介護老人保健施設大和三山

カイゴロウジンホケンシセツヤマトサンザン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 大和三山

基本情報
所在地奈良県橿原市膳夫町477-17
地図で見る
電話番号0744-23-6688
FAX番号0744-23-6836
運営法人医療法人雄信会
法人番号: 6150005003853
公式サイトhttp://yushinkai-nara.com
事業所番号2950580056
定員最大 80人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション7人平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション
介護老人保健施設 大和三山
40人平日,土曜日,祝日
日曜日及び営業時間外の苦情・相談については施設職員が受付、営業時間内に通所リハビリテーション担当者に報告いたします。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)6人—
介護老人保健施設80人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者様に可能な限りその居宅において、能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日2014/4/1
サービス提供地域橿原市全域
桜井市(初瀬、萱森、中谷、白木、和田、芹井、狛、岩坂、出雲、吉隠、白川、小夫、小夫嵩方、修理枝、滝藏、笠、三谷、今井谷、横柿、北山、西口、下、下居、多武峰、鹿路、飯盛塚、八井内、針道、百市、南音羽、北音羽を除く)
田原本町 新木、矢部、多、宮森、笠縫、薬王寺、九品寺、九品寺柿木原、柳町、島の町、八条、南千代、千代公苑、為川北方、金澤、平田、西大安寺、大安寺、西大木、大木、為川南方、藏堂、伊与戸、阿部田、笠形、笠形第一、味間地域
明日香村 飛鳥、雷、岡、奥山、川原、越、小山、島庄、橘、立部、豊浦、野口、檜前、平田、真弓、御園地域、天 理 市 柳本、渋谷町、桧垣町、遠田町、海知町、武蔵町地域
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(10時00分~15時00分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(10時00分~15時00分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(10時00分~15時00分)
定休日1月1日~3日は休み
事業所に併設している医療サービスクリニック吉田
サービスの内容
サービスの特色リハビリ職が理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の3職種揃っているため、利用者様の状態やご希望に合わせてサービスを提供することが可能です。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業所の実施地域を越える地点から自宅までの距離が3.5km以上の場合300円の交通費を徴収
さらに1.0km増すごとに100円加算(消費税は別途)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 7人(2025-11-25 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均6人<34.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述従業員配置が現時点では少なく、通所や入所との兼務となりますので、対象エリアが限定的になってしまいますが、サービス提供させていただいた場合、原則的に臨床経験中堅以上の職員により、生活の場にアジャストしたリハビリをご提供させていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組月に2回部署内勉強会を実施しており研鑽機会を定期的に設けています。また、難渋症例を抱えた場合においても、月2回のミーティングの場で共有する機会を設けており、多角的な視点でアドバイスが出来る環境を整えています。
リハビリコンセプトとしては、「意味あるリハビリの提供」をコンセプトとしており、結果を出すうえで効果のないプログラムは行わず、対処療法ではなく原因療法を行えるよう努めています。また評価力に力をいれており、評価がずれると目標設定にずれを起こし、結果が出せない確率が高まります。その為、評価の精度を上げ、最適な目標を立案し、目標に対し最も近道となるプログラムを提供できるよう心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者やご家族からの謝意などの情報は社内の掲示板に貼りだしたり、ホームページに掲載したりして内外からの称賛と職員に自信をもっていただく機会を設けている。
従業員の特色に関する自由記述訪問事業の担当は臨床経験10年以上の理学療法士1名、5年目以上の作業療法士1名が従事しており、経験年数や人柄を重視した職員配置をしております。
休暇制度の内容および取得状況夏休暇2日、冬休暇3日を含む年間110日です。慶弔休暇あり。(就業規則による)
福利厚生の状況職員用休憩室あり、社員食1食390円でおいしいバランスのとれた食事を提供。夏はBBQ冬は忘年会を2回に分けて全職員が参加できるよう工夫している。制服貸与。無料駐車場完備。住宅手当(本人名義の借家に限る)ストレスチェックテスト、健康診断(夜勤のある介護職 年に2回、それ以外の職員は年に1回)、インフルエンザ予防接種は無料で受けられます。結婚お祝い金、出産お祝い金制度あり。利用者はもちろん、職員も元気になれるよう医師が真剣に栄養改善を指導しています。介護職員実務者研修受講費用は半額施設負担、介護福祉士対策講座、年に10回開催は無料受講できます。介護支援専門員更新研修、主任ケアマネ研修(受講料施設負担・勤務時間内受講)喀痰吸引研修(無料受講)。退職金制度あり(3年以上勤務した者対象)
そのほか
苦情相談窓口0744-23-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医師の管理の下、できる限り長期間、住み慣れた地域・居宅で生活を継続していただくことを目的に、リハビリテーション・介護の側面から支援を行います。また、他機関との連携も密に行い、ご利用者お一人お一人の暮らし・権利を擁護いたします。
事業開始年月日2014/4/1
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)日曜日及び営業時間外の苦情・相談については施設職員が受付、営業時間内に通所リハビリテーション担当者に報告いたします。
定休日日
送迎サービスの提供地域橿原市(全域)
桜井市、天理市、田原本町、明日香村(一部地域を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当通所リハビリテーションは、住み慣れた地域で在宅生活を長期間にわたり継続して頂けるよう、医療・介護・リハビリテーションを通じて、現状の心身状態の維持・向上を図ることができるよう、総合的に支援いたします。
個別リハビリ、集団リハビリのみではなく、独自の取り組みとして心身体操、アーシング療法、食事療法などにも力を入れており多角的な視点からご利用者様の心身の健康維持に努めさせて頂いております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)無し
延長料金とその算定方法介護報酬の規定に基づく費用を算定
食費とその算定方法食費 昼食1食:997円
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数31人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤2人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤7人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 40人(2025-11-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<40.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援117人
要介護度別利用者数 > 要支援238人
要介護度別利用者数 > 要介護118人
要介護度別利用者数 > 要介護231人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護410人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当施設ではお食事やご入浴(入浴は最大2回/週程度)をお受け頂ける6~7時間での1日プランと、リハビリ特化型の2~3時間からなる半日プラン(午前の部、午後の部)がございます。リハビリのご提供としましては、初回利用時は通常20分のリハビリを、必ず40分間の時間を設け担当セラピストが初期評価をしっかりと行わせて頂き、利用者様各位の状態を診させて頂いた上で、お一人お一人に合ったリハビリプログラムを組ませて頂きます。現在提供させて頂いているリハビリサービスとしましては、基本的には要介護の方へ個別療法、要支援の方へは集団療法を受けて頂いており、定期的な評価やリハビリ会議のもとプログラムの更新を行っております。(※契約時や、利用後においても必要性が生じた場合、一時的に要支援の方においても個別療法をお受け頂く場合もございます。)また、パワーリハビリと呼ばれる機具を用いてのリハビリや、個別の自主トレーニングメニューをご提供させて頂いております。独自の取り組みとしましては、アーシング健康法とよばれる体内に帯電した電気を体外へ放出することで健康を養う療法や、心身体操と呼ばれる認知症にも有用とされる体操のご提供、食事療法による体の内側からの健康づくり等リハビリ以外においても多角的に健康作りの促進を行っております。
サービスの質の向上に向けた取組当施設ではリハビリテーションマネジメント加算(ロ)を基本加算とさせて頂いており、定期的なリハビリ会議を専門職及び利用者様当人、ご家族様と行わせて頂くことで目標を明確化、統一化させてもらい利用者様お一人お一人に合ったリハビリ提供に努めさせて頂いております。また定期的に施設全体での勉強会や、各部署ごとでの勉強会を行わせて頂くことで職員の接遇面や知識、技術の向上にも取り組ませて頂いています。リハビリにおきましては、それに加え経験年数の低いセラピストにおいても一定の質を維持したリハビリ提供を行えるよう、症例検討会というリハビリ内容を皆で検討する場を設けアドバイスなども行わせて頂いております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者様の謝意や、ケアにおける好事例に関して部署の朝礼、夕礼にて周知し、好事例に関しては再現性をもてる内容であればケアとして統一しシステム化を行います。
従業員の特色に関する自由記述リハビリスタッフが特に若いですが、それぞれの年代層を満遍なくスタッフ配置しており、明るい職場です。リハビリ職員には臨床経験10年以上のスタッフが4名、看護師においても約20年ほど病院での勤務経験のあるベテランスタッフが2名おり、介護士においては8名中7名が介護福祉士資格を有しています。ご利用の皆様方に安心してサービスをお受けしてもらえるよう努めさせて頂いております。
利用者の特色に関する自由記述70~80代の利用者様が主軸となりますが、60代の方や、90代の方もおられ幅広い年代層の方にご利用頂いております。疾患的には整形、中枢、認知症、高次脳の方など多岐に渡ります。性別においては女性7の男性3割と女性が多いですが、いずれの曜日においても男性利用者様は一定数おられ、麻雀や将棋等を楽しまれておられます。
勤務時間介護職・リハビリ職・相談員
①8:30~17:30
看護職
①9:30~17:30 ②9:00~17:30
介護助手
①8:30~17:30 ②10:00~14:00
賃金体系賃金規定のキャリアアップに関する昇給システムの通り、資格手当に関しては、常勤介護職員に介護福祉士、25,000円、実務者研修修了者に15,000円、ヘルパー2級資格又は初任者研修修了者に10,000円毎月支給する。さらに、介護部門責任者及びユニットリーダーに対しては、資格や研修受講に応じて特別資格手当を毎月支給する。非常勤職員に対しては資格手当時給20~50円の支給を規定し、資格の内容と勤務時間により算定した資格手当を毎月支給する。また、処遇改善等手当として常勤職員で32,140~42,140 円を毎月支給する。非常勤職員については、時給144~201円 を毎月支給する。その他の職員(看護・リハビリ/事務・相談員・施設ケアマネ)は常勤で2,628~5,628円/月、非常勤職員は時給16~24円を毎月支給する。また、非常勤介護職員は早出等手当は時給50円、土日祝手当は時給50円を支給する。
休暇制度の内容および取得状況夏休暇2日冬休暇3日を含む年間110日休暇あり。慶弔休暇あり。(就業規則による)
福利厚生の状況職員用休憩室あり、社員食1食390円でおいしいバランスのとれた食事を提供。夏はBBQ冬は忘年会を2回に分けて全職員が参加できるよう工夫している。制服貸与。無料駐車場完備。住宅手当(本人名義の借家に限る)ストレスチェックテスト、健康診断(夜勤のある介護職 年に2回、それ以外の職員は年に1回)、インフルエンザ予防接種は無料で受けられます。結婚お祝い金、出産お祝い金制度あり。利用者はもちろん、職員も元気になれるよう医師が真剣に栄養改善を指導しています。介護職員実務者研修受講費用は半額施設負担、介護福祉士対策講座、年に10回開催は無料受講できます。介護支援専門員更新研修、主任ケアマネ研修(受講料施設負担・勤務時間内受講)喀痰吸引研修(無料受講)。退職金制度あり(3年以上勤務した者対象)
離職率令和5年度 通所介護、通所看護の離職率0%
その他通所リハビリテーションの責任者を、リハビリ経験豊富な作業療法士通所が担っており、『結果を追求したリハビリ』『意味のあるリハビリ』をコンセプトに部署作りを行い、サービス提供させていただいています。初回利用時のリハビリ時間を通常の倍の40分をかけて必ず行い、初期から利用者様の状態を可能な限り正確に把握し、改善効率の良いプログラムを継続して提供させていただくよう心掛けております。
行事等のイベントの計画、記録老健 大和三山 HP リンク Https://www.yushinkai-nara.com/about
令和6年度 年間行事計画
行事 目的等
4月 お花見 桜を鑑賞し、春の訪れを感じていただきます
5月 "端午の節句(菖蒲湯)" 菖蒲湯を提供し、季節感を楽しんでいただきます
6月 喫茶 地域交流スペースにてCAFEを開き、ご利用者・ご家族の交流の場を作ります
7月 七夕 季節を感じていただきながら、ご自身の願いを職員と共有し、それを意識しながらサービス提供を行います
8月 花火大会 手持ち花火などをして、季節を感じていただく。
9月 敬老祝賀行事 利用者へ敬意を表し、敬老行事食を提供いたします
10月 秋祭り 家族や地域住民も参加していただき、利用者の生活の活性化はもちろん地域貢献事業としても行っていきます
11月 紅葉外出 紅葉を鑑賞し、秋の訪れを感じていただきます
12月 クリスマス 施設内の装飾や行事食を提供することで季節感を感じていただきます
1月 お餅つき 厄除けも踏まえ、家族も招き職員も一体となって餅つきを行います
2月 節分 職員が鬼に扮して施設内を練り歩き、利用者に豆まきをしていただき、1年の無病息災を祈念していただきます
3月 "上巳の節句(ひな祭り)"ひな人形を飾り、日本の伝統行事を楽しんでいただきます
利用者の一日の流れ【1日利用の場合】
AM:個別or集団リハビリ、パワーリハビリ、入浴、心身体操、口腔体操、PM:個別or集団リハビリ、パワーリハビリ、食事、心身体操、屋外歩行、おやつ
【半日利用の場合】(半日は食事、入浴なしのリハビリ特化型となります)
AM/PM:個別or集団リハビリ、パワーリハビリ、心身体操
※詳細についてはお問い合わせください。面談、見学、無料体験、随時実施中!
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)【営業日】
月~土 ※日曜と、1/1~1/3のみお休みとなります
【対象エリア】
橿原市を中心に、桜井市、田原本、明日香村、天理市等を対象としています。
※利用状況や送迎状況により、お問い合わせいただいた時期によっては、対象エリアにおいても受付困難な場合もございます。先ずはお気軽にお問い合わせください。
個別の機能訓練の詳細初回利用時に通常20分のリハビリ時間を、倍の40分使用し初回評価を丁寧に行わせていただきます。初回評価を丁寧に行うことで、可能な限り妥当性の高い目標設定を行い、効率的かつ効果的なリハビリ展開を心掛けています。また、理学療法士、作業療法士に加え、言語聴覚士も揃えており、セラピストの人数配置も多く、整形や中枢は勿論のこと、言語や嚥下に対するリハビリにも対応できる充実した個別リハビリを提供しております。
※初回評価の40分は質の高いリハビリ提供の為にサービスで行わせていただいており、大和三山ならではのリハビリコンセプトとなります
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0744-23-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医療法人雄信会は、医療・介護を通じて、全ての人が笑顔になれるよう社会に貢献する事を基本理念とし、「明日は今日より楽しくなる」をテーマに、介護時代のパイオニアとなる事を目指しています。
事業開始年月日2014/4/1
協力医療機関医療法人桂会 平尾病院
サービスの内容
利用制限利用時において、感染症疾患の診断を受けられた方及びその可能性が極めて高いと思われる診断を受けられた方で、他利用者への感染の恐れがある場合は、利用を制限させていただく場合があります。
サービスの特色当施設はユニットケアを基本とし、ご入所者様の生活スタイルを維持していただけるよう、ご自宅でのライフタイムスケジュールに即したケアを行います。また、アーシング療法・栄養療法・心身機能活性化療法など、独自の取り組みを提供しながら「健康な暮らしの継続」が出来るようご支援致します。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食668円、昼食997円、夕食958円、おやつ100円
滞在費とその算定方法1日 3,000円
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合11.1%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 6人(2025-11-28 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均24人<27.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護26人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.0日<6.2日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室12.15㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述医師・薬剤師・看護師・理学療法士・作業療法士・介護福祉士・管理栄養士・支援相談員・介護支援専門員などさまざまな専門知識・技術をもった施設職員や協力職員がチームで利用者さんの生活を支えます。在宅復帰・在宅支援のための地域の拠点となる施設です。リハビリテーションを提供する機能維持・回復の役割を担う施設です。令和2年9月から「超強化型老健」を算定しています。フロアでは介護職が行う「フロアリハビリ」を行います。また、「レスパイト(介護負担軽減)」にも対応しています。利用者に合わせた「個別リハビリテーション」が実施できるのは老健だけです。胃婁管理やインスリン注射、さらには褥瘡や吸引処置が必要な利用者のご利用が可能です。また重度の行動心理症状を伴う認知症状への対応も可能です。栄養療法に取り組み熱のトラブル、皮膚のトラブル、痛み、かゆみの訴えが減り、笑いの絶えない暮らしが提供できています。また、アーシング健康に取り組み素肌で大地とつながることで、身体に帯電している電気を地面に逃がし、体の電気のバランスを保つことで、老化や病気の進行を抑制し、手足の浮腫み、冷え性、炎症、疼痛慢性皮膚病などが軽減されています。
サービスの質の向上に向けた取組介護技術の向上にむけた大和三山式介護技術の講習会、心身機能活性運動療法による運動療法の研修会を月ごとにメニューを変え、すべての介護職員が受講できるよう毎週同じ内容で4か月に渡って取り組んでおります。事故防止、感染症対策、褥瘡予防などの法定研修、認知症研修、口腔ケア研修を含めた委員会活動を毎月行い質の向上に取り組んでいます。研修を受講した介護職が喀痰吸引を行い看護職と一体となって健康管理に努めています。ユニット型施設に必須のユニットリーダー研修、認知症患者様の対応のための認知症実践者研修を受講しております
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容ご利用者やご家族からの謝意などの情報は社内の掲示板に貼りだしたり、ホームページに掲載したりして内外からの称賛と職員に自信をもっていただく機会を設けている。
保険外の利用料等に関する自由記述カット:介護福祉士の資格をもった女性美容師さんに来ていただいている。費用は重要事項説明書に掲載
歯科医師:月に2回、ご利用者様のお口の健康診断と虫歯治療、入れ歯の矯正など。費用は実費。
従業員の特色に関する自由記述高校を卒業したての職員から70歳のベテラン職員まで幅広い年齢層の職員さんで平均年齢40歳です。わきあいあいとした楽しい職員です。
利用者の特色に関する自由記述糖尿病、パーキンソン症候群、老齢により廃用性症候群、脳血管疾患による麻痺、認知症など多岐にわたり、年齢は60歳から99歳で幅広いです。
勤務時間介護職
①7:00~16:00②8:30~17:30③11:00~20:00④13:30~22:30⑤22:15~翌7:15
看護職
①8:30~17:30②16:30~翌9:30
リハ職
①8:30~17:30
相談員・ケアマネ・管理栄養士
①8:30~17:30
賃金体系賃金規定のキャリアアップに関する昇給システムの通り、資格手当に関しては、常勤介護職員に介護福祉士、25,000円、実務者研修修了者に15,000円、ヘルパー2級資格又は初任者研修修了者に10,000円毎月支給する。さらに、介護部門責任者及びユニットリーダーに対しては、資格や研修受講に応じて特別資格手当を毎月支給する。非常勤職員に対しては資格手当時給20~50円の支給を規定し、資格の内容と勤務時間により算定した資格手当を毎月支給する。また、処遇改善等手当として常勤職員で32,140~42,140 円を毎月支給する。非常勤職員については、時給144~201円 を毎月支給する。その他の職員(看護・リハビリ/事務・相談員・施設ケアマネ)は常勤で2,628~5,628円/月、非常勤職員は時給16~34円を毎月支給する。また、非常勤介護職員は早出等手当は時給50円、土日祝手当は時給50円を支給する。
休暇制度の内容および取得状況夏休暇2日、冬休暇3日を含む年間110日です。慶弔休暇あり。(就業規則による)
福利厚生の状況職員用休憩室あり、社員食1食390円でおいしいバランスのとれた食事を提供。夏はBBQ冬は忘年会を2回に分けて全職員が参加できるよう工夫している。制服貸与。無料駐車場完備。住宅手当(本人名義の借家に限る)ストレスチェックテスト、健康診断(夜勤のある介護職 年に2回、それ以外の職員は年に1回)、インフルエンザ予防接種は無料で受けられます。結婚お祝い金、出産お祝い金制度あり。利用者はもちろん、職員も元気になれるよう医師が真剣に栄養改善を指導しています。介護職員実務者研修受講費用は半額施設負担、介護福祉士対策講座、年に10回開催は無料受講できます。介護支援専門員更新研修、主任ケアマネ研修(受講料施設負担・勤務時間内受講)喀痰吸引研修(無料受講)。退職金制度あり(3年以上勤務した者対象)
その他老健 大和三山 HP リンク Https://www.yushinkai-nara.com/about
行事等のイベントの計画、記録老健 大和三山 HP リンク Https://www.yushinkai-nara.com/about
行事 目的等
4月 お花見 桜を鑑賞し、春の訪れを感じていただきます
5月 "端午の節句(菖蒲湯)" 菖蒲湯を提供し、季節感を楽しんでいただきます
6月 喫茶 地域交流スペースにてCAFEを開き、ご利用者・ご家族の交流の場を作ります
7月 七夕 季節を感じていただきながら、ご自身の願いを職員と共有し、それを意識しながらサービス提供を行います
8月 花火大会 手持ち花火などをして、季節を感じていただく。
9月 敬老祝賀行事 利用者へ敬意を表し、敬老行事食を提供いたします
10月 秋祭り 家族や地域住民も参加していただき、利用者の生活の活性化はもちろん地域貢献事業としても行っていきます
11月 紅葉外出 紅葉を鑑賞し、秋の訪れを感じていただきます
12月 冬至 ゆず湯の提供等と通じて季節感を楽しんでいただきます。
クリスマス 施設内の装飾や行事食を提供することで季節感を感じていただきます
お餅つき 厄除けも踏まえ、家族も招き職員も一体となって餅つきを行います
年越し 年越しそばを提供することで年の瀬を感じていただく。
1月 正月(元旦) 新春のお祝いを皆ですると共に今年1年の無病息災を祈念していただきます。
2月 節分 職員が鬼に扮して施設内を練り歩き、利用者に豆まきをしていただき、1年の無病息災を祈念していただきます
3月 ”上巳の節句(ひな祭り)" ひな人形を飾り、日本の伝統行事を楽しんでいただきます
利用者の一日の流れ利用者の一日の流れ
7:00 起床
7:45~ 9:00 朝食
9:00 ~12:00 入浴
11:00~12:00 心身体操
12:00~13:00 昼食
13:00 ~14:00 口腔ケア
14:00 ~15:00 レクリエーション
15:00 ~16:00 おやつ
16:00 ~17:00 排泄
17:00 ~18:00 夕食
18:00 ~19:00 口腔ケア
19:00 ~20:00 排泄
20:00 就寝
週に3~9回の個別リハビリ、管理栄養士が週に3回以上、言語聴覚士が週に5回程度、食事場面をラウンドさせていただきます。また、訪問歯科医師は週に1回訪問・歯科衛生士が嚥下状態、歯科ブラッシングの指導に週に5回来所します。看護師は毎日ご利用者様の状態を医師に報告し、医師は隔週で2階、3階を回診します。介護士は日常のご利用者様に寄り添い、またフロアリハビリや心身体操をし、他職種が連携し在宅を目指します。ご家族様との面会も週に4回火・木・土・日にすることができ安心です。レクレーションは、風船バレーや輪投げ、ゲーゴルゲーム(ゲートボールとゴルフが一緒になったゲーム)、編み物、習字、おやつレクなど種類も豊富です。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)入所日・退所日に自宅と施設間の送迎を行います。
送迎サービスの実施地域は、橿原市・桜井市の全域とその他の地域となっております。
(送迎は原則、平日と祝日とさせていただいております)
土・日の送迎は家族にお願いをしておりますが、家族での送迎が困難な場合は担当の支援相談員までご相談ください。
個別の機能訓練の詳細初回利用時に通常20分のリハビリ時間を、倍の40分使用し初回評価を丁寧に行わせていただきます。初回評価を丁寧に行うことで、可能な限り妥当性の高い目標設定を行い、効率的かつ効果的なリハビリ展開を心掛けています。また、理学療法士、作業療法士に加え、言語聴覚士も揃えており、セラピストの人数配置も多く、整形や中枢は勿論のこと、言語や嚥下に対するリハビリにも対応できる充実した個別リハビリを提供しております。
※初回評価の40分は質の高いリハビリ提供の為にサービスで行わせていただいており、大和三山ならではのリハビリコンセプトとなります。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0744-23-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針医療法人雄信会は、医療・介護を通じて、全ての人が笑顔になれるよう社会に貢献する事を基本理念とし、「明日は今日より楽しくなる」をテーマに、介護時代のパイオニアとなる事を目指しています。
事業開始年月日2014/4/1
協力医療機関医療法人桂会 平尾病院
サービスの内容
サービスの特色当施設はユニットケアを基本とし、ご入所者様の生活スタイルを維持していただけるよう、ご自宅でのライフタイムスケジュールに即したケアを行います。また、アーシング療法・栄養療法・心身機能活性化療法など、独自の取り組みを提供しながら「健康な暮らしの継続」が出来るようご支援致します。
利用料
食費とその算定方法食費1日 2,623円、おやつ代1日 100円
居住費とその算定方法個室負担額1日 3,000円
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合11.1%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 80人(2025-11-25 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<91.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護114人
要介護度別入所者数 > 要介護217人
要介護度別入所者数 > 要介護315人
要介護度別入所者数 > 要介護422人
要介護度別入所者数 > 要介護59人
3か月間の退所者数15人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均308日<380.3日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室12.15㎡
80室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
6/80人
定員80人中、現在の空き数6人です。
(2025年11月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述医師・薬剤師・看護師・理学療法士・作業療法士・介護福祉士・管理栄養士・支援相談員・介護支援専門員などさまざまな専門知識・技術をもった施設職員や協力職員がチームで利用者さんの生活を支えます。在宅復帰・在宅支援のための地域の拠点となる施設です。リハビリテーションを提供する機能維持・回復の役割を担う施設です。令和2年9月から「超強化型老健」を算定しています。運動機能向上のための「短期集中リハビリテーション」、認知面の改善を目指した「認知症短期集中リハビリテーション」、フロアでは介護職が行う「フロアリハビリ」を行います。また、在宅生活と老健施設をリピート利用する「在宅支援」を行い、終末期の「看取りケア」も行っています。栄養療法に取り組み、熱のトラブル、皮膚のトラブル、痛み、かゆみの訴えが減り、笑いの絶えない暮らしが提供できています。そのほかにも、アーシング健康に取り組み素肌で大地とつながることで、身体に帯電している電気を地面に逃がし、体の電気のバランスを保つことで、老化や病気の進行を抑制し、手足の浮腫み、冷え性、炎症、疼痛慢性皮膚病などが軽減されています。
サービスの質の向上に向けた取組介護技術の向上にむけた大和三山式介護技術の講習会、心身機能活性運動療法による運動療法の研修会を月ごとにメニューを変え、すべての介護職員が受講できるよう毎週同じ内容で4か月に渡って取り組んでおります。事故防止、感染症対策。褥瘡予防などの法定研修、認知症研修、口腔ケア研修を含めた委員会活動を毎月行い質の向上に取り組んでいます。研修を受講した介護職が喀痰吸引を行い看護職と一体となって健康管理に努めています。ユニット型施設に必須のユニットリーダー研修、認知症患者様の対応のための認知症実践者研修を受講しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者やご家族からの謝意などの情報は社内の掲示板に貼りだしたり、ホームページに掲載したりして内外からの称賛と職員に自信をもっていただく機会を設けている。
保険外の利用料等に関する自由記述カット:介護福祉士の資格をもった女性美容師さんに来ていただいている。費用は重要事項説明書に掲載
歯科医師:月に2回、ご利用者様のお口の健康診断と虫歯治療、入れ歯の矯正など。費用は実費。
従業員の特色に関する自由記述高校を卒業したての職員から70歳のベテラン職員まで幅広い年齢層の職員さんで平均年齢40歳です。わきあいあいとした楽しい職員です。
利用者の特色に関する自由記述腰椎圧迫骨折、糖尿病、パーキンソン症候群、老齢により廃用性症候群、脳血管疾患による麻痺、認知症など多岐にわたり、年齢は60歳から101歳で幅広いです。
勤務時間介護職
①7:00~16:00②8:30~17:30③11:00~20:00④13:30~22:30⑤22:15~翌7:15
看護職
①8:30~17:30②16:30~翌9:30
リハ職
①8:30~17:30
相談員・ケアマネ・管理栄養士
①8:30~17:30
賃金体系賃金規定のキャリアアップに関する昇給システムの通り、資格手当に関しては、常勤介護職員に介護福祉士、25,000円、実務者研修修了者に15,000円、ヘルパー2級資格又は初任者研修修了者に10,000円毎月支給する。さらに、介護部門責任者及びユニットリーダーに対しては、資格や研修受講に応じて特別資格手当を毎月支給する。非常勤職員に対しては資格手当時給20~50円の支給を規定し、資格の内容と勤務時間により算定した資格手当を毎月支給する。また、処遇改善等手当として常勤職員で32,140~42,140 円を毎月支給する。非常勤職員については、時給144~201円 を毎月支給する。その他の職員(看護・リハビリ/事務・相談員・施設ケアマネ)は常勤で2,628~5,628円/月、非常勤職員は時給16~34円を毎月支給する。また、非常勤介護職員は早出等手当は時給50円、土日祝手当は時給50円を支給する。
休暇制度の内容および取得状況夏休暇2日、冬休暇3日を含む年間110日です。慶弔休暇あり。(就業規則による)
福利厚生の状況職員用休憩室あり、社員食1食390円でおいしいバランスのとれた食事を提供。夏はBBQ冬は忘年会を2回に分けて全職員が参加できるよう工夫している。制服貸与。無料駐車場完備。住宅手当(本人名義の借家に限る)ストレスチェックテスト、健康診断(夜勤のある介護職 年に2回、それ以外の職員は年に1回)、インフルエンザ予防接種は無料で受けられます。結婚お祝い金、出産お祝い金制度あり。利用者はもちろん、職員も元気になれるよう医師が真剣に栄養改善を指導しています。介護職員実務者研修受講費用は半額施設負担、介護福祉士対策講座、年に10回開催は無料受講できます。介護支援専門員更新研修、主任ケアマネ研修(受講料施設負担・勤務時間内受講)喀痰吸引研修(無料受講)。退職金制度あり(3年以上勤務した者対象)
その他老健 大和三山 HP リンク Https://www.yushinkai-nara.com/about
行事等のイベントの計画、記録老健 大和三山 HP リンク Https://www.yushinkai-nara.com/about
令和7年度 年間行事計画
行事 目的等
4月 お花見 桜を鑑賞し、春の訪れを感じていただきます
5月 "端午の節句(菖蒲湯)" 菖蒲湯を提供し、季節感を楽しんでいただきます
6月 喫茶 地域交流スペースにてCAFEを開き、ご利用者・ご家族の交流の場を作ります
7月 七夕 季節を感じていただきながら、ご自身の願いを職員と共有し、それを意識しながらサービス提供を行います
8月 花火大会 手持ち花火などをして、季節を感じていただく。
9月 敬老祝賀行事 利用者へ敬意を表し、敬老行事食を提供いたします
10月 秋祭り 家族や地域住民も参加していただき、利用者の生活の活性化はもちろん地域貢献事業としても行っていきます
11月 紅葉外出 紅葉を鑑賞し、秋の訪れを感じていただきます
12月 冬至 ゆず湯の提供等と通じて季節感を楽しんでいただきます。
クリスマス 施設内の装飾や行事食を提供することで季節感を感じていただきます
お餅つき 厄除けも踏まえ、家族も招き職員も一体となって餅つきを行います
年越し 年越しそばを提供することで年の瀬を感じていただく。
1月 正月(元旦) 新春のお祝いを皆ですると共に今年1年の無病息災を祈念していただきます。
2月 節分 職員が鬼に扮して施設内を練り歩き、利用者に豆まきをしていただき、1年の無病息災を祈念していただきます
3月 ”上巳の節句(ひな祭り)" ひな人形を飾り、日本の伝統行事を楽しんでいただきます
利用者の一日の流れ利用者の一日の流れ
7:00 起床
7:45~ 9:00 朝食
9:00 ~12:00 入浴
11:00~12:00 心身体操
12:00~13:00 昼食
13:00 ~14:00 口腔ケア
14:00 ~15:00 レクリエーション
15:00 ~16:00 おやつ
16:00 ~17:00 排泄
17:00 ~18:00 夕食
18:00 ~19:00 口腔ケア
19:00 ~20:00 排泄
20:00 就寝
週に3~9回の個別リハビリ、管理栄養士が週に3回以上、言語聴覚士が週に5回程度、食事場面をラウンドさせていただきます。また、訪問歯科医師は週に1回訪問・歯科衛生士が嚥下状態、歯科ブラッシングの指導に週に5回来所します。看護師は毎日ご利用者様の状態を医師に報告し、医師は隔週で2階、3階を回診します。介護士は日常のご利用者様に寄り添い、またフロアリハビリや心身体操をし、他職種が連携し在宅を目指します。ご家族様との面会も週に4回火・木・土・日にすることができ安心です。レクレーションは、風船バレーや輪投げ、ゲーゴルゲーム(ゲートボールとゴルフが一緒になったゲーム)、編み物、習字、おやつレクなど種類も豊富です。
個別の機能訓練の詳細初回利用時に通常20分のリハビリ時間を、倍の40分使用し初回評価を丁寧に行わせていただきます。初回評価を丁寧に行うことで、可能な限り妥当性の高い目標設定を行い、効率的かつ効果的なリハビリ展開を心掛けています。また、理学療法士、作業療法士に加え、言語聴覚士も揃えており、セラピストの人数配置も多く、整形や中枢は勿論のこと、言語や嚥下に対するリハビリにも対応できる充実した個別リハビリを提供しております。
※初回評価の40分は質の高いリハビリ提供の為にサービスで行わせていただいており、大和三山ならではのリハビリコンセプトとなります。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0744-23-6688
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-09、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

橿原市の介護老人保健施設(6件)

橿原市の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設花橿、老人保健施設 リンク橿原をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

橿原市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員80人は、橿原市の介護老人保健施設6件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。橿原市の介護老人保健施設の平均は3.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。