介護老人保健施設 恵仁荘
カイゴロウジンホケンシセツ ケイジンソウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人和光会 介護老人保健施設 恵仁荘
基本情報
| 所在地 | 長崎県諫早市有喜町648 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0957-28-3267 |
| FAX番号 | 0957-28-2675 |
| 運営法人 | 医療法人 和光会 法人番号: 6310005004439 |
| 公式サイト | http://uki-fukushimura.jp/keijinso/ |
| 事業所番号 | 4250480045 |
| 定員 | 最大 160人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 160人 | 平日 |
| 通所リハビリテーション 医療法人和光会 介護老人保健施設 恵仁荘 | 70人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 10人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 訪問リハビリテーション及び介護予防訪問リハビリテーションの事業は、要支援及び要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能、活動、参加の維持回復を図るものである。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/06/01 |
| サービス提供地域 | 諫早市・東長崎・大村市の一部・雲仙市の一部 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 定休日 | 土・日・祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設、通所リハビリテーション、短期入所療養介護、短期入所生活介護 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は、要支援状態又は要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者が可能な限り自宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、一定の期間、訪問リハビリテーション及び介護予防訪問リハビリテーションを提供します。主に、短期集中的な関わりで生活機能全般において、可能な限り向上できるよう、心身機能の訓練のみならず、福祉用具導入や環境整備、住宅改修も含めて検討し、様々な改善案を提供させていただきます。また、その方の人生、生活背景も視野に入れ、趣味(料理や散歩、読書)などを含めて、その人らしい生活を取り戻していただく為の訪問リハビリを提供していきたいと考えています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 77.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 140人 / 最大 160人(2025-01-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 120人<28.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 単なる訪問機能訓練にとどまらず、利用者様の生活全般をサポートさせて頂きます。 自宅住環境の整備(住宅改修)や介護負担感に対する相談対応や家族指導等にも積極的に関わっています。 また、ご家庭での自主訓練等の助言も分かりやすい資料を作成し、円滑な自助努力のサポートに努めています。 近隣の多職種、他事業所との連携も積極的に行うよう心掛け、地域の連携を基盤に利用者様の生活機能の向上に努めます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修会への参加や、学会等への発表を定期的に行い、専門職としての知識・技術の向上に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく元気なスタッフが、皆様の生活期リハビリをサポートさせて頂きます。 コミュニケーションスキルや接遇などに対する研修会等にも積極的に参加し、人間味のあるリハビリテーションサービスを提供したいと考えています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢になられても、「生き生きとした生活を送っていきたい」という気持ちを、持たれている方のご利用を頂いています。 |
| 勤務時間 | 月~金(祝日除く) 8:30~17:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-28-3267 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-01-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・居宅サービス計画書に基づき、通所リハビリテーション計画を作成し、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 ・介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他、保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域に於いて統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 ・懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/06/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 諫早市、雲仙市(愛野町・吾妻町)その他応相談 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 専属のリハビリスタッフを多く配置。 ご利用者の身体的なリハビリはもとよりご自宅での生活状況に合わせた介護指導、住環境整備、福祉用具選定等に柔軟に対応可能。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食:500円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 70人(2026-02-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<41.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・リハビリスタッフを多く配置し身体的なリハビリや認知症予防の取り組み、生活機能向上のプログラム等を実施しています。 ・安心安全な日常生活を送れるよう積極的な在宅訪問活動を行い、住宅環境の整備や福祉用具の活用に関するご助言、介護指導などの支援をさせて頂いております。 ・個人の趣味を取り入れた諸活動や季節の行事等を計画し、活動・参加に繋がるような取り組みを行っていきます。 ・ご家族を対象に定期的に「ご家族の集い」を開催し悩みやご要望を伺い、ご家族の介護負担を和らげ心身のリフレッシュを図れるような活動も行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 勤務時間 | 7.5時間勤務の実施 居宅支援事業所/相談員/包括職員のフレックス制実施 |
| 賃金体系 | 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | バースデイ休暇付与 看護/介護休暇他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-28-3267 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-02-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立した自立した日常生活を営むことが出来るよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他の必要な医療並びに日常生活の世話を行うことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。 理念:いい施設をつくりましょう~総合的介護老人保健施設を目指して~ ・認知症の方が安心できる環境づくりを目指します ・質の高い在宅支援を提供します ・質の高いケア、リハビリを提供します ・美味しい料理を提供します ・職場環境の向上に努めます ・「うき福祉村」がともに成長できる関係づくりを目指します ・安定経営に向けて努力します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/06/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人和光会 恵寿病院・JCHO諫早総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ・医療ニーズが高く、医療機関への入院が適していると判断された方 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・在宅復帰を目標にされている方は、入所早期に多職種で共同し、リハビリやケアを提供している。 ・認知症の方が安心して生活ができるように認知症ケアを積極的に行っている。 ・リハビリテーション機能の充実を図る。 ・リハビリに関わる職員数は、全国的にみても多い配置となっている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・1日あたり 1445円(国が定める基準額) ・負担限度額段階 第1段階:300円、第2段階:600円、第3段階①:1000円、第3段階②:1300円(国が定める基準額) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | =1日あたり= 【個室】1728円(国が定める基準額) ・負担限度額段階 第1段階:550円、第2段階:550円、第3段階-①:1370円、第3段階-➁1370円(国が定める基準額) 【多床室】437円(国が定める基準額) ・負担限度額段階 第1段階:0円、第2段階:430円、第3段階-①:430円、第3段階-➁:430円(国が定める基準額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 92人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 29.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 10人(2026-02-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 17人<11.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.7日<10.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.2㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.97㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.31㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・リハビリ、認知症ケアに力を入れている。 ・リハビリの質の向上に努めている。 ・食事に関しても、個々の状態に合わせて食事形態を変更し、食事形態も多様に対応している。 ・医師、看護、介護が十分に連携し医療管理を行っている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・事業所(居宅・包括など)や職種に応じて、在宅ワークが可能 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・ICT、AIを活用し業務効率化に取り組んでいる ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 併設されているサービス | ・併設サービスとして、介護老人保健施設、短期入所(生活介護)、通所リハビリ、訪問リハビリ、居宅介護支援 がある。 ・出口グループとして、病院、盲老人ホーム、養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、グループホーム、通所介護、訪問介護、短期入所、保育園がある。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・職員間の連携が密にとれている ・経験豊富な職員が多い ・離職率が低い ・職員が意欲的で非常に明るい |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリテーションの希望の方が多く利用していただいている。 |
| 賃金体系 | 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | バースデイ休暇の付与 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-28-3267 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-02-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、利用者の居宅における生活への復帰を目指した介護保健施設サービスを提供する。 理念:いい施設をつくりましょう~総合的介護老人保健施設を目指して~ ・認知症の方が安心できる環境づくりを目指します ・質の高い在宅支援を提供します ・質の高いケア、リハビリを提供します ・美味しい料理を提供します ・職場環境の向上に努めます ・「うき福祉村」がともに成長できる関係づくりを目指します ・安定経営に向けて努力します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/06/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人和光会 恵寿病院・JCHO諫早総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・在宅復帰を目標に、入所早期に多職種で入所時のカンファレンスを開催し、リハビリテーションや日常生活支援を提供している。 ・在宅復帰を目標に、専門の職員が入所早期に自宅を訪問し、自宅環境に応じたリハビリ内容や生活支援を行っている。 ・退所前の自宅訪問や退所後の自宅訪問を行い、在宅生活継続に向けて積極的に訪問を実施している。 ・認知症の方が安心して生活ができるよう、認知症ケアを積極的に行っている。 ・リハビリテーション機能の充実を図る。リハビリの職員数は全国的にみても多い配置となっている。 ・職員間での話し合い、カンファレンス、会議等を随時行い、情報共有に努めている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | ・1日あたり 1445円(国が定める基準額) ・負担限度額段階 第1段階:300円、第2段階:390円、第3段階①:650円、第3段階②:1360円(国が定める基準額) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | =1日あたり= 【個室】第4段階:1728円(国が定める基準額) ・負担限度額段階 第1段階:550円、第2段階:550円、第3段階-①:1370円、第3段階-➁:1370円(国が定める基準額) 【多床室】第4段階:437円(国が定める基準額) ・負担限度額段階(多床室)第1段階:0円、第2段階:430円、第3段階-①:430円、第3段階-➁:430円(国が定める基準額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 92人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 29.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2026-02-11 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<77.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 35人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 216.8日<382.8日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 18.2㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.97㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.31㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2026年02月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・リハビリテーションや認知症ケアに力を入れている。 ・リハビリの質の向上に努めている。(リハビリ職員の配置が多い) ・食事に関しても、個々の状態に合わせて食事形態を変更し、食事形態も多様に対応している。 ・医師、薬剤師、看護師、介護士が十分に連携し医療管理を行っている。 ・歯科医師や歯科衛生士の往診がある(恵寿病院 歯科) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に職員研修を実施している。 毎月の職員会議では、1~2名の職員が研修報告や新任報告等の報告・発表を行っている。 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・事業所(居宅・包括など)や職種に応じて、在宅ワークが可能 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・ICT、AIを活用し業務効率化に取り組んでいる ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 併設されているサービス | ・併設サービスとして、短期入所(療養介護、生活介護)、通所リハビリ、訪問リハビリ、居宅介護支援 がある。 ・出口グループとして、病院、盲養護老人ホーム、養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、グループホーム、通所介護、訪問介護、短期入所、保育園がある。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・職員間の連携が密にとれている ・経験豊富な職員が多い ・離職率が低い ・職員が意欲的で非常に明るい |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・退所者の中で、自宅(在宅)に帰られる方の割合が、6割程度である。 |
| 賃金体系 | 介護職員処遇改善、介護職員等特定処遇改善取得。 ①資質の向上 ・介護福祉士の取得を目指すスタッフに優先的に休暇を与え、実務者研修受講の支援をしている。また、試験前に優先的に休暇を取得していただいている。 ②労働環境・処遇の改善 ・事業所(居宅・包括など)や職種に応じて、在宅ワークが可能 ・タブレット導入し、利用者の物品管理を実施 ・ICT、AIを活用し業務効率化に取り組んでいる ・入浴支援のリフトを導入。一部の部屋にリフトを導入 ・法人内の保育園の負担金の一部を施設が負担 ・病児保育利用時の利用料を施設が負担 ・職員休憩室にマッサージ機を導入 ・インカム導入により業務効率の強化 ・障害を有する方でも長く働いていけるよう相談しながら勤務を調整 ・職員を増員し負担を軽減 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・バースデイ休暇の取得(年休未取得者にも付与) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-28-3267 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-02-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
諫早市の介護老人保健施設(4件)
諫早市の介護老人保健施設は4件。医療法人社団 淳生会 介護老人保健施設 恵風園、医療法人 祥仁会 介護老人保健施設 ろうけん西諫早などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
諫早市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 定員100人は、諫早市の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。諫早市の介護老人保健施設の平均は3.25種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
諫早市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
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データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。