその算定方法 | 食費/1日(1日当たり) 800円 昼食 700円 ・おやつ 100円 なお、上記の額は業務委託料を基に算定しております。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 47人(2023-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 47人<42.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 奥武蔵の山々に抱かれた、豊かな自然。屋上からは遠くさいたま新都心を望む、高台に位置した最適な療養環境です。 天気のいい日には広い苑庭で、散歩・日光浴も人気です。その他、畑で園芸療法も実施しており、収穫した作物に皆で舌つづみを打っています。 リハビリでは多彩な体操プログラムがあり理学療法士による個別リハビリに加え、午前はダンベル体操、昼食前の嚥下(飲み込み)体操と筋トレ、食後にもラジオ体操、健康体操を行います。 またおやつの後は、施設の特徴である「回廊リハビリ(20分間の歩行練習)」を、毎日実施して、ご利用者様の回復をお手伝いします。 「身体のリハビリ」の理学療法士に加え、「言葉、飲み込みのリハビリ」を専門とする言語聴覚士も在籍しておりますので、リハビリも充実しています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 入所・短期入所・通所リハビリ・居宅介護支援事業所を併設しているため、通所リハビリと短期入所の併用や老健への入所など、様々な介護サービスを利用しやすい環境にあります。 また、居宅ケアマネージャーへの相談も随時しやすい環境にあります。 介護サービスではないですが、職員用の託児所に通園している園児との交流も利用者様の元気の源となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 『笑顔』・『信頼』・『尊重』・『創意工夫』を理念に、職員一人一人がやりがいと目標を持ち業務に励んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地元の方々も多くご利用されておりますが、新興住宅(美杉台)の近隣に位置しているため全国各地のご出身の方々も沢山いらっしゃいます。皆様ふるさとのなどお話なされています。 |
| 勤務時間 | 早番:7:30~16:00 日勤:8:45~17:15 遅番:10:15~18:45 夜勤:16:30~翌9:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:111日 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-975-1601 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/06/02 |
| 協力医療機関 | 南飯能病院 佐瀬病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・利用者の病状、心身状態等が著しく悪化し、当施設での適切な介護保健施設サービスの提供を超えると判断された場合。 ・利用者及び扶養者が、本約款に定める利用料金を3か月分以上滞納し、その支払を督促したにもかかわらず10日間以内に支払われない場合。 ・利用者が、当施設、当施設の職員又は他の入所者等に対して、利用継続が困難となる程度の背信行為又は反社会的行為を行った場合。 ・天災、災害、施設・設備の故障その他やむを得ない理由により、当施設を利用させることができない場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにしております。 この目的に沿って、当施設では、以下のようなサービス提供を心がけております。 1.個人の意思を尊重し、利用者本位の質の高いサービス提供を通じて高齢者の自立を支援します。 2.支援を必要とする高齢者に対して、必要なサービスを提供し、家庭への復帰を目指します。 3.在宅ケアを基本に、保健・医療・福祉を通じて高齢の多彩なニーズに的確に答えることのできる、効果的、総合的サービスを提供します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費/1日(1日当たり) 1800円 ・朝食 400円 ・昼食 650円 ・おやつ 100円 ・夕食 650円* (ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。) なお、上記の額は業務委託料を基に算定しております。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費(療養室の利用費)(1日当たり)* ・従来型個室 1640円 ・多床室 500円 (ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。) 上記の額は施設の減価償却費、固定資産税等をもとに算定しております。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 75人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 58.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.5日<11.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.52㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.68㎡ 15室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 46.09㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 奥武蔵の山々に抱かれた、豊かな自然。屋上からは遠くさいたま新都心を望む、高台に位置した最適な療養環境です。 天気のいい日には広い苑庭で、散歩・日光浴も人気です。その他、畑で園芸療法も実施しており、収穫した作物に皆で舌つづみを打っています。 リハビリでは多彩な体操プログラムがあり理学療法士による個別リハビリに加え、午前はダンベル体操、昼食前の嚥下(飲み込み)体操と筋トレ、食後にもラジオ体操、健康体操を行います。 またおやつの後は、施設の特徴である「回廊リハビリ(20分間の歩行練習)」を、毎日実施して、ご利用者様の回復をお手伝いします。 「身体のリハビリ」の理学療法士に加え、「言葉、飲み込みのリハビリ」を専門とする言語聴覚士も在籍しておりますので、リハビリも充実しています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 入所・短期入所・通所リハビリ・居宅介護支援事業所を併設しているため、通所リハビリと短期入所の併用や老健への入所など、様々な介護サービスを利用しやすい環境にあります。 また、居宅ケアマネージャーへの相談も随時しやすい環境にあります。 介護サービスではないですが、職員用の託児所に通園している園児との交流も利用者様の元気の源となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 『笑顔』・『信頼』・『尊重』・『創意工夫』を理念に、職員一人一人がやりがいと目標を持ち業務に励んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地元の方々が多く、飯能弁?が多く聞かれます。 飯能市は昔から林業、農業が盛んに行われてきました。当苑で所有している畑で園芸療法を行う際には、計画段階よりご利用者様に知恵をお借りし教えてもらいながら行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-975-1601 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-07、事業所の記入日は 2024-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/06/02 |
| 協力医療機関 | 南飯能病院 佐瀬病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護老人保健施設は、看護、医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話などの介護保健施設サービスを提供することで、入所者の能力に応じた日常生活を営むことができるようにし、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援することを目的とした施設です。 この目的に沿って、当施設では、以下のようなサービス提供を心がけております。 1.個人の意思を尊重し、利用者本位の質の高いサービス提供を通じて高齢者の自立を支援します。 2.支援を必要とする高齢者に対して、必要なサービスを提供し、家庭への復帰を目指します。 3.在宅ケアを基本に、保健・医療・福祉を通じて高齢の多彩なニーズに的確に答えることのできる、効果的、総合的サービスを提供します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費/1日(1日当たり) 1900円 ・朝食 450円 ・昼食 700円 ・おやつ 100円 ・夕食 650円* (ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。) なお、上記の額は業務委託料を基に算定しております。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費(療養室の利用費)(1日当たり)* ・従来型個室 1640円 ・多床室 500円 (ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。) 上記の額は施設の減価償却費、固定資産税等をもとに算定しております。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 76人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 67.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4.0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 14人 / 最大 98人(2023-10-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 98人<104.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 18人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 515.6日<398.3日> |
| 待機者数 | 8人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.52㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.68㎡ 15室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 46.09㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 14/98人 定員98人中、現在の空き数14人です。 (2023年10月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 奥武蔵の山々に抱かれた、豊かな自然。屋上からは遠くさいたま新都心を望む、高台に位置した最適な療養環境です。 天気のいい日には広い苑庭で、散歩・日光浴も人気です。その他、畑で園芸療法も実施しており、収穫した作物に皆で舌つづみを打っています。 リハビリでは多彩な体操プログラムがあり理学療法士による個別リハビリに加え、午前はダンベル体操、昼食前の嚥下(飲み込み)体操と筋トレ、食後にもラジオ体操、健康体操を行います。 またおやつの後は、施設の特徴である「回廊リハビリ(20分間の歩行練習)」を、毎日実施して、ご利用者様の回復をお手伝いします。 「身体のリハビリ」の理学療法士に加え、「言葉、飲み込みのリハビリ」を専門とする言語聴覚士も在籍しておりますので、リハビリも充実しています。 |
| 併設されているサービス | 入所・短期入所・通所リハビリ・居宅介護支援事業所を併設しているため、通所リハビリと短期入所の併用や老健への入所など、様々な介護サービスを利用しやすい環境にあります。 また、居宅ケアマネージャーへの相談も随時しやすい環境にあります。 介護サービスではないですが、職員用の託児所に通園している園児との交流も利用者様の元気の源となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 『笑顔』・『信頼』・『尊重』・『創意工夫』を理念に、職員一人一人がやりがいと目標を持ち業務に励んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地元の方々が多く、飯能弁?が多く聞かれます。 飯能市は昔から林業、農業が盛んに行われてきました。当苑で所有している畑で園芸療法を行う際には、計画段階よりご利用者様に知恵をお借りし教えてもらいながら行っています。 |
| 勤務時間 | 早番:7:30~16:00 日勤:8:45~17:15 遅番:10:15~18:45 夜勤:16:30~翌9:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日:111日 |
| 離職率 | 離職率は2.5%で、平成28年度には埼玉県内の施設で2番目に離職者がいない施設として知事表彰をいただきました。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-975-1601 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-29、事業所の記入日は 2026-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
飯能市の介護老人保健施設(3件)
飯能市で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。飯能市東吾野医療介護センターや介護老人保健施設 飯能リハビリ館を含め、条件を並べて絞り込めます。
飯能市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。飯能市の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員98人は、飯能市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。飯能市の介護老人保健施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
飯能市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-10 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-10 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。