介護老人保健施設 鶴見せいわ園
カイゴロウジンホケンシセツ ツルミセイワエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人 盛和会 介護老人保健施設鶴見せいわ園
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市鶴見区鶴見一丁目6番111号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-4257-1250 |
| FAX番号 | 06-4257-1260 |
| 運営法人 | 社会医療法人盛和会 法人番号: 1120005005287 |
| 公式サイト | https://www.hondahp.or.jp/facility_tsurumi_seiwa_en/index.html |
| 事業所番号 | 2759280031 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 社会医療法人 盛和会 介護老人保健施設鶴見せいわ園 | 20人 | 平日,土曜日 天候により休む場合が有ります。(大阪市地域に暴風警報が発令された場合)(改行)その場合、振替訪問を相談のうえ実施いたします。 |
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 気象状況により営業を中止する場合がある。(台風接近により大阪市地域に暴風警報が出た場合) |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に入所者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/3/1 |
| サービス提供地域 | 鶴見区、城東区 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時00分 (09時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~17時00分 (09時00分~13時00分) |
| 営業時間(日曜) | 09時00分~17時00分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~17時00分 (0時0分~0時0分) |
| 営業時間(留意事項) | 天候により休む場合が有ります。(大阪市地域に暴風警報が発令された場合) |
| 定休日 | 日、祝 |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に利用者様の立場に立つサービス提供に努めます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は、徴収していない |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 13人 / 最大 20人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<31.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅超強化型老健を目指しています。平成26年10月より在宅療養在宅支援加算算定の施設となりました。平成30年9月より在宅超強化型の算定を開始しましたが、その後、在宅強化型に変更しましたが、令和2年1月よりに。在宅超強化型の算定を継続中。 施設全体で理学療法士(常勤8名)作業療法士(常勤1名・非常勤1名)言語聴覚士(常勤1名)で施設長が理学療法士・言語聴覚士・介護支援専門員の資格を持っており、リハビリに特化して在宅復帰・在宅支援に注力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 平成25年度より、積極的に職員の外部研修(研修補助制度)を奨励し、介護技能向上とサービスの質の向上に努めています。 また、外部研修を受講した職員が講師となり、伝達講習にも力を入れています。 平成30年度より、職員の資格取得補助制度(初任者研修・実務者研修)を実施し、無資格職員への資格取得を奨励しております。 平成27年度・平成28年度に、介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアッセサー研修に合計4名を派遣し4名資格取得(内2名退職)、 平成27年度、平成28年度、平成30年度と、全老健のリスクマネージャー研修に計5名参加し5名資格取得(内1名退職) 令和元年度も参加申込を実施したが、満席の為、参加出来ず。今後も毎年研修受講を計画 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設/短期入所療養介護/通所リハビリテーション/居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は比較的近隣に在住している者が多く、自転車・バイク通勤が大半です。非常勤職員は近隣の主婦の方々が多く働かれております。 また、最近の介護職員不足に対し、無資格者および高齢者の雇用にも積極的に取り組んでおります。 将来の外国人労働者採用に対応する為、ACU(アジアケアユニオン:アジア介護協同組合)にも平成29年度に加盟しました。 研修についても、お茶の水ケアサービス学院及び関連研修機関のネット配信サービスを令和元年6月から契約しました。 女性の多い職場ですので、産休・育休・看護休暇の取得もとりやすい環境を目指しております。(令和2年10月20日現在:育休2名取得中) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 鶴見区・城東区在住の方が中心ですが、ご家族が鶴見区・城東区に在住で府外在住の方のご利用についても相談に乗っております。 看護師の手厚い配置により、医療度の高いご利用者への対応が可能です。 【注】利用者の男女比・年齢構成は直近の状況です。 |
| 勤務時間 | 介護職員:日勤勤務9:00~17:00・早出勤務7:00~15:00/7:30~15:30・遅出勤務11:30~19:30/12:00~20:00 各勤務休憩1h 夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h) 看護職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)・夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h)看護師2名夜勤体制または、看護師1名夜勤+看護師遅出勤務12:00~20:00 その他職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)※利用者家族等の状況により、遅出勤務10:00~18:00または11:00~19:00も実施 |
| 賃金体系 | 給与規定に基づく 基準内賃金(基本給・精勤手当・職務手当・役付手当・調整手当) 基準外賃金(家族手当・通勤手当・残業手当・夜勤手当・看護夜勤手当・介護夜勤手当・日直手当・土当直手当・日当直手当 ・処遇改善分配金・特定処遇改善分配金・調整手当2) ※毎月20日締切・月末支払※ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎年11月に、12月21日~翌年12月20日迄の休日日数を労使協議にて決定。(年間休日基本:108日) 看護・介護・リハビリ職員については、年間休日を各勤務シフト月に均等割振り実施。(各勤務シフト月の休日日数9日) その他職員については、シフト月にて日祝日日数+3日の休日を付与 夏季休暇(7月1日~9月末日の間で、2日有休付与)※前年の12月末日の在籍者※ |
| 福利厚生の状況 | 研修補助制度・資格取得補助制度 |
| その他 | 令和元年10月よりの特定処遇改善加算開始に伴い、特定処遇改善加算配分のポイント制を導入 過去6ヶ月間(3/21~9/20・9/21~3/20)の施設内の役職(役割)状況により全職員をグループ分けし、職員委員会参加状況・勤務状況および研修参加状況等により各職員にポイントを付与し、取得ポイントに基づき、特定処遇改善加算収入を該当職員に配分し、支給期間(12月~5月・6月~11月)に給与にて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4257-1250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に入所者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 気象状況により営業を中止する場合がある。(台風接近により大阪市地域に暴風警報が出た場合) |
| 定休日 | 日曜・年末年始(12/31~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 大阪市鶴見区・城東区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に利用者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 対応無し |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 対応無し |
| 食費とその算定方法 | 昼食およびおやつ代 ¥600 (食材費+調理費用+水光熱費の按分による) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 37人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 50人(2025-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅超強化型老健を目指しています。平成26年10月より在宅療養在宅支援加算算定の施設となりました。平成30年9月より在宅超強化型の算定を開始しましたが、その後、在宅強化型に変更しましたが、令和2年1月よりに。在宅超強化型の算定を継続中。 施設全体で理学療法士(常勤8名)作業療法士(常勤1名・非常勤1名)言語聴覚士(常勤1名)で施設長が理学療法士・言語聴覚士・介護支援専門員の資格を持っており、リハビリに特化して在宅復帰・在宅支援に注力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 平成25年度より、積極的に職員の外部研修(研修補助制度)を奨励し、介護技能向上とサービスの質の向上に努めています。 また、外部研修を受講した職員が講師となり、伝達講習にも力を入れています。 平成30年度より、職員の資格取得補助制度(初任者研修・実務者研修)を実施し、無資格職員への資格取得を奨励しております。 平成27年度・平成28年度に、介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアッセサー研修に合計4名を派遣し4名資格取得(内2名退職)、 平成27年度、平成28年度、平成30年度と、全老健のリスクマネージャー研修に計5名参加し5名資格取得(内1名退職) 令和元年度も参加申込を実施したが、満席の為、参加出来ず。今後も毎年研修受講を計画 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設/短期入所療養介護/訪問リハビリテーション/居宅介護支援事業部 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は比較的近隣に在住している者が多く、自転車・バイク通勤が大半です。非常勤職員は近隣の主婦の方々が多く働かれております。 また、最近の介護職員不足に対し、無資格者および高齢者の雇用にも積極的に取り組んでおります。 将来の外国人労働者採用に対応する為、ACU(アジアケアユニオン:アジア介護協同組合)にも平成29年度に加盟しました。 研修についても、お茶の水ケアサービス学院及び関連研修機関のネット配信サービスを令和元年6月から契約しました。 女性の多い職場ですので、産休・育休・看護休暇の取得もとりやすい環境を目指しております。(令和2年10月20日現在:育休2名取得中) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 鶴見区・城東区在住の方が中心ですが、ご家族が鶴見区・城東区に在住で府外在住の方のご利用についても相談に乗っております。 看護師の手厚い配置により、医療度の高いご利用者への対応が可能です。 【注】利用者の男女比・年齢構成は直近1年間の状況です。 |
| 勤務時間 | 介護職員:日勤勤務9:00~17:00・早出勤務7:00~15:00/7:30~15:30・遅出勤務11:30~19:30/12:00~20:00 各勤務休憩1h 夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h) 看護職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)・夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h)看護師2名夜勤体制または、看護師1名夜勤+看護師遅出勤務12:00~20:00 その他職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)※利用者家族等の状況により、遅出勤務10:00~18:00または11:00~19:00も実施 |
| 賃金体系 | 給与規定に基づく 基準内賃金(基本給・精勤手当・職務手当・役付手当・調整手当) 基準外賃金(家族手当・通勤手当・残業手当・夜勤手当・看護夜勤手当・介護夜勤手当・日直手当・土当直手当・日当直手当 ・処遇改善分配金・特定処遇改善分配金・調整手当2) ※毎月20日締切・月末支払※ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎年11月に、12月21日~翌年12月20日迄の休日日数を労使協議にて決定。(年間休日基本:108日) 看護・介護・リハビリ職員については、年間休日を各勤務シフト月に均等割振り実施。(各勤務シフト月の休日日数9日) その他職員については、シフト月にて日祝日日数+3日の休日を付与 夏季休暇(7月1日~9月末日の間で、2日有休付与)※前年の12月末日の在籍者※ |
| 福利厚生の状況 | 研修補助制度・資格取得補助制度 |
| その他 | 令和元年10月よりの特定処遇改善加算開始に伴い、特定処遇改善加算配分のポイント制を導入 過去6ヶ月間(3/21~9/20・9/21~3/20)の施設内の役職(役割)状況により全職員をグループ分けし、職員委員会参加状況・勤務状況および研修参加状況等により各職員にポイントを付与し、取得ポイントに基づき、特定処遇改善加算収入を該当職員に配分し、支給期間(12月~5月・6月~11月)に給与にて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4257-1250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に入所者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。又、当施設では二種福祉行事を行っており、生活保護受給の方や、生計困難者に対して無料又は低額な費用で施設入所を利用出来るよう減免対象者を決定しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 協力医療機関 | 本田病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 自傷他傷行為。心身状態の悪化により入院治療が必要。利用料の滞納。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者様の意思及び人格を尊重し常に利用者様の立場に立つサービス提供に努めます。 運営に当たっては、明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。 レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額 ¥1650 おやつ代を含む (委託費((材料費+人件費+厨房の水光熱費))を案分したもの) 朝食 310円 昼食 620円 おやつ 100円 夕食 620円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 ¥550(水光熱費を案分したもの) 個室 ¥2180(減価償却費/占有面積+水光熱費を案分したもの) |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 20.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 5人(2020-10-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.00㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.80㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅超強化型老健を目指しています。平成26年10月より在宅療養在宅支援加算算定の施設となりました。平成30年9月より在宅超強化型の算定を開始しましたが、その後、在宅強化型に変更しましたが、令和2年1月よりに。在宅超強化型の算定を継続中。 施設全体で理学療法士(常勤8名)作業療法士(常勤1名・非常勤1名)言語聴覚士(常勤1名)で施設長が理学療法士・言語聴覚士・介護支援専門員の資格を持っており、リハビリに特化して在宅復帰・在宅支援に注力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 平成25年度より、積極的に職員の外部研修(研修補助制度)を奨励し、介護技能向上とサービスの質の向上に努めています。 また、外部研修を受講した職員が講師となり、伝達講習にも力を入れています。 平成30年度より、職員の資格取得補助制度(初任者研修・実務者研修)を実施し、無資格職員への資格取得を奨励しております。 平成27年度・平成28年度に、介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアッセサー研修に合計4名を派遣し4名資格取得(内2名退職)、 平成27年度、平成28年度、平成30年度と、全老健のリスクマネージャー研修に計5名参加し5名資格取得(内1名退職) 令和元年度も参加申込を実施したが、満席の為、参加出来ず。今後も毎年研修受講を計画 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設/通所リハビリテーション/訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 電気代(持ち込み電化製品に対し)56円(税別)/日 私物洗濯料(希望者のみ)6,000円(税別)/月 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は比較的近隣に在住している者が多く、自転車・バイク通勤が大半です。非常勤職員は近隣の主婦の方々が多く働かれております。 また、最近の介護職員不足に対し、無資格者および高齢者の雇用にも積極的に取り組んでおります。 将来の外国人労働者採用に対応する為、ACU(アジアケアユニオン:アジア介護協同組合)にも平成29年度に加盟しました。 研修についても、お茶の水ケアサービス学院及び関連研修機関のネット配信サービスを令和元年6月から契約しました。 女性の多い職場ですので、産休・育休・看護休暇の取得もとりやすい環境を目指しております。(令和2年10月20日現在:育休2名取得中) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 鶴見区・城東区在住の方が中心ですが、ご家族が鶴見区・城東区に在住で府外在住の方のご利用についても相談に乗っております。 看護師の手厚い配置により、医療度の高いご利用者への対応が可能です。 【注】利用者の男女比・年齢構成は直近1年間の状況です。 |
| 勤務時間 | 介護職員:日勤勤務9:00~17:00・早出勤務7:00~15:00/7:30~15:30・遅出勤務11:30~19:30/12:00~20:00 各勤務休憩1h 夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h) 看護職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)・夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h)看護師2名夜勤体制または、看護師1名夜勤+看護師遅出勤務12:00~20:00 その他職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)※利用者家族等の状況により、遅出勤務10:00~18:00または11:00~19:00も実施 |
| 賃金体系 | 給与規定に基づく 基準内賃金(基本給・精勤手当・職務手当・役付手当・調整手当) 基準外賃金(家族手当・通勤手当・残業手当・夜勤手当・看護夜勤手当・介護夜勤手当・日直手当・土当直手当・日当直手当 ・処遇改善分配金・特定処遇改善分配金・調整手当2) ※毎月20日締切・月末支払※ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年11月に、12月21日~翌年12月20日迄の休日日数を労使協議にて決定。(年間休日基本:108日) 看護・介護・リハビリ職員については、年間休日を各勤務シフト月に均等割振り実施。(各勤務シフト月の休日日数9日) その他職員については、シフト月にて日祝日日数+3日の休日を付与 夏季休暇(7月1日~9月末日の間で、2日有休付与)※前年の12月末日の在籍者※ |
| 福利厚生の状況 | 研修補助制度・資格取得補助制度 |
| その他 | 令和元年10月よりの特定処遇改善加算開始に伴い、特定処遇改善加算配分のポイント制を導入 過去6ヶ月間(3/21~9/20・9/21~3/20)の施設内の役職(役割)状況により全職員をグループ分けし、職員委員会参加状況・勤務状況および研修参加状況等により各職員にポイントを付与し、取得ポイントに基づき、特定処遇改善加算収入を該当職員に配分し、支給期間(12月~5月・6月~11月)に給与にて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4257-1250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に入所者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。又、当施設では二種福祉行事を行っており、生活保護受給の方や、生計困難者に対して無料又は低額な費用で施設入所を利用出来るよう減免対象者を決定しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 協力医療機関 | 本田病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の意思および人格を尊重し常に入所者の立場に立つサービス提供に努めます。運営に当っては明るく家庭的な雰囲気の中で地域や家庭との結びつきを重視します。レクレーション行事等により地域の方々との交流を深め、自治会やボランティアを受け入れていきます。又、当施設では二種福祉行事を行っており、生活保護受給の方や、生計困難者に対して無料又は低額な費用で施設入所を利用出来るよう減免対象者を決定しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額 ¥1750 おやつ代を含む (委託費((材料費+人件費+厨房の水光熱費))を案分したもの) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 ¥610 (水光熱費を案分したもの) 個室 ¥2240 (減価償却費/占有面積+水光熱費を案分したもの) |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 20.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 13人 / 最大 100人(2025-09-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 90人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 399人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 585人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1,157人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 289人 |
| 3か月間の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 292日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.00㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.80㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 13/100人 定員100人中、現在の空き数13人です。 (2025年09月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅超強化型老健を目指しています。平成26年10月より在宅療養在宅支援加算算定の施設となりました。平成30年9月より在宅超強化型の算定を開始しましたが、その後、在宅強化型に変更しましたが、令和2年1月よりに。在宅超強化型の算定を継続中。 施設全体で理学療法士(常勤8名)作業療法士(常勤1名・非常勤1名)言語聴覚士(常勤1名)で施設長が理学療法士・言語聴覚士・介護支援専門員の資格を持っており、リハビリに特化して在宅復帰・在宅支援に注力しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 平成25年度より、積極的に職員の外部研修(研修補助制度)を奨励し、介護技能向上とサービスの質の向上に努めています。 また、外部研修を受講した職員が講師となり、伝達講習にも力を入れています。 平成30年度より、職員の資格取得補助制度(初任者研修・実務者研修)を実施し、無資格職員への資格取得を奨励しております。 平成27年度・平成28年度に、介護プロフェッショナルキャリア段位制度のアッセサー研修に合計4名を派遣し4名資格取得(内2名退職)、 平成27年度、平成28年度、平成30年度と、全老健のリスクマネージャー研修に計5名参加し5名資格取得(内1名退職) 令和元年度も参加申込を実施したが、満席の為、参加出来ず。今後も毎年研修受講を計画 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護/通所リハビリテーション/訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 電気代(持ち込み電化製品に対し)56円(税別)/日 私物洗濯料(希望者のみ)6,000円(税別)/月 インフルエンザ等予防接種費用(実費)/肺炎球菌予防接種(実費) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は比較的近隣に在住している者が多く、自転車・バイク通勤が大半です。非常勤職員は近隣の主婦の方々が多く働かれております。 また、最近の介護職員不足に対し、無資格者および高齢者の雇用にも積極的に取り組んでおります。 将来の外国人労働者採用に対応する為、ACU(アジアケアユニオン:アジア介護協同組合)にも平成29年度に加盟しました。 研修についても、お茶の水ケアサービス学院及び関連研修機関のネット配信サービスを令和元年6月から契約しました。 女性の多い職場ですので、産休・育休・看護休暇の取得もとりやすい環境を目指しております。(令和7年9月29日現在:育休1名取得中) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 鶴見区・城東区在住の方が中心ですが、ご家族が鶴見区・城東区に在住で府外在住の方のご利用についてもご相談を受け付けております。 看護師の手厚い配置により、医療度の高いご利用者への対応が可能です。 【注】利用者の男女比・年齢構成は直近1年間の状況です。 |
| 勤務時間 | 介護職員:日勤勤務9:00~17:00・早出勤務7:00~15:00/7:30~15:30・遅出勤務11:30~19:30/12:00~20:00 各勤務休憩1h 夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h) 看護職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)・夜勤勤務17:00~20:00(内休憩2h)看護師2名夜勤体制または、看護師1名夜勤+看護師遅出勤務12:00~20:00 その他職員:日勤勤務9:00~17:00(内休憩1h)※利用者家族等の状況により、遅出勤務10:00~18:00または11:00~19:00も実施 |
| 賃金体系 | 給与規定に基づく 基準内賃金(基本給・精勤手当・職務手当・役付手当・調整手当) 基準外賃金(家族手当・通勤手当・残業手当・夜勤手当・看護夜勤手当・介護夜勤手当・日直手当・土当直手当・日当直手当 ・処遇改善分配金・特定処遇改善分配金・調整手当2) ※毎月20日締切・月末支払※ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 毎年11月に、12月21日~翌年12月20日迄の休日日数を労使協議にて決定。(年間休日基本:108日) 看護・介護・リハビリ職員については、年間休日を各勤務シフト月に均等割振り実施。(各勤務シフト月の休日日数9日) その他職員については、シフト月にて日祝日日数+3日の休日を付与 夏季休暇(7月1日~9月末日の間で、2日有休付与)※前年の12月末日の在籍者※ |
| 福利厚生の状況 | 研修補助制度・資格取得補助制度(初任者研修・実務者研修、等の資格取得の補助制度※貸付制度も有(規定による)) |
| その他 | 令和元年10月よりの特定処遇改善加算開始に伴い、特定処遇改善加算配分のポイント制を導入 過去6ヶ月間(3/21~9/20・9/21~3/20)の施設内の役職(役割)状況により全職員をグループ分けし、職員委員会参加状況・勤務状況および研修参加状況等により各職員にポイントを付与し、取得ポイントに基づき、特定処遇改善加算収入を該当職員に配分し、支給期間(12月~5月・6月~11月)に給与にて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-4257-1250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大阪市鶴見区の介護老人保健施設(4件)
大阪市鶴見区で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。鶴見老人保健施設ラガールや介護老人保健施設すいれんを含め、条件を並べて絞り込めます。
大阪市鶴見区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 定員100人は、大阪市鶴見区の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。大阪市鶴見区の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大阪市鶴見区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。