老人保健施設 老健あかね

ロウジンホケンシセツロウケンアカネ

基本情報
所在地岡山県倉敷市水島東千鳥町1番60号
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電話番号086-446-6541
FAX番号086-445-0302
運営法人倉敷医療生活協同組合
法人番号: 5260005003439
公式サイトhttp://coopreha.jp/
事業所番号3350280073
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問リハビリテーション平日
祝日のある場合は他の曜日に振りかえることがあります。
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
延長サービス提供時間:16時~18時30分
短期入所療養介護(介護老人保健施設)—
介護老人保健施設—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針<運営理念>私たちは人が人をみる仕事に価値を生む技術集団です。その技術は多様な役割を統合して効果を最大化する仕組みです。その仕組を発展させる研究開発を仕事と同じく重視します。なによりも人が孤立せず健やかに暮らす社会に貢献するためです。
<基本方針>急性期医療と在宅ケアとの架け橋になる。リハビリテーションと慢性期疾病管理を基幹技術とする。人が人をみる仕組みを「水島モデル」として体系化する。
事業開始年月日2009/08/01
サービス提供地域倉敷市
営業時間(平日)8時30分~17時00分
(8時30分~17時00分)
営業時間(土曜)時分~時分
(0時00分~0時00分)
営業時間(日曜)時分~時分
(0時00分~0時00分)
営業時間(祝日)時分~時分
(0時00分~0時00分)
営業時間(留意事項)祝日のある場合は他の曜日に振りかえることがあります。
定休日土・日曜、祝日、12月30日~1月3日
事業所に併設している医療サービスコープリハビリテーション病院
サービスの内容
サービスの特色老健施設や病院からの目標を引き継ぎ、退院後間もない自宅での実際の暮らしを支援します。また、当事業所医師が診察を行い、主治医と連携を取りながら訪問リハビリテーションを行い、社会参加(役割づくりや外出支援等)への取り組みを行います。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)倉敷市(島嶼部は除く)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-02-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均64人<19.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護114人
要介護度別利用者数 > 要介護223人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
そのほか
苦情相談窓口086-446-6541
第三者評価の実施あり
2022/9/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-24、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針<運営理念>私たちは人が人をみる仕事に価値を生む技術集団です。その技術は多様な役割を統合して効果を最大化する仕組みです。その仕組を発展させる研究開発を仕事と同じく重視します。なによりも人が孤立せず健やかに暮らす社会に貢献するためです。
<基本方針>急性期医療と在宅ケアとの架け橋になる。リハビリテーションと慢性期疾病管理を基幹技術とする。人が人をみる仕組みを「水島モデル」として体系化する。
事業開始年月日1995/01/04
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)延長サービス提供時間:16時~18時30分
定休日日曜日、12月30日~1月3日
送迎サービスの提供地域倉敷市(島嶼部は除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色個別的な訓練を中心に提供しているため、リハビリを目的とした利用が多いです。特に退院後のリハ継続を希望される方の紹介が増えています。利用時間の大半が個別訓練と集団訓練とで構成されています。また、本人・家族、担当医、リハ、関係職種と協議し目標を明確化することで、毎年修了者を出しています。認知症利用者は別ユニットで対応しており、落ち着いて過ごすことのできる空間を提供しております。自宅生活を継続するため、家族・主治医・ケアマネジャーと連携し、必要なサービス内容を調整しております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)域外は受け入れ予定なし。
延長料金とその算定方法当該指定通所リハビリテーションの所要時間と当該指定通所リハビリテーションの前後に行った日常生活上の世話の所要時間を通算した時間が8時間以上となるときは、算定対象時間が8時間以上9時間未満の場合は50単位を、9時間以上10時間未満の場合は100単位を所定単位数に加算する。
食費とその算定方法1食=620円 (食事提供回数×620)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数29人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の数 > 非常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合80%
利用者の状況
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均64人<38.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援218人
要介護度別利用者数 > 要介護142人
要介護度別利用者数 > 要介護235人
要介護度別利用者数 > 要介護321人
要介護度別利用者数 > 要介護412人
要介護度別利用者数 > 要介護513人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口086-446-6541
第三者評価の実施あり
2022/9/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-24、事業所の記入日は 2026-02-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針<運営理念>私たちは人が人をみる仕事に価値を生む技術集団です。その技術は多様な役割を統合して効果を最大化する仕組みです。その仕組を発展させる研究開発を仕事と同じく重視します。なによりも人が孤立せず健やかに暮らす社会に貢献するためです。
<基本方針>急性期医療と在宅ケアとの架け橋になる。リハビリテーションと慢性期疾病管理を基幹技術とする。人が人をみる仕組みを「水島モデル」として体系化する。
事業開始年月日1995/01/04
サービスの内容
利用制限なし
サービスの特色安心して在宅生活を送ることを目標として多職種が協力し、個別プランを作成、実施します。経管栄養の方、酸素療法等医療的な管理が必要な方もご相談いただけます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1食(朝食)395円(昼食)525円(夕食)525円。食材料費および調理師・調理員人件費相当額より算出
滞在費とその算定方法(1割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)520円(要介護2・3)523円(要介護4)522円(要介護5)524円(要支援1)477円(要支援2)493円、多床室1日437円。光水熱費相当額より算出
(2割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)603円(要介護2・3)609円(要介護4)607円(要介護5)611円(要支援1)517円(要支援2)549円、多床室1日437円。光水熱費相当額より算出
(3割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)686円(要介護2・3)695円(要介護4)692円(要介護5)698円(要支援1)557円(要支援2)605円、多床室1日437円。光水熱費相当額より算出
職員の状況
総従業者数72人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤17人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数5.9人
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均13人<9.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.1日<5.7日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.0㎡
8室
療養室の状況 > 3人部屋32.1㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.2㎡
18室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口086-446-6541
第三者評価の実施あり
2025/7/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-02-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針<運営理念>私たちは人が人をみる仕事に価値を生む技術集団です。その技術は多様な役割を統合して効果を最大化する仕組みです。その仕組を発展させる研究開発を仕事と同じく重視します。なによりも人が孤立せず健やかに暮らす社会に貢献するためです。
<基本方針>急性期医療と在宅ケアとの架け橋になる。リハビリテーションと慢性期疾病管理を基幹技術とする。人が人をみる仕組みを「水島モデル」として体系化する。
事業開始年月日1995/01/04
サービスの内容
サービスの特色安心して在宅生活を送ることを目標として在宅復帰支援を強化しています。多職種が協力し、個別プランを作成、実施します。経管栄養の方、酸素療法等医療的な管理が必要な方のご相談いただけます。
利用料
食費とその算定方法1日1,445円 食材料費および調理師・調理員人件費相当額より算出
居住費とその算定方法(1割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)520円(要介護2)521円(要介護3)523円(介護度4)524円(要介護5)522円、多床室1日437円 光水熱費相当額より算出
(2割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)603円(要介護2)605円(要介護3)609円(介護度4)611円(要介護5)607円、多床室1日437円 光水熱費相当額より算出
(3割負担の場合)従来型個室1日(要介護1)686円(要介護2)689円(要介護3)695円(要介護4)698円(要介護5)692円、多床室1日437円 光水熱費相当額より算出
職員の状況
総従業者数73人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤17人
介護職員数 > 非常勤13人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数5.9人
利用者の状況
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均83人<81.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護116人
要介護度別入所者数 > 要介護218人
要介護度別入所者数 > 要介護318人
要介護度別入所者数 > 要介護424人
要介護度別入所者数 > 要介護514人
3か月間の退所者数43人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均152.2日<452.1日>
待機者数67人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13.0㎡
8室
療養室の状況 > 3人部屋30.1㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.2㎡
18室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口086-446-6541
第三者評価の実施あり
2022/9/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-02-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

倉敷市の介護老人保健施設(15件)

倉敷市には介護老人保健施設が15件あります。玉島中央老健施設秀明荘 通所リハビリテーションや介護老人保健施設 サンライフ倉敷のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

倉敷市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。倉敷市の介護老人保健施設15件のうち10件が祝日に対応しています。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。倉敷市の介護老人保健施設の平均は2.73種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。