白寿園ホームヘルプサービス

ハクジュエンホームヘルプサービス

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 白寿園/白寿園デイサービスセンター

基本情報
所在地熊本県荒尾市一部字鴻巣2122番地
地図で見る
電話番号0968-68-2878
FAX番号0968-68-7355
運営法人杏風会
法人番号: 1330005004185
公式サイトhttp://www.hakujuen.jp
事業所番号4370400311
定員最大 73人
提供している介護サービス(4件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
訪問介護—平日,土曜日,祝日
定休日も必要時は対応を行なっている
共生型: なし
通所介護
白寿園デイサービスセンター
—平日,土曜日,祝日共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型通所介護
白寿園デイサービスセンター
—平日,土曜日,祝日—
介護老人福祉施設
白寿園
73人——
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針(1) 本事業所の訪問介護員は、ご契約者の特性を踏まえて、ご本人が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう、入浴、排泄、食事の介護、その他生活全般にわたる援助を行います。 (2) 事業の実施にあたっては、ご契約者の意思及び人格を尊重して、常にご本人の立場に立ったサービスの提供に努めます。 (3) 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携をはかり、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2000/04/01
サービス提供地域荒尾市
営業時間(平日)8時15分~18時30分
(8時15分~18時30分)
営業時間(土曜)8時15分~18時30分
(8時15分~18時30分)
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
(0時00分~0時00分)
営業時間(祝日)8時15分~18時30分
(8時15分~18時35分)
営業時間(留意事項)定休日も必要時は対応を行なっている
定休日日曜日 12月29~1月3日
サービスの内容
サービスの特色当事業所は、登録ヘルパーは少なく、常勤又は非常勤の訪問介護員が多い為、御利用者に関する情報の交換が確実に行える。また、毎月の研修以外に、介護老人福祉施設 白寿園で開催される研修にも参加しより質の高いサービスが提供できる様努力している。
通院等乗降介助の実施の有無なし
頻回の20分未満の身体介護の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)荒尾市との堺から1キロメートルにつき20円(当事業所は、荒尾市のほぼ中央に位置し、実施地域以外までは、おおむね10キロメートルの距離にある。燃料費、消耗費、車両の減価償却費などを計算して算定している。)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数9人
訪問介護員等数 > 常勤2人
訪問介護員等数 > 非常勤6人
訪問介護員等の退職者数 > 常勤0人
訪問介護員等の退職者数 > 非常勤1人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤1人
訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤5人
経験年数10年以上の訪問介護員等の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-27 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均40人<33.7人>
要介護度別利用者数 > 要介護118人
要介護度別利用者数 > 要介護216人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
併設されているサービス介護老人福祉施設白寿園 白寿園短期入所事業所 白寿園デイサービスセンター(通所介護・認知症対応型通所介護)白寿園グループホーム 在宅介護支援センター 居宅介護支援事業所 いきいき体操教室 通所サービスC型 認知症カフェ 認知症初期支援チーム
保険外の利用料等に関する自由記述介護サービス、介護予防サービス共に介護サービス利用料の全額負担と同額。
従業員の特色に関する自由記述現在登録ヘルパーは2名でそれ以外は常勤もしくは非常勤の体制となっている為利用者に関する情報交換が毎日確実に行えている。また、介護福祉士6名の他に、介護支援専門員2名、福祉住環境コーディネーター2級1名、ガイドヘルパー2名が取得しており、積極的に資格取得に努めている。
そのほか
苦情相談窓口0968-68-0176
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者や家族のニーズの多様化が進む中で、デイサービス事業全体の業務・サービス内容の見直しを図り、より専門性の高いケアの確立を目指します。又、予防給付の利用者の増加に伴い、単にリハビリ的要素だけではなく「在宅生活での自立支援」という視野に立ち、利用者がより目的意識を持つ事が出来るような目標設定を盛り込んだ個別の機能訓練計画内容にします。更に、利用者、家族に対する認知症への理解を深めていただくために、認知症ケア研修会等を開催します。
事業開始年月日2000/03/31
サービス提供地域荒尾市全域・玉名郡長洲町
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
定休日日曜
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者・家族のニーズの多様化が進む中で、利用者、家族の声を聞き漏らすことなく、個別のケア計画を作成し、四季に応じた行事・訓練等を通して、家庭での自立した日常生活を送っていただけるよう援助いたします。又、増加する認知症利用者に対し、定期的に認知症ケア研修会等を開催し、知識と理解を深めてもらう機会を設けることにより、利用者・家族・地域住民への啓発活動にも努力しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)荒尾市との境片道10km以内200円。荒尾市との境から片道10km以上の場合については、1kmにつき20円(当事業所は荒尾市のほぼ中央に位置し市外へは概ね10kmの距離にある。燃料費、消耗品費、車輌の減価償却費を計算し算定している。)
延長料金とその算定方法時間延長時の食事代 朝食・・・310円 夕食・・・535円
食費とその算定方法食事代・・・600
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数28人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤5人
介護職員 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-09-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<30.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護140人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述多様なニーズに答えるため、職員の特技を生かした様々なアクティビティを提供している。
また、認知症ケア・機能訓練・口腔ケアに対して専門職を配置し、充実した在宅生活支援サービスを展開している。
サービスの質の向上に向けた取組認知症の原因疾患別症状に対応した根拠に準じたケアを提供するために、法人内外の研修や定期的な専門医の講義を受け職員の専門性を高めている。認知症ケアは認知症専門医と内科医、施設の多職種スタッフによる認知症検討会(カンファレンス)を経て、問診や頭部CT画像を基に鑑別診断を行い、疾患別特徴をおさえたケアや処方薬の見直し・調整に取り組んでいる。アセスメントツールとして、MMSEやNPI-NH、アセスメントの前段階にあたる課題の整理を行うためのひもときシートを使用している。
併設されているサービス介護老人福祉施設、短期入所生活介護事業、二次高齢者通所型介護予防事業、訪問介護事業、居宅介護支援事業所、認知症対応型共同生活介護事業
認知症カフェ 初期集中支援チーム事業
従業員の特色に関する自由記述理学療法士や作業療法士、歯科衛生士を配置し専門性を高めている。
利用者の特色に関する自由記述最近、女性と共に男性の利用者が増えて来ている。
そのほか
苦情相談窓口0968-68-2878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者や家族のニーズの多様化が進む中で、デイサービス事業全体の業務・サービス内容の見直しを図り、より専門性の高いケアの確立を目指します。又、予防給付の利用者の増加に伴い、単にリハビリ的要素だけではなく「在宅生活での自立支援」という視野に立ち、利用者がより目的意識を持つ事が出来るような目標設定を盛り込んだ個別の機能訓練計画内容にします。認知症の症状別特徴を抑えたケアに取り組み、更に利用者、家族に対する認知症への理解を深めていただくために、認知症ケア研修会等を開催します。
事業開始年月日2000/03/31
サービス提供地域荒尾市全域
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
定休日日曜
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色要介護状態となった場合においても、認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。又、増加する認知症利用者に対し、定期的に認知症ケア研修会等を開催し、知識と理解を深めてもらう機会を設けることにより、利用者・家族・地域住民への啓発活動にも努力しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)荒尾市との境片道10km以内200円。荒尾市との境から片道10km以上の場合については、1kmにつき20円(当事業所は荒尾市のほぼ中央に位置し市外へは概ね10kmの距離にある。燃料費、消耗品費、車輌の減価償却費を計算し算定している。)
延長料金とその算定方法時間延長時の食事代 朝食・・・310円 夕食・・・535円
食費とその算定方法食事代・・・600円
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数18人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤1人
介護職員 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合60%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-25 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均12人<7.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護27人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態併設型
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述五感を刺激することを目的とした多種多様にわたるアクティビティの提供や、職員の個別の関わりにより、認知症の進行の緩行を図る。
「家族懇談会」や「認知症研修会」などにより、ご利用者のみならずご家族の介護負担に対する支援も行っている。
サービスの質の向上に向けた取組認知症の原因疾患別症状に対応した根拠に準じたケアを提供するために、法人内外の研修や定期的な専門医の講義を受け職員の専門性を高めている。認知症ケアは認知症専門医と内科医、施設の多職種スタッフによる認知症検討会(カンファレンス)を経て、問診や頭部CT画像を基に鑑別診断を行い、疾患別特徴をおさえたケアや処方薬の見直し・調整に取り組んでいる。アセスメントツールとして、MMSEやNPI-NH、アセスメントの前段階にあたる課題の整理を行うためのひもときシートを使用している。
併設されているサービス介護老人福祉施設、短期入所生活介護事業、二次高齢者通所型介護予防事業、訪問介護事業、居宅介護支援事業所、認知症対応型共同生活介護事業、認知症カフェ、初期集中支援チーム事業
従業員の特色に関する自由記述認知症ケアの専門職を配置し、専門性を高めている。
そのほか
苦情相談窓口0968-68-2878
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-06、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.個々の尊厳と自己決定を尊重し、自立支援に向けたサ-ビスの提供を行います。また、自然の緑に囲まれたやすらぎある環境の中、安心で快適な生活の継続に努めます。2.協力医療機関との連携により、重度化に対応し認知症ケア及び看取り介護を実施します。3.地域福祉の拠点として、関係諸団体・地域住民との交流促進に努めます。4.職員の人材育成並びに介護技術の向上を目的として、各種研修会を実施しサービスの質の向上に努めます。
事業開始年月日1972/05/01
協力医療機関新生翠病院
サービスの内容
サービスの特色緑の自然に囲まれたやすらぎと清潔な環境の中で、隣接する協力病院との連携により、健康を維持し安心した生活が継続できるように支援いたします。利用者の重度化においては、利用者個々人の尊厳と自己決定を尊重し、ケアの専門性の向上を図りながら、ご満足頂ける個別サービスの提供、小グループでのケアなど、更なるケアの質向上を目指しています。また、医療的ケアにおいても、介護職員は指導看護師からの研修を受講し、看護職員と介護職員との連携を図り医療ニ-ズに対応しています。機能訓練においては、理学療法士を採用し、機能維持・向上に向けての個別機能訓練を実施しています。また、口腔ケアにおいては、定期的な歯科医師または歯科衛生士による口腔指導を受け、食事の形態の見直しや適切な器具の選定を行うなど、個別の口腔ケアを実施しています。さらに、感染症対策委員会、安全管理対策及び身体拘束等適正化委員会、褥瘡予防委員会、看取り介護委員会,認知症ケア委員会、口腔ケア委員会を設置し各種委員会の取り組みを通して、必要なサービスの質の向上に努めています。特に認知症のケアにおいては、認知症専門医及び配置医師より定期的に診断を受け、認知症の鑑別診断・薬の調整・ケアへのアドバイス等を頂き疾患別特徴を踏まえた、より専門性の高い根拠に基づいた介護を実施。設備面においても、福祉用具や機能訓練器具を導入し利用者の自立支援や事故予防対策に取り組んでいます。また、介護ロボット等の導入により、利用者の安全面を重視し、介護負担及び業務の効率化を図っていきス。引き続き、新型コロナウイルス対策・防止にも取り組んでおり、オンラインでの面会やガラス越し面会を実施しています。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,445円 (内訳・・朝食代:310円、昼食代:600円、夕食代535円) ただし、負担限度額認定を受けておられる場合は、認定証に記載してある負担限度額とします。
居住費とその算定方法個室・・・2,066円/日 多床室・・915円/日 ただし、負担限度額認定を受けておられる場合は、認定証に記載してある負担限度額とします。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数116人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤40人
介護職員数 > 非常勤24人
介護職員の退職者数 > 常勤9人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合40.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 73人(2025-09-25 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均99人<54.4人>
入所者の平均年齢90.1歳
入所者の男女別人数男性:18人
女性:81人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護314人
要介護度別入所者数 > 要介護446人
要介護度別入所者数 > 要介護539人
昨年度の退所者数23人
入所者の平均的な入所日数1,480日
待機者数187人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室15.24㎡
37室
居室の状況 > 2人部屋26.84㎡
1室
居室の状況 > 4人部屋49.56㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/73人
定員73人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述白寿園では、科学的根拠に基づく介護を目指し、①医療機関との連携強化(看取り介護、痰の吸引等)②専門医による鑑別診断及び疾患別特徴をおさえた認知症ケアの実施③歯科医師・歯科衛生士による口腔ケア(食形態の見直し及び嚥下・摂取)④機能訓練指導員を中心に心身機能の維持・向上に努め個別機能訓練の実施し、利用者の方々の「生活」を支える専門職として、4つの項目に重点を置きケアへの取り組みを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組新人職員研修はもちろんのこと、介護技術研修やスキルアップ研修(eラ-ニング活用)などを実施することにより、職員全体の質の向上に努め、さらには施設サ-ビスの質の向上につなげる。また、夜間帯に基準より多くの職員配置や専門職員の配置により、利用者の自立支援を目指している。
併設されているサービス通所介護事業に先駆けまして、昭和61年6月よりミニデイサービス事業を開始し、平成2年3月よりデイサービスB型事業を実施し、さらには熊本県第1号として平成4年11月よりデイサービスE型事業を実施し、現在も引き続き実施しています。また、平成27年9月より認知症初期集中支援チ-ム及び認知症カフェを実施している。
従業員の特色に関する自由記述看護職員と介護職員の連携による医療的ケアに関する研修修了者
指導看護師1名、医療的ケア(50時間研修)修了者7名、(14時間研修)修了者16名
認知症ケアに関する研修修了者
認知症介護リーダー研修修了者(11名)、認知症介護実践者研修修了者(15名)、ユニットリ-ダ-研修修了者(13名)
そのほか
苦情相談窓口0968-68-0176
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?

訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。

訪問介護のしくみと使い方訪問介護の選び方

通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

荒尾市の介護老人福祉施設(3件)

荒尾市の介護老人福祉施設は3件。ユニット型特別養護老人ホームオレンジヒル小岱、特別養護老人ホーム オレンジヒル小岱などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

荒尾市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。荒尾市の介護老人福祉施設3件のうち1件が祝日に対応しています。
  • 定員73人は、荒尾市の介護老人福祉施設3件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。荒尾市の介護老人福祉施設の平均は2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。