ヘルパーステーション九十九園
ヘルパーステーションツクモエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ショートステイ九十九園/デイサービスセンター九十九園/九十九園京田辺市居宅介護支援センター/特別養護老人ホーム九十九園
基本情報
| 所在地 | 京都府京田辺市大住池平99番1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0774-63-0804 |
| FAX番号 | 0774-62-7534 |
| 運営法人 | 社会福祉法人幸生福祉会 法人番号: 7130005008820 |
| 公式サイト | http://www.tsukumo-en.or.jp |
| 事業所番号 | 2673200032 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(5件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の精神に基づき、お年寄りの人権を尊重し、入所者・利用者に対し適正な施設サービスの提供と利用者サービスのより一層の向上に努めるとともに、安定・継続・充実した経営に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 京田辺市内、城陽市(寺田、富野)区域、八幡市(欽明台、美濃山、内里、岩田)区域 |
| 営業時間(平日) | 7時30分~18時30分 (7時30分~18時30分) |
| 営業時間(土曜) | 7時30分~18時30分 (7時30分~18時30分) |
| 営業時間(祝日) | 7時30分~18時30分 (7時30分~18時30分) |
| 定休日 | 日曜日及び年末年始(12月29日~1月3日) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅の虚弱高齢者に対して、自立した日常生活を営むことができるように、生活全般の援助を行う。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-23 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<44.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活援助・身体介護の提供を行っており、特定事業所加算Ⅱの加算体制。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員間での毎日のミーティング、勉強会を実施し、些細な情報もキャッチ出来るよう、利用者連絡ノートを活用しコミュニケーションを図っている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・短期入所生活介護・通所介護・居宅介護支援の事業所を併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 併設施設の介護経験者が多く多様な知識をもっており、個々の情報収集力が高く職員同士が共有できる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 併設事業所である2階のケアハウス利用者が全体の約50%を占めている。 生活援助利用の方が約42%居られる。 |
| 勤務時間 | 日曜日を除く7時30分から18時30分までの勤務シフト 週休2日制 |
| 賃金体系 | 基本給(本棒給/職能給/加給)・役職手当・職務手当・資格手当・技能手当・調整手当・超勤手当・扶養手当・住宅手当・通勤手当を支給する。 基本給は個々の経験や能力により昇給率が変化する仕組みである。 賞与は年2回(7月・12月) 前年実績 4.2月を支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得を推進(月1回)している。 |
| 福利厚生の状況 | 退職金(福祉医療機構・共済会)の2種類加入 ソウェルクラブ加入 施設内にソフトバレーやバドミントンが行える場所を設け、運動不足解消の場に繋がる活動ができる 制服の貸与 |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-63-0804 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
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通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の精神に基づき、お年寄りの人権を尊重し、入所者・利用者に対し、適正な施設サービスの提供と利用者サービスのより一層の向上に努めると共に、地域社会における福祉の充実発展に寄与できるようサービス機能の充実・向上に努めるとともに、安定的・継続的に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 京田辺市内、城陽市(寺田、富野)区域、八幡市(欽明台、美濃山、内里、岩田)区域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日及び年末年始 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)在宅の虚弱な高齢者(要介護者)に対し、通所により各種の介護サービスを提供することによって、生活の助長、社会的孤立感の解消を図る。(2)高齢者の自立支援に向け、また予防対策にも積極的に取り組み、老化予防事業としての事業を展開する。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食材費+調理費用(委託料)及び光熱水費、器具備品等を食数にて按分後算定する |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 70% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<29.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者と職員が一緒になって行う全体レクリエーションが魅力。 バラエティーが豊富で個別対応の場所ではマッサージ機やゲームなどの機器を楽しむ方に最適です。女性に大人気の美容ルームもあり入浴後の身だしなみを整えるのに最適な空間があります。またカラオケ機器のDAMも導入しているので昔の曲も充実しており、馴染みのある曲で盛り上がっておられます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 異業種を交えた会議(サービス評価委員会)を毎月開催し、他事業所の状況をモニタリングし評価している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 満足度調査を実施し、利用者や家族からの声を聞き取り、好事例もそうでない事例も職員に情報共有できるように報告書を作成している。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・短期入所生活介護・居宅介護支援の事業所を併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の資格取得率が68%と高い。 職員の経験年数も長く3年以上の経験がある。コミュニケーション力が高く情報共有が図れており連携がよく取れている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 近隣に住まれている方の割合が多く新規利用の方でも顔なじみの利用者も多くコミュニケーションがとりやすい。 介護度や自立度・認知度によってグループ分けを行っているので色々な方が利用されている。 |
| 勤務時間 | 日曜日を除く8時30分から17時30分までの勤務シフト 週休2日制 |
| 賃金体系 | 基本給(本棒給/職能給/加給)・役職手当・職務手当・調整手当・資格手当・技能手当・超勤手当・扶養手当・住宅手当・交通費を支給 基本給は個々の経験や能力により昇給率が変化する仕組みである。 賞与は年2回(7月・12月) 前年実績 4.2月を支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇取得の推進(月1回)している。 育児休業取得者数 過去3名あり |
| 福利厚生の状況 | 退職金(福祉医療機構・共済会)の2種類加入 ソウェルクラブ加入 施設内にソフトバレーやバドミントンができる場所を設け、職員同士の交流や運動不足解消に繋がる活動を行っている 制服の貸与 |
| 離職率 | 昨年度離職2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-63-0804 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
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短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の精神に基づき、お年寄りの人権を尊重し、入所者・利用者に対し、適正な施設サービスの提供と利用者サービスのより一層の向上に努めると共に、地域社会における福祉の充実発展に寄与できるようサービス機能の充実・向上に努めるとともに、安定的・継続的に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 京都田辺中央病院、田辺病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立った良質のサービスの提供に努める (2)医療・保険・福祉の日常、具体的な連携のもと、利用者のADLの向上及び生活の質の向上、充実を図る (3)個別処遇の具体化・担当制の強化を図り、利用者のQOLの向上に努める |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食材費+調理費用(委託料)及び光熱水費、器具備品等を食数にて按分後算定する 一食毎に食費設定し徴収 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 建物及び建物付属設備、光熱水費、器具備品等を面積按分後算定する |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<34.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4.6 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.25㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 52.8㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 明るくゆったりとした空間の中で、家庭に近い環境を醸し出せるように利用者さんとの関わりを大切にしたサービスを提供しています。 利用者さんとのコミュニケーションが図れるように、入浴介助は臥床から着脱・洗身・整髪等の一連の流れを同じ職員が行います。 レクリエーションや日常生活以外の行事も一緒に楽しめることが多く豊富に対応しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月サービス評価委員会という異業種を交えた会議を開催し、他部署の動きをモニタリングした結果を会議で報告し、改善点などサービス向上に繋がる話し合いを行っています。 入退所時の荷物や情報提供を確実に行えるようにリーダークラスの職員が送迎を行っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 満足度調査を実施し、利用者や家族からの声を聞き取り、好事例もそうでない事例も職員に情報共有できるように報告書を作成している。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・通所介護・居宅介護支援の事業所を併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢を問わずコミュニケーションがうまく図れるよう普段から会話することを心掛け、何でも話し合える雰囲気になるよう努めています。 普段から気づきを意識して業務に取り組んでいるので、利用者に寄り添った介護を提供できる職員が多いのも自慢です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自立(J1~A2)61%・車椅子(B1~B2)27%寝たきり(C1~C2)6%で認知症(Ⅲa以上)の方は55%おられます。 併設事業所の特養利用者と比較すると元気な方が多いですが、家族の負担を考え定期的に利用されている方も半数近くおられます。 |
| 勤務時間 | 早出:7時00分から16時00分 日勤:9時30分から18時30分 遅出:11時45分から20時45分 夜勤:16時45分から翌9時45分 (週1回) *上記時間でのシフトによる勤務となります。 週休2日制 |
| 賃金体系 | 基本給(本棒給/職能給/加給)・役職手当・職務手当・調整手当・資格手当・技能手当・夜勤手当・超勤手当・扶養手当・住宅手当・通勤手当を支給。 基本給は個々の経験や能力により昇給率が変化する仕組みである。 賞与は年2回(7月・12月) 前年実績 4.2月を支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得推進(月1回) 育児休業取得者 過去7名あり |
| 福利厚生の状況 | 退職金(福祉医療機構・共済会)2種類に加入 ソウェルクラブに加入 施設内にソフトバレーやバドミントンが行える場所を設け、職員同士の交流や運動不足解消に繋がる活動ができる 制服・靴の貸与 |
| 離職率 | 前年度離職者2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-63-0804 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の精神に基づき、お年寄りの人権を尊重し、入所者・利用者に対し、適正な施設サービスの提供と利用者サービスのより一層の向上に努めると共に、地域社会における福祉の充実発展に寄与できるようサービス機能の充実・向上に努めるとともに、安定的・継続的に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 京都田辺中央病院、田辺病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立った良質のサービスの提供に努める (2)医療・保険・福祉の日常、具体的な連携のもと、利用者のADLの向上及び生活の質の向上、充実を図る (3)個別処遇の具体化・担当制の強化を図り、利用者のQOLの向上に努める |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食材費+調理費用(委託料)及び光熱水費、器具備品等を食数にて按分後算定する |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 建物及び建物付属設備、光熱水費、器具備品等を面積按分後算定する |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 72.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<75.2人> |
| 入所者の平均年齢 | 89.51歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:5人 女性:43人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,592日 |
| 待機者数 | 103人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.25㎡ 14室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 52.8㎡ 9室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 明るくゆったりとした空間の中で、家庭に近い環境を醸し出せるように利用者の方との関わりを大切にしたサービスを提供しています。 利用者の方とのコミュニケーションが図れるように、入浴介助は臥床から着脱・洗身・整髪等の一連の流れを同じ職員が行います。 レクリエーションや日常生活以外の行事も一緒に楽しめることが多く豊富に対応しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、サービス評価委員会という異業種を交えた会議を開催し、他部署の動きをモニタリングした結果を会議で報告し、 改善点などサービスの向上に繋がる話し合いを行っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 満足度調査を実施し、利用者や家族からの声を聞き取り、職員に情報共有できるように報告書を作成している。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護・通所介護・居宅介護支援の事業所を併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢を問わずコミュニケーションがうまく図れるよう普段から会話することを心掛け、何でも話し合える雰囲気になるよう努めています。 普段から気づきを意識して業務に取り組んでいるので、利用者に寄り添った介護を提供できる職員が多い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自立(J1~A2)26%・車椅子(B1~B2)64%・寝たきり(C1~C2)4%で、認知症(Ⅲa以上)の方は66%おられます。 施設の季節ごとの行事にも積極的に参加して楽しまれています。 |
| 勤務時間 | 早出:7時00分から16時00分 日勤:9時30分から18時30分 遅出:11時45分から20時45分 夜勤:16時45分から翌9時45分 (週1回) *上記時間でのシフトによる勤務となります。 週休2日制 |
| 賃金体系 | 基本給(本棒給/職能給/加給)・役職手当・職務手当・調整手当・資格手当・技能手当・夜勤手当・超勤手当・扶養手当・住宅手当・通勤手当を支給 基本給は個々の経験や能力により昇給率が変化する仕組みである。 賞与は年2回(7月・12月) 前年実績 4.2月を支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給取得の推進(月1回)している。 育児休業取得者 過去7名あり |
| 福利厚生の状況 | 退職金(福祉医療機構・共済会)2種類に加入 ソウェルクラブに加入 施設内にソフトバレーやバドミントンが行える場所を設け、職員同士の交流や運動不足解消に繋がる活動ができる 制服・靴の貸与 |
| 離職率 | 前年度離職者2人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-63-0804 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の精神に基づき、お年寄りの人権を尊重し、入所者・利用者に対し、適正な施設サービスの提供と利用者サービスのより一層の向上に努めると共に、地域社会における福祉の充実発展に寄与できるようサービス機能の充実・向上に努めるとともに、安定的・継続的に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 京田辺市内 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0774-63-0804 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 居宅介護支援事業所として要介護高齢者のニーズを充分把握し、信頼されるケアプランの作成を実施することにより、他機関との連携をより蜜に行う。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 39人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-23 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 154人<98.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 65人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 51人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 主任介護支援専門員を配置 特定事業所加算Ⅱを算定 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎週火曜日に職員会議を開催。担当している利用者の状況をそれぞれ報告し、職員同士情報を共有し合い誰もが対応出来る体制を整えている。 異業種を交えた会議(サービス評価委員会)を毎月開催し、併設事業所の状況をモニタリングし客観的な立場から評価している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎週行う職員会議にて各職員が現状で困っていることなどを上司に報告し、話し合いの場を持ち常に相談できる環境を保つようにしている |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・短期入所生活介護・通所介護の事業所を併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設(現場)の介護職員、生活相談員などを経て、スキルアップを図った職員で多く構成している。 福祉業界での経験が20年以上あり、知識が豊富なベテラン職員が多い事業所である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 新規申請者や地域包括支援センターから依頼され利用される高齢者が多い。 直近の利用比率は、女性が65%・男性35%の方が利用されています。 |
| 勤務時間 | 日曜日を除く9時00分から18時00分までの勤務シフト 週休2日制 |
| 賃金体系 | 基本給(本棒給/職能給/加給)・役職手当・職務手当・資格手当・技能手当・調整手当・超勤手当・扶養手当・住宅手当・通勤手当を支給。 基本給は個々の経験や能力により昇給率が変化する仕組みである。 賞与は年2回(7月・12月) 前年実績 4.2月を支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の取得を推進している。 育児休業取得者 過去1名あり |
| 福利厚生の状況 | 退職金(福祉医療機構・共済会)の2種類加入 ソウェルクラブ加入 施設内にソフトバレーやバドミントンなどのスポーツが行え、職員同士の交流や運動不足解消に繋がる活動ができる 制服の貸与 |
| 離職率 | 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-63-0804 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
京田辺市の介護老人福祉施設(4件)
京田辺市で介護老人福祉施設を探すと4件が見つかります。セピアの園京田辺市デイサービスセンターやデイサービスセンターやすらぎの杜を含め、条件を並べて絞り込めます。
京田辺市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。京田辺市の介護老人福祉施設の平均は3.75種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
京田辺市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。