健光園あらしやまホームヘルプステーション
ケンコウエンアラシヤマホームヘルプステーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 健光園あらしやまケアプランセンター/健光園あらしやまショートステイ/健光園あらしやま訪問看護ステーション/特別養護老人ホーム健光園あらしやま
基本情報
| 所在地 | 京都市右京区嵯峨柳田町36-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-881-0455 |
| FAX番号 | 075-881-0522 |
| 運営法人 | 社会福祉法人健光園 法人番号: 9130005004363 |
| 公式サイト | http://www.kenkouen.jp/ |
| 事業所番号 | 2660790052 |
| 定員 | 最大 110人 |
提供している介護サービス(5件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとします。地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及びその他の居宅サービス事業者、介護予防サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。介護保険法その他の法令等に定める内容を遵守し、事業を実施するものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/10/1 |
| サービス提供地域 | 京都市右京区(一部地域を除く)および中京区、西京区の一部の地域 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~19時00分 (8時00分~19時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~19時00分 (8時00分~19時00分) |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~19時00分 (8時00分~19時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~19時00分 (8時00分~19時00分) |
| 定休日 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 社会福祉法人高齢者福祉総合施設の運営するホームヘルプステーションとして、同一施設内の小規模多機能型居宅介護、訪問看護、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所等の在宅サービスと密接に連携しながらサービスを提供しています。また年中無休ですから、利用者の方の在宅生活を全面的に支援することが可能です。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 10人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 84.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 80人(2023-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 41人<44.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 「生涯地域居住」という法人理念を実現するため、年中無休で営業しています。また、施設で調理した食事(特軟食・ミキサー食も対応可能)をヘルパーが宅配して食事介助を行うサービスも行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人でキャリアパスに応じた研修が開催され、常勤職員がキャリアに応じて参加。外部講師や法人内の役責者を講師として開催している。併設している特養と合同で、事故対応・倫理・感染症・虐待防止・認知症・ターミナルケアなど、登録ヘルパーも含めて全員参加としている。登録ヘルパー全員が参加する会議を3回に分けて実施し、留意事項や事故の再発防止の検討をしている。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・短期入所生活介護・小規模多機能・訪問看護・居宅介護支援・診療所併設。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 管理者1名、サービス提供責任者4名、登録型ヘルパー14名で運営しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護保険の利用者(要介護)の他、総合事業(介護型・生活支援型)の利用者(要支援・事業対象者)障害者総合支援の居宅介護にも対応しています。 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00 9:00~18:00 10:00~19:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075(881)0455 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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訪問看護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 社会福祉法人健光園の福祉の理念に基くと共に、介護保険法の理念に沿い、高齢者が要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した生活を営むことができるよう、その療養生活を支援し、心身の機能の維持回復を目指すことを目的とする。 (運営の方針) (1)指定訪問看護は、要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、療養上の目標を設定し、計画的に行う。 (2)自らその提供する指定訪問看護の質の評価を行い、常にその改善を図る。 (3)事業の実施に当たっては、京都市、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、他の保健・医療・福祉サー ビスとの密接な連携に努める。 (4)利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/01/05 |
| サービス提供地域 | 京都市右京区(一部地域を除く)その他の地域も相談に応じています。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 日曜日及び12月30日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 社会福祉法人の運営する訪問看護ステーションとして、ご利用者の主治医は言うまでもなく、同一施設内の訪問介護や、居宅介護支援事業所等の在宅サービスと密接に連携しながらサービスを提供しています。また、従来から難病のご利用者も積極的に受け入れており、そのためのスタッフの研鑽にも注力しています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 在宅中心静脈栄養法(IVH) | あり |
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 腎ろう・膀胱ろう | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター) | あり |
| 在宅自己腹膜灌流(CAPD) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 人工膀胱 | あり |
| 気管カニューレ | あり |
| 吸引 | あり |
| 麻薬を用いた疼痛管理 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費はとりません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 常勤 | 3人 |
| 看護師・准看護師の数 > 非常勤 | 2人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 70人(2023-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<48.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 基幹となる大きな病院が少なく、医院やクリニックが多いため緊急時訪問看護加算を選択する利用者は多い。時代の反映か、30分の訪問看護のウエイトは高く認知症を抱える利用者は身体管理にとどまらず家族へ周辺症状の指導をする場面も多い。同一敷地内の同じフロアに、ケアプランセンター ヘルプステーションを営業しており、共通のご利用者は情報共有がタイムリーにできる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 訪問看護の需要が高く、常勤・非常勤の職員を増員し、ニーズに答えている。毎日、出勤職員で情報共有を行っている。同一敷地内の併設事業所の職員と合同で、研修を行っているほか、法人のキャリアパスに応じた研修に参加している。「生涯地域居住」の法人理念に基づき、地域包括ケアの研修など介護・福祉の研修も実施している。 |
| 併設されているサービス | 法人の概要に準じる。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | なし |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常勤5名 非常勤2名の女性の正看護師で運営している。離職は少なく経験豊かな看護師が多い。勤務は8:30~17:30 9:00~18:00の二部制となっている。担当制を決めずに複数の看護師がご利用者を担当するため、子育て中の職員が急に休んだ時にもフォローして対応する、緊急対応を除くと残業はほぼなしなど、女性の働きやすい職場である。チームワークが良く、ワークライフバランスの取れている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 65歳以上のご利用者が9割を占めているが、中には若いご利用者もおられ、幅広い年齢層となっている。独居や老夫婦の世帯が多い。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-882-0450 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.指定短期入所生活介護又は介護予防短期入所生活介護は、利用者の要介護状態(介護予防にあっては要支援状態)の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、認知症の状況等利用者の心身の状況を踏まえて、日常生活に必要な援助を適切に行う。 2.自らその提供する指定短期入所生活介護又は指定介護予防短期入所生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図る。 3.事業の実施にあたっては、市区町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、他の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努める。 4.利用者の意思及びその人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1977/10/1 |
| 協力医療機関 | 緊急時は各ご利用者の主治医を連携を図り指示を仰いでいる。 |
サービスの内容
| サービスの特色 | “生涯地域居住”との法人理念のもと、従来の家庭的事情によるショート利用ではなく、ご本人自身に「健光園あらしやまなら行ってもよい」と仰っていただけるようなショートステイを目指している。そのために、ご利用中にご利用者の望みを一つでも多く叶えることをモットーとしている。具体的にはご利用中の自立支援を目的とした個別ケアと、地域連携(イベント参加・外出支援)を重視している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険制度における基準及び負担限度額認定証に基づいて算定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 同上 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2023-12-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 52人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 8.4 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.0㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2023年12月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 4階のお風呂から眺める桂川の望む景色は好評で、四季で様々な風景を皆さん楽しんでくださっています。また、一人ひとりのご利用者のニーズ、ご家族の意向に丁寧に応えられるようサービスを実施しています。そのためにも個別の生活環境や社会背景に目を向け、居宅介護支援事業所や他サービス事業所との連携を図り、事業所だけでなく地域で支えることにも重点を置いています。 ご利用者だけではなく、ご家族の在宅介護などに関する相談機関としても役割を果たしていくことを目指しています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・通所介護・訪問介護・訪問看護・居宅介護支援・診療所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ユニット内喫茶:1回120円 外出・外食に伴う諸費用:実費相当 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験年数に拘らず、それぞれが自由な提案を行い、それを実現していることが特色である。いつも明るく、笑いが絶えない雰囲気作りが出来ている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1月当たりのご利用者数は90名以上。ご利用者の平均要介護度は3.0となっており、地域のニーズに幅広く応えられるよう努めています。また要支援1の方から要介護5の方まで在宅生活を継続しておられるご利用者の多種多様な意向に応えられるよう対応しています。 新規ご利用者の受け入れや、医療的ニーズの高い方への対応も積極的に行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-881-0402 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.ご利用者の意志及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立って施設サービスを提供するように努める。 2.明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅サービス事業所、他の介護保険施設,その他の保健医療サービス 又は福祉サービスを提供する事業者との連携に努める。 3.この運営に当たっては、地域住民の方々又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等、地域との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1975/7/1 |
| 協力医療機関 | 健光園あらしやま診療所 民医連中央病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 法人理念「生涯地域居住」の下、「暮らしの中で一つでも多くご利用者の望みを叶える」「その過程をスタッフも共に楽しむ」という方針で日々のサービスに取り組んでいます。ご利用者が望まれる暮らしへ可能な限り支援させて頂けるよう取り組んでいます。その結果、入所前はご自分の希望をあまり示されなかった方が徐々に色々な希望を仰るようになるなど、ご利用者が元気になっていかれる傾向がうかがえるようになっています。また感染症対策の強化、陽性者が出た場合の早期、医療衛生課への連携対応強化させて頂いている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 介護保険制度における基準及び負担限度額認定証に基いて算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 同上 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 123人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 44人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 32人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 65.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 110人(2023-12-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 110人<75.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 89.8歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:20人 女性:90人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 48人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 34人 |
| 昨年度の退所者数 | 19人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 933日 |
| 待機者数 | 700人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.0㎡ 110室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/110人 定員110人中、現在の空き数0人です。 (2023年12月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 『生涯地域居住』との法人理念のもと、地域との繋がりを継続しながらご利用者もスタッフも共に楽しめる暮らし作りに取り組んでいる。ユニットケアの充実は当然ながら、特に外出・外食支援に力を入れており、ご利用者の新たな意欲に繋がっている。施設とご家族との連携により一時帰宅・一時外出される対象者も多い。また、4Fフロアの半分が地域交流スペースであり、コンサート等のイベントも盛んである。施設の外へ積極的に出ると共に、施設の内部も地域となれるよう取り組むことにより、ご入居後も地域での暮らしが継続できることを目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | リーダーを対象に、特養独自の研修会を(外部講師を招いて)隔月で開催している。 全職員対象に、事例検討会を(外部講師を招いて)隔月で開催している。 各部署から推薦した職員が参加する福祉用具検討会を(アドバイザーや業者を招いて)毎月開催している。等 学びと実践がリンクする機会が数多く設けられている。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護(予防含む)・通所介護・訪問介護・訪問看護・居宅介護支援・診療所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理容・美容:委託業者規定の実費相当 ユニット喫茶:1回120円 外出・外食に係る費用:実費相当 健康管理の費用(インフルエンザ予防接種など):実費相当 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | H24.7月移転開設のため、同4月に25名の新卒者を採用した。ベテラン~新人迄、各々が積極的な提案を奨励し、ご利用者の望みを叶えることを最優先の目標とすると共に、その過程を職員も楽しむことをモットーに取り組んでいる。管理栄養士2名配置し、ご利用者一人ひとりの食事のニーズにも対応させていただいている。 施設内に診療所を持つこともあり、非常勤医師の配置、介護職・看護職の連携も深い。また、個別機能訓練指導員(PT)を中心に、医学的根拠に基づくご利用者の自立支援にも積極的に取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | H24 7月に定員30→99名となる移転増床を行い、69名の新規ご利用者を段階的にお迎えした(同9月満床)。開設後5年が経過したが、入居後多くのご利用者が元気になり、移動能力が向上したり、居室内トイレを活用して排泄の自立度が向上された。要介護認定更新にて軽度更新される方も増えている。診療所を持つこともあり、医療的ケアを要する対象者の数も多く、常に診療所主治医を中心に介護・看護連携によるケアに取り組んでいる。ターミナルケアの機会も増え、入退居の動きも活性化しつつある。そのような中でも、基本方針は変わらず、ご利用者の望みを一つでも多く叶えることでご利用者もスタッフも精神的な満足を感じられるよう、取り組んでいる。平均要介護度4.03 平均年齢87.56歳(H29.7月末現在) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-881-0502 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/2/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者が自立した生活を送るために、居宅での介護サービスやその他の保健医療サービス、福祉サービスを適切に利用することができるように、サービス提供事業所等と連携しながらサービスの公正中立な提供に努め、介護保険法にう定められた居宅介護支援を実施します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/12/01 |
| サービス提供地域 | 京都市右京区(四条より以北、梅ケ畑以南) |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 定休日は設けていません |
| 緊急時の電話対応の有無 | 075-881-0433 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者や家族が在宅で安心して生活できるよう共に考え支援しております。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 26.5人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 該当なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2023-12-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 166人<97.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 47人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 60人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 寝たきりで常時介護が必要な方、認知症で目が離せない、看取り期にある利用者について、介護者の病気や入院で、在宅介護が困難になった時、病院での入院やショートステイの受け入れが難しい状況で行き先が見つからない方については、自施設のショートステイに無理を承知でお願いし受け入れてももらうことがある。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 他法人との事例検討会を共同開催。法人内の事例検討会に参加。週に1回会議を行い、担当事例の掘り下げやケアマネジメント手法を検討し実践に生かしている。地域ケア会議や区の事業者連絡会、市老協の部会や研修会 介護支援専門員会主催の研修会などに積極的に参加している。 |
| 併設されているサービス | 在宅訪問診療・訪問看護・訪問介護・短期入所生活介護・介護老人福祉施設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 各ケアマネのコミュニケーションスキルを高め、利用者と信頼関係を構築し利用者が主体的になり自己選択、自己決定ができるよう支援している。 主任ケアマネが2名いる。利用者や利用者家族に思いに寄り添い、望む生活や未来が実現できるような支援を目指している。災害時対応にも力を入れている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 支援するケアマネにより、利用者の特色に偏りがある。言いたいことをしっかり主張し生きる事に意欲を持っている利用者、奥ゆかしい中に真の強さを持ち人に迷惑をかけない様に自力で頑張ろうとする利用者、信頼関係が本当の意味で構築できるまでの数年、本音を明かしてもらえない利用者など、京都特有の他人を安易に信用しない、土地がらによる特色がある。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-881-0433 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/7/30 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
京都市右京区の介護老人福祉施設(10件)
京都市右京区の介護老人福祉施設は10件あり、嵐山寮ホームヘルプサービスや短期入所生活介護 豊和園などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
京都市右京区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。京都市右京区の介護老人福祉施設10件のうち、日曜に対応しているのは5件です。
- 定員110人は、京都市右京区の介護老人福祉施設10件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。京都市右京区の介護老人福祉施設の平均は3.3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京都市右京区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。