介護老人保健施設ケアポート益城

カイゴロウジンホケンシセツケアポートマシキ

基本情報
所在地熊本県上益城郡益城町安永1014 介護老人保健施設ケアポート益城
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電話番号096-289-0777
FAX番号096-289-1010
運営法人社会福祉法人慈光会
法人番号: 3330005003805
公式サイトhttp://www.jikou-kai.com/
事業所番号4352880068
定員最大 60人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
通所リハビリテーション60人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)60人—
介護老人保健施設60人—
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針ご利用者様に対し、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な機能訓練等を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持、並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
事業開始年月日2023/8/1
サービス提供地域益城町、熊本市、菊陽町、御船町、大津町、西原村
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日日曜日、12/31~1/3
事業所に併設している医療サービス介護老人保健施設ケアポート益城
サービスの内容
サービスの特色「hand in hand」の理念のもと、職種間の垣根をこえた、多職種協働によるサービス提供でご利用者様の生活を優しく、あたたかく支えます。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業所から往復10km未満の場合200円。
事業所から往復10km以上の場合500円。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均6人<16.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口096-289-0777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-11-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者様に対し、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持、並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
事業開始年月日1995/01/31
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日、12/31~1/3
送迎サービスの提供地域益城町、熊本市、菊陽町、御船町、嘉島町、大津町、西原村
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色「hand in hand」の理念のもと、職種間の垣根をこえた、多職種協働によりサービス提供でご利用者様の生活を優しく、暖かく支えます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えた地点から片道1kmあたり、20円。
延長料金とその算定方法1時間あたり50円
食費とその算定方法1食670円(おやつ含む)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数28人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤12人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数9人 / 最大 60人(2024-12-10 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<40.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援111人
要介護度別利用者数 > 要支援223人
要介護度別利用者数 > 要介護146人
要介護度別利用者数 > 要介護237人
要介護度別利用者数 > 要介護37人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述担当居宅介護支援専門員からの居宅サービス計画に基づき、利用者一人一人の状態にあったケアプランを作成し、他職種による多角的なサービスの提供に努めています。通所居住スペースと機能訓練室がつながっており、目の届くサービスの提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組月1回の職員研修において、理学療法士や作業療法士による介護技術研修やロールプレイングを用いた実践的研修を職員自らの企画にて実施しています。
また、施設内において、QC活動(業務改善)大会や関連施設(病院・特養・グループホーム)合同での研究大会の開催等で、意識向上も行っています。
併設されているサービス介護老人保健施設・短期入所療養介護(定員60名)
訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述介護職員13名中、介護福祉士9名です。
リハビリスタッフ(いずれも入所、訪問リハビリ兼務)として、理学療法士4名、作業療法士2名、言語聴覚士1名を配置し、利用者の状態に応じたリハビリ計画に基づき、ご利用者様の機能の維持向上を目的としてサービスを提供しています。
利用者の特色に関する自由記述利用者の皆様は、平均年齢 83.6歳 平均介護度 1.79で、身体面において、
車いすの方が多いですが、利用日毎に仲間作りができており、皆さん楽しみにおいでいただいております。
またリハビリにも積極的に取り組まれる方が多いです。
そのほか
苦情相談窓口096-289-0777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要支援・要介護状態となった場合においても、ご利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、療養生活の質の向上及び利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
事業開始年月日1995/01/31
協力医療機関くわみず病院
サービスの内容
利用制限病状が安定していない方、自傷他害のおそれのある方
サービスの特色「hand in hand」の理念のもと、職種間の垣根を超えた、多職種協働によるサービス提供でご利用者様の生活を優しく、暖かく支えます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食460円、昼食540円、夕食640円
人件費、食材料費、光熱水費を考慮して算定。
滞在費とその算定方法多床室:日額437円
個室 :日額1,728円
職員の状況
総従業者数51人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤19人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合4.8%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 60人(2024-12-10 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均3人<34.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.1日<14.2日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.473㎡
4室
療養室の状況 > 2人部屋19.238㎡
28室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述介護老人保健施設の役割である在宅復帰を目指す上で欠かせない、リハビリ部門の充実の為、理学療法士4名・作業療法士2名・言語聴覚士1名を配置し、幅広い機能訓練を実施しています。また、月1回の職員研修や年1回開催するQC(業務改善)大会など日常業務における見直しを積極的に行っています。
併設されているサービス通所リハビリテーション(定員30名)
訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述介護職員20名中、19名が介護福祉士です。
研修にも積極的に参加を行い、ご利用者が安心して生活していただけるサービスを心がけています。
そのほか
苦情相談窓口096-289-0777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、入居者の居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入居者が相互に社会的関係を築き、自立した日常生活を営むことができるように支援する。
事業開始年月日1995/01/31
協力医療機関くわみず病院
サービスの内容
サービスの特色「hand in hand」の理念のもと、職種間の垣根を超えた、多職種協働によるサービス提供でご利用者様の生活を優しく、暖かく支えます。
利用料
食費とその算定方法日額1,640円(朝食460円、昼食540円、夕食640円)
人件費、食材料費、光熱水費を考慮して算定。
居住費とその算定方法多床室:日額437円
個室 :日額1,728円
職員の状況
総従業者数51人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤19人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合4.8%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 60人(2024-12-10 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<68.6人>
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護213人
要介護度別入所者数 > 要介護319人
要介護度別入所者数 > 要介護418人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
3か月間の退所者数15人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均397日<391.0日>
待機者数5人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.473㎡
4室
療養室の状況 > 2人部屋19.238㎡
28室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
3/60人
定員60人中、現在の空き数3人です。
(2024年12月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述介護老人保健施設の役割である在宅復帰を目指す上で欠かせない、リハビリ部門の充実の為、理学療法士4名・作業療法士2名・言語聴覚士1名を配置し、幅広い機能訓練を実施しています。また、月1回の職員研修や年1回開催するQC(業務改善)大会など日常業務における見直しを積極的に行っています。
サービスの質の向上に向けた取組月1回の定期研修会においては、毎回テーマを決め、理学療法士や作業療法士による介護技術研修やロールプレイングを用いた介護実践研修など具体的な研修を行っています。
さらに、QC(業務改善)活動として、年1回施設内発表会を行ったり、関連施設(病院・特養・老健・グループホーム)合同での研究大会を開催し、質の向上に役立っています。
併設されているサービス通所リハビリテーション(定員60名)
訪問リハビリテーション
従業員の特色に関する自由記述介護職員20名中、19名が介護福祉士です。
研修にも積極的に参加を行い、ご利用者が安心して生活していただけるサービスを心がけています。
そのほか
苦情相談窓口096-289-0777
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

益城町の介護老人保健施設(2件)

益城町の介護老人保健施設は介護老人保健施設ケアポート益城ともう1件、指定訪問リハビリテーション事業所 平成唯仁館の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。

益城町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

益城町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。