なごみの里 訪問リハビリテーション事業所
ナゴミノサト ホウモンリハビリテーションジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: なごみの里 デイケアセンター/介護老人保健施設 なごみの里
基本情報
| 所在地 | 三重県多気郡多気町古江大字東山1512-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0598-49-8858 |
| FAX番号 | 0598-49-4488 |
| 運営法人 | 医療法人 碧会 法人番号: 8190005000184 |
| 公式サイト | http://www.pmc.or.jp/nagomi/ |
| 事業所番号 | 2452780022 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日,祝日 |
| 通所リハビリテーション なごみの里 デイケアセンター | 40人 | 平日,土曜日,祝日 延長利用も可能。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 なごみの里 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 なごみの里 | — | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者様が要介護状態又は要支援状態となった場合においても、常に利用者の病状、心身の状況、希望及びその置かれている環境等の的確な把握に努め、ご利用者様に対し適切なリハビリテーションを行うことにより、ご利用者様が可能な限りその居宅において、有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/04/01 |
| サービス提供地域 | 松阪市、多気町、大台町、明和町、大紀町、度会町、玉城町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (時分~時分) |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 (時分~時分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 定休日 | 12月30日から1月3日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 介護老人保健施設 |
サービスの内容
| サービスの特色 | なごみの里訪問リハビリテーション事業所では、地域のご利用者様の在宅生活を支援するために、個々の身体機能をリハビリ専門職が評価しそれぞれの住宅環境に合わせたリハビリメニューを提供します。また、ご利用者様を支えるご家族様に対しても介護方法等をアドバイスさせていただいております。 住み慣れた環境で少しでも元気に笑顔ですごしていただけるように努めます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施していません |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 88.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 69人<32.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様が、出来る限り住み慣れた自宅で安全に生活できるよう様々な支援に取り組んでおります。一般的にリハビリのイメージは関節や筋肉を伸ばすストレッチ・筋力訓練等が思い浮かぶかもしれませんが、訪問リハビリでは利用者様の生活スタイルに応じた動作訓練も積極的に取り組んでおります。 ①トイレ動作では排泄までに便尿意の確認・起き上がり動作・トイレまでの移動・ズボンの上げ下ろし・後始末の動作が必要ですので、どの動作に問題があるのか確認し、リハビリを行います。また、失禁等しないためには短い時間内にトイレ動作を終えることできるという事も重要となってきますので動作訓練だけでなく、手すりの設置、福祉用具の導入などの環境調整への助言もさせていただきます。 ②入浴動作では体を清潔に保つという目的だけでなく気分転換の意味合いもあり、とても重要な動作の一つです。浴室は家庭に1箇所のみが設置が多いため、家族全員が使い易いものであるか確認も行っております。また入浴動作は身体的な負担も大きいですので、持病のある方は主治医の指示の下サービスの提供・指導を行います。すでに訪問看護師・ヘルパーによる入浴サービスを利用されている方にもそれぞれの専門家かみた視点について話し合い、その方にあった方法をご提案致します。 ③食事動作では栄養を摂るというだけでなく生活の中で一番楽しい時間でもあります。食事がしっかりと摂れないと、リハビリで運動どころではありません。食事動作のリハビリでは、利用者様が楽しく、おいしく食事を食べられることを目的に食事姿勢の調整、食事場所までの移動・食物を口へ運ぶ動作・飲み込み能力などの向上を目指します。 ④整容動作の目的としては『衛生管理』と『身だしなみの管理』が挙げられます。『衛生管理』が低下すると水虫や褥瘡(床擦れ)といった病気になり易くなり、また『身だしなみの管理』が低下すると自宅に引きこもりがちとなり、やがて身体機能の低下を引き起こす恐れがあります。整容動作は多くあり、手洗い・洗顔・整髪・歯磨き・髭剃り・爪切り・化粧など様々な動作があります。これらの動作は個々に習慣化されているため、例えばハミガキ一つをとっても洗面台で行う方もいればお風呂に入りながら行う方も見えますので、生活スタイルに合わせた指導を行っております。 ⑤これらの日常生活の動作のほかにも在宅生活で求められる、洗濯物干しや調理・買い物、車の乗降動作等の訓練も実施しております。 ⑥また訪問リハビリ時には『より安全な住環境の提案』も並行して行っております。できる限り自宅で生活して頂くためには、体の状態が変化してもそれに応じた住環境が必要です。そのためには介護保険で認められている福祉用具や、住宅改修などを最大限に利用する必要があります。利用者様の身体状況を一番理解している担当の理学療法士として、最善の方法を提案させていただきます。 最後になごみの里訪問リハビリのスタッフは利用者様や家族様に対し、思い込みや押し付けがないよう謙虚な姿勢で接し、利用者様の生活に寄り添う姿勢を今後も続けて参ります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 退院前、退所前カンファレンス等に積極的に出席し事前情報の収集に努め、できるだけ速やかに支援開始が行えるよう心がけています。 |
| 併設されているサービス | 老健入所、短期入所療養介護、通所リハ、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | なごみの里訪問リハビリ事業所のスタッフは病院・施設で多くの臨床経験を積んだ理学療法士が在職しております。訪問リハビリテーションサービスは、利用者様の一番プライベートな生活の現場でリハビリを提供します。病院や施設でのリハビリとは違いリスク管理、衛生管理を徹底し、利用者様個々の環境に応じたリハビリプログラムを立案しなければいけません。環境というのは住宅環境ももちろんですが、利用者様を取り巻く家族や、ほかの介護事業所様など多岐に渡ります。その中で利用者様やご家族様が生活上で困っていることをしっかりと把握し、その問題に対して適切な支援を行うためには、訪問リハビリスタッフの高い能力が求められます。これからもなごみの里の訪問リハビリスタッフは、地域の皆様の笑顔に貢献できるよう、日々研鑽に努めていきますので、何か在宅生活で困ったこと等ありましたらお気楽にご連絡下さい。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現在なごみの里訪問リハビリテーション事業所では約70名の方にご利用いただいています。皆様在宅生活において、何らかのお困りごとがある方ばかりです。ご利用目的としては、病院や施設から退院・退所されたばかりの方が、円滑に在宅生活に復帰するためや、高齢の方で少しでも自分で出来ることを増やしたい方、同居されている家族様の介護負担を軽減するために利用される方など様々です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-49-8858 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が居宅において、可能な限りその能力に応じた「自立した生活」を営むことができるよう、生活行為の維持又は向上を目指し、通所リハビリテーションサービスを提供致します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 延長利用も可能。 |
| 定休日 | 日曜日、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 多気郡、松阪市、度会郡 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活を維持するためのリハビリを行うことを第一と考え、食事に関しては、陶器の食器を使用し、「おもてなしランチ」の提供を行っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 基本料金によるもの以外は算定していない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 算定対象時間8時間以上9時間未満:50円/日 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代として750円と設定している(おやつ込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 77.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 40人(2025-08-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 「理学療法士によるリハビリ以外の試みとして」 〇生け花 季節の花を前にして、若い頃にされた記憶がよみがえり、びっくりするほどの集中力で生けられます。 草花の話に花が咲き、生け花のある凛とした空気が施設に生み出され、季節を感じられる空間で過ごしていただいております。 〇紙芝居と読み聞かせ 今ではテレビモニターでの紙芝居が主流ですが、昔ながらの紙芝居を職員が目の前で語ることにより小さな劇場が生まれ、心が物語の世界に旅をします。 〇臨床美術を取り入れたアート制作 古新聞や使用済みコピー用紙に水彩絵の具で彩色して、フリーハンドで描かれた下絵に、ちぎり絵の手法で絵画制作されます。 制作中の集中力もさることながら、完成した時の喜びはとても大きく、ひと月以上かけて出来上がった作品を壁に展示いたします。ご利用者と一緒に職員も大きな達成感を味わっております。 〇楽器演奏と合唱 バイオリン、ピアノの生演奏による合唱。 音楽がヒトの脳に対して大きな効果があるとの学術的な研究発表は、最近よく聞かれるようになりました。音楽が芸術という小さなジャンルを超え、身体にも大きな効果を及ぼします。日頃なかなか声を発する機会の少なくなった高齢者のみなさんが、30分間大きな声で合唱することによって、食事の吞み込みに必要な嚥下能力が高められたり、精神的な発散が出来たり。実際に音楽により、いろいろな感情が呼び覚まされ、懐かしい思い出の曲にその頃の記憶がよみがえり、微笑んだり、涙したり。 会話できなくなっている方が、合唱のときだけ歌うことができたり。脳梗塞の後遺症により生きる希望を失われた方がまるで指揮をするようにからだを動したり。 その場で音楽を生演奏するということは、とてつもなく大きな効果があると考えます。 〇お昼ごはん うなぎ・お刺身といった御馳走もありますが、日ごろ家庭の食卓に上がらないおしゃれな料理もとても評判です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) 令和元(2019)年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設され、当法人におきましても対象事業所において加算算定を行っております。 本加算の算定を行うにあたり、以下の要件を満たしていることが必要です。 (3つの算定要件) A 現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)~(Ⅲ)を取得していること。 B 介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取り組みを行っていること。 C 介護職員処遇改善加算に基づく取り組みについて、ホームページへの掲載等を通じた 見える化を行っていること ※Cの「見える化」要件とは、2020年度からの算定要件で、介護サービスの情報公開制度や自社のホームページを活用し、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を公表していることです。以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下のとおり公表いたします (資質の向上) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 (労働環境・処遇の改善) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 介護職員の負担軽減についての機器導入においては、ご利用者の身体機能や状態に見合ったケアができるよう、ストレッチャー式特別浴槽の導入や、中間浴槽、入浴リフトにより職員の負担軽減に取り組んでいる。 その他、電動ベットや、リフト付車両など介護負担軽減のために積極的に導入し入替を行っている。 腰痛対策としては、職員は腰痛ベルトを個人の申請により法人負担にて提供をしている。 職員の健康管理については、全職員を対象として健康診断(バス健診)と、夜勤者を対象とした健康診断(バス健診)を実施している。 また、グループ医療の中心である健診クリニックでの人間ドックにも多くの職員が受診をし、個人の健康維持に努めている。健診結果は産業医がすべての職員のデータをチェックし、フォローを行っている。ストレスチェックについては年1回実施し、産業医がチェックし、職員への助言を行っている。 改正健康増進法に基づく分煙スペースは各施設で整備し、受動喫煙の防止に努めている。 職員の休憩室は、職員が自由に利用できるよう配慮をしている。 (その他) ヤナセメディケアグループ就業規則により定め、職員を登用できる仕組みがあり、特に子育て世代の方、働きながら資格を取得して自信がついた方など、多くの職員が正規職員となっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-49-8858 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-27、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ヤナセメディケアグループの基本理念「仁愛の心をもって健康医療を行います」思いやりといつくしみをもって 人のいたみにきづき のぞみをみたすケアと 癒されるしつらいに心がけ 暮らしによりそい幸せなゆとりの未来を 共に感じるサービスを目指します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 協力医療機関 | 松阪市民病院、松阪中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 契約者の病状、心身状態が悪化し、当施設での適切な介護保険施設サービスの提供を超えると判断した場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者やその家族の都合によって、一時的に施設に入所して看護、医学的管理の下における介護等を提供する。常に関係機関と密接に連携し、利用者の立場に立ったサービスの提供に努める |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護老人保健施設 食費基準費用額を適用(負担限度額についても同様) 食費内訳:朝食470円 昼食(おやつ込)750円 夕食480円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護老人保健施設 居住費基準費用額を適用(負担限度額についても同様) |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 70.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-05-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<14.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.6日<8.2日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.12㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21.28㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.57㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-49-8858 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ヤナセメディケアグループの基本理念「仁愛をもって健康医療を行います」思いやりといつくしみをもって 人のいたみにきづき のぞみをみたすケアと 癒やされるしつらいに心がけ 暮らしによりそい幸せなゆとりの未来を 共に感じるサービスを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 協力医療機関 | 松阪市民病院、松阪中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)家庭に復帰できるように、心身の自立を支援します (2)一般の要介護老人の他、認知症の方には認知症専門棟を備えており、個人に応じたお世話をいたします |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食470円 昼食(おやつ込み)750円 夕食480円 (負担限度額利用可) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 介護老人保健施設 居住費基準費用額を適用(負担限度額についても同様) |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 70.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<88.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 812日<555.5日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.12㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21.28㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.57㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 所定疾患施設療養費算定状況 平成24年4月の介護報酬改定で、介護老人保健施設において、入所者の医療ニーズに適切に対応する観点から、所定の疾患を発症した場合における施設での医療について、以下の要件を満たした場合に評価されることになりました。 当施設では厚生労働大臣が定める基準に基づき、毎年、前年度の算定状況をご報告、公表しています。 ◆所定疾患施設療養費について◆ ① 所定疾患施設療養費の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。 ・ 肺炎 ・ 尿路感染症 ・ 帯状疱疹(抗ウィルス剤の点滴注射を必要とする場合に限る) ② 算定する場合にあっては、診断名、診断を行った日、実施した投薬、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。 ③ 請求に際して、診断、行った検査、治療内容等を記載すること。 ④ 当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。 平成24年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月0人0日 5月10人35日 6月10人44日 7月6人19日 8月12人35日 9月5人22日 10月7人31日 11月7人32日 12月4人12日 1月7人12日 2月4人16日 3月5人28日 平成25年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月4人14日 5月6人17日 6月8人37日 7月5人19日 8月2人13日 9月5人17日 10月4人20日 11月2人8日 12月3人9日 1月4人16日 2月0人0日 3月1人6日 平成26年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月3人19日 5月1人4日 6月5人16日 7月4人15日 8月4人12日 9月4人19日 10月8人40日 11月5人21日 12月9人40日 1月3人11日 2月3人16日 3月4人15日 平成27年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月10人37日 5月5人30日 6月4人23日 7月1人7日 8月1人7日 9月7人18日 10月8人41日 11月9人24日 12月5人18日 1月6人25日 2月7人30日 3月11人57日 平成28年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月8人33日 5月12人40日 6月6人22日 7月3人14日 8月8人26日 9月18人66日 10月9人44日 11月2人12日 12月4人20日 1月5人10日 2月5人16日 3月3人16日 平成29年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月7人32日 5月3人13日 6月5人12日 7月8人22日 8月7人26日 9月7人23日 10月7人25日 11月5人17日 12月3人17日 1月6人22日 2月9人39日 3月7人27日 平成30年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月7人31日 5月9人42日 6月4人15日 7月10人35日 8月9人28日 9月4人20日 10月8人32日 11月10人49日 12月5人23日 1月4人15日 2月7人23日 3月8人18日 2019年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月8人38日 5月9人49日 6月7人21日 7月8人27日 8月6人21日 9月6人16日 10月4人14日 11月6人7日 12月6人24日 1月7人32日 2月2人10日 3月6人18日 2020年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月4人18日 5月4人12日 6月5人12日 7月4人14日 8月3人7日 9月5人14日 10月6人17日 11月8人25日 12月6人21日 1月5人27日 2月9人28日 3月3人12日 2021年度 所定疾患施設療養費 算定人数及び日数 4月4人18日 5月4人12日 6月5人12日 7月4人14日 8月3人7日 9月5人14日 10月6人17日 11月8人25日 12月6人21日 1月5人27日 2月9人28日 3月3人12日 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 新規採用研修として、入職時に、法人理念、法令順守、感染症、緊急時対応等について学びます。 また、介護保険制度の改定、制度改定研修など、事業に沿ったweb研修や、県からの案内に対し適切に知識を学んでいきます。 |
| 併設されているサービス | 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) 令和元(2019)年10月の介護報酬改定において、「介護職員等特定処遇改善加算」が創設され、当法人におきましても対象事業所において加算算定を行っております。 本加算の算定を行うにあたり、以下の要件を満たしていることが必要です。 (3つの算定要件) A 現行の介護職員処遇改善加算(Ⅰ)~(Ⅲ)を取得していること。 B 介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取り組みを行っていること。 C 介護職員処遇改善加算に基づく取り組みについて、ホームページへの掲載等を通じた 見える化を行っていること ※Cの「見える化」要件とは、2020年度からの算定要件で、介護サービスの情報公開制度や自社のホームページを活用し、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を公表していることです。以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下のとおり公表いたします (資質の向上) ヤナセメディケアグループ資格支援制度を導入し、介護福祉士国家試験、社会福祉士国家試験、介護支援専門員(実務研修受講支援)(実務研修)、主任介護支援専門員研修、認定看護師の資格支援を行うことにより、職員が研修や講習を積極的にチャレンジしやすい環境を整えている。また、グループ独自の勉強会や、医福塾を参加者は自由に、より多くの他職種が共に学べる機会を提供している。 (労働環境・処遇の改善) ご利用者の身体機能や状態に見合ったケアができるよう、ストレッチャー式特別浴槽の導入や、中間浴槽、入浴リフトにより職員の負担軽減に取り組んでいる。 その他、電動ベットや、リフト付車両など介護負担軽減のために積極的に導入し入替を行っている。 腰痛対策として、職員は腰痛ベルトを個人の申請により法人負担にて提供をしている。 (その他) 全職員を対象として健康診断(バス健診)と、夜勤者を対象とした健康診断(バス健診)を実施している。 また、グループ医療の中心である健診クリニックでの人間ドックにも多くの職員が受診をし、個人の健康維持に努めている。健診結果は産業医がすべての職員のデータをチェックし、フォローを行っている。ストレスチェックについては年1回実施し、産業医がチェックし、職員への助言を行っている。 分煙スペースは各施設で整備し、受動喫煙の防止に努めている。 職員の休憩室は、職員が自由に利用できるよう配慮をしている。 その他 非正規職員から正規職員への転換 ヤナセメディケアグループ就業規則により定め、職員を登用できる仕組みがあり、特に子育て世代の方、働きながら資格を取得して自信がついた方など、多くの職員が正規職員となっている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0598-49-8858 |
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| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
多気町の介護老人保健施設(2件)
多気町の介護老人保健施設はなごみの里 訪問リハビリテーション事業所ともう1件、みずほの里居宅介護支援事業所の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
多気町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
多気町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。