訪問リハビリテーション「さくら苑」
ホウモンリハビリテーションサクラエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 さくら苑/介護老人保健施設「さくら苑」/居宅介護支援事業所 さくら苑
基本情報
| 所在地 | 京都府福知山市字堀小字大岩谷3374番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0773-22-2120 |
| FAX番号 | 0773-22-2353 |
| 運営法人 | 医療法人福知会 法人番号: 6130005009910 |
| 公式サイト | http://www.fukuchikai.or.jp/sakura/ |
| 事業所番号 | 2652680022 |
提供している介護サービス(5件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日,土曜日 特になし |
| 通所リハビリテーション 介護老人保健施設 さくら苑 | 平日,土曜日,祝日 12月29日~1月3日は休日(変更することがある) |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設「さくら苑」 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設「さくら苑」 | — |
| 居宅介護支援 居宅介護支援事業所 さくら苑 | 平日 特に無し |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1,事業は要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。 2,訪問リハビリテーションは、病状が安定期にあり、診察にもとづき実施される計画的な医学管理の下、自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通委が困難な要介護者に対して提供する。 3,介護予防訪問リハビリテーションの提供に当たって、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、必要なリハビリテーションをを行うことにより、利用者んも心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 4,事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/11/15 |
| サービス提供地域 | 旧福知山市、三和町、大江町、丹波市市島町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 (8時30分~17時15分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時15分 (8時30分~17時15分) |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 日曜日、12月29日~1月3日、盆休み1日(不定) |
| 事業所に併設している医療サービス | 医療法人福知会もみじヶ丘病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者が自身の生活の中で自己決定ができるように心と身体のリハビリテーションを行っています。また、敷地内に居宅介護支援事業所、2種類の通所リハビリテーション、介護老人保健施設、短期入所療養介護施設、もみじヶ丘病院、認知症デイケアを併設しているため、多彩なニーズに対応することができます。更に併設事業として、サービス付き高齢者向け住宅も亀岡にて運営しており、必要に応じて紹介も可能です。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所の実施地域(旧福知山市、三和町、大江町、丹波市市島町)を超える地点から自宅までの距離間に交通費が発生します。 交通費の額は、1kmあたり50円で算定します。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<40.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 都度実施。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員等処遇改善加算 |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算算定に係る賃金改善を行う賃金項目及び方法 〇Sグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士且つ、介護支援専門員資格以上を取得及び保持している入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Aグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士で入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Bグループ:Sグループ及びAグループ以外の入所及び通所サービスの介護職員 〇Cグループ:入所及び通所サービスの看護職員、施設内ケアマネ、支援相談員 〇Dグループ:事務職及び療法士、管理栄養士、居宅ケアマネ 等 〇Eグループ:介護助手、運転手、当直職員 等 〇支給額は毎月の報酬により算出し、Sグループ1.95 Aグループ1.80 Bグループ1.20 Cグループ0.70 Dグループ0.35 Eグループ0.25の割合で手当として各常勤換算率を乗じた額を支給する。又別途入所及び通所サービスの役職者配分有り。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-22-2120 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-28、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1,当施設では、通所リハビリテーションの提供にあたっては、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努める。 2,介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、要支援者の生活機能の維持または向上を目指すものとする。 3,当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束は行わない。 4,当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者(介護予防支援事業者)、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5,当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができようサービス提供に努める。 6,サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 7,利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づいて厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又は、その代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/01/18 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 12月29日~1月3日は休日(変更することがある) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 旧福知山市内・三和町(旧細見小学校学区)・丹波市(竹田小学校学区) 概ね片道20km以内の範囲 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 実用的な歩行練習、入浴・排泄・食事等のADLの動作練習、知的遊び(パズル・計算・間違い探し等)、手作業(丸める・ちぎる等の手作業による作品作り・裁縫・編み物・書道・将棋・壁面飾りや壁画作り)、転倒予防体操、下肢筋力強化、口腔ケアと体操等。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用の徴収は無し |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 30分につき500円 介護報酬額を参考に設定 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 670円 材料費及び人件費等により設定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 都度実施。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員等処遇改善加算Ⅰロ |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算算定に係る賃金改善を行う賃金項目及び方法 〇Sグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士且つ、介護支援専門員資格以上を取得及び保持している入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Aグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士で入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Bグループ:Sグループ及びAグループ以外の入所及び通所サービスの介護職員 〇Cグループ:入所及び通所サービスの看護職員、施設内ケアマネ、支援相談員 〇Dグループ:事務職及び療法士、管理栄養士、居宅ケアマネ 等 〇Eグループ:介護助手、運転手、当直職員 等 〇支給額は毎月の報酬により算出し、Sグループ1.95 Aグループ1.80 Bグループ1.20 Cグループ0.70 Dグループ0.35 Eグループ0.25の割合で手当として各常勤換算率を乗じた額を支給する。又別途入所及び通所サービスの役職者配分有り。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-22-2120 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-28、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の支援を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 ③介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者、及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 ④明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 ⑤サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/01/18 |
サービスの内容
| 利用制限 | 特に無し |
|---|---|
| サービスの特色 | 各専門職が密な連携を取り合いながら利用者が自身の生活の中で自己決定、自主参加ができるように心と身体のリハビリテーションを行っています。又、高度な行動障害を有する認知症高齢者に対しても少人数のグループケアの中で心身の自立に向け支援しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事負担金 1,660円 内訳:朝食370円・昼食670円・夕食620円 食費の負担限度額 第1段階300円 第2段階600円 第3段階①1,030円②1,360円 第4段階1,660円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個 室 1,728円 居住費の負担限度額 第1段階550円 第2段階550円 第3段階①1,370円 第3段階②1,470円 第4段階1,728円 多床室 560円 居住費の負担限度額 第1段階 0円 第2段階430円 第3段階 430円 第4段階 560円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 75人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 34.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10.7日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.96㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.58㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 40.95㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 都度実施。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員等処遇改善加算Ⅰロ |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算算定に係る賃金改善を行う賃金項目及び方法 〇Sグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士且つ、介護支援専門員資格以上を取得及び保持している入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Aグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士で入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Bグループ:Sグループ及びAグループ以外の入所及び通所サービスの介護職員 〇Cグループ:入所及び通所サービスの看護職員、施設内ケアマネ、支援相談員 〇Dグループ:事務職及び療法士、管理栄養士、居宅ケアマネ 等 〇Eグループ:介護助手、運転手、当直職員 等 〇支給額は毎月の報酬により算出し、Sグループ1.95 Aグループ1.80 Bグループ1.20 Cグループ0.70 Dグループ0.35 Eグループ0.25 の割合で手当として各常勤換算率を乗じた額を支給する。又入所及び通所サービスの役職者配分あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-22-2120 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-28、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づいて、医学的管理下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の支援を行い、居宅における生活への復帰を目指します。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行いません。 ③介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業所、その他保健医療福祉サービス提供者、及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において総合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 ④明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 ⑤サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努めます。 ⑥利用者様はもちろん、広く社会より高い信頼を得るため、高い施設倫理に従って透明で公正な事業活動を行うことが社会的責任として考え、それを全うするため、各種法令の遵守を常に認識し、業務運営にあたります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/01/18 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 各専門職が密な連携を取り合いながら利用者が自身の生活の中で自己決定、自主参加ができるように心と身体のリハビリテーションを行っています。又、高度な行動障害を有する認知症高齢者に対しても少人数のグループケアの中で心身の自立に向け支援しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 300円 第2段階 390円 第3①段階 680円 第3②段階 1,420円 第4段階 1,660円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 第1段階 550円 第2段階 550円 第3①段階 1,370円 第3②段階 1,470円 第4段階 1,728円 多床室 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階 430円 第4段階 560円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 42.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<103.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 26人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 606.5日<326.6日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.96㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.58㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 40.95㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月28日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 都度実施。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員等処遇改善加算Ⅰロ |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算算定に係る賃金改善を行う賃金項目及び方法 〇Sグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士且つ、介護支援専門員資格以上を取得及び保持している入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Aグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士で入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Bグループ:Sグループ及びAグループ以外の入所及び通所サービスの介護職員 〇Cグループ:入所及び通所サービスの看護職員、施設内ケアマネ、支援相談員 〇Dグループ:事務職及び療法士、管理栄養士、居宅ケアマネ 等 〇Eグループ:介護助手、運転手、当直職員 等 〇支給額は毎月の報酬により算出し、Sグループ1.95 Aグループ1.80 Bグループ1.20 Cグループ0.70 Dグループ0.35 Eグループ0.25の割合で手当として各常勤換算率を乗じた額を支給する。又別途入所及び通所サービスの役職者配分有り。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-22-2120 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-28、事業所の記入日は 2026-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1,利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から、総合的且つ効率的に提供されるよう配慮し、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏る事の無いよう公正中立に行う。 2,事業の運営に当たり、市町村、地域包括支援センター、他の居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 事業所から概ね片道30キロ以内の区域 旧福知山市内、三和町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 特に無し |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・年末年始(12月29日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0773-22-2120 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 社会福祉士や介護福祉士等の資格を持つ介護支援専門員が利用者の意義ある在宅生活を総合的に考え、地域住民、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、保健医療福祉関係等との連携に努め、地域に根ざした支援を行っている。又、緊急時には24時間連絡が取れるサポートを行っている。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 30.8人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域境界線からの往復距離×10円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<98.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 都度実施。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員等処遇改善加算 |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算算定に係る賃金改善を行う賃金項目及び方法 〇Sグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士且つ、介護支援専門員資格以上を取得及び保持している入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Aグループ:通算介護職歴10年以上の介護福祉士で入所及び通所サービスで働く介護職員 〇Bグループ:Sグループ及びAグループ以外の入所及び通所サービスの介護職員 〇Cグループ:入所及び通所サービスの看護職員、施設内ケアマネ、支援相談員 〇Dグループ:事務職及び療法士、管理栄養士、居宅ケアマネ 等 〇Eグループ:介護助手、運転手、当直職員 等 〇支給額は毎月の報酬により算出し、Sグループ1.95 Aグループ1.80 Bグループ1.20 Cグループ0.70 Dグループ0.35 Eグループ0.25の割合で手当として各常勤換算率を乗じた額を支給する。又別途入所及び通所サービスの役職者配分有り。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0773-22-2120 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-28、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
福知山市の介護老人保健施設(2件)
福知山市の介護老人保健施設は2件だけです。訪問リハビリテーション「さくら苑」と医療法人 翠生会 老人保健施設 第一緑風苑なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
福知山市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。福知山市の介護老人保健施設2件のうち1件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で5種類の介護サービスを届け出ています。福知山市の介護老人保健施設の平均は3.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
福知山市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月30日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。